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クリスマス休暇は香港で、年末年始は東京で過ごそうと思う。・・・と言う事は台湾ではあと20日くらいしか時間がない。もぐら君によると来年の台湾プロジェクトの可能性が非常に低いらしく1月に台湾を撤退する予感。それならなお更、台湾を楽しまなくてはっ!本日、リサーチに行ってきたのはこの学校。 ●英国Penny Price芳香療法学校(台中校)IFPAというアロマセラピストの国際ライセンスを取得する1年コースを開いている学校(中国語のみ)。その他にも様々な長期・短期コースを提供している。とりあえず、12月7日のハーブ料理クラスに参加することにした。この芳香療法学校で、輔仁大学のオープンキャンパスオフィスを紹介してもらう。ついでに話を聞きに行くと、サルサクラスを薦められた。どこに行っても説明と対応が丁寧なのでますます台中が大好きに。どうなることやら、タイワンライフ。
November 30, 2005
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素晴らしい結婚式を体験し、28日の夜無事に台湾・台中市の新居に到着。飛行機の中では久々にぐろっきぃ~(×_× に。疲れがついに出たのか?次の日の夜、気を取り直して買物に行くと、必要以上に長い茄子発見。全長30cm。長すぎ。豪勢なものばかり頂いた数日間だったので、胃腸を休めるため野菜を中心とした夕飯にすることに。新婚生活@台湾を記念しておうちで乾杯。
November 29, 2005
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【結婚しました日誌:祝宴のおまけ】●世界地図これは参加者の方が出身地と滞在地に、スマイリーを貼ってくださった地図です。イロイロな場所からご参加していただいたのが一目瞭然で、ゲストの方同士でも話題性があって面白かったです。●名札パーティ後ゲストの方かた頂いた声で「まるで普通の楽しい飲み会のように同じテーブルの方と楽しくおしゃべりが弾みました。」というお声がありました。しぃなの知人たちはshyな方が多いので、あえて席をランダムに組ませてもらいました。そしてゲストの方の名札には出身地の国旗と本名、そしてその裏には対面の方が見て分かるようにその方の簡単なプロフィールとニックネームを記載しました。名札の裏面にはその方へのお礼メッセージを書かずに、同じテーブルの方のプロフィールを記載してみました。イメージとしては『合コン』でしょうか(笑)。●引き出物カメラマンさんの引き出物を間違えて外国人ゲストが上海まで持って帰ってしまいました・・・(TーT。 (しかもカメラグッズ入り。)お客様ごとにプレゼントが違うという認識がないために発生したハプニングですね。しかも誰かが2つ引き出物を持って帰ったようでカメラマンさんの分はいまだに行方不明。。。●ご祝儀今回、ゲストの方に落ち着いてご列席いただきたかったので、会費制ではなく全席着席のパーティにしました。と言うことは日本文化では暗黙的にご祝儀制ということになります。もちろんどなたにもご祝儀を催促すると言う事はありませんが、頂いたご祝儀をチェックしていると・・・、あれ?英語のメモが。なんと外国人ゲストのどなたかが日本文化のご祝儀の存在を知った様で、お互いに連絡を取り合ってわざわざ用意してくださったようなのです。本物のご祝儀袋に入っていたのでびっくりしました。【結婚しました日誌:2次会】2次会は、3000円で呑み放題(軽食つき)にしました。2次会の幹事も自分でやったのであまり御もてなしが出来ませんでしたが、山手線ゲーム(お題は「自分の名前」)をやりました。そして最後に、知人に作っていただいたもぐら&しぃなのDVDを放映。2次会ともなるとすっかりゲストの皆さん同士が仲良くなっていて、もぐらゲスト、しぃなゲストがしっかりと交わったパーティになりました。★教訓★確かに無事に2次会は終わりましたが、やっぱり2次会の幹事はどなたかにお願いした方がいいと思います。2次会のタイムキーパーも、3次会の予約も、2次会の支払いも自分でやったのであまりゆっくりお話が出来なかった感あり。私の場合は事情があって仕方がなかったのですが(^^ご参考にまで。
November 26, 2005
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【結婚しました日誌:祝宴】写真撮りが終了し、しぃなは1Fの控え室へ。新婦が移動する際は最初から最後までずっと、ヘアメイクのスタイリストさんがアテンダーとして付き添ってくださる。しぃなはこのスタイリストさんのスキルと性格がとても好きだったので彼女がアテンダーさんで非常にありがたかった。祝宴会場(1F)へ入場し、まずはもぐら君からウェルカムスピーチ。続いてMCから2人の紹介をしてもらう。もぐら君のルームメイト兼大親友から祝辞と乾杯の音頭をしてもらい、ランチスタート。お料理はイタリア料理です。シーフード嫌いのもぐら君のためにメニューもお肉料理立てに変更。各テーブルをざっくり回り、みんなと一緒に写真を撮ってもらいながら、歓談する。もぐら君と別々にテーブルを回ろうとしたら、周りに「い、いや、それはやっぱり一緒の方がいいんじゃない?」と言われました(笑)。確かここら辺でちょっとしたハプニングが。どなたかのバッグで目覚まし時計が鳴り続けている?!時限爆弾じゃなくてよかったねぇ(^ー^ ともぐら君。心打たれるスピーチとコメントをゲストの方から頂き、新婦はしぃな母と一緒に一度中座。じゃじゃーん、お着物です(^^そしてケーキ入刀、ファーストバイト。着物は母から譲り受けたもので、成人式と、結婚成立立会人代表をお願いしたカップルの結婚式の時に着た思い入れのある大好きな着物です。密かに見所は帯です。母と取り合うほど気に入っています。盛り上がりに盛り上がったこの祝宴。次のビッグな余興は・・・、上海からやってきた美女2人によるオリジナル太極拳。紅いチャイナドレスに美しい刺繍の入ったチャイナシューズ。ゲストの方がカメラを片手に身を乗り出して表演を見に来ています。最後に披露してくださった『寿垂れ幕』も綿密なデザインで手作り作品。興奮収まらないうちに次の余興へ。登場したのは・・・、可愛らしいサンタクロースとトナカイさんたち。新婦が大好きな子どもの歌『幸せなら手をたたこう』を歌ってくれるチームです。歌うのはサンタクロースたちだけではありません。新郎新婦、親族も含め、全員で合唱するのです。歌詞は自分の国の言葉で歌い、振り付けを全員で練習します。トナカイのコスプレに興奮した、英国人ゲストも交え、会場全員一体となり合唱は大成功に終わりました。(5番目の歌詞が「幸せならKissをしよう」と替え歌になっていて、 これも主催者の気配りが感じられます。)結婚式ではプロデューサーである新婦が知らないハプニングがいくつも起きます。1つ目はこれ。10年後の新郎新婦に向けてゲストの皆様が書いてくださったタイムカプセル。タイムカプセルを運んできてくれたのはしぃな弟。