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ヒヒッ飼い主驚かしたやった。出かける様子でオイラがおやつ催促しるのを無視。なにか探して家の中歩いてるからすばやく前に走りこんだ。奴は上げた片足着地しようとしてオイラの体に触れたものだから慌てて着地位置修正してたが、一瞬の間なのでけっまづいてやがる。ウヒヒッおやつくれない恨みは恐ろしいんだぞ。 どうしても出掛けちゃうの?
2006年10月31日
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前日散々仕事の依頼で振り回され、なんとなく慌しい雰囲気で出掛けるのを躊躇ったが、今日を逃すとまたいつになるか分からないので、大エルミタージュ美術展に出掛けた。今回も多分私のお目当ての絵画は展示されていないだろうなと思って行く。やっぱりなかった残念。上野駅でチケット購入したのだが一瞬どれにしようか迷ってしまった。どれも興味あるものでやはり今回は最初の目的のエミルタージュにしたが時間あれば次は。。。 帰りにあちこちで人だかり、頂いたチラシみたらヘブンアーティストTOKYOとやらで77組のミュージシャンとパフォーマンスが開催されていた。写真は道路工事関係の方ではありませんよ(笑)HIBI★Chazz-Kのストリートサックスアンサンブル公演
2006年10月28日
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なんということだ。あれこれ大騒ぎした結果が・・・・留守電聞いてびっくり!なんと日にちの数え方間違っていて31日は50日目したがって31日に退院とのことだ。ゲッ!この日予定組んじゃったよな。美術館行き延期かな?またまた振り回されるのはイヤだから明日寄り道して直接話ししてこようっと、それから中止決めればいいや。
2006年10月26日
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入院なさってる利用者さんのお見舞いに寄ると、今月末に退院との事だ。私の都合は月末は31日以外みな埋まっているし都合訊かれても「今月は31日しか空いてませんが」利用者さん浮かぬ顔で考え込み「49日に・・・31日は何曜日?」「火曜日です」はて?49日とは?何やら関係あるのか?「35日49日」指を折数える。「どうかしましたか?」「31日は49日になるんだ」「あっ!49日が嫌なんだ」と同行のTさんが尋ねると「どうもなぁ」ひゃ~そんな事気にしてなかった。Tさん「大吉か吉の日が良いんだね」そうなんだ!早速調べて私の都合とすり合わさなければ。しかし家にはそんなの出てるカレンダーはないなっ。たいしたこともなく入院なさっていたのでまさか退院の日をそんなに縁起担ぐとは思っていなかった。
2006年10月25日
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親は子供を虐待、子供は親を殺すような時代だし個人を尊重するから言われてみれば分からなくもないが入院保険の請求には本人自分で請求しに行かないと払われないなんて始めて知った。(保険会社にもよるのかな?)今日保険の解約に同行し、隣の方の対応で職員集まって長々競技し待たされている間、「づいぶん手間取るんですね」と隣の方に声を掛けたら「大した金額ではないらしいけれど本人入院中なので頼まれ代理できたら駄目らしい。書類全部あるのにこうなると死亡も本人来ないと出ないのかしらね」クーッ、笑いがこみ上げてきたよ。基本的には本人請求だからと言うことらしいが本人入院中で代理の人が来たら対応に困ってた。こういう場合い当然起こりうるしその時の対応決めておかなくても良いのかよ~
2006年10月23日
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お昼近く陽が出てきたので気持ちよさそうなレオの写真を写そうとデジカメの電源入れ撮影モードにしたが、画面が真っ暗だ!説明書を慌てて持ち出しあれこれ見ても原因は不明。1つ気づいた事は(遅いって言うの)本体にボタン電池が入っているということ。1度も交換していないので原因はここ?さっそくボタン電池購入し入れ替えようとしてもなかなか収納場所から引き出せない。うーんもっと取り出しやすいように工夫して!やっとの思い出引き出し、ボタン電池交換したがやっぱり真っ暗なまま。壊れてしまったのかな~デジカメないとやっぱり不便だし購入しなければならないのか?今月は自動車保険やら何やらで出てゆくお金多いから使えるものなら今年いっぱいは使っていたいのだが。あぁこういう時誰かカメラに強い人居て欲しいよ。
2006年10月22日
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今日は僕の4歳の誕生日だ!ミッキーから貰った鯛が出てくるはずと朝からソワソワ。新しい首輪もプレゼントされ他にもなにやらあるようだがそんなものには目もくれず僕はひたすら鯛の焼けるのを待つ。ワーイ!ワーイ!鯛だ!狂乱乱舞とはこんな事だろうな。口が自然に開いてしまい大人しくしようと思うのにわーわー早くくれの催促。体は自然に動いてしまい座って待つなど出来ない。目の前に置かれた鯛をただひたすらガツガツ食べまくった。味?ハテ?どんな味だったかな?
