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この間、わたしはお客さんとのやりとりで『う・・・そおかぁ、そう思うんだぁ・』と思うことがありました事実が教科書どおりにいかないのが、うれしいですがコミュニケーションの点で、ちょっとした失敗でしたネ(^^;あなたは、売れるホームページにするのと、集客するのとどっちが先だと思いますか?インターネットマーケッターとしては、売れるホームページにしてから集客しましょうね(^^と、常々お答えてしていました が・・・・ある時、お客さんの顔が曇ったんです、・・・う~~どういうことでしょう?『なにか、不安や、やりにくいっと思うことがありますか?』『だって、来てくれる人がいないとやる気にならないので・・・』『え! だって来てくれても売れるようにはなってないので、 空振りしちゃいますよ』『それでも、いいから来て欲しいです』 :『う~ん、そっかぁ、来てほしいんですね!』わたしは、そりゃあ、もちろん売れるホームページにしてから集客するのが筋でしょう、当たり前でしょう・・・と思ってましたそのほうが効率も良いし、大きな効果も期待できるので、お勧めしてたのですが。お客さんは、見て欲しかったのです、だれかに訪問して欲しかったのですそれは、売れる売れないより、もっと大切な感情だったそうです自分がやっていることを、がんばっていることをだれかに、見て欲しかったのです・・・そうでした、わたしが忘れていたのですインターネットの活用って、儲けるために始めるのもありますが自分を発信できるインフラが整ったので、今やる! というのがありました。わたしもそうでした。自分を表現する手段が思いがけなく身近にあったそのことに驚き、うれしくて始めたのが最初だったんです。自分の常識が、人の常識ではないことに驚きもし、喜びもしそれが役に立つことに、ワクワクドキドキもしました。メルマガ書いてたり、インターネットで集客して個別サービスを提供していたりしてたら、ほんとの最初を忘れてたみたいですもちろん、最初の『ドキドキ!♪』ですなにをやるにも、この感動や共感がないと、ひとって動かないですよね!たくさんの感動が、心の支えになるという心理学の一説を知ってましたか?
Mar 9, 2005
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まずは、バックエンド商品をパッケージングするインターネットを活用して、売上をあげるには、最初にバックエンド商品をパッケージングする必要があります。パッケージングするとは、どのような形態でその商品/サービスなりを提供するかということです。例えば、コンサルテイング系の業種であれば、そのノウハウを商品とするでしょう。すると、セミナー、セミナービデオ・DVD、電子ブック/テキストメールセミナー、有料メール相談、有料個別相談などです。本業の業務は、その後に位置します。あくまでも、本業の成約にもってゆく商品として位置づけます。なぜなら、コンサルティング系は、結局面談することで信用を得継続的な契約につながるからです。バックエンド商品が決まったら、それに対する集客をしますそれが、ホームページであり、検索エンジン上位対策ですですから、ホームページの訴求とは、個別契約の手前の商品やサービスに対して行われます。このほうが、インターネットからのお客さんの敷居が低いのですしかも、一度そういうサービスを受けた方、特に恩恵を受けた方はその恩を返したいと願うので、その先の個別契約にすんなり行くのです。アナタも親切にしてくれた方には、なにかで恩返ししたいと思ったことがありませんか?これを計算してするのではなく(最初は計算してもいいのですが)実際に、身に着けることが大事です。はじめからホームページで、『個別契約を承ります』といってもだれも来てはくれませんね。お客さんに、何かを提供してこそ、お客さんがアナタを選び、アナタはお客さんを選べるのです。リアルな世界と違うのは、一度そういう情報なりの提供手段を準備すればず~~っと、その提供が継続できるということです。さらに、それを見てくれるお客さんの数の桁が違うということですだからこそ、アナタは待っていればいい営業ができるのです営業のために本業の時間を削ることもないということです。必ず、本業の一歩手前に、商品を準備して下さいでは、次回はホームページの訴求についてお伝えしたいと思いますところで、質問してもいいでしょうか?この日記を見ているアナタ、アナタのホームページは、どんな問題を抱えていますか?教えて欲しいのです。わたしでわかる課題であれば、お答えさせてください。では、
Feb 9, 2005
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ホームページに集客ができましたでしたら、購買率を高めることに専念しましょう(^^前提として考えておいて欲しいのは1.訪問客は、問題・課題があって訪問してきている2.特に何かを買おうなんて思っちゃいない3.買うつもりで訪問して買う人は、全体の20%しかいない4.残りの80%は、衝動買い(申し込み)をしている5.平均的な購買率は、うまくいって0.3%程度と認識すること もちろんメルマガやセミナーでの購買率はもっと上がります 集まったお客さんは、より強い興味をもっているからです0.3%という購買率は、必ずしも正しくはないかもしれませんあくまでも一般的にと覚えて欲しいのですそれより大切なのは、アナタのHPでの今の! 購買率がどのくらいかを知っておいて欲しいのです。 購買率 = 購買人数 / ユニークアクセス数 × 100現状のまま、購買率を高めるためには、一番簡単なのは 『全てのページに 問合せフォーム を付ける』 ことですどんなにHPで、アナタの得意な話題で語っていても、訪問客はもっともっと知りたがります。多くのHPの問合せフォームは、TOPページの右側あたりに申し訳程度に、ついているだけです全てのページに問合せフォームがついてたら、お客さんはもっと知りたい、相談したい、お願いしたい・・・時にすぐさまアナタと連絡を取ることができます。そうは思いませんか?