いつまでも幼いと思っていたしぃな弟がゲストみんなの前で、すらすらとスピーチし弟の成長振りにかなり感動。しぃな弟がもぐら君にカプセルを渡そうとしたところで、ゲストのちびちゃんが嬉しそうにカプセルを持っていってしまうハプニング。会場から笑いが。そして最後の最後で我慢していた涙がこぼれたシーン。それは大学の時の恩師からの手紙をMCが読んでくれた時です。これは、ウェディングプランナーさんから新婦へのサプライズ。本当は恩師にも式にご列席いただきたいと思っていたくらい、尊敬している方なのでついに涙腺が緩みました。いつまでも続いて欲しいと思う、祝宴ですがなんとお別れの時間が近づいています。お礼のスピーチはもちろんもぐら君から。原稿を用意していたにも拘らず、結婚式が想像以上に素晴らしかったため、フリースタイルでスピーチすると言います。私の気持ちを充分カバーした感謝の気持ちをみんなに伝えてくれ、また新婦への感謝の気持ちも述べてくれました。こうして新婦がプロデュースした結婚式は、用意した式の数百倍以上の素晴らしい式となり幕を閉じました。これも全てゲストの皆様、親族の皆様のおかげです。 ~感謝しても仕切れない素晴らしい日をアリガトウ~
November 26, 2005
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【結婚しました日誌:親族紹介】挙式がなんとか無事終わり、ゲストの皆様には1Fへ降り休憩をして頂く。同時に祝宴受付スタート。その裏(2F)では親族紹介。もぐら君のご家族としぃなの親戚一同を紹介し合う。親族紹介が済むと再びテラスに出て親族一同の写真撮影。スウェーデン留学時代の親友・セクシー系カメラマンに親族一同リラックス。太陽が眩しい。
November 26, 2005
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*挙式~祝宴~2次会~3次会~4次会~5次会は すべて皆様のおかげで最高の催しとなり 大成功のうちに終了いたしました。ご協力いただきました皆様、 ご参加いただきました皆様、暖かいご声援を頂きました皆様、 心よりお礼を申し上げます。*【結婚しました日誌:挙式】ついに挙式当日。自称晴れ女ですがそれを証明するかのごとく雲ひとつない晴天です。我が家の「早く早く星人(=しぃな父)」のおかげで、一部のスタッフさんよりも早くレストランに到着。ヘアメイク&リハもスムーズに終わりさて挙式スタート。屋外テラスでの挙式である。肌寒いかと思いきやむしろ半そでで丁度良いくらいの天候になりうきうきしながら、父と祭壇まで歩く。最高に緊張したもぐら君を目前に、ここに来て突然緊張が増す。緊張がどんどん、どんどん、どんどん増し、誓いの言葉で最澄点に。列席者の皆さんの最高の笑顔が更にしぃなの心を動かし、感極まる。誓いの言葉で言葉につまるが、しぃな母の『がんばれっ!』の声で乗り切る。 ~私たちは夫婦となることを誓います。~私たちの結婚はご列席者の皆様から拍手で承認され、晴天の中、晴れて本当の夫婦となった。★おまけ★1.ベールをかぶっている時はブーケで顔の前に空間を作っているようだ。じゃないと何度もベールを食べてしまう。2.結婚リングはサイズが合っていなくても問題はない。小指にしていることを気づかない人もいるようだ(?)。
November 26, 2005
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【結婚するかも日誌:入籍】入籍しました。
November 25, 2005
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【結婚するかも日誌:司会進行役からの50の質問】朝起きると、司会進行をお願いしている知人から質問票が。1つ1つ答えていく。庶務の合間合間で答えていく。結構頑張ったが、現在夜の1時の時点で50個中まだ32問目。お、終わらない・・・。【結婚するかも日誌:もぐら母&姉、来日】もぐら君のお姉様が豪州から朝の6時の到着。まず1人でしぃなの地元へやってきた。最寄の駅に着いた連絡があったのでホテルへお連れする。その後、今度は英国からもぐら母様がお昼に到着。もぐら君と一緒に同じ駅に到着。2人を同じホテルへお連れする。【結婚するかも日誌:最終ショッピング】白いレースのハンカチ。白いストッキング。今後一生使わなさそうなこのアイテム。結婚式では必需品。これを買いがてらしぃな母の若返り大作戦に全面協力。【結婚するかも日誌:婚姻届の提出】もぐら君をホテルに送った後、そのまま2人で急いで区役所へ。そぅです、入籍です。閉まるぎりぎりに区役所に到着。番号札を取り待っている間に、もぐら君に記入をお願いする。日本人同士の場合、婚姻届を提出するだけでさくっと結婚できるとか。が、そうは問屋が卸さない。窓口は私たちの全ての書類が真のモノかをチェックしなくてはいけないのである。窓口のお姐さん達と確認作業を共に進める。がっ・・・、もぐら君の婚姻要件具備書が在上海英国大使館で発行されたものだったため、法務局に確認を取らなくてはいけなかったのが、法務局がすでに閉まっているとのこと・・・。なんと今日は受理してもらえなかった(ーー;明日の朝一番で確認手続きを行ってくださるとの事。【結婚するかも日誌:初の両家顔合わせ】「18時半に家を出るよ」と家族に宣言し、50この質問を解いていると、すでに両親はコートを着てリビングで待っている。まだ18時だよ~~(TーT。 焦りすぎ。そんなみんなのやる気が一致団結し、両家顔合わせは大成功に終わりました。もぐら姉様より可愛らしいお花のプレゼント。更にもぐら母さまより山のようなプレゼントを家族全員頂き、まるでクリスマスプレゼントのよう♪クリスマスツリーの前で家族の集合写真を撮る。この幸せな時間をziplockで永久保存したいものである。ちなみに入籍の前にもぐら君に言われた言葉。あの台湾での口論の時、しぃなが話し合おうと言ったのに、耳を貸さなかったこと心から反省しています。ごめんなさい。OK、とだけ答えたけれどそれは嬉しさで言葉が詰まって何も言えなかっただけ。週末は幸せなパーティを開きたいね。そしてゲストの方全員が楽しんでくださったらいいな・・・。ってな訳で、これから残りの50この質問を解きます(ーー
November 24, 2005
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3日前。もぐら君、再び来日です。これから空港に迎えに行ってきます。
November 23, 2005