2006年10月20日
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本当は暗い話なのかも。。。でもなんとなく滑稽でもある。身寄りのない人で将来自分がボケた時の為に後見人つけたと言う方があった。「いやーね、自分の洗いざらい書き出されてしまうのよ。おまけにお葬式の段取りも、花は何にします?音楽好きだから音楽流しましょう、選曲は?なんか自分がお棺のなかから立ち上がって指示している姿が浮かんできちゃったわ」と立ち上がって身振り手振りで支持する姿をして見せるので実際その時にこの方ならやりそうな(出来るはずがないが)姿が想像されおかしくなり2人で笑った後「あなたはどうするの?まだまだ私より先のことだけれどお葬式の事はどうするの?」「なーんにもしません、お墓にも入らないで散骨希望してます」「散骨ってなに?どうするの?」そこで私が希望するのはと説明「あら?良いわね、私もそれにしようかしら。だって誰も来ないのに花飾ったり、音楽流してもそうなってしまえば私自身は分からないんですもの。無駄に費用掛けることないは。永代供養って高いのよ。どうせ何十年後には出されちゃうんだから無駄だわ。じゃ遺骨はそのまま海とか山に?」「そういうの扱っている所あるのですよ。勿論どこにでも散骨って出来ませんものね。アメリカなど希望かどうか知りませんがキリ灰みたいに細かなので場所さえあれそのまま散骨できますがね。日本で焼かれたものは大きくて散骨できないので細かくする作業あるのですよ」「あぁそうなの、そうよねあんな大きな骨が山に行ったらあるなんてね。じゃ焼く時にミディアムじゃなくてウェルダンにしたら良いんだわ」身寄りが誰もいないとなると結構サバサバと。いやそうではなくてお年の割りには飛んでいるお方なのかこんな話で2人で笑ってしまったが現実に本人が生きも絶え絶えの時にこんな話は率直に出来ないだろうから、元気な内に笑いながらでも決めておいた方がよいのだろうなっ。
2006年10月19日
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私が80まで仮に生きたとして相手がいかなる地位の人でも初対面の相手から「バッちゃん」なんて呼ばれたくないな~昨日病院へ利用者さんと出掛ける。初診だったが呼ばれて入ったとたん「バッちゃんそこ掛けて」(ヒェー!なんだこの医者名前を呼んで上げてよ)「なに?腰がが痛い。年だな治しようがないや。若けりゃ手術だが年いくつ?」「83」「あっ、バッちゃんその年で手術じゃ死ぐよ」それからも雑としか言いようのない話し方。地域とか親しさによりバッちゃんなどと呼ぶと親しさが増すのかも知れないが、こういうのイヤだな。利用者さん腰は悪いが凄く口の達者な人だからやっぱり不愉快だったと見えて「で治すの!治さないの」帰り道「全くバッちゃん、バッちゃんだって年寄りだと思ってバカにした口きいて。40代の男性が来たらおっさんおっさんとは呼ばないでしょう。ああ言う言い方するから治すの治さないのって私も乱暴に言ってやった」と笑っていた。初対面の人がどういう方か分からないのだからここではキチット名前で相手になるべきだと思うがな。以前に弟が発病した時も無神経な医者だったな。弟は子供のころから月に2度は高熱が出て1週間ぐらい寝込むという状態のひ弱な子だった。それでも10代の後半には普通に風邪程度の病気に掛かるくらいの健康状態になったが子供時代の健康から回りからずいぶん過保護に育ち同じように心が弱い子だった。そんな弟がどこか歩き方がギクシャクしているのに気がついた私が病院に行くことを勧めた。本人も多少自覚があり、検査を受けに出掛けたがその結果が「今の医学では治せません、薬もないので死を待つだけです」といわれたそうだ。それを聞いたときに無性に腹が立った!いつまでも隠せとは言わないが、段階がある。直接言ってもらいそれに耐えられる人は良いよ、だがただでさえ心の弱い弟は軽い検査の積もりで出掛け、死の宣告されショックから立ち直れなかった。私が聞いたのなら徐々に弟に知らせたと思うし、それももう少し何かしらの希望があるように話したと思う。自暴自棄になる弟を何時間も何日も掛け2人で話し合って、別の病院でも見てもらうようにとか進行遅らせる手があるなら可能性が少しでもあるなら受けるようにとかやっとの思い出説得。結局弟はこの病気ではなく亡くなってしまったが、多勢の患者診ているのだから一々一人一人のことなど考えられないと言うことなんだろうな。重い足を引き釣りながらため息とともに言った利用者さんの言葉が切ない。「自分が80代なって足腰が悪くなった時に初めて自分のの言った言葉に気がつくんだろうね、それまでは痛い辛さは分からないのね」