Feb 1, 2005
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事業をしていて、一番困るのは『集客』です税理士、行政書士、社労士、FP、診断士・・・小さい会社・・・資格を取るための勉強をたくさんしてきましたね?事業を立ち上げるのに、とっても苦労してきましたね?でも、集客の方法は、教えてもらわなかった? ですよね・・・そうなんですなにかで事業を立ち上げる、資格を取って独立するその中には、お客を集める方法なんでなかったのですだから、開業当初から閉店休業になるそんな方が多いのが、寂しいですだって、一生懸命、勉強して努力して、例えば診断士なんて本業の合間に1000時間の勉強がボーダーラインなんて言われてやってきたのですからぜひ、その苦労に報われたいですよね?世の中は、まじめにコツコツする人間は損をする?おちゃらけてても大金持ちになれる?いいえ、まじめにコツコツする方向が違うだけです(^^HPをだせば、アナタの薦める商品を見に来ると思いますか?絶対、良い商品だからアナタのお店に来てくれる?割引すれば契約してくれますか?どのより安くするのですか?比べる同じ商品があるのですか?違うのです悲しいかもしれませんが、寂しいかも知れませんが・・・『集客』は統計なのです、科学なのですここの楽天日記というブログもそうですが単なるアクセス数の向上には、HPの力は必要ないのですHPのアクセス数の向上にも、アナタの語る力は必要ないのですHP力というアナタの語る力は、訪問した後のことですアクセス数や集客数は、どれだけ広報したかで決まるのですどこからきてもいいのです、とにかくHPのアドレスを知ってもらえればHPのアドレスが入力しやすければHPの紹介文が、興味を引くものであればコミュニティのインデックスにかかるようにしましょうコミュニティの新着に載るようにしましょう検索上位にかかるようにしましょう名刺を渡したら、ぜひ訪問してもらえるようにしましょうみ~~んなに、知られるようにしましょうでも、大切なのはその後ですから今は、目をつぶってアクセスアップできる方法だけ何も考えずにしましょう。
Jan 31, 2005
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ホームページへのアクセスを増やす方法ホームページ(以下HP)は、『待ち』のツールといいます。もちろん、そうですね(^^インターネット上で、ただただ『誰かきてくれないかなぁ?』っと訪問してくれるのを待っているだけですからですから、HPを作っただけでは、だれも来てくれないのは当たり前のことです。そのことは、きちんと認識しましょうHPへお客さんを運ぶのは、別の手を考える必要があります代表的なのは ■検索エンジンから ■自分のメルマガから ■他人のメルマガ(メルマガ広告で)から ■PPC広告(アドワーズ、オーバーチュア)から ■ブログから ■メールでのDMから ■封書でのDMから ■FAXDMから ■無料メールセミナーから ■小冊子から ■セミナーから ■名刺から たくさん、ありますね(^^ブログとかでしたら、ここの楽天のようなコミュニティで発信する手があります、同じカテゴリやテーマの方が、訪問してくれるのです無料も有料もありますが、基本的には効果的なアクセスアップには広告料というお金を使ったほうが早いです特に、アナタがITを得意ではなくて、本当の本業のためのHPを持つのでしたら、そのアクセスアップ手法に時間をかけるより一人でも多くのお客さんに面談、コンタクトをしたほうが、本当の意味で、売上につながる行動ですねでも、最初からお金をかけて・・・なんて敷居が高いと思うアナタなら上記にあげた手を、できるところからやってみてくださいちなみに、有料なのは ■検索エンジンから(Yahooディレクトリ登録は有料) ■他人のメルマガ(メルマガ広告で)から ■PPC広告(アドワーズ、オーバーチュア)から ■封書でのDMから ■FAXDMから ■小冊子から(ダウンロードなら無料)特に、士業の方、FP、診断士、コンサルなどの方は語れるものが多いので、上記は効果的ですですが、だれでも言っているようなことは、やめましょうそれは、大手企業の戦略なんです小さな会社は、ニッチなところで勝負しますこれだけは、わたしが一番! というのを確立しましょう大丈夫です(^^、それは入り口なだけで、その他のサービスはアナタとお客さんの間に信頼が得られた時に、拡大してゆきます
Jan 30, 2005