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【結婚するかも日誌:レストランでの最終打ち合わせ】4日前。3ヶ月前に下見に行って以来、初めてレストラン内に入る。「こじんまりとしたレストラン」を謳い文句にしていたので、頭の中でそのレストランはどんどん小さくなっていたようで、久しぶりに行ったらレストランは覚えていたよりは大きかった・・・。皆さんに伺われる『結婚前の今の心境』。ズバリ・・・、台湾行って何しようかなぁ。。。。もぐら君は若干緊張気味だそうです。さて、祝宴会場のイタリアンレストランはこんな雰囲気です。↑紅いじゅうたんが敷かれたエントランス。当日はここが喫煙スペースになる予定。↑祝宴受付。↑ゲスト用テーブル。右にキッズコーナーを設置予定↑あまり好きではない円卓。距離感を感じるから。↑ちび噴水もある。壁3面天井ともにガラス張り。↑この殺風景なテラスが当日チャペルに模様替えされる予定。↑私たちは人数が少ないので使用できない2Fスペース。↑2Fのこのスペースはゲスト控え室になります。しぃなの結婚するかも日誌。残りスウジツとなりましたが、最後の最後まで気は抜けません。何しろテキは妖怪もぐりーん。座右の銘は「ニテンサンテンする」。みなさん、当日無事にパーティが催される事を祈ってくださいね(^^
November 22, 2005
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【結婚するかも日誌:最終打ち合わせの準備】5日前にしてレストラン側と最終打ち合わせがある。その打ち合わせに持っていくものリスト。(受付) ・受付名簿セット ・席次表パンフ ・席札 ・芳名帳 ・ウェルカムボード ・引き出物リスト ・化粧室用小物(挙式) ・結婚証明書 ・誓いの言葉(人前式) ・結婚成立宣言書(人前式) ・リングピロー【結婚するかも日誌:旅立ちの荷造り】今回の荷造りはいつもの荷造りとはちょっと違うらしい。しぃな母からもしぃな父からも、「捨てるものは捨ててっ下さい。」と釘を刺されている。いわゆる嫁に行く準備をしなくてはいけない。実家にはこの30年間近い私のガラクタが転がっているわけで、結婚するにあたりこれらを処分していって欲しいようだ。このガラクタ。↑昔USAのある大学にこっそり忍び込んで購入した児童心理学の教科書(厚さ4cm)ゴミのように見えてゴミではない。立派なガラクタなのである。↑スウェーデンで定期購入していたShonaHemという雑誌が出版しているインテリアの本。そんな訳で、今回の荷造りは時間がかかりそうだ・・・。↑まだ出てきた。卒業の時に恩師に頂いたスウェーデン文化に関する百科事典(厚さ4cm)。
November 21, 2005
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【結婚するかも日誌:1日フェイシャルエステ】世間はこれを『気休め』と呼ぶ。温泉好きな私の欲求を満たしてくれる近場の天然温泉までドライブ。このスーパー銭湯にはたかの友梨クリニックというどこかで聞いた事のあるビューティサロンが入っている。このサロンの素敵なところは、1)その場で予約が出来る(大抵がらがら)。2)1回の施術の時間設定が短い(30分間~)。3)1回ごとに払えば良い。4)勧誘されない(「お疲れ様でした~(^^」で終わり)。うちの婦人体温計(←そろそろ名前を付けたいトコロ)によると、今私は「卵胞期」。”この時期の肌はしっとりとつややかで透明感があります。 新陳代謝が活発になり新しい細胞がつくられます。 こういう時期には、今まで使っていたものとは違う化粧品を試すのに 適しています。”ということで素直な私はフェイシャルエステを試すことに。 ◎超音波のクリーンアップ: 2,858円 ◎イオン導入: 2,858円 ◎ビタミンC美容液: 953円合計: 7,000円(約1時間コース)中国元にすると540元。なんだか中国エステに比べても安い気が。。。極上のマッサージに、即効性のある美白効果。挙式前の気休め、ということで。
November 20, 2005
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もぐら君は、台中→香港→上海→東京→台中、とアジア軽く一周旅行中、であるが、現在は上海で旧友と共に独身最後の時間を満喫している。私の方は今日もパーティの準備が続く。ITコーディネータの次は、イベントコーディネーターの仕事もしたくなってきた今日この頃である(ーー【結婚するかも日誌:入籍に必要な書類の翻訳】日本で英国人と入籍する場合は以下の書類が必要である。 1)婚姻届 2)英国人側の要件具備証明書 3)英国人側の国籍証明書(提出に本人が来れない場合) 4)英国人側の離婚証明書(離婚歴がある場合) 5)英国人側の出生証明書(婚姻届に父母の氏名記入欄があるため)このうち、2~5の英文文書は和文を添えなくてはいけない。もぐら君曰く「24日に来日する時に全部の文書を持っていくからそれで訳してそのまま届けを出しに行こうよ(^^」しぃな「ど、どなたが翻訳されるのでしょうか・・・(^^;?」もぐら君「しぃなさん♪」翻訳はそんな簡単には出来ません、ということで1週間前には全ての文書を送ってもらい今日はこれらの翻訳作業。【結婚するかも日誌:席札の制作】前回の招待状の完成度はさすがプロ♪と大満足であったが、ウェディングプランナーと印刷屋さんとの連携プレーががたがたで、心臓に悪かったので、それ以外のペーパーアイテムは自作することに。こちらは席札。表には、本名と出身国旗+ニックネームと簡単メッセージ、裏には、同じテーブルの方のご紹介文、を記載してみた。意図するところはもちろん・・・、祝宴中、極力新郎新婦に注目が集まらないようにする、ためである(ーー【結婚するかも日誌:結婚証明書】結婚証明書を用意してください、とある。とりあえずLOFTへ買いに行くが、売り場で深く検討。こんな、数千円もする立派な本(=結婚証明書は本みたいになっています)を買ったところで結婚式後に見ないどころか、重くて台湾に持っていけない。なのでこちらも自作することに。自作するメリットは、他にも色々ファイル可能♪というところである。ウェルカムボード、レストランに飾る写真やメッセージカードなど、みなさん祝宴後はどうなさっているのでしょう(^^?我が家では絶対見えるところには飾らないと思われ、最後にまとめてアルバムを制作したいと思っていたのだが、この結婚証明書自体をアルバムで制作する事にした。後の片付けで楽をしようという魂胆である(ーー
November 20, 2005
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上海での戦友loveissoulさんと久しぶりのランチ@東京♪しゃべる、語る、はなす。いつものペースで思う存分おしゃべりを堪能。上機嫌で家に帰ると・・・。【結婚するかも日誌:ドレスの最終打ち合わせ】しぃな母が一言。「あれ?ドレスの打ち合わせは??」すっっっっっっっかりドレスの最終打ち合わせがあることを忘れてましたぁ~♪えへへ*^^*なので明日ドレスを打ち合わせることに。【結婚するかも日誌:両家顔合わせのディナーセッティング】挙式前にもぐら君のご家族が来日されるので、初の顔合わせをする。ここは無難にフレンチをチョイス。予約はすでに先月取ってあるので、今日は担当者の方とメニューを相談。【結婚するかも日誌:お花の決定】昨日の相談の結果、ほぼ自分のリクエスト通りに見積もりを出してくださったので、これでGO!【結婚するかも日誌:姓の問題】loveissoulさんに聞かれた、ずばりな質問。「入籍したら姓をどうするか?」もぐら君は「日本人のアイデンティティを残すためにそのままでいいじゃん。」と言っていたので、(姓を変更するのがめんどくさそうなので)、私も別姓で行くつもりであったが、最近悩みつつある。なぜなら、入籍から6ヶ月経過してしまうと家庭裁判所を通さないと姓を変更する事が出来ず、必ずしも変更できる保証はないのだそうだ。『藤原 しいな』だったのが『シイナ・スベンソン(←なんとなくこの仮名はいい感じだが)』などになるのは不思議な気分。英国に住むならともなく中国に住むわけで。別姓か、姓の変更か、別姓か、姓の変更か、別姓か、姓の変更か・・・。な、なやむなぁ。。。
