「007 スペクター」21世紀のボンドにスペクター
100万ポイント山分け!1日5回検索で1ポイントもらえる
>>
人気記事ランキング
ブログを作成
楽天市場
000000
ホーム
|
日記
|
プロフィール
【フォローする】
【ログイン】
< 新しい記事
新着記事一覧(全753件)
過去の記事 >
2012年11月08日
「今いるところで花を咲かせよう ~世界で一人だけのオンリーワン~」
カテゴリ:
カテゴリ未分類
植物は、自分が植えられた場所で花を咲かせます。私たちも、今置かれているところで花を咲かせて行けたら素晴らしいですね。「ナンバーワン」を目指す人生ではなく、「オンリーワン」の人生です。
「オンリーワンの人生」と「今いるところで花を咲かせる人生」を良く表現している歌が、SMAPが歌った「世界に一つだけの花」(作詞・作曲・編曲:槇原敬之)です。
「オンリーワンの人生」のメッセージは、この曲が世に出る前から語っていましたので、それが歌になったことにとても驚きました。しかも、紅白歌合戦で歌われれているのを聴いた時には、賛美歌がTVで歌われていると感じて感激したほどです。
世の中は、競争原理で動いています。成績、実績、外見などで評価が決まることがほとんどです。しかし聖書は、「人はうわべを見るが、主は心を見る。」(サムエル16:7)と書かれています。神は、心、本質、実態を見て評価されるのです。公平に評価して下さる神のまなざしを意識したら、人や世の中の評価だけにとらわれる必要はありません。
あなたは、世界で唯一の存在ですから、比べる対象はいないのです。どうしても比較したいとしたら、過去の自分です。人と人を比べることで人の心は病み、やる気をなくし、争いを生み出します。
「ナンバーワン」という尺度は、結果に過ぎません。世界で唯一の「オンリーワン」である自分自身を最高に生き、今いるところで花を咲かせた結果、「ナンバーワン」と評価されることもあります。あるいは、「最下位」と評価される場合もあります。それでも、「オンリーワン」の自分を自分らしく、最高に生きたとしたら、それこそが「ナンバーワン」なのです。
花屋の店先に並んだ いろんな花をみていた
ひとそれぞれ好みはあるけど どれもみんなきれいだね
バケツの中誇らしげに しゃんと胸を張っている
それなのに僕ら人間は どうしてこうも比べたがる?
一人一人違うのにその中で 一番になりたがる?
そうさ 僕らは 世界に一つだけの花 一人一人違う種を持つ
その花を咲かせることだけに 一生懸命になればいい
「今いるところで花を咲かせる人生」は5つあります。
(1)与えられた今、この時、この場所、この自分を感謝する生き方。
(2)ありのままの自分をそのままで受け入れ、自分じゃない自分になろうとしない生き方。
(3)自分と人を比較しないで、自分に与えられた使命と可能性の花を咲かせることに一生懸命な生き方。
(4)自分と誰かを比較したいなら、過去の自分と比較して、昨日より今日、今日より明日にもっと成長し、前進することを目指す生き方。
(5)神と直結して、神の命によって成長する生き方です。
「オンリーワン」のあなたの一日の祝福をお祈りいたします。
お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
いいね!
0
シェアする
最終更新日 2012年11月09日 07時21分09秒
コメントを書く
< 新しい記事
新着記事一覧(全753件)
過去の記事 >
【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね!
--
/
--
次の日記を探す
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
広告を見てポイントを獲得する
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
エラーにより、アクションを達成できませんでした。下記より再度ログインの上、改めてミッションに参加してください。
ログインする
x
X
PR
×
© Rakuten Group, Inc.
共有
Facebook
Twitter
Google +
LinkedIn
Email
Design
a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧
|
PC版を閲覧
人気ブログランキングへ
無料自動相互リンク
にほんブログ村 女磨き
LOHAS風なアイテム・グッズ
みんなが注目のトレンド情報とは・・・?
So-netトレンドブログ
Livedoor Blog a
Livedoor Blog b
Livedoor Blog c
楽天ブログ
JUGEMブログ
Excitブログ
Seesaaブログ
Seesaaブログ
Googleブログ
なにこれオシャレ?トレンドアイテム情報
みんなの通販市場
無料のオファーでコツコツ稼ぐ方法
無料オファーのアフィリエイトで稼げるASP
ホーム
Hsc
人気ブログランキングへ
その他
Share by: