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■■決断できる人間がなぜ来ない■■
■2006年 1月 7日   マイスケジュール     1月      もっと本音を言ってくれ

皆!リレー・フォー・ライフを勉強しよう  【R.F.L.資料集】
皆!リレー・フォー・ライフに投稿しよう  【がんサポート伝言板】  <--宜しくお願いします。
がん情報はここから 【がん・ガン・癌スーパーリンク】 【キャンサーネットジャパン】
【ビジョンが無いからなにも変わりはしない】

■NHKスペシャル第一夜をみて

【感想】

●国立がんセンターへ

   もっと権限と予算をつけてくれとなぜ言わないのか

   がん治療の現場トップが指揮官にならずして誰がなるのか

   現場主導でないと実態にあわない政策方針になる

●厚労省へ

   その場しのぎの回答はよしてくれ 

   スタジオでの意見に「そうですね、すぐ検討します」とはお粗末である。

   国家戦略としてのビジョンを出してくれ

   いまの戦略では、話にならない

   抜本的な保険制度の見直し 診療報酬の見直し

   国の医療問題を扱っている行政トップ機関とは到底思えない。

   その場で決済、決断が踏める人はなぜ来ない。

   文部科学省はどうしたの 大学教育はどうなっているのか

●日本医師会

   医師の代表がなぜ来ない

   医師会のお偉い先生たちは、本当に最先端医療や諸外国の内容、日本の現状を

   理解しているのか

   このピラミッド組織を解体せねば志を持った若い医師が育たないし教育も変わらない

   チーム医療の推進不足 海外を見習え

   論文だけが評価の基準か

●報道マスコミへ

   もっと突っ込め なぜ出来ないのか システムか 医師か 患者か

   権力か 利権か 権威威厳か 名誉か 意地か 国民の意識か

   患者を中心とした考えをもてば、おのずと答えはでてくる。

●医療機関へ

   すぐできることは、チーム医療、グループ研修・勉強会

   納得のいく患者に対する説明

   病院間の連携とカルテの統一 がん登録 データ管理

   自己評価と情報開示(数値基準、条件を明確に)

●患者へ

   隠していては、改革は始まらない

   勉強しよう 病について 生き方について 幸せについて

   医師は神様ではない、共に闘う友である

   治療方針を決める決断、生き方を決めるのは自分

   私達の声で社会のがんに対する意識を変えよう

   同じ想いを未来のある子供達にさせない、させてはいけない

   この輪を広げよう そして患者の立場の医療改革を 皆の手で


                          シュウ






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Last updated  2006年01月08日 13時44分07秒
コメント(35) | コメントを書く
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■コメント

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何か・・  
リトルモア  さん
ベールにつつまれた、他人事のようなそんな空気があるのはどうしてでしょうか。
何から手をつけていいのかわからないのでしょうか。
シュウさんの文章はとてもわかりやすいです。

遅ればせながら、新年あけまして、今年もよろしくお願いします <(_ _)> (2006年01月08日 14時11分31秒)

シュウさんの感想納得  
ちゃ猫 さん
参加した私でさえ、きれいにまとまってる録画を見て、他人ごと見たいな感想。私は拠点病院の予算について質問;金額もわかっていたし参加する前にDRに実情を調べていた。少ないからもっと付けてくれと、でもテーマの趣旨に?でカット。
 2時間の収録には全員の意見は無理でしょう。医師側も現実を訴えてました。厚労省の回答にはスタジオでもブーイングはありました。カットされていても国がんの座長には患者、医師の声を聞いていただいたと思います。無難なまとめでしょうね。
 2夜目どのようなまとめになるでしょか? (2006年01月08日 18時20分15秒)

進歩するのか?  
太陽 さん
番組中に出ていた総合病院って実は、僕の家の近所の病院なんですよ。ある意味情報公開のおかげで、病院のレベルアップになった思うんですけど他の病院では実際参加していた医師の言葉のように色んな駆け引きの為に治療成績の公開など出来ない状況なんですよね…シュウさんのおっしゃるとおり、厚生労働省の役人の言う言葉は事務的にしか聞こえません。日本の全ての癌以外の病気でも自分達の努力で治すって意気込みも感じられませんでした命を預かる省庁なのですからやる気のある方、そして医療関係者を採用して欲しいですね。 (2006年01月08日 20時17分04秒)

シュウさん  
リトルモア  さん
かっこよかったですよ。番組見ました。
なんか、あれ、そのまま国会だったらよかったのにって思いました。もっとたくさん、いろんな力のある人たちを呼んでもよかったのにとも思いました。
あれだけで終わってはもったいないというか・・。
それにしても、あそこで簡単に納得してしまうようなことなのに、なぜに今まで取り組まれてこなかったのかすごく不思議でした。
日本ってそんなに遅れていたのかと、また、言われるまでなぜ気づかなかったのかと、今更ながら日本の医療の総指揮官に言いたい!
小泉総理大臣が来てもよかった!
(2006年01月08日 22時54分08秒)

Re:●厚労省と医師会●(01/07)  
多似夢  さん
さきほど番組見終わりました。
緩和ケアの問題はまだまだ先が見えない状況ですね。
課題が山積みといった感じがしました。
患者側は積極的に自分の思いをなんとか伝えよう、改善してもらいたいっていう気持ちが伝わってきたのに対し、医師側などはありきたりな発言で、本当に変えていこう、変えたいといけないという気持ちが伝わってきませんでした。これはぼくだけでしょうか?
いや、患者、家族はみんなそう思っていると思います。

広島県のように患者が立ち上がって積極的に活動していかないと、なかなか県や国は重い腰を上げてくれないように見えます。

このままじゃいけない。みんなの力で変えていかないとだめですね。
そのためのRFL。絶対に日本でもできるようにしましょう! (2006年01月08日 23時06分41秒)

2夜終了  
ちゃ猫 さん
TVを見て、各患者会のトップにいる方々が多かったですね。緩和医療は日本がまだまだ遅れているのは?DRとの話で認識していました。中ではもっと話されたのでは?大学の医療教育内容から改革を感じます。今日の内容は患者から重みのある発信でね。まだまだ先が長いようです。癌医療改革の恩恵を受けるためには、我々がん患者もできるだけ、長く長く、しぶとくどんなことをしてでも生きなくては! 頑張りましょうね。 シュウさん1夜目の討論の参加もよろしかったですね。お疲れさまでした。 (2006年01月08日 23時10分16秒)

シュウさんの意見に激しく賛成です。  
オリーブ さん
2夜とも見ました。

患者、医療関係者、厚生省のそれぞれの温度差というのを見せつけられましたね。
今すぐに行動してもらわなければ命がかかっている患者に対して、実現の困難さを知っている医療関係者(それでもこういう場に来ているだけあって努力してくださっている方は多いようですが)、今後の検討課題としたい、考えさせてくれと決断してくれない厚生省。

やはり政策としなければ個人の力では限界がある問題なので、国を動かすように患者が、そして国民が行動しなければならないですね。
その一歩としてのRFLの実現目指して皆で頑張りましょう。 (2006年01月09日 00時01分28秒)

拝見しました。  
うわばみ姫 さん
シュウさま
二夜とも拝見いたしました。
綺麗にまとまっていて、番組としては良く出来ていて
シュウさまのコメントも力があって…
どうですか?ご覧になって…
コメントにこめられた気持ち、
電波にのって伝わってましたか?

で、これからどうなるのかって答えが
一番大事ですよね^^
みんなで良い答えを導き出していただきたいものです。

そうそう、私の大好きな腫瘍内科医の高野先生が出ておられて
静かな押さえ気味のコメントが、高野先生らしくて
ちょっと嬉しかったな♪
(2006年01月09日 00時35分23秒)

参加したMOMOの意見  
私全然意見できなかったのですが(汗)
やはり日本の医療の問題は多いと考えます。
緩和医療も今現在見直されてきたのもわかり
ますし、地域格差もなくそうとの意見も
わかるんですよね!
でもでも、いつ良くなるのか?は私にもあまり
伝わりませんでした。残念ですね。
一番伝えていってやっていかなければいけない事が削除されてたように思うんです。こんなふうに思うのは私だけなのでしょうかね?
患者にとって何が一番良い治療なのですかね?
一患者として今まで疑問が本当に多かった。
こんな患者の声が反映されるRFLでありたいです。色んな方の意見も聞きたい。
そしてこれじゃ~駄目だよっ!と思う方に
もっと声を上げて貰いたいと考えます! (2006年01月09日 00時59分04秒)