November 18, 2005
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【結婚するかも日誌:もぐら君の文書の翻訳】英国人側が用意する文書は全て英文なので、これらを和文に翻訳しなくてはいけない。どこかへ依頼する事も出来るが、値段も高そうなので自分で翻訳することに。簡単な文なのだが、だからこそ訳し方が分からない。「Will」って”意思”それとも”遺書”?【結婚するかも日誌:ホテルの変更】2人で部屋をシェアしたいと言っていたもぐら君のゲスト。やっぱり1人部屋が良いらしい。ゲスト→もぐら君→しぃな→ホテル→しぃな→もぐら君→ゲスト。こんな気の遠くなるような伝言ゲームが今もなお続く。【結婚するかも日誌:入籍に関する文書の確認】婚姻届を試しに記入してみたら、分からない項目がいくつも出てきたので、途中書きの婚姻届をもって管轄区役所へ。担当の方を独占し、マンツーマンで書き方を教わる。国籍証明書が必要と聞いていたが、本人が婚姻届の提出に来れる場合はパスポートの掲示で良いらしい事が判明。【結婚するかも日誌:お花の見積もりの再検討】見積もり概算が一回目の概算の約2倍になっていたので、良く見るとお花が2倍以上の予算となっていた。こちらからのリクエストを伝えた上で電話で相談。完全にリクエストを踏まえたデコレーションで頑張ってくださるそう。心強い限りである♪【結婚するかも日誌:ムービー用の画像を選択】イラストレータの知人が2次会用のムービーを作成してくださるとの事。使用してもらう画像をまとめたので、明日郵送する予定。【結婚するかも日誌:席次表などを印刷】作成した、席次表やプログラム、プロフィールなどを買ってきた用紙に印刷。実はこれ、結構時間かかります。なので・・・。【結婚するかも日誌:ミニ絵本の作成】印刷を待ちながら、両親へ送るミニギフトを作成する事にした。ミニギフトは、もぐら君としぃなの絵本です。面白可笑しくしたかったのだが、20ページしかないのでシンプルなヒストリーアルバム『風(ふう)』にしてみた。しかし、まだ印刷が終わらないので今ブログを書いています。朝の4時だよ~(TーT。いつになったら終わるんだぁぁぁ・・・、とほほ。
November 17, 2005
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ついに10日前。【結婚するかも日誌:引き出物の発注】挙式+祝宴の最終人数確定日は、式の10日前。ついにその日がやってまいりました。なので、ウェディングプロデュース会社へメールで引き出物を発注する。(あれ?遅い?)制作した席次表をウェディングプランナーさんへ連絡。【結婚するかも日誌:最終見積もりの見直し】同時に、最終見積もりが送られてくる。当初の2倍の額になっていたので、人数が増えた事も考慮しつつ不要そうな部分をチェックし、ウェディングプランナーへ相談。【結婚するかも日誌:新居へのエアチケットを予約】挙式後は、もぐら君の住む台湾へ一時引っ越す予定なので、そのエアチケットを予約。【結婚するかも日誌:ゲスト用ホテルとの最終確認】もぐら君のゲストの方が泊まる予定のホテルと、最終的な予約を確認。部屋の種類変更や宿泊数の変更があり、何回かの微調整を経て、やっと確定。【結婚するかも日誌:新郎と予算の話し合い】この場になってついに新郎と予算の話し合い。新郎は当初から全額負担したいという申し出をしてくれているが、日本には独自の式スタイルがあり、もぐら君は自分のゲスト分を大幅に負担しているので、1ゲストあたり、いくら、という計算方法で予算を負担してもらう事になった。現在もなお「もっと支払わせていただきたいのですが・・・。」と頑張っている、新郎である(ーー
November 15, 2005
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【結婚するかも日誌:席次表、メニュー、プロフィール、名札の制作】以前、2歳のプリンセスの家にお邪魔した際に、頂いてきた『ペーパーアイテム制作ソフト』。プロと手作りの仕上がりは全然違うものの、前回の招待状の一件で、プロに頼むのに懲りたので、自分で制作することにした。席次は既にもぐら君と決めてきたので、あとは制作するだけなのだが満足いくものが出来るまでにずいぶん時間がかかってしまった。しかし、一度完成してしまうと乗ってきて、ついでにメニュー、プロフィール、名札も作成。仮印刷するとなかなかの仕上がりなので、すっかりこのソフトがお気に入りに。ついでに、誓いの言葉や結婚成立宣言証も作成。プログラムなんかもこれで作成したら当日、読みやすいかも。そんな訳で今日は、完徹。久しぶりに新聞屋さんのバイクの音を聞きました。******************************使用ソフト: ウェディング・ペーパーアイテム作成専用ソフト販売: 株式会社レイメイ藤井******************************
November 15, 2005
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先月始めた、基礎体温チェック。婦人用基礎体温計にはアラーム機能があるので、3日坊主の私でも毎日続ける事が出来る。いつもの計測時間よりも早くドライブに出発した日だけ、計測を逃したがそれ以外は皆勤賞である。1ヶ月のデータが取れたので、Excelでグラフを作成してみる。(付属のソフトでExcelにデータをインポートする事も出来ます。)今まで食欲だけには注意を払ってきたのだが、体温もじっくり観察すると非常に面白い。小学生の時にナツヤスミの宿題で行った、外気温の観測のようである。ちなみにご存知かもしれないが、女性の体には大きく分けて5つの時期がある。美容健康を考える時、自分の体のリズムを先に知っておくと言う事は非常に心強い。ダイエットにも効果的な週と悪あがきの週があるようなのだ。1: 生理期 → 肌トラブル多し。今までの基礎化粧品を使うべし。2: 卵胞期 → しっとりつややか透明感のある肌。新しい細胞が生成される時期なので、美容液など新しいものにチャレンジすると効果的。3: 排卵前後期 → 体調、肌、安定期。もっとも美しいリズム。4: 黄体期 → 新陳代謝が悪くなる。紫外線に注意。5: 生理前期 → 便秘、いらいら。トラブルも悪化する週。水分を控えめ、栄養補給を忘れずに。体温が、すとんと落ちる日が排卵日。この日前後が【3】である。ちなみに、痩せやすい時期は【2】【3】。それ以外の時期にダイエットを実施しても効果が薄い。一度、データを取ってしまうと今月(今サイクル)のパターンが読めるので、イベントや旅行の計画も「るんるん♪」時期を狙って計画が立てられる。式の日がまさに【3】に当たるのを診て、ちょっとほっとする。病は気から、である。
