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October 12, 2007
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カテゴリ: スピリチュアル


写真も持っていないのです。
小さいときからいないから別にいなくても寂しくなかったのです。
周りはかわいそうな子供という扱いをしてくれましたが
祖父母がいてくれたので、寂しいということはありませんでした。
しかし20才を過ぎて反対に父がいたらどうなんだろうと
考えたり、父の存在を求めるようになりました。

 8月15日の夢に父が出てきました。
なぜかその人が父とわかるのが不思議なんです(笑)
私の家の勝手口から私においでというのです。
私は怖くて・・・・逃げてしまいました。
父は私より若くがっしりしていました。
それを霊能者の方に話すと
お父さんが私の事を不憫で仕方がないと
心配してくれてるよといいました。
甘えるところがないと思って心配してくれてそうです。
それなのに私は父を怖がってしまって
ごめんなさい。
でも今はそんなに不憫でないのです。
私の親みたいなおねえちゃん(長女)もいるし、
怪獣妹もいるから楽しいです。
家族っていいなと実感してます。
お父さん心配かけてごめんね。
大丈夫だからね





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Last updated  October 12, 2007 08:00:22 AM
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