サヨリのたわごと

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2022年01月06日
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カテゴリ: 家族
神社への初もうで・・・今年は喪中になるからしない方が良いのかな

鳥居をくぐってはいけないとも言われるけれど・・・

氏子総代をやっている以上、そういうわけにもいかず
普通にお世話していたのだが・・・来週には左義長もあるしねえ・・・

「おはよう」と言って実家へ「新年のあいさつは無しだよね」
しかし副住職は普通に「あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします」

良いのか・・・





今日のお茶菓子

義妹はお正月だから・・と「春の海」をバイオリンで演奏

箏なんか弾いたことないよ
「大丈夫、春の海用にセットしてあるから・・・」
確かに弾くとそんな感じになるわ・・・面白いセッションになりました

お参りが終わってお正月だしせっかくだから・・ということで「徳兵衛」へ




ランチセットは980円

ごちそうさまでした

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内容紹介(「BOOK」データベースより)
明治十三年、福岡藩士出身の月形潔は、集治監建設のため横浜港から汽船で北海道へと向かった。その旅のさなか、亡き従兄弟の月形洗蔵を想った。尊王攘夷派の中心となり、福岡藩を尊攘派として立ち上がらせようとしていた洗蔵。だが、藩主・黒田長溥は、尊攘派の台頭を苦々しく思っており、洗蔵は維新の直前に刑死した。時は過ぎ、自分は今、新政府の命令によって動いている。尊敬していた洗蔵が、今の自分を見たらどう思うのか?激動の明治維新の中で国を思い、信念をかけて戦った武士たちを描く、傑作歴史小説!

明治時代に北海道に建てられたいわゆる刑務所建設と囚人、看守のことを描いていますね
北海道はアイヌが住んでいた土地に、北上した日本人が入り込んで・・・ということ
どこまで行っても差別はなくならないわ





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Last updated  2022年01月07日 00時44分20秒
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