November 14, 2005
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一体、いつ仕事をしているのか、と言うくらい今年は「旅」が多い年である。7月に訪れた時、しぃな母の里子はまだ5cmくらいの赤ちゃんであった。収穫の為にりんご園を訪れると、昨日までの大雨が嘘のように空がぱぁと冴えた。鈴なりである。林檎の頭を残すためには、頭を親指でそぉっと支え林檎を回転させる。1つ1つ優しく摘み取り、1つ1つ丁寧に籠に詰めて行く。数えてみると、たった一本の木から約300個の林檎が取れた。豊作である。林檎小屋へ戻り、林檎をプレゼントしたい知人たちへ配送するため、林檎を箱に詰めて行く。頭がなかったり、傷が付いている林檎は不合格。最後まで詰め終わる頃にはすっかり林檎農家の気分である。育てる苦労も知らないくせに、林檎がとても愛くるしい。晴れ晴れとした気持ちでりんご園を去る。日本の秋はなんて素晴らしいのだろう。勉強の秋。食欲の秋。紅葉の秋。蒼く小波だった湖を眺めながら、中国の生活を思う。
November 12, 2005
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人とのご縁は、一期一会。この広い世界で、何度も奇跡的な出会いや再会を体験した事があり、私は人に会って話を伺うのが大好きである。その人が持つ、その人だけのドラマや夢を伺うのが好きである。10日目にして始めて口にする台湾料理を目の前に、お菓子の世界を聞く。お菓子の世界は職人の世界である。1つの店舗に数年、様々な技術や知識を習得するため、その修行の日々はいつまでも続く。焼き菓子の職人が台中にいた。パリへお菓子留学と言うとき愛すべきご主人に出会い、そして母国・日本を離れ、海外へ。愛くるしいお子様の世話もあり、現在その手は休職中である。素朴で誰からも愛される、それでいて品のある彼女のお菓子。その手が本格的に動き出す瞬間を、しぃなは心待ちにしている。口を開けて待っています。
November 9, 2005
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【台湾日誌:第6日目】朝から朝食を作ってくれるもぐら君と、頭痛がするしぃなに「行くのか行かないのか」と詰め寄るもぐりーんが出たり引っ込んだりしつつも、やっぱりしぃなの頭痛のせいでドライブに行けなかったのでがっかりしている様子。日にちが変わったら、気分もすっかり変えてもらいたいトコロだが、妖怪もぐりーんはそう簡単には引っ込まないのも、しぃなが一番苦手とするパターンである。こんな時上海や日本だったら、自分の部屋に引っ込むか、お友達と気晴らしにお話をするか、1人でドライブするか出来るところだが、あいにくTVももぐりーんに占領されているし、(↑すごいすごい、「あいのり」とか「1万円で1ヶ月」とか写るんです!)他にすることと言ったら・・・。しぃな(そうだ!街へ出かけよう(^^)ちょっと遅くなっちゃったけど、今からだったらドライブ間に合うかな、とか、ご飯一緒に食べる?とか、何かお話しよっか(^^とか、ちょちょんともぐりーんと話す機会を作ろうとするが、全然相手にしてくれないので、1人で(やっと)観光をすることに♪目指すのは、台中駅である。6年前に台中にきたとき、確か電車で台中へたどり着いたはず。なのでテーマは『6年前へさかのぼろう♪』である。ところでみなさん、台湾って暑い国なんですよ。しぃなの格好は、日本で言うと秋を想定していたので、ロングブーツにノンスリーブのキャミを重ね着。が、15分歩くともう暑くて暑くて、のどが渇きます(ーー;いやいや、駅にたどり着くまでは・・・、とずんずん歩く事、1時間・・・。普段だったらあまり歩きませんが『旅モード』だったらどこまでも。途中、台中市美術館の脇に設置された人工の川沿いを歩きましたが、子供たちがはだしで魚を取っています。とっても気持ちが良さそうです。台中駅に着くと、バス待ちの人、電車待ちの人で混雑していますが、あの悪名高い「上海駅」の混雑さと混沌さに比べたら、整然としたものです。やっと目的地にたどり着いたので、まずは飲み物~(TーT。駅から更に歩いて、ショッピングモールでコーラを一気飲み。ふと気づくと雰囲気がちょっと違います。周りを良く見ると、なんだかみんなの顔がちょっと濃い目??不思議に思いながら周辺の小道へ入っていくと、インドネシアやフィリピンの料理屋さんが沢山あるようです。ガイコクジンが集まるショッピングモールだったんですね(^^次に中山公園を目指しました。前回は、友人との2人旅でしたが確か2人とも別々に部屋を出たのに、ばったり再会したのがこの中山公園。気が付くと親切な台湾人のおじぃちゃん、おばぁちゃんに囲まれちゃったなぁ(^^;なんて思っていると、向こうにも人だかりが。中心にいたのがうちの旅仲間でした。中山公園で緑を見ながら休憩していると、誰かが何かを言っています。振り返ると50歳半ばのおじさんが一生懸命、標準語で話しかけています。ちょっと焦点が合わないときがあるので、話を続けようかどうか迷いましたが、なにかあれば、周りの人が助けてくれるだろうと思い、会話をしてみることに。聞くと、お母さんが日本から来た人だとの事。IDも見せてくれましたが「錦松」と言って、この名前日本にもあるでしょ?と嬉しそう。その後は一生懸命公園の説明をしてくださるのですが、あっちも(^^!、こっちも(^^!ときりがなくなってきたので、重ね重ねお礼を言って途中で切り上げてきました。中山公園の前でタクシーを捕まえるまで、そのおじさんは始終笑顔で、なんだかそのおじさんの無垢な笑顔がずっと脳裏に焼きついてしまいました。タクシーの中では、東京に2回も言った事のある運ちゃんと、環境問題について話が弾んでしまい「汚染」という単語を思い出せた自分に拍手をあげつつ、「公害」が出てこなくて苦しい思いをしました・・・。到着したのはSOGOです。前回、11階までしか制覇できなかったので残りの階を回りながら、涼しもうと言う魂胆・・・(ーー;最上階はフードコートでした。食べ物を見ていたらランチを食べ忘れた事に気が付き、そこで食べようかな♪と思いましたが、時刻はすでに17時を回っています。もぐら君誘って、インドカレー行こうっと♪今夜は疲れる会話はしたくないので、ご飯を美味しく頂いて散歩して、とっととおうちに帰って来ました(^^やっと台中市の観光が出来た感じです。確かお寺なんかも巡ったはずなので、来週あたり行って見ようかな?海も近いらしいのですが、どうやって行ったら良いのかしら・・・?
