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著者: 大石直紀 出版社: 角川書店 /角川グループパブリッ サイズ: 単行本 ページ数: 366p 発行年月: 2006年05月 ISBN:9784048736992 本体価格 1,600円 (税込 1,680 円) 送料別 ★萬田久子&西城秀樹 30日放送のテレビ東京系「忘却の調べ~オブビリオン~」(後9・0)の完成披露会見を都内で。妻を殺した男役の西城は「台本をもらって、すぐ役に入り込めた」、殺された女の姉のピアニスト役を演じた萬田は「(西城とは)プライベートでは仲良しでしたが、撮影初日からラブシーンだったので照れました」。同ドラマは昨年の横溝正史ミステリ大賞のテレビ東京賞受賞作。http://www.tv-tokyo.co.jp/mystery9/去年から待ちに待ったドラマが明日放送ですー。忘れないようにしなくちゃ(^^)
2007.05.29
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2007.05.21
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前回の続きです。ここで、BSでも共演した沢田知可子さんが特別ゲストに。ハワイにいらっしゃったそうですが、秀樹の申し出に快く応じてくださって気楽に来てくれたとのこと。BSで共演した際、秀樹は、呼吸が声がぴったり合うと感じたそうです。以前、AIDS撲滅チャリティLIVEのときにも共演したがそのときは声がかけられなかったそうです。このときも見に行ってたなぁ。二人の様子を見てると声だけでなく会話やノリも秀樹と合ってるように感じました。二人のデュエットで、『地球はメリーゴーランド』これはガロの曲です。以前秀樹はソロのコンサートでも歌ってましたね。『好きにならずにいられない』ほんとに二人の声が良くあってて一つになって、素晴らしいデュエットでした。秀樹は、彼女が横浜で歌ってるのを見てこの曲が聴きたい、と思ったそうです、「次のコーナーは彼女に預けます」と一度下がりました。『会いたい』沢田さんは、「大きいので座らせていただきますね」と椅子に座り、話をしてくれました。警察で免許の書き換えの仕事をしてた沢田さん、デビューする時にすごく励ましてくれた大切な方がいたのですが、その方が24歳で交通事故で突然亡くなってしまったと。『会いたい』を作ってくれた方は、そんなことを全く知らずにこの曲を作ってくれたそうです。その話を聞いてるだけでなんだか胸がいっぱいになってしまい、沢田さんがこの歌を歌い出したら涙が止まらなくなっちゃいました。周りもそんな方が多かったらしく、ハンカチを目に当てている方が目に付きました。(残念ながらこの話は二日目はなかったのですが)秀樹再登場、沢田さんを見送り、再びソロへ。『傷だらけのローラ』『ブルースカイブルー』この2曲は以前もアコースティックな感じで披露されてましたが、今日は一段とアレンジが素敵でした。塩入さんのピアノがすごくて…それだけでも聴く価値がある演奏でしたね。それに秀樹の声がぴったり。ロックな秀樹ももちろんいいし見たいけど、こういう歌を聞かせてくれるのはやはり秀樹の歌を伝える気持ち、魅力なんだなって感じました。『めぐり逢い』この曲で、いったん幕となりました。アンコール黒のジャケットに白いシャツ、Gパンで登場。一日目は、空調が効いてなくて暑くてボーっとしてたんだけど(私は秀樹に見とれてボーっとしてるのかと思っていたけど)、秀樹はアンコールに出てすぐ、「一言言っていいですか。暑かったです」空調を入れさせたようです。ボーっとしてる体に涼やかな風が気持ちよかったー。2日目は逆に空調効きすぎ?って感じでずっと涼しかったけれどね。『You Send Me』 曲名わからなかったけど、マイミクなおさんのレポ見て拝借しちゃいました(なおさんありがとう!)メンバー紹介、Guitar遠山哲郎さんBass竹下欣伸さんPiano塩入俊哉さん。コーラスりえちゃん。「毎月とは言わないけれど、この場所でこの形でまたやっていきたいと思っています。」「35年でいろんな方と出会いました」そして先ほど話が出たAIDS撲滅チャリティーの時に参加してくれた、ディオンヌ・ワーウィックの曲という、この曲を歌ってくれました。『愛のハーモニー』塩入さんのピアニカがなんか切なげでとても素敵で、秀樹の声をいっそう引き立てていました。アンコール2まさかこの曲が来るとは…不覚にもまたまた泣いちゃいました。「有名な、いくつも訳されてるサムエル・ウルマンの詩に、病後歌がまだ歌えてないときに甥っ子が、『おじさん、この曲なら歌える?』と曲をつけてくれたものです」秀樹の著者「あきらめない」を読んでる方ならご存じだと思いますが、幻の詩人と言われるユダヤの詩人サムエル・ウルマンの有名な詩「青春」に、秀樹の甥っ子さんが曲をつけた、自主制作盤しかない、幻の名曲を披露してくれたのです。