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TOPページでは体験を、個別ページは情報を!インターネットでお客さんに来てもらうには、工夫をしてアクセスを伸ばすことが大事でした。その次に、アナタのホームページを興味を持って、熟読してもらいたいなら、どうしましょうか?実は、TOPページというのは、あまり役に立たないのですえ? っと思ったでしょうがもちろん、上手なホームページを作る方は、TOPもうまくできていますアナタが自分は上手じゃないなあっと思ったら、こう考えてくださいインターネットの検索は、TOPも個別も意識していないTOPとか個別とかを意識するのは、人間の目だけなので、インターネットから訪問してくるのは、個別ページから来るのがとても多いのです。多くのTOPページは、階層型のメニュー形式になっているのです、そのページ自体では、情報の量が不足していますさらにクリックして、次の情報を見に行かねばならないので、多くの訪問客は、それを面倒だと判断して、サイトを去ってしまいます検索に優しいホームページは、そのページだけで、検索したお客さんを満足させることができることですすると、検索キーワードにあった個別ページが、アナタの勝負ページ(^^ だと認識を、新たにすることが必要になりますアナタには、TOPや、プロフィール、会社概要は、個別ページの付録にしか過ぎない。と考えて欲しいのですTOPの考え方は、主に2通りです1つは、個別ページに全て1クリックでいけるような、インデックス系これだと、目的のページに行くのに、階層型のメニューにあるような『TOP⇒サービス一覧⇒セミナー一覧⇒1月のセミナー』とかにならずに、TOP⇒目的のページ にいけますもうひとつの考え方は、TOPをチラシと思うことですただのチラシではありませんモノを売らずに、『物語や体験』を盛り込んでください例えば、アナタがコーチングのコーチだったら、こうです----------------------------わたしは、40名のシステムエンジニアを抱える、中間管理職ですこの業界は、成果報酬の崩壊という本が出た会社に、代表されるモチベーションの上がらない企業の形態なのですだから、しんどい!!・・・ですユーザからは、ただでさえきつい納期間近に、変更を言われ上司からは、リスクの高いプロジェクトを嫌われる部下は、技術屋が多いので、きっちりとした仕事をしたがりそれぞれがマイペースな仕事をする。でも、わたしは会社で一番『話を聴いてくれる上司』という評価を頂いています。わたしは、ただ部下の話を聞いているだけなんですそりゃぁ、たまには相槌も打つし、『よくやってるなぁ』とかも言います。でもそれは社会人として、同じプロジェクトのメンバとして当然ですよね?・・・こんなコメントを頂いていますコーチングという『行動につなげるコミュニケーション』のほんの一例です。彼のこの話に、とても納得がいきました、『そうそう』という感じですだってわたしも、コーチになる前は、中間管理職だったのですから(^^コーチングに興味のある方は、無料の小冊子『部下のやる気が3倍になるコミュニケーションの7つのコツ』を差し上げています。お申込はこちらから⇒http://www.xxx.co.jp/7method.html----------------------------熟読してしまいましたか?つい、読んでしまったアナタ! これはサンプルです(^^;では、なぜ? 読んでしまいましたか?実は、人は『物語』が好きですだれかの『体験』を読むのが好きです『体験』を読むと、そのイメージが読み手によって勝手に広がりますわくわく、ドキドキ するのですTOPページに、管理職コーチングはこちら、夢をかなえたい女性へのコーチングはこちら、売上を上げたい経営者のかたのコーチングはこちら・・・とか、スーパーのチラシのように、特徴と価格と・・・ん~ん、なんかサービス一覧のようなものは、もういい! っと思いませんか?TOPは思いがけない目的で、訪問する方のために準備しましょう個別のページは、目的をもって訪問してくるので、そして訪問者は、インターネットで無料の情報を探しにきているのできちんと、情報の提供をしてあげましょうもちろん、全部は語りつくせないので、ちゃんと訪問者がもっと知りたいに答えれるように、問合せ先はきちんとつけましょう
Jan 29, 2005