November 6, 2005
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【台湾日誌:第5日目】あまり台中市の観光をしないまま、毎日が過ぎていく・・・(^^;ネット環境も整ったし、ごんかじゅさんにもお会いできたし、台湾の携帯番号もGETしたし、そろそろガイドブックを片手に街へ繰り出そうかな?と思いきや、そうだ、よく考えたら式の準備の事をすっかり忘れていた。もぅほとんどの打ち合わせを済ませてきたので、あとは沢山のサポーター(笑)の皆様とメールで詳細を詰めていくだけである。メールをチェックすると早速、受付をお願いしている知人から、事前に打ち合わせたいことや詳細が決まったら教えてね~、とのメール。お願い事をしている知人たちは、自らイロイロとリマインダーやアイディアを送ってくださるので、(ちょっと準備にてんてこ舞いの)新婦としては本当に本当に感謝感激である(TーT。「国際結婚するかも日誌」に書くほどの事でもないちいさい事をメールしたり、調べたりしているだけで時は既に14時に!昨日はしゃぶしゃぶ風鍋をやったので、残ったスープを使ってポトフを作ることにした。これは野菜を煮込むだけなので超簡単。鶏肉があったので鶏肉のロールキャベツも作りポトフの中へ投入♪煮込みが完了したところでクリーニング屋さんへ行こうと思っていると、なんと16時にもぐら君が帰ってきた!今日は早く上げれたのだという(^^もぐら君「あれ~?超いい匂い。ナニこれ~??」元気の出る野菜+鶏ポトフです。が・・・、もぐら君「とっても美味しそうだけど、今日一緒に外食しようって言ったじゃん。」しぃな「あぁ、言ってたかも(^^!でも明日ドライブに行くでしょ。そしたら家で食べれないから、今日作っちゃった(^^」もぐら君「じゃぁ、一緒に外食しないの?連れて行きたいレストランあったのにー。」しぃな「そうだねぇ、明後日までこれ、もつかなぁ?ま、いっか。外食しよっか(^^?」外食なんていつでも出来るじゃん、とも思うのだが、もぐら君にはとってもしぃなを連れて行きたいトコロがあるみたいなので今夜は折れて、お付き合いさせていただく事にした。もぐら君がクリーニング屋さんへ行きがてら散歩するというので、一緒に近所を夜歩きに行く。写真を撮りたくなる様な景色がずっと続いていて、歩いていてとても楽しい。夜歩きから戻ってきて、もぐら君が1時間お昼寝をしたところまでは、いつもと変わらない時間だった。そしてそれは、レストランで起きた・・・。出発する前から徐々にもぐら君の顔が、七夕日記の時の妖怪・もぐりーんへと変貌しているのをしぃなは感じていた。(本日、命名⇒妖怪もぐりーん)しぃな(今日は出かけたくないな。)そう思いながら、レストランに到着。とて素敵なインテリアの日本料理屋♪正直、しぃなはあまりもぐら君と行く日本料理屋が好きではない。なぜなら英語のメニューを置いていない事が多く、毎回、しぃながもぐら君の為に注文しなくてはいけない上に、メニューを説明しながらもぐら君がメニューに不慣れでちゃかしたりするのを相手しなくてはいけないからである。台湾人スタッフは英語が流暢でコミュニケーション取れるにも拘らず、なぜかしぃなが中国語でやりとりをしなくてはいけないのも腑に落ちない。(↑もぐら君の方が中国語が上手い。)さて、気を取り直してメニューを開く、しぃな。がーん(@_@;;;豆腐と海鮮料理ばかりである。もぐら君「和食とっても好きなんだ♪」と言う割には、豆腐も刺身も寿司もシーフードも嫌いな、もぐら君。もぐら君は、和食の懐石料理のようにちいさいお皿が沢山出てくるのが好きなだけで、和食が好きなわけではないのだ。とりあえずすっかり不機嫌になった妖怪もぐりーんは、麒麟麦酒を頼むが、注文した15分後、台湾麦酒しかない事が判明。とてもじゃないけれど、今にもこのレストランを放火しそうな勢いである。仕方がないので次のレストランを探しに行く事にした。そもそも家でポトフ食べていればこんな事にはならなかったのに、とちょっと恨めしい目で妖怪もぐりーんを見ながら、もぐりーんの一言。妖怪もぐりーん「このまま歩いて、いいお店がなかったら最後は安い中華面でも食べて帰ろう。」ここまで来ると、しぃなのポトフを食べたくない、と言っているようにしか聞こえない訳である。2人でしかめっ面で歩くのもつまらないので、しばらくは無理して明るい話題を提供してみたり、そっとしおいてみたり。やっと次なるイタリアンレストランに入り、落ち着く。なんだか雰囲気も良くなってきたので、それぞれ注文したわいのない会話を楽しむ。ナニカの会話の派生で結婚式の話になってきた。もぐら君「じゃぁ、上海のさくらさんは招待しなかったんだね。」もぐら君はさくらさんとその恋人に何回か会った事があるので、気にしてくれているみたいだが、上海からわざわざ来てもらうのは申し訳ない、という事で基本的には上海の友人は東京の式に招待しない事にしたのだ。この会話を数回はしているはずなのだが、よっぱど気になるらしい。しぃな「まぁ、そういう事(^^ で、もぐら君の方のゲストは最終的な人数は何人なの?じゃっくりーんさんとマイクさんは招待状送ったけれど、いらっしゃるんでしょ?」もぐら君「さぁ。。。I dont know.」いや、"I dont know."ってあんた、君のゲストは15名前後なんだからそのくらい把握して頂戴よ。というかお返事は頂かなかったの?という問いに、そういえば連絡がないんだよね、ともぐら君。あとは、↑この会話を皮切りに、僕は台湾にいて式の準備の状況が全然分からないだとか、メールが山ほど来て仕事のメールだって毎日大量に来るのに全然、返答できないじゃないか、などなど、ついに不満爆発!そっちがそうなら、こっちだって~、しぃな「もぐら君が忙しいのなんかよく分かっているから、あなたに関係ある部分だけしかメールしてないじゃない。私はみんなに会いたいし、あなたのゲストにもわざわざ東京まで来てもらうのだから楽しんで欲しくて、自分も楽しみながらパーティの企画をしているのに、なんでせめて自分に関係のある部分だけでも協力してくれないの?普段だったら新郎が手伝ってくれる部分をぜーんぶ、しぃな母が手伝ってくれてるんだよ!!お礼の1つくらい言ってよ。」ちなみに「もぐら君に関係のある部分」とは・・・、1)しぃなが作成した誓いの言葉(日本語・英語)に目を通し、校正する。2)結婚指輪の手配をする。(しぃなはもう持っているのでもぐら君のみ。)3)スーツの手配をする。などである。もぐら君に関係あるでしょ(^^;????が、ここまではしぃなは笑っていた(^ー^ で、もぐりーんが、「なんかしぃなさん、文句を言うのが好きみたいだねっ。」だれが~、好き好んで文句を言っているんだぁ~~~~!!!いわゆる、しぃなまた堪忍袋の緒が切れる、の巻である。 ・・・略・・・家に帰ってきて2人でTVを見ていると、もぐら君の携帯が鳴った。え?私?しぃな「Hello?え??まぁくん?たぁちゃん??」結婚成立宣言の立会人を頼んでいる知人たちである♪この2人もスウェーデンと日本の国際結婚カップルなので、奥様のたぁちゃんの声を聞いた途端、ほっとして・・・、しぃな「たぁちゃぁぁ~ん(>_<)」結婚式の前にしぃなの声が聞きたくて♪、と香港からわざわざ国際電話を掛けてくださった、まぁくんとたぁちゃんに交互に慰められ、そのオモイヤリが嬉しくってまた感動である。ちなみに、妖怪もぐりーんは気が付くとぐーぐーいびきをかいて寝ているではないか。もぅしらんっ!と不貞寝をするしぃなであった。私は本当に素晴らしい人たちに恵まれている、そう実感したと共に、もしかするともぐら君は友達付き合いが下手なのかもしれない、と思った。だって普通『結婚式』に招待されたら誰でも返事するでしょ(^^;クラブの週末イベントじゃないんだから、一生に一度かもしれないんだから。