『青春』静かな、でも強い感動と夢のような余韻を胸に残して、恵比寿の夜は終わりました。MC他、暗い中でのメモ取り(しかも目は秀樹から離せないし)、聞き逃し&聞き間違いもかなりあると思われますが、なんとか雰囲気が伝えられればと思います。補足:日本でポピュラーな青春の訳詩は、以下のもの。でも、これよりも秀樹が歌った詩のほうが素敵に感じてしまいました。青春の詩補足2:直前のカラオケオフ会には、総勢9名の皆様が忙しい中時間を作ってきてくださって、楽しい時間を過ごせました。頼りない幹事ではありましたが、皆さんのおかげで何とかまとまってよかったです。またLIVEあるなしに関わらず、こんなオフ会が開ければと思いますのでその時はよろしく!!ありがとうございました。関連記事http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070501-00000018-dal-enthttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070502-00000009-sanspo-ent
2007.05.07
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『HIDEKI A DAY IN THE LIVE』 と名付けられたこの日のライブ。何回か、トークショーで使われたことがある恵比寿ガーデンプレイスで行われた。この公演が決まった時、正直、え?あんな小さなトコでやるの(?_?)とびっくりしたんだけどね。予想通りチケットは即日完売となり、二日とも手に入れられた私はかなりラッキーかも(^-^)v2日間行ったのでMCとかは入り交じってますがご容赦ください。会場に入ると、左側のカウンターにみんな集まってる。チケットの半券を見せるとシャンパンがもらえるというお洒落なサービス、LIVE前に気持ちもほぐれすでにふわふわ(*^.^*)会場が暗くなりバックの方たちが登場。続いて秀樹、シルバーホワイト?光沢のあるジャケット、黒白のベスト、ピンクのシャツにこれも光沢のある黒いパンツという衣装。『すれ違い』『ギャランドゥ』このギャランドゥが、普通のとは全然違い、ささやくようにちょっと低めの渋い声で♪ギャランドゥ…っていうのー。「こういう小さいキャパでのLIVE、三年くらい前から企業イベント貸し切りなどでやっていましたが、一般でやるのは初めてです。去年の銀座でやったミニLIVEを広げたような感じで、曲は知ってると思いますがアレンジを変えています。」一日目のことが新聞にも載ったそうだし、友達がミクシィニュースにも出てたと教えてくれました~。いずれもチェックはできなかったんだけど、見た方いますか(?_?)『You are so beautiful』「中高年の方が楽しめるものをやってみました」そして映画の話、「オーシャンブレイブ」とかはさすが向こうの映画で主役級の人たちがたくさん出てくるが、その中で自分はジョージ・クルーニーにファッションや年齢が近いだろうと。男から見てセクシーな男がいい、恵比寿にはおすすめのお店もあります、昔はレッスンに通っていた街です、など雑談的な話を。中高年…のとこでは会場から苦笑が…(^-^;「ナイトキャップ代わりに聴いたりする曲をお届けしましょう。」『スターダスト』『A列車で行こう』『Can't buy me love』「気楽に歌おうと思ったけど、結構力入っちゃった。」「36年目に入りました。アジアに初めていった歌手は、僕なんです。先日ある賞を受賞しまして15年ぶりに香港へ行ってきました。向こうのみなさんが昔と変わらず歓迎してくれましたが、みなさん白髪でした(笑)」昔の追っかけの方と一緒に飲茶を食べたこと(飲茶は今はワゴンでは出てこないそう、)それまでチャートに入っていなかった『めぐり逢い』が三位に入ったこと。そして!待望のアルバムが二枚組で6/20に出るそうです!1枚目はハードロック調、2枚目はアコースティック調でセレクトしてあり、ジャケット撮りも自分でやったと…おーo(^o^)oそれは楽しみ!!一番前の人に、「今日はドレスアップしているのかな?…ナフタリンくさいです(笑)」と笑いをとった後、「大きな病気をして、歌えることが嬉しいと思うようになりました。大きな会場でのコンサートとは別に、この場所でこういうライブをlifeworkとしてやっていきたいと思っています。」曲はヨーロピアン調にうつり、『セ・ラ・ヴィ』『Golden earrings』途中まで書きましたが、なかなか進まないので一度アップします。続きは後ほど…
2007.05.03
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