2006年10月18日
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今朝のテレビでムツゴロウ王国近々破産するよな事が流れていたがやっぱり入場者少ないんだな。北海道から移って来たが、普通こういう施設駅近くに何かしら宣伝らしきものあるけれど、これって全然ないしよっぽど興味ある人じゃなきゃ知らないものね。後どこかで引き受けて経営するような事言っていたがやっぱり赤字で最後に動物達の行く先は?何て話題にならないようにしてもらいたいな。ご近所のMさん宅前を夕暮れ時通ると、ご長老猫抱き上げたMさんが立っていた。「あら、君!元気そうで良かったね」と声を掛けて撫でると大人しく撫でられている。今は亡きバルと同じで日本猫とシャムのハーフ。散歩の姿を目にすると、バルが脱走したのかとヒンヤリしたものだがもう相当の年齢のはず、4.5月ごろ具合が悪いと聞いていたがもうすっかりよい様だ。「もう老人だから遠くまで散歩する事なくなったでしょう」「横から出て家の前に回るぐらいしか行かないのですよ」話しながらMさんが下に降ろすと玄関先にちょこんと座ってうなだれている。黒かった毛も白髪が混ざりヤヤ色あせしたが、毛艶もよいしまだまだ長生きしそう。丸顔、まん丸な目を見ているとバルやお友達の猫を思い出す。夕闇が訪れた玄関先にうなだれる猫、バカに神妙で笑える。「近頃うろついていたアメリカン(?)見かけなくなりましたね」「あぁ、あの猫ね捨てられたんですよ」「エッ!首輪していた猫ですよ」「近所のマンションの人が引っ越す時に置いて行ってしまって、ひどい事しますね」「道理で親猫は首輪しているのに子猫はなしだったから捨て猫だったのですか」「子供いました?子供は可愛いのでみんな誰かに引き取られたのに」「1匹3ヶ月くらいの子がついて歩いてましたよ」「3ヶ月?じゃーまた後で産んだ子だわ。捨てられて可哀想なので家で飼いたかったのですが、やっぱり年寄り猫がいると老後になり環境の変化与えると思うと飼えなくてね」Mさんのため息「でもこの2.3週間見かけなくなりましたね」「誰かに飼われたのなら良いけれど・・・捨てて行くなら飼わないで欲しいですね。こういう子が可哀想」全く同感、飼うならちゃんと最後まで飼え!事情が出来て飼えなくなったらちゃんと行く先探してあげて欲しいよ。
2006年10月16日
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前夜明日は休みでゆっくり2度寝出来ると思いながら就寝。例により4時に起こされ、朝食と遊びの相手をし5時半に2度寝。ハッ!しまった寝過ごした!時計を見ると9時。ヒェーッ、迎えは7時半。今から支度して出ても10時近くになる。迎えが来なくて困惑している利用者さんの姿が目に浮かぶ。困惑通り越してきっと激怒だ。心臓がパカパカ。?待てよ・・・・今日は日曜日?昨日は・・・・間違いなく土曜日だったはずだ。寝起きですっきりしない頭を冷静にともう1度じっくり。良かった!やっぱり日曜日だ。あまり月曜日羽田に10時までにお連れすること考えていたのでこんな思いさせたんだろうな。
2006年10月15日
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夕飯時突然ギャーと悲鳴に続き物の倒れる音、そして太郎(犬)が吠え出した。明らかに猫同士が出会い頭にぶつかった様だ。ふと食事中のレオの様子を窺がうと、何事も起こってないようにパワーショベル全開にして食事に励んでる。亡くなったレオSr.やバルだったら食事を中断して何事?喧嘩だ!喧嘩だ!と大騒ぎするのになっ~全く食べ物に目のない食いしん坊レオJr.だ。
2006年10月14日
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余り乗らない京急に私用で乗車したら、電車が遅れていた!コウシュウに人が入ったので遅れているとアナウンスされていたがコウシュウってどんな字書くのかな?普段乗りなれたJRとか京王線では聞きなれない言葉だから意味不明だ。たった10分あまりだったが全く麻のラッシュに迷惑な話。コウシュウとやらに入った人!朝っぱらから皆に迷惑掛けるなっ!用事が早く済み1時ごろには帰れるかと思ったら・・・・3つ先の駅で人身事故事故の為中野で45分位停まったまま。レスキューの到着を待ち云々の放送が繰り返されるに至り15分くらい車内で待っていた人も振り替え輸送の電車などに乗る為また新宿までぽつぽつ戻ってゆく。座っていたし急ぐ帰りではなし、戻って行くのも面倒だから本読んで過ごしていたが、今日は2度目だよ。ついていない1日だったな。
