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『ちりとてちん』で【饅頭怖い】のネタを元に、なぜ自分の落語が受けないのかを悩む話をやっている酒だ、女だというみんなの前で「饅頭が怖い」と言ってまんまと饅頭をせしめる話・・昔話で、狐があべこべに化かされたという話も会って面白いと思っていた昔は甘いものはぜいたく品だったため、そんな話ができたのだろうなあ今は何でもおいしいものが手軽に手に入る冷凍食品もそのひとつなのか・・子どものお弁当作りのときには、ほんとうにお世話になった後一品、夕飯の残り物でなくて・・・と思うときに助かるんですわしかし、餃子は買ったことがない大好物だから、冷凍じゃないものを買っている楽天で買うものは冷凍だけど、お店で手作りなんだろうと勝手に解釈している今回の中毒騒ぎにはびっくりした「家は買ってないよなあ」と言いつつ冷凍室を確認する家族・・・いや~等分ギョウザ食べられへんわ
2008年01月31日
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今回のテーマは、メタボリック予防の食事まずはご飯にお味噌汁鶏手羽元肉と根菜の煮物ひじきと切り干し大根の酢の物イチゴのヨーグルトかけという献立表を見て、会員の皆さんの怒りマッスル・・・だってーいつも作っているわよ。こんなのーというわけで、皆さんぷりぷりしながら作りましたでも、栄養士の先生曰く・・・・「この献立表を、男性の料理教室に役立ててください最近、奥様に先立たれた方や、定年で自宅にいらっしゃる方が増えましたから・・」なるほどね・・7時過ぎると、スーパーのお惣菜が安くなるので、かごに入れてまっている人はみんな男の人ばかりだわ・・・
2008年01月30日
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合気道の練習は、冬は寒いし夏は暑い・・あたりまえか・・はだしになると足元の感覚がなくなるくらい・・でも、準備運動をやっているうちに身体が温まるから・・コタツで居眠りしていては、年寄りに一直線だよね・・最近焼酎のお湯割りを飲んで寝るので、身体に負担がかかっているかなあ・・師範が「冬は身体が縮こまっているから・・」とちょっとしたサーキットトレーニングを指導してくれるそれはいいのだけど・・後で体が痛いのよね・・馬とびとか走ったりとかは、私のもっとも苦手な分野で・・(まあ、運動の分野で得意なものは無いけど)つらいわ~
2008年01月29日
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昨日は主人の従兄弟のお葬式だったまだ71歳・・・でも10年前に手術をして今までもったというほうが正しいのか・・・その10年間に両親を見送り、末娘に婿を迎え・・・すごく充実しているんじゃない?もういいよ・・もう苦しまなくても良いんだよってお迎えが着たみたい・・・残された家族には申し訳ないけど・・・手を合わせながら、お疲れ様・・・ゆっくりやすんでね
2008年01月28日
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2008年01月27日
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ツアーによっては洞くつホテルに泊まれるところもあるのだが・・・我々はこの山のなかに彫られた洞くつレストランでお昼でした中々風情がありますここでトルコの焼酎を飲んでみる事にしましたまずコップにラクを注ぎます次にミネラルウォーターを注ぎますすると・・カルピスの出来上がり・・・うそです・・別名ライオンのミルクとも言われ、ちょっと癖があるけれど中々乙な味でしたギリシャに行った時、飲んだ事があったから我々は驚かなかったけど、一緒のテーブルの人たちはびっくりしてましたねお肉を壺の中で煮込んだ料理
2008年01月26日
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聖バルバラ教会の洞窟に入ると、シンプルな絵が描かれていた偶像崇拝が禁止されたから抽象画なのだそうだ普通の十字架と二十字架があるのがおもしろい・・そのほかにもいろいろあるのだが・・このように外壁が崩れてしまっている・・・周りを修復して固めて保存するのも大変だろうしねえ・・
2008年01月25日
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岩窟教会の中には、きれいなフレスコ画が残っているものがある色鮮やかに描かれた壁画を見ていると、暗い洞窟の中で一心に祈っている人たちが見える気がしたこちらは別の教会蛇たいじの絵一番左は女性なのだが、男性から身を守るために、神様からひげを与えられたいわれるう~ん・・・いかにも女人蔑視の宗教らしい・・・