November 5, 2005
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【台湾日誌:第4日目】今日もネボスケである。自慢ではないが私は一度ももぐら君より先に起きた事がない。そして、彼が出勤する時はいつもベッドの中である(ーーシャワーを浴び、すっかり目もぱちりとしたところで、まず週末ドライブの為にレンタカー屋さんへ車の手配をするため電話。以前調べたところ、台湾はワシントン条約に加入していないので、日本人も英国人も国際免許証ではなく台湾の免許証を取得しなくてはいけないと言うことだったのだが、もぐら君が聞いてみろ、聞いてみろ、というので、渋々電話。お姐さん「ごめんなさいね、英国人は国際免許証は使えないのです。」やっぱりね。もぐら隊長に早めに連絡しなんとかしてもらう。(↑結局、何とかなったらしい。)さて♪ 本日のビッグイベントは・・・、台中のお友達に会うである。ネットと言うのは便利なもので「ご近所さん」を探す事が出来る。台中市に住むのは初めてなので私は台中市のご近所さんを探したところ、ただいま3人目のベイビーを宿ったごんかじゅさんという日本人の方を発見。現地の方の声を伺うのはとても参考になる。近所のイタリアンレストランでランチをすることに。話に花が咲き、2人のネタは止まるところなくすっかり時刻は15時前に。しぃな「あ、私、銀行に行きたいんでした(^^」後ろ髪を引かれつつも、タクシーでCathey United Bankへ。住所が分からなかったのだが、タクシーの運ちゃんにどこでも良いから一番近いところに連れて行って、と言ったらちゃんと到着。銀行でアメリカドルを台湾ドルへ両替し、次に向かうのは・・・。今日こそ、台湾の携帯電話番号をGETである。順番待ちの番号札をとる。先日言われたとおり、パスポートと日本の運転免許証を提出するが、窓口のおにいさん+ベテラン風お姐さんは、国際免許証はないの?とのこと。一瞬、受け付けてもらえなさそうだったが、台湾では日本の国際免許は使えないので、日本から持ってこなかったことを主張して受け付けてもらう。プリペイドカード(=預付Ka)は345元(約1035円)である。1時間で通話可能♪次なる使命は・・・、しゃぶしゃぶの材料をGETである。我が家のテーブルには電動コンロがあるので、もぐら君が”ShabuShabu”というものをやりたいようだ。先日SOGOのお姐さんに教えてもらった裕毛屋へ行ってみると・・・、商品のほとんどが日本製!!なかなか見つからないしゃぶしゃぶ用の肉も売っている。かなり上機嫌で材料を買い揃え、あとは・・・。鍋がないっ!『鍋』ってどこで買えるんだろう・・・。モジドオリ当てもなく10分ほど歩き回ると、99元均一屋さんらしきボロイなんでもやさんを発見。あるかなー??しぃな「すみません、火鍋の”鍋”(HuoGuo de Guo)はありますか?」思いっきり日本語からの直訳で聞いてみたところ、おばちゃん「”鍋(guo)”?!!」おじちゃん「あーー(^^!! ”鍋子(GuoZi)”のことじゃないかね?」おじちゃん、ナイスフォロ~♪そうそう、鍋っ子のことよん☆こんな埃をかぶった鍋っ子に500元(=1500円)は高い気がするがまぁ、気にしない。家に帰りしゃぶしゃぶ風鍋の準備が完了したところでもぐら君、帰宅。全てがスムーズに行ったかのように思えたが、電動コンロのスイッチを入れると、あれ?暖かくならないよ。なんとこのコンロは金属を感知するコンロなので、土鍋じゃだめなのだぁ~~(TーT。しぃなをかわいそうに思ったもぐら君は、フライパンの上に土鍋を乗せてみたり、直接置いてみたり、いろいろやってみたくれたが結局、金属製の鍋に材料を移動してしゃぶしゃぶした2人であった。
November 4, 2005
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【結婚するかも日誌:2次会用のウェルカムボードの依頼】この間の同僚の1人はプロのイラストレーターであった。なんと、私たちの為に似顔絵を描いてくださるというので、2次会用のウェルカムボードを描いていただくことにした。もぐら君と自分の写真を探し出し、彼に送る。職場でもいくつもの素敵なイラストを描いてくださった彼だったので、かなり楽しみです(^^
November 3, 2005
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【台湾日誌:第3日目】今日こそはインターネットに繋げたいものである。もぐら大先生が大家さんに頼んでプロバイダーのサービスセンターの電話番号を聞いてくれたので、電話してみることに。機械が応答し、始めの「インターネットの設定の方は2を・・・。」という中国語までは分かったのだがあとは全然分からない。適当に「その他の方は5を。」の時に5を押し、オペレータにたどり着く。ちょっと中国語の自信がなかったので英語のオペレータに代わってもらう。繋ぐ時の挨拶も非常に丁寧♪流暢な英語で台湾人の男の子が15時に技術者の派遣を手配してくれる。先ほどTVで遊んでいたところ「14ちゃん」と「15ちゃん」でマンションの受付がモニターされているのに気が付き、お約束の15時くらいにじーーーっとストーカーのごとくその「14ちゃん」を見ていると・・・、来た、15時ぴったりに、工事のお兄さんみたいな人が!そしてそのお兄さんは10分も立たないうちにネットに繋いでくれ、「お金は要りませんよ。」と颯爽と去っていったのでした。ネットに繋がった私はもうるんるん♪先日さよならした同僚の皆さんと新しいコミュニティサイトに加入したので、そこでコメントを投稿したりして「1人の時間」を楽しむ。近所のクリーニング屋さんに預け物を取りに行くと、そこには4歳の息子さんがお絵かきをして遊んでいた。ふと壁に目をやると「January一月 Feburary二月 March三月・・・」と書いてある。店長に聞くと、その息子さんはもう全部英語で言えるそうな!台湾は英才教育がブームと聞いていましたが、どうも本当のようです。近所には沢山の子供塾兼託児所があり、働くお母さんにとっても便利そう。夜はもぐら君と市街地へ焼肉を食べに行く。焼肉屋さんは住宅地の中にあってお庭もあっていい感じ。上海の市街地にはほとんどがマンションやアパートばかりで一戸建てはありませんが、台中市には古い一戸建てがたくさんあり、路駐も多くなんとなく日本を感じさせます。また上海との大きな違いは、ちょっと素敵なレストランに行ってもお客さんはほとんど地元の台湾人。上海だと、外国人や裕福な中国人だけが来ておりどうも落ち着かないんですよね。夕食が終わり、そのまま市街地を散歩する。露店を発見。ふと目をやると、そこにもこもこの白いベストがかかっている。結婚式の2次会で緑のワンピースを着ようと思っているので、その上に羽織るのに良いかも♪値段を見て、悩んだが思い切って台中の記念に買ってしまった。横ではもぐら君がパンツとシャツを、私以上に悩んで購入しているところであった・・・。そんな感じで、私の台中休暇の1日はゆったりと過ぎていく。
November 3, 2005