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インターネットから来る訪問者の80%が検索エンジンから来ると言われています、さらにそのうち80%がYahoo、Google、MSNからきます。そのお客さんをアナタはどうしていますか?そういうお客さんを自分のホームページに来てもらうためにSEOというのはあります。勘違いしてはいけないのは、訪問したから契約してくれるわけではありません、でもお客さんが来ないのに契約も無いというのも事実ですねでも、とりあえず、お客さんを適切な人数集めてみましょうYahooから来るお客さんは、Yahooの検索結果をみてきますのでYahooに登録される必要があります以前は、無料での登録をがんばった方も多いのですが今は、ビジネスエキスプレスというサービスを使います健康食品とかの一部の業種を除いて、52,500円で登録できます必ず登録されるわけではないのですが(審査があるので)ほぼ登録されるでしょう。でも、登録されても、検索結果の2ページ以上に表示されてはなんにも意味がありませんできれば、1ページめに表示されるようにしましょうそのためには?キーワードを増やす? 外部リンクを増やす?いいえ・・・・キーワードを変えましょうビッグキーワードといわれる、だれでも思い当たるキーワードは既に、大手企業に取られていますシソーラス(類似語)や、訪問者の立場に立った用語で、自分のホームページには、だれがきてるのかだれが、なにを探しているのか?を考えて、自分サイズのお客さんの人数を狙いましょうGoogleも、結局同じですビッグなキーワードは大手にとられていますホームページの中のキーワードの比率を適切な値にして、そのキーワードで検索されるのを待つ外部リンクをたくさんもらって、ページそのもののランクをあげるすることは沢山ありますが、うまいキーワードをあてないと無駄な努力になってしまうことが多いのですぜひ、自分のキーワードを探してください
Jan 28, 2005
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SEOをするときの選択するキーワードって、実はこれが企業秘密だったりするのですが、とても重要です考え方は、◇1枚のページでは、2~3のキーワードにまとめること◇GoogleSEOでは、全体のワードのうち、5%程度をめどにする◇キーワードは売り側のものではなく、訪問客側のもの最後の訪問客側のものって言う意味は、同じ言葉でも検索する側にとっては、違うものがあることを知らなくてはいけないということです例えば、シュミレーションという言葉がありますが人によっては、シミュレーションともいいますですので、シュミレーションでも、シミュレーションでも検索にかかるように工夫することですどのようなキーワードがいいかということは ◇キーワードアドバスツール ◇シソーラス(類似後)辞典などが、お役に立ちます地名や、地域がはいるとSEOはとても楽ですきっと簡単に地域で一番になれるでしょう世の中の大半は、まじめにSEOをしていないので地域でまじめにSEOをすると、思いがけずに上位に上がります問題は、上位に上がるのはいいけど、その後どうして欲しいの?です!!バックエンドの仕組みがないと、集めただけで、訪問してもらっただけで、それは何にもなりませんね(>_
Jan 27, 2005
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SEO(検索エンジン上位対策)を駆使すれば、Googleのような検索エンジンの結果には、アナタのホームページが上位に表示されますでも、アナタのホームページの目的は、検索結果画面の上位に表示されることだったでしょうか?いいえ!より多くのお客さんに、アナタの勧める商品やサービスを提供する!ことだったと思います。SEOは有効だ、有効だ! といわれていますそれは正しいことですが、直近の目標(検索結果上位表示)にこだわると、せっかく、訪問してくれたお客さんは逃げてゆくことになってしまいます特に、ビッグワードと言われる、その業界を代表するようなキーワードだった場合は、検索結果の画面は激戦区になり、したくもないスパム的なSEOとなることも、少なくありませんお勧めするのは・・・アナタだけが提供できる、商品・サービスであれば、ニッチなキーワードから訪問してくれるお客さんを、大切にして購入客(成約客)/訪問客という成約率に、目を向けてくださいアナタの必要なアクセス数は、アナタの欲しい見込み成約件数から計算できるものですぜひ、適切なSEOで、適切なアクセス数で、本当に大事にするお客さんを見つけてくださいそんなことを伝える日記を書いてゆきたいと思いますでは、よろしくです(^^
Jan 26, 2005
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