2008年01月24日
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ギョレメとは見てはならないものという意味があるとか・・洞窟の中に作られた教会が野外博物館として保存されている岩を掘り進み自分達の教会を作ったという事なのだが、風化と侵食は常に起こっているので、外壁が崩れてしまい中の絵も危ないと言う事で、外壁を修復しているのだそうだ
2008年01月23日
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カッパドキアとは・・・人が住み始めたのは紀元前8000~7000年以上前という紀元前1900年ごろには、すでに栄えていたと言う話ですそれからペルシャ、ローマなどに政略され、4世紀にビザンチン帝国の支配下になった頃に、キリスト教徒が岩に穴を掘り住むようになったそうだここの自然は、火山と風雨によって生まれたもの時代によって地層の色や質が違うため面白い形になったという誰が言ったかシメジ岩岩なのです小人さんが夜になると遊びに出てきそうです
2008年01月22日
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さて、お餅つきだけではありませんお正月の遊びと言えば・・・はねつき、こままわし・・けんだま?お手玉やカルタ取り・・そうそう、お習字も忘れてはいけません
2008年01月21日
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子ども会の冬祭りです収穫祭も兼ねており、今日はもちつきをやりますおみこしをつります餅つきはまずもち米をむすことから・・・臼に入れた米を杵でこねますみんなでペッタンペッタン・・・さあ、あんこにきなこ、だいこんおろしだよーならんで~こちらでは、草もちを作るため蓬入りのお餅を作りますみんながまっている・・・いそげやいそげ・・・
2008年01月20日
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地下都市は、ありの巣のようにどこまでも繋がっておりました。もっと向かいところまであるそうだが、まだまだ調査中・・・と言うより崩れる恐れもあるそうで・・・地上に出てくると、土産物屋さんが並んでおりますお決まりの「千円、安い安い」これは2千円だそうで・・・
2008年01月19日
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カッパドキア地方に入りました最初は地下都市【カイマクル】地下へ降りていきますキリスト教徒がアラブ人の迫害から逃れるために作った地下都市この洞穴の中で、ミサを行い生活していたらしい敵から身を守るために、石で扉を作り、穴から攻撃したという
2008年01月18日
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最近本をじっくり読んでいないもんで、読んでおりません芥川賞の川上さんの方は、去年の本が印象に残ってたので、やっぱりそれだけの実力があったんだと・・・納得直木賞の方は、全然しらないんだわ・・・桜庭一樹ってなんだか少女小説に出てきそうな名前で、男の人だと思い込んでた女の人だったんですねこんな本も栗本薫のようになるのだろうか・・・去年はお店と旅行とで忙しくて、本もまともに読んでいない好きなジャンルしかひろってなかったし、旅行のためのガイドブックや歴史の本などに時間をとられていたわねそういえば「アサッテノ人」を読んで、もうこの辺にはついていけないなあと思ったんだったふう~・・・と言っているけど、去年の候補作(直木賞)でしたが・・・「鹿男あおによし」・・・今日から始まります主演が、あの千秋様こと「玉木宏」と「綾瀬はるか」ですよ模型の鹿がすごいリアルだと言うので、楽しみにしておりますわ・・・その前にNHKの鞍馬天狗は野村萬斎さまが・・・ビデオにとっておかねば・・・
2008年01月17日
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アンカラのホテルではとまるだけ・・・ホテルに泊まるだけで、市内観光は無しですか・・バスのなかから、説明だけ聞きながら・・・今のトルコをつくったというケマル・アタチュルクのお墓もう王様扱いで、衛兵交代もあるそうです中にはいってみたかったね朝早いものだから皆さんウトウト・・・半日観光を入れていると、冬はすぐに日が暮れてしまうし・・・もとより、こんな値段ではすまないわねカッパドキアまで、3キロくらいでしょうか・・・わんちゃんがお出迎えしてくれましたトウズ湖という塩湖です夏にはすっかり白くなって、向こうまで歩いていけるぐらいなんだそうです
2008年01月16日