リトルモアさん 患者側以外は  
hide_no1  さん
医師側、国がん側、厚労側、皆様 冷静でしたね。
この場に出ておられる方達は(一部を除き)前向きで良い方達だと思います。
でもなぜ、現場では上手く機能しないのでしょうか?
もっとここを突込みたかったな~。
今年も宜しくお願いします。
                   シュウ
  (2006年01月09日 01時28分46秒)

ちゃ猫さん 一夜目  
hide_no1  さん
お疲れ様でした。
私の感想は言いすぎかもしれませんが、もっと国が積極的に動かないと始まらないと思います。
果たして二夜目は・・・。
                   シュウ
  (2006年01月09日 01時32分57秒)

太陽さん ほんとですね。  
hide_no1  さん
あの東○阪でしたか。
医院長先生のご意見は良かったですよ。
情報公開は数値の算出、条件、対象などを明記して公開すればよいと思います。
まずは、患者のがん登録から始めないといけませんね。データベースは必要です。
                  シュウ

   (2006年01月09日 01時38分55秒)

リトルモアさん  なにか恥ずかしいですね  
hide_no1  さん
進んでやらない体質ですね。
国民も良いことは良い、足りないところはここ、駄目出しもシッカリ見ていかなくてはいけない。
まず行動計画(具体策)と進行記録、成果、数値を開示してもらい市民がほんと↑という目でチェックが必要でしょう。
                   シュウ
  (2006年01月09日 01時45分33秒)

多似夢さん そうなんですよ。  
hide_no1  さん
広島のように、市民の声が行政を動かし、そして確かな評価をしなくてはいけない。
いまの状態は、無責任体質でしょう。
責任の所在を明確にして、作業分担をする。
市民の協力がなければ、動かないということですね。
                  シュウ

(2006年01月09日 01時51分00秒)

ちゃ猫さん 私も疲れました。  
hide_no1  さん
この問題をテーマに、がんセンター、厚労省、文部科学省、医師会、そして族議員を入れて公開討論会をするべきです。それを国民が見て聞いて判断することが必要だと感じています。
私が司会でもやりましょうか?冗談ですが!
                    シュウ

(2006年01月09日 01時57分34秒)

オリーブさん 提案が必要なんです。  
hide_no1  さん
いますぐできること。
中期、長期を区別して具体的な行動計画が必要です。
提案を市民側からすること、そして土俵にのることが大切です。
病院の評価の一部に患者の意見を入れること。
RFLも国に対するメッセージです。
国民の想いを伝える場なのです。
                   シュウ

(2006年01月09日 02時03分08秒)

うわばみ姫さん  難しいものです  
hide_no1  さん
NHKの批判をする訳ではないのですが、編集がうまいですね。一般の方にもわかるように、激しい部分は出ませんでしたね。
次回、企画があれば、生で行きましょう。
同時に、TEL、FAX、ネットを利用して国民の声を反映してはどうか?
私の想いは半分ぐらいでしょうか、上手く行かないものですね。
                   シュウ
                  (2006年01月09日 02時08分44秒)

MOMOちゃん お疲れさまてした。  
hide_no1  さん
厚労省!このままでは許しませんよ。
具体策の進行度合い、結果、効果等のチェックが必要でしょう。
検討します、考えますで終りにしませんよ。
ここからがスタートです。
市民の声をRFLで伝えましょう。
4月にもここを訴えていくよ。
参加の場はこれから これから
                   シュウ


(2006年01月09日 02時13分51秒)

NHK特集を見て  
mik0828  さん
1/8のNHK特集第二夜拝見しました。シュウさんの適格、冷静な発言が番組の柱を作っていたように感じ、最も印象に残りました。私は最近発病した進行癌患者の現役医師ですが、進行癌患者のおかれた癌漂流とよぶにふさわしい悲惨な状況がわかるにつれ、何とかしなければいけないと強く感じていたところです。RFL活動を始め、なにか協力できることが有れば是非参加させてください。 (2006年01月09日 03時52分10秒)

