全3件 (3件中 1-3件目)
1
先日、17~18日にかけまして、光系統の不具合からと思いますが、ネットと、仕事場の電話が、不通だったり、ご連絡が、できなかったりいたしまして、ご迷惑をおかけいたしました。電話は、18日、午後には、復旧いたしましたし、メールは、違うサーバーに、保管されていたので、<復旧してから、開いて、見た際、かなり、たまっておりましたが…>もしかしたら、その間、不具合で、連絡ができなかったかもしれませんので、返信が、来なくて、お困りの場合は、恐れ入りますが、今一度、ご連絡をいただけたらと存じます。ご報告が、遅くなって申し訳ございません。
2008.02.21
コメント(2)
おくればせながら、ちょっと、機会があって、”アサッテの人”を、読みました。なんだか、ひさしぶりに、面白かったぁ~って、言う感じの、本を読めて。そのほかの、候補作品も、読みたくなりました。最初に、”ポンパときた…”という、くだりのあたりから、(え~~っ??なんか、最近、活字離れのせいか、理解不能な、文章がぁ~)…と、一瞬たじろぎ、2,3度、読み返す私…それが、作者の叔父さんの、造語とは…。よかったぁ。普通じゃん。ってかぁ~
2008.02.08
コメント(2)
衣装のお仕事に、携われて、幸せな毎日の私ですが、ひとつ、作品が出来上がると、心地よい達成感と、充実感に、それまでの、苦労も、なかったかの様な、すっきりした気持ちになります。だから、創り続けて、いられるのかな、と。(というか、苦労を忘れて、数字に、し忘れる事が…)実際は、作品の取り掛かりと、中間地点と、出来上がりは、単発ではなく、かなり、交錯していますので、頭の中には、それぞれのイメージの舞台や、シーンが、各部屋に分かれて、存在して、それを、膨らませつつ、暖めつつ、”ひらめき”の瞬間を、取り逃さないように、”どきどき”して、毎日を過ごす…”アハ”体験(?!)の、連続です。舞台、バレエは、究極の芸術で、イチ庶民の私でも、宮廷貴族の、気持ちに、なれる、この”贅沢”な、時間は、何ものにも、かえがたいものです。踊られる皆さんは、きっと、もっと、醍醐味を、感じられてることでしょうね。そんな、ダンサーの皆様を”舞台袖”で、応援するのも、素敵な、瞬間です。
2008.02.03
コメント(4)
全3件 (3件中 1-3件目)
1
![]()