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何時までもイスタンブールにいては、他の所にいけませんわ行きと帰りに半日づつの駆け足観光ですもの・・実際は、イスタンブールに半日いて、すぐにアンカラまで400kmを走ったわけですアンカラがトルコの首都なんですイスタンブールは、京都みたいに観光地として残してあると言った感じですねえ途中で、トイレ休憩にとまったお店の前には大きなかぼちゃが・・木の実も量り売りしてくれるようですアンカラのホテルも五つ星でした
2008年01月15日
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受験生の親だったら買ってしまいそうねパンですねDHA入りの頭がよくなりそうなパンに、この駄洒落文句面白かったので買ってきましたセンター試験が近づくと、こういった商品が目につきます本来ならば、成人の日なので、晴れ着姿のお嬢さんのスナップでも載せたいのですが・・・この辺は昨日やってしまったとのことで、今日は写真の焼き増しで忙しかった成人式の後の同窓会・・・これが一番のメイン「それがなかったら、わざわざ出かけたりしない」と言う子までいるもんね我々年寄りに欠かせない正月行事は、左義長です年末に取り替えたお札やお正月の玄関を飾った門松や注連縄を燃やします黒焼きにしたみかんはガスコンロの隅において、今年一年の火の始末をお願いしますそして、焼いたお供え餅を雑煮やぜんざいにして食べるのです今年のお正月も無事すみそうです・・・夕方になると、38度に熱が上がっていた娘も今日は大丈夫だったようで、明日から出勤するそうです無理しないでね
2008年01月14日
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トプカプ宮殿の一番奥にあるレストラン(コンヤル)でお昼ですパイの中にはチーズらしきものが入っておりましたケバブというの焼肉と言う意味らしいドネル・ケバブは大きな塊肉を薄切りにして出してくれます私達は中で食べたのですが、こうやって欲しいものを買って、テラスで食べる方がいいなあまあ、団体旅行ではそうはいきませんが・・・
2008年01月13日
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昨日熱があると言って会社を休んだ娘「昨日の夜また熱が上がってきた」と言ってかかりつけの医者に行ってきた産婦人科でもらってきた薬を見せたら「妊婦さんに強い薬は出せないし・・点滴も子どもに影響が出たら、責任取れないから・・・このままで・・」と言う事で問診だけですんでしまったそうだやっぱり慎重な人だわ・・・私達だったら、すぐに点滴打つからベットへ・・・と言われるのにね・・でも薬の説明もしてくれたし、インフルエンザや、風疹のチェックもしてもらったのでそれなりに安心したそうだ。本当なら、お店を休みたい所なのだが・・・早めに帰ることにして・・昨日自転車を置いてきたので、主人に送ってもらった。仕事をしていてもミスばかり・・写真のサイズを聞き落としたり・・・間違えてプリントしたり・・・そういうときにはさっさと帰るに限る・・・自転車の所まで行くと、鍵がない?車で送ってもらったものだから、ジャンバーを着てこなかったんだわ・・・やれやれ・・・夕飯はあったまるものがいいけど、食欲がないといけないし・・・いろいろ考えて、魚すきにしよう(冷凍室にはタラバガニがいるから)自宅に帰りつくと、娘は赤い顔でコタツで寝ている「夕方からまた熱が上がってきた。身体が痛い」夕方になるとあがるようだ。せっかくの鍋も、雑炊一杯でご馳走様・・・早く直ってね
2008年01月12日
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おもちゃのお城みたいな送迎門をくぐりますこのなかのどこかにハーレムが・・・私達は必要ないので、コレクションが飾ってあるむかしの厨房に行きますここには中国や日本の磁器が置いてありましたやっぱりどこの国でも、この鮮やかな色彩は貴重品だったようですね銀製品の数々鳥かごなんかハーレムで使われたんでしょうかねもともとは厨房だったので、鍋とか調理道具も飾ってありました
2008年01月11日
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トプカプの秘宝で思い出した。トプカプ宮殿に行きます宮殿には付き物の衛兵どこの国でも本当に身動きしないのよね第一庭園と言って内堀に入ったところという感じでやっぱろひろいなあと思う日本で行ったら、玄関をくぐって本宅までの中庭と言った所
2008年01月10日