テレビだけでなく  
try2live4u さん
 シュウさん、番組見ましたよ。ご苦労様でした。この記事についても同意しますよ。
 ところで、私の感想は、このような議論が中央やテレビで行われるだけでなく、地方を含めいたるところで、同時多発的に地域にいる様々な立場の方々が議論を繰り返す事だと思っています。
 知っている医師もいました。とても良い意見(患者さんにとって)をいった医師、既にブログでそのコメントに批判を浴びている医師、いろいろです。
 しかし、私見ですが、このようなコメントは言行一致が重要です。その点で、?というコメントもありました。患者さんと、医師は、共に闘う友であるためには、時に本音で感情的にお互いの意見をかわす事も大事だと思います。 (2006年01月09日 04時02分00秒)

メッセージ伝わってきました。  
true さん
シュウさん、痛みがあるとおっしゃっていましたが、その後、いかがお過ごしでいらっしゃいますか?
去年、母の癌闘病中、テレビでシュウさんのことを知り、このブログにたどりつきました。自分のことだけで精一杯だった毎日のなかで、どんなに励まされ、パワーをいただいたかわかりません。
昨日も、シュウさんのメッセージがすごく胸にひびきいてきて、
また前向きな気持ちになりました。
今、医師国家試験をひかえ、勉強を最優先にしておりますが、
これから先、医師としてできる努力をおしみたくないし、是非活動にも参加させていただきたいです。 (2006年01月09日 04時40分49秒)

Re:二夜とも 見ました。  
JIMEsan  さん
編集の上手な NHK、言い訳と弁解ばかりの 厚労省の役人、ガン医療のトップの リーダーとしての自覚のなさに もっと言いたいとの表情を 患者の皆さんの顔から 読み取れました。
シュウさんの まだまだ諦めない やるぞの顔に
エールを送ります。
私も 出来ることから コツコツ努力します。 (2006年01月09日 08時08分00秒)

今度は一緒させて下さい  
優奈のママ  さん
私は沢山言う事があった…
でも今はそんな状況ではなかったので

今度はシュウと行きたいな~(o≧▽゚)oニパッ
シュウさんタジタジで意見言えなかったら
M(_ _ M)ごめんなさい(笑) (2006年01月09日 13時00分04秒)

mik0828さん ありがたいです  
hide_no1  さん
患者は藁をも掴む心境ですよね。
貴殿のBlogを拝見しました。
何が正しい情報なのかを見分ける為に評価(コメント)をしていただけると幸いです。
世の中には、色々な思いでの商いが沢山あり、間違った、無駄なことも横行していますよね。
共に現在治療をされている方々のために頑張りましょう。
                   シュウ
  (2006年01月09日 15時50分18秒)

try2live4uさん ほんとですよね  
hide_no1  さん
患者も全員が同じ意見ではありません。
同じく医師側も色々な意見があっても当然です。
行政、メディアも同じだと思います。
医療の向上のため、そしてよりよい患者のための医療、国民の理解とお金の問題について各側から志をもった人間が本音で討論する必要がありますね。
その原点は、各地の意見が集約されたものでなくてはいけません。
すぐ出来る事、中期、長期の分類で具体的なことを論議することが必要不可欠だと思います。
                   シュウ
  (2006年01月09日 16時02分48秒)

trueさん ありがとうございます  
hide_no1  さん
現在は自宅でゆっくりしておりますので痛みと上手く付き合っています。
患者、医師のお互いの信頼を作り上げるには、本音の、そして思いやりのあるコミニュケーションが必要ですよね。
医療の発展、患者中心の医療を確率するには、対話が必要だと思います。
医師国家試験 がんばってください。
患者の気持ちがわかる医師になってもらいたい。
                   シュウ
  (2006年01月09日 16時13分55秒)