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【台湾日誌:第2日目】台中市に到着しましたが、自分のPCからネットにつながらず悪戦苦闘中。昨晩、ラザニアを食べた後にもぐら隊長からマンションのお部屋の説明(2LDKと大きすぎず狭すぎず快適。)を受け、更にマンション周辺も説明してもらったのだが、今日の午前中、もう1度自分で探検。それから到着したら是非やりたかった「もぐら君のマンションの片づけ」を行い、その後は街へ散歩に出かける。(↑生理整頓は趣味です(^^)まず、上海の携帯を持っているので台湾の携帯電話番号が欲しいと思い、近所のコンビニへ行きましたがここでは買えないとのこと。(このコンビニの店長さん、日本語話せます。。。)《台中情報:台中では1ブロックに1軒のコンビニがあります。》近所の携帯電話やさんを紹介してもらい、300mだというので歩いていくよと言うと「歩けるの??」と店長さん。歩けるよ~。その途中で「乗せてってあげるよ。」という親切なドライバーに出会うが、さすがに怖いのでお礼だけ言って乗車拒否。彼はにこにこしながら颯爽と去っていきました。携帯電話やさんによると、台湾では正規の場所しかプリペイドカードを販売していないとのこと。台湾GMSというお店を教えてもらい、タクシーを薦められたがまた歩いていくことに。《台中情報:台中市では、日差しが強く暑すぎるせいか、 歩いている人をほとんど見かけません (だから逆ヒッチハイクされたのか!)。 みんな、車かオートバイで移動しているようです。》台湾GMSにやっとたどり着きましたが、パスポートと日本の免許が必要なのだそうで、日を改めることに。初期プリペイドカードは345元(1200円くらい)だそうです。で、ここのお姉さんも日本語で説明してくれました・・・。私は探検が好きなのでとことん歩きましたが、何しろ暑い。のどが渇いたので途中のCAFEに入り、チョコシェイクを一杯。途中で今度はTAXIのうんちゃんに逆ヒッチハイク。私は歩きたいのです・・・(ーー;到着した先はSOGO!1Fから11Fまでじっくり見て回り、途中で『紀伊国屋』を発見。すごい!!日本の書物が山ほど!しかも値段も日本の値段よりちょっと高いだけ。私は村上春樹の「AfterDark」の中国語版を買ってみた。(↑台湾人の振りのつもり♪何事も気分から。)さらにすごく可愛くて安い雑貨屋さんを発見。ここでお皿や生活用品などを購入。お会計のときにお姉さんに食品売り場を聞くとSOGOにはない、とのこと。裕毛屋と家楽福という2つのスーパーを教えてもらい、家楽福は上海にもあったので今日はこちらへ行くことに。タクシーで移動中に裕毛屋の前を通りましたが、なかなかの雰囲気だったので次回行ってみようと思う。家楽福に着くとまず10元コインを挿入して使うタイプのカートにてこずり、台湾人のお兄さんに笑われる。笑ってないで教えてください(ーー;外で買った商品はポリ袋でラミしてから入場しなくてはいけない。万引き防止である。食料を山ほど購入し、レジへ。レジのお姉さんは笑顔で英語対応OK。《台中家楽福情報:買物袋は1枚、2元(6円)かかります。環境対策ですね。》しぃな「あ!ボトルオープナー買い忘れた!」再び再入場しようとすると、入り口のお姉さんに止められる。再入場には何かの手続きが必要そう。中国語がわからないので困っていると、荷物を見ててあげると言ってくれるので、荷物を置いて買い物へ。帰りのタクシーでは運ちゃんがまたもや日本語を話してくれ、しかも音楽をわざわざミスチルに変えてくれた。すごい気の利かせようである。そんな訳で、台中市は、超居心地のよい街です。あとはインターネットさえつながってくれれば・・・。
November 2, 2005
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【台湾日誌:第1日目】いつもはバッグ1つで行くところ、今回は新しく購入したスーツケース♪日暮里で京成ライナーに乗り換えようと思ったところ、気が付くと上野にいる私。山手線で日暮里に戻るが、多少動揺があり、エスカレータのある階段へ急いで足を運ぶ。JR日暮里駅って、京成日暮里駅へ繋ぐ階段に、エスカレータを設置していない・・・。ある人曰く、成田エクスプレスへの販促の1つだろうと。そんなの良いから、エスカレータつけてくれ~(TーT。と叫びながらスーツケースを抱え階段を昇るが、ホームに着くと、あっ・・・(@_@;行っちゃった。結局空港には1時間前に到着しましたが、特に問題なく離陸。飛行機の中では隣り合わせになった台湾人の爽やかビジネスマンに声をかけられ、到着までずっとおしゃべり。爽やかビジネスマンによると、台湾企業も最近は中国へ移転し始めているのだが、中国勤務を言い渡された台湾人にとって、渡中は簡単ではないらしい。* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * 1)中国人は今でも台湾人を差別する雰囲気がある。 2)とは裏腹に台湾人の方が裕福な生活している事を妬んでいる雰囲気もある。 3)台湾人学校が少ないため現地の学校に子供を入れなくてはいけない。 4)文化やマナーが違う。* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *こ、これってほとんど『ガイコクジン』感覚ですね(^^;台湾人の生の声をこの耳で聞き、充実した会話を楽しむ。さて台北空港到着。ここからはもぐら隊長の指示通り、バスで台中市へ。一番早くに来るバスはUバスというバス会社。バスに乗り込むと、なんとシートがフカフカソファ。グリーン色した社長席がゆったりと並んでいる。寝心地、あ、座り心地は大変良く、また走りも軽快。指示書によると「SOGO前で下車。」との事だが、SOGOがどこか分からず、降りる乗客に毎回聞く。みんな笑顔で教えてくれる。SOGO前にはタクシーが沢山いるのでおじさんに連れられ、マンションに到着♪やっと到着~♪♪♪♪♪♪・・・と思いきや、警備員のおじちゃん曰く、警「もぐら君は退居しましたよ(^^」しぃな「はいっ(^^;?!!!」いや、そんなはずはない、私は(一応)婚約者で昨日の晩までやりとりしてたし、そんな夜逃げみたいな事はないと思うけどぉ~(ーー;途中で日本人の住人も加わり、3人で30分頭を抱える。↑この内容のない議論がちょっと発展途上国らしくて笑える。退居日を確認してもらうが、不明。携帯電話が上海の電話、見せた名刺も上海の住所だったりしたので、警備員さんも日本人も「上海かぁ~(ーー」しぃな「ちがーうっ~(TーT」とりあえず今住んでいるロスと言う男と話をさせてくれ、きっともぐら君の同僚だよと説得し、お部屋に電話してもらうと・・・、しぃな「もしもし、ロスさんですか?ワタクシ、しぃなと申しますが・・・。」男の人「ロス?しぃなさん(^^?!」しぃな「もぐらぁ~、はよ下に下りてきて~(TーT。」やっともぐら君が作ってくれたラザニアをおなかに収め、床につけたしぃなでした(^^あやうく『結婚式の準備までしているのに西洋人にだまされた御馬鹿な日本人ガール』のブログになってしまうところでした・・・。もぐら君「ははは!!そんな残酷なお話(^^」笑い事じゃないっ(ーー;
November 1, 2005
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超良いお天気です!ちょっと台湾へ行ってきま~す。あと10分くらいで出なくていけないのに、まだスーツケースのパッキングが終わってませ~ん♪でもPCの電源はもう切ります(^^
November 1, 2005
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