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ただいま、松坂屋では「巨匠と出会う名画展」が開かれておりますこれは、千葉の佐倉にある川村美術館が、今改装中なので西日本の皆様にもお披露目を・・・ということらしいのです。株主なので、毎年招待券をもらっているけれど遠いから行った事はない一度は行ってみたいと思っていたのが、あちらから来てくれたとは・・・これは行くべきでしょう。カレンダーを見て本物はさぞかし・・と思っていたのだから・・・一人でも行く気満々だった。ピカソやモネ、マンレイにブラック・・・ルノワールにレンブラント、シャガール、ミロ、カンディンスキー私は幸せ一杯。つき合わせた主人も感心しておりましたこの間行ったトルコの「トプカプの秘宝展」も名古屋でやっているし・・それも行きたいと思っていたけど(本場で見られなかったのは残念)くやしいから行ってやんない・・・昨日「10日にどうしても休みたい」と言われて、急遽変更になったお休みちょうど、別の旅行社がのペルーの説明会をするというので、参加する事にしたのだそうでもなければ、なかなか名古屋あたりでも出かけないのである出かけるときは思いっきり遠くに・・・そうでなければ、近所のスーパーがせいぜいのsayoriなのでした
2008年01月09日
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メキシコのテオティワカン・・みたいねえ・・チチェンイッツアも興味あるけど・・・あれは確か、春分の日に行くと蛇が浮き上がるのだったよね募集のパンフを見たら、そこには寄らないみたいメキシコシティーの近くのテオティワカン遺跡だけらしい・・それならあんまりねーイグアスの滝はブラジルとアルゼンチンにまたがっているのでそれも大変旅行費用だけではなく、燃料代が別に10%ぐらいかかるらしいし・・空港税もバカにならない主人は、どうせ遠くまで行くんだから、一度に行った方がいいというが・・・とりあえず、ポチッとしときますか・・・二人合わせて140万ぐらいかかりそうですね・・・そこから考えると、トルコは安かったなあ・・・
2008年01月08日
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今度はどこに行こうか・・・と思案中の主人旅行最後のバスのなかでアンケートに記入した旅行先主人はロシア・・うん確か、去年6月に行くコースを見ていたなあ・・・あの時は、3月に旅行に行ってきたばかりだったし・・・言い出しにくかった私が書いたのはペルーなんたってナスカの地上絵・マチュピチュ世界7不思議なんですもんねいつもの旅行者の本と、新聞の広告をみながら・・・とりあえず、抑えとけ・・・って、メキシコ+ペルー+イグアスの滝見物(14日間)行けるかー殺されるよー
2008年01月07日
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お正月の行事の一つ『出初式』消防団に入る人も年々少なくなり(なんたって、勤め人ばっかし)婦人会だって家にいる奥さんなんて数えるぐらい・・こういうものを維持していくのは大変なのであるでは、数々の美技を・・・
2008年01月06日
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2夜続けてのヨーロッパ編が終わりました。相変わらずのバカ騒ぎに、主人がきれて・・・「他の番組はやっとらんのかー」主人が寝るまで「鹿鳴館」を見ることにして・・・本当に・・・まじめに音楽の道を歩んでいる人にとったら冒涜の限りですでも我々一般人は十分に楽しませてもらいましたパリはしっかり観光案内してくれましたし・・・(トランジットで空港から出てないけど・・行きたかったな)スメタナホールが出てきたときなんか喜んじゃいました勝手にパリとウイーンだと思っていたから・・・まさかオペラ座であんなバカやれるわけがない・・・音楽と笑いとそして思い出と・・・また機会があったら行きたいなあ・・
2008年01月05日
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このドームは紛れもなくモスクなのだが・・・聖ソフィア大聖堂・・・つまり教会でもあったのです世界史のお勉強を少々・・なんてったって、四大文明からはじまって(メソポタミア文明)ギリシャ神話の時代(トロイの木馬やミダス王)ああ~ヒッタイト王国(エジプトのラムセス2世と戦った)そしてペルシャに征服され、アレキサンダー大王の支配下に・・・ビザンツ帝国となりセルジュクトルコ、オスマントルコ時代をへて1923年にトルコ共和国になったビザンティムとよばれ、コンスタンチノーブルとよばれ今はイスタンブールというこの都市すごい歴史を持っているわけですねえ・・・(ハア~)ローマ帝国の首都だったんですもの・・で、このアヤソフィアだが・・・最初は(537年完成)ギリシャ正教会の聖堂だった(ハギア・ソフィアはギリシャ語読み)1453年に征服され、イスラム寺院に作り変えられるしかしあまりにもすばらしい建造物だったため、壊される事なく漆喰で塗り固められただけですんだらしい1931年アメリカの調査により壁の中からよみがえったモザイク画何はともあれ一見の価値ありです光が当たって眩いこと限りなし・・・ここは暗かったから手振れしてしまっているけど、イエスにひざまずく皇帝なんだそうで・・・礼拝所が見えます上のほうにはマリア様に抱かれたイエスがいるが・・・周りにはアッラーの円盤が飾られている(面白い光景だ)イスラム教は偶像崇拝はしないので、こういったコーランの一節とかが書かれた額が飾られているメッカの位置がキリスト教とイスラム教は少しずれているのだそうで・・・中心より少しずれた所に祭壇が切ってあって面白いと感じたまさかそんなところで、宗教の対立が・・・それはないわな・・・大天使ガブリエルが脇を固めるプラハのと比べると素朴で美しい