Re:●厚労省と医師会●(01/07)  
外部サポーター1号 さん
みなさん、番組をご覧いただき本当にありがとうございます。こうやって熱い議論が各地で展開されることが、がん医療をよくしていく最大の力になると信じています。中でも、抗がん剤ヘルプデスクさん、私達が最も番組で伝えたかったことを的確におっしゃって下さってありがとうございます。感謝の気持ちで一杯です。現段階では、医療界も国も緩和医療に対する具体的な対策を持っていません。患者や家族の方々のほうが、いかに先んじているかは
明白だったと思います。まずは、緩和医療=終末期医療ではないということを多くの方々が共有し、そこから明確な「論点」と「議論」が生まれてくることと考えています。番組終了後、若い医師の方から
「患者さんの声に胸をえぐられるようだった。明日からでも緩和医療に取り組んでいきたい」というご意見が寄せられました。心ある医師は一杯いらっしゃいます。でもその志を阻む様々な壁をどう取り除いていくのか、真剣に考えていきたいと思います。
これからもり強く伝え続けていきますので、更なるご提言をお願いいたします! (2006年01月09日 16時17分02秒)

JIMEsanさん 想いを  
hide_no1  さん
自分の考え、想いを伝えるのは、非常に難しいことですね。
でも多くの皆様に、現在の日本の医療、現状がどうなっているのか、世界標準との差が伝わって問題意識をもっていただければ第一弾としては成功だったと思います。
これが第一歩で次回、その次と続いていく事が私の願いです。
                    シュウ
  (2006年01月09日 16時21分22秒)

優奈のママさん  次回は一緒に  
hide_no1  さん
言い足りないことが一杯ありましたね。
Vを見るとここだも言いたい、ここはこうだったと思うことが沢山あった。
今度、一緒に行くぞ!
                  シュウ
   (2006年01月09日 16時27分05秒)

はじめてお邪魔します  
こうめ さん
番組拝見しました。患者・家族の思い、よく分かります。昨日医師から「もう限界かもしれませんね」と言われた父は今も「服に着替えて家に帰る」と必死に闘っています。さまざまな問題がある事は分かりますが、なかなか一歩が踏み出せないのでしょうか。患者や家族にとっては大切な一日、大切な時間なのです。
一歩が踏み出せないのは私も同じです。何から始めればよいのでしょうか・・・
シュウさんの「患者中心の医療を情熱を持って取り組んで欲しい」との言葉、まさに私の気持ちを代弁していただいたようで胸が熱くなりました。
番組出演お疲れ様でした。ありがとうございました。 (2006年01月09日 17時39分20秒)

こうめさん まさに今が大切  
hide_no1  さん
「もう限界・・」という言葉が医療関係者から出たこと事態がおかしいですよね。
諦めないで下さい頑張りましょうというのが医療の原点ではないでしょうか。
人間には寿命があるのは百も承知ですよね。
患者・家族の気持ちを考えていない言葉かも知れません。
がんばって、希望を捨てずに
                    シュウ
  (2006年01月09日 21時19分15秒)

外部サポーター1号さん ありがとう  
hide_no1  さん
こうやって一般の方、医療関係の方が意見を述べてくれることは、患者、家族、遺族にとって夢、希望につながりますよね。
そして前向きな意見が勇気を与えてくれますよね。
さあ、議論が始まったばかりですよ。
皆で意見を出し合いまとめ、行政に提言しましょう。
議論はこの場でもできるのです。
1号さん 1人が2人 2人が4人と参加者が増えていく事を願い呼掛けを続けていきますよ。
がんという病に対する社会の意識を変えるまで
皆もいいよね!
ありがとう 1号さん
                   シュウ

(2006年01月09日 21時30分04秒)

Re:こちらこそ、ありがとうございます  
true さん
素敵なお返事、すごく嬉しく拝見いたしました。
シュウさんのメッセージを胸に、『心』を大切に、そして誠実に日々歩んでいきたいです。
どうもありがとうございました。




>患者、医師のお互いの信頼を作り上げるには、本音の、そして思いやりのあるコミニュケーションが必要ですよね。
>医療の発展、患者中心の医療を確率するには、対話が必要だと思います。
>医師国家試験 がんばってください。
>患者の気持ちがわかる医師になってもらいたい。
>                   シュウ
> 
-----
(2006年01月09日 23時45分15秒)

ごめんなさい  
true さん
シュウさんからのせっかくのお返事を、はりつけたままコメントを送ってしまってごめんなさい!!!
(2006年01月09日 23時51分57秒)

trueさん  こちらこそ  
hide_no1  さん
私こそ、誤字だらけで・・・確率? 確立でしたね。

君の目標・夢に乾杯! がんばれ!
                  シュウ

(2006年01月10日 00時11分47秒)

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