2006年10月13日
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昼間のバスは老人バス。どの方が腰掛けていても不思議ではないので老人と言えども混雑している時は立っていなければならない。今日も一見して相当のお年寄りが2人が乗ってきたがお互い知り合いでもないらしく中の一人が「おかあさん!こっちこっち危ないからここに」ともう一人の方に声を掛け吊りかわではなく手すりを確保してあげている。次の停留場で前の人が降り座席が空くと「赤で止まっているので今のうちおかあさん座りなさい」と指示。その方が座敷に向かうと、横の男性が「今の人いくつ?」と指示していた老人に尋ねている。「さー?85.6かね」「ふーん僕は92」この声で付近の人の目が点(ヒャー若々しいなっ)背筋もピンとハリどう見ても70代前半、勿論杖なしだ。しゃれた帽子についている花の飾りが似合ってる。「未だ山登りしているんだ」「元気だね私は79だよ」「子供のころから山登りしてたからね、あと10年は生きなきゃ」「その元気なら大丈夫だよ」次の停留場でまた1つ席が空く。92才と聴けばさすがに誰も空いた席に座る人が出てこない。そりゃーそうだ92歳でこんなに元気な方前にしたらなかなか座れないよ。ある年齢になると本当に個人差だね。90過ぎてもこんなに元気ではつらつとしていられ、やりたい事もある方はいいな。
2006年10月12日
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とある場所、行くたびに猫たちが屋根で寝そべったりして楽しませてくれていたが近頃見かけなくなってしまった。どうしたのだろうかと気に掛けていたら、待合室の後ろの窓を開けなにやら話しかけている方がいる。猫好きの感できっと猫だと私も除いてみると。。。。。ワー!猫がいっぱい!50坪はあると言うその場所そっくり猫のものだった!きちっと囲いがしてあり奥様が世話をしているとのことだ。砂場のトイレが2箇所、手作りのタワー小さな猫ハウス木の間を自由に猫が走り廻っている。後ろにある家は彼等のものだそうだし、冬場には猫炬燵も家の中に完備しているとか。毛艶も良くどの子も丸々太っている。ざっと20匹はいるだろうか。どの子も去勢、避妊も済ませているそうだ。なーんだ、見かけないと思っていたらこんな場所確保していたのか。どの子も辛い生活していたのだろうが今では幸せな日々だね。
2006年10月10日
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バスの中で読んでいた本から目を離すと目の前に懐かしい(?)柄が飛び込んできた。以前泥棒さんといえばこの柄の風呂敷背中に背負った姿が漫画などに描かれたものだが、へー今ではバックになってるのか。この柄って今年の流行?それとも本人の好みなのかな?今思うとこんな柄の荷物を背負った泥棒さんはなんとなく間が抜けていて愛嬌者だったね。
2006年10月07日
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一昨日僕は一人寝させられた!待てども待てども母さん帰ってこない。イライラが募って大声で喚いてみたが・・・・昨日夕方帰ってきた母さんの匂い嗅ぎまくったが???ヤヤ?知らない猫の匂いがするぞ?どこで浮気してたんだよ!座った母さんの膝に猛烈なキック浴びせてやった!やっぱり母さんの腕まくらば1番好きだなーどこにも行かないでおくれよー(レオレオまた来月お留守番だよ)なに?留守番だって!僕不良に鳴っちゃうぞ!
2006年10月05日
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先日僕が書いた日記は途中だったのに突然飛んでいってしまって書き込み完了だと。もうびっくりしてしまって慌てて逃げ出したよ。もうほとぼりも冷めたから気を取り直して挑戦だ!今日は珍しくミイーから電話が来た!電話の向こうでしきりに僕に話しかけているがあぁ~奴め、すっかり仕込まれておしゃべり猫になちまったな~僕の家に居たときは寡黙な猫だったのに。まぁいいか!それがあいつの飼い主が望みだったのだから。元気で過ごせよ!会いに行ってやるからな。
2006年10月01日
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