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2007年04月09日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
昨晩は珍しく早く、1時に寝れた。



ということで朝っぱらからTWができた。
無事に52Lv.になった。
わーいアンケロシナー


んで、そのあと課題消化。
無事に感想文、英語が終了。
あとは数学だー。

とりあえず作曲、と思ったけど浮かばなくなってきたので

















という妄想をめぐらせている今現在。


現実はこうだ。


寝たのが3時という時点でもうダメだ。
んで、起床10時。いきなりパソコン。
しかもTWじゃなくて作曲してる。
あー。課題おわらん。
何が進学校だって・・・・。






追記


今から僕が書くことが正論かどうかは自分でもわからない。
しかも、自分はそれを実行できるほどの技量の持ち主ではない。




結局、芸能人の作る料理は美味でもないのではないだろうか。
たまに本当に上手な人はいる。しかし、それもごくわずかではないのだろうか、といつも思っている。

その理由の一つとして、食材を知らなすぎている。
例えば、海老という食材が出てきたとする。
すると必ず作られる料理があるだろう。


たまにスープに入れたり、エビチリにする人もいる。
後者はともかくも、前者の3つの料理はどうだろうか。
グラタンにせよ、フライにせよ、カツにせよ、
結局のところ、誤魔化しの料理でしかないと思う。

グラタンだったらホワイトソースで海老の持ち味を隠し、
フライだったら単に揚げるだけ。
カツも同様である。


フライもカツもそういう料理、と言われればそれまでだが、
そうでない。もっと生かせるはずだ。


食材を変えたほうがわかりやすいだろう。
いい例がソースだ。
芸能人がよく作るソースと言えばなんだろうか。
赤ワインとケチャップを混ぜる じゃないだろうか?
それが悪いというわけでないが、何か違う。

ケチャップは、熱を加えれば甘くなる。
当然、やり過ぎると焦げ付き、苦くなってしまう。
だから赤ワインのアルコールを飛ばしてからケチャップを入れるのが正解だ。醤油を加える場合も同様だ。
しかし、芸能人を見てみると、2つを混ぜてから調理する。
そんなのではいけない。料理はただ加えればいいのではなく、順序というもので味が全て変わってしまう。


他にも色々とある。
芸能人がよく「食材の良さを生かして・・・」などとぬかし、調味料を一切加えない料理を作り出してしまう。
もちろん、そっちのほうがいい食材だってある。
けれど結局は、生かしきれてない、ただ生の味でしかない。

砂糖と塩、醤油等の調味料は単なる味付けの道具じゃない。
塩は甘みだって引き出せるし、砂糖もなんだってできる。
塩は本当に素晴らしい。
ほんのり甘い食材ならその甘みを引き出せる。
甘すぎる食材なら、その偏ったバランスを整えてくれる。
もっと言えば、食材の性質までも変えることができる。


食材を生かすということは、そのまま切り刻んで並べるのではなく、ほんの少しの「隠し味」や「妙味」を加え引き出すことそのものなんだ。


だった海老の場合はどうなのか。
流石に僕はそこまで詳しくないので・・・。申し訳無い。
けれど、僕もそれが知りたくてたまらない。



人間も同じ。
ありのままが全てじゃない。
偽りだけが全てじゃない。
一つのことだけを極めればいいわけじゃない。
人間には「隠し味」や「妙味」、そして何より自分の宿命を感じることが大切だと思う。







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最終更新日  2007年04月09日 11時50分15秒
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