ハキダメ。

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舞歌優梨

舞歌優梨

2004.06.25
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カテゴリ: カテゴリ未分類
昨日と同じテーマでもう一度。

親は、多分それを知ったら、罵るでもなく悲観するでもなく、きっと相談にのってくれたり、いろいろしてくれると思います。
私の親は、そういう親です。
ですが、私はどうしても言い出すことが出来ませんでした。
これ以上、苦労をかけたくなかったから。
親に迷惑をかけたくないなら、切らなければいいのに。
何度そう思ったことか。
ですがそれが新たな自己嫌悪を生み、嫌で嫌でしょうがなくなって、結局切ってしまうという悪循環でした。

これは、とても疲れることなんです。
友達は、二人だけ私の傷を知っています。
体育の時、いきなり手首をつかまれたんです・・・。
二人とも、リストカット経験者でした。
ところが、一人は激しく私を罵倒して、私にカッターを投げつけ、「じゃ私の目の前で切ってみなさいよ!」と言いました。
恐かった。
今でもその子にものを言う時はどこか遠慮してしまいます。
私が切ってるのは、パフォーマンスじゃない。
同情して欲しいからじゃない。
悲劇のヒロイン演じてるんじゃない。
きっとその子は、パフォーマンスで切ってたんじゃないでしょうか。

そんなのは、リストカットとは言えないです。
もう一人は、自殺も考えていたような、一人でいろいろ抱え込んでしまうような、そんな子でした。
でも、その子は私を抱きしめてくれました。
「大丈夫、優梨とずっと一緒にいてあげるから。」
その言葉が、一番の薬だったと思います。





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Last updated  2004.06.25 20:52:49
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ぷりたん@ 超ラッキー!(* ̄ー ̄) 今まで風イ谷に金出してた俺って超バカスww…
突き男@ 腰痛くなるまでやってきました 綺麗な顔しててあんなに激しいなんて、正…
キタキタ@ イヤッホォォォォォウ! やべーこの女やべー! 終始そんなこと考…
コースケ@ お、俺のおtmtmがぁ――!! もう、もう……なんも出まへぇーん!(TT…
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