2008年01月04日
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明日から息子と私は出勤ですいつもだと私は今日からだったんですが、助かりました明日主人は同窓会があるので、バスで一足先に帰ることになっておりました一日の雪の状況では、3日も雪で閉じ込められるかと危惧していたのですがバスだとパソコンが・・・心配している息子「送ってくわ。荷物も大きいのだけもって行けばいいし・・・年賀状も見たいし・・・」そうそう年賀状・・・お客さんたちを見ていれば分かるように、皆さんほとんど25日過ぎにやっと書き始めるみたいで・・30日に印刷した方も居りましたっけ・・・それならば・・と整理していると、おばあさんもなにやらごそごそ・・・息子が車で来ていると思っていたらしく、自分の荷物を持っていってもらうべく用意していたのですよく考えれば、おばあさんは田舎の家にいるより、自宅に戻っていた方が楽なのですなんたって、田舎の家は広いし寒いし・・言い換えれば、我が家はウサギ小屋なんだけどね・・・じゃあ、いっそのことみんなで帰ろう主人だけ、明日10時のお迎えのバスに間に合うように出て行けばいいのだから・・・さあそれから大忙し・・・持ってきたものを忘れないように・・・冷蔵庫の中身とおせち料理はお腹にできるだけ片づけて・・・・金粉入りの清酒も、しっかり空にして運転手の主人が・・「ああ!」という顔をしておりましたが・・・・・・・・さて年賀状・・・今年は元日のものがすごく少なかったので、今日配達されたものに期待です主人が会社関係は、来た人だけに出すから・・・といっていたら・・・皆さん律儀に、主人の心配やら近況報告やら出してくださっていました思いもよらない枚数になって、明日少し追加印刷しなければならないことに・・・私のほうは・・だいじょうぶ・・・だったはずが・・・付箋のついたものが一枚・・あれ?そのまま出しちゃったのかな?裏を見るとコメントが私の字で・・・宛名を書かずに出しちゃったのか・・・それともくっついていてコメントか書かずに出したのか?はて・・・どうしたもんだろう・・・とりあえず、宛名は書いたけど・・・新年早々呆けまくっております
2008年01月03日
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昨日とはうって変わってよいお天気です。私の実家の両親が、こっち方の別宅に来ているのでお年賀に行きますところがむすこは仕事があるというのでキャンセル娘も夜ならいいけど、昼は集まりがあるから・・・とこちらも・・・玄関先で「あれ!お前らだけか・・」とがっかりされてしまいました大きくなっても孫はかわいいと見えますねえ・・・実家の孫達は、弟夫婦が泊まりに行っているそうで「正月そうそう親の面倒を見るのか・・・祖父ちゃん達が来ればいいのにね」と言ってきたということで、それだけでも嬉しいらしく目を細めていました。孫はかわいいというのは本当らしいですね・・まだ見ぬ孫に期待が膨らみます
2008年01月02日
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毎年、主人の田舎で迎える新年天気予報どおり雪の朝を迎えました。でも少しだけなので、何とか初詣にはでられそうです・・・しかしいつも思うのだけど、地元の神社以外は、全部お寺なんですよね・・・恒例となったファミレスで主人の妹夫婦と合流・・・今年はお嫁に行った娘も呼んで・・でもあっちの子ども達は来ない・・・元旦は向こうの家に行って、明日来るという姪明け方まで、友人の家で年越しして、今日は夜勤に出勤するという甥皆さんお忙しいことで・・・残されるのは我々年寄り・・・今年は、娘に待望に赤ちゃんが・・・というので、腹帯をさっそくうけてきた嫁ぎ先の仏様にもご挨拶を・・・ということで・・食事のあと娘の家に・・・無事に挨拶も終わり・・・また田舎の家にとって帰す1日がなんだか小忙しいのよねえ・・・あと何年かしたら、田舎の家に行かなくてもよくならないかしら・・
2008年01月01日
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