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はるあきら・・・
我々は大いなる宇宙の名もなき存在の「一」ぞ。
まっとうすべきことの前に身を横たえる「聖なる贄(いけにえ)」ぞ
おまえという存在はおまえであっておまえだけの物ではないのだ。。
著者・・・
私はありのままの感情で行動しようと思っている
でもそれが魂の声なのか自分のエゴなのか、よくわからないよ
はるあきら・・・
思った通りに動いて良いのだ。
魂を感じるためにはエゴもまた必要な要素
エゴの先に魂がある
だからこそ、エゴも含めて自分を感じるのだ
今のお前は感じることが大事なのだよ
肉体も然ることながら、今日一日、おまえはより深い学びをしたのだ。
精神の学びを経験として
こうしてみるとわかるように魂は常に「ここにあるぞ」と
己を光り輝かせ、香っているのだ
人間は己の魂が光る時、そこにかけられた覆いが発する光なのか
魂そのものの光なのかいつでも目を凝らしていなければならない。
そして純粋なる真の魂の光が明らかになるまで、
一瞬一瞬を学びながら生きるのだ
覆いを取り外すためには、己が感じ、洗濯してゆくほかならない
はるあきらの本に書かれている内容は
私には感じさせてもらえるものがたくさんあります
いいえ私以外にもこの本はお勧めです
子育て中の方にもそうではない方にも心の視点から書いていて
そして口調が優しい書き方なのでそっと心にしみてきます
魂の時代にピッタリな本ともいえる気がしています
はるあきら
生きるを楽しまれてくださいね
いつもありがとうございます
心より愛をこめて・・・