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篠島に行ってきました。篠島とは、愛知県知多半島の先っちょにある島。そんな島に、男1人女5人という自他共に認めるはーれむ状態で渡る(東京からわざわざ来てくれました)ドライブして、花火やって、海の幸たんまり食べて、酒のんで騒いで、もちろん海で泳いで。兎にも角にも、24時間遊び尽くした感じ。去年の夏は何かとしんどかったので、失われた夏を24時間で取り戻した感じ。うん、最高。あと、今日からイギリスに旅立つはなちゃんを皆で空港にて見送ったことも追記。欲を言えば、もうちょっと人数いてもいいかなとは思ったけど、まぁそれはそれ。次回に期待です
Aug 20, 2006
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と、飲んだ。会社帰りに、地元で。高校時代は駅ですれ違うくらいだったから、一緒に時間を過ごすのは9年ぶりか…?1人はなんと、自分が担当している事業の、お客さんの会社。うは、狭いwもう1人は、ついこないだまで最近流行のヒッキー☆最近は部屋を出て、ちゃんとお仕事、しかも正社員としてお仕事をしているよう。別にアイ・メンタルスクールに行った訳じゃないようだが。二人が口を揃えて自分に行ったことは、「中学の時から変わってないな~」と。あれ、そうなんですか?成長してないのかしらん。うーむ、昔に比べれば落ち着いた方かも知れないけど、精神的には、まだまだそうかも…なんて苦笑してみたり。ま、良きにつけ、悪しきにつけ、と自己肯定(?)そんなこんなで、熱い夜を過ごせた。中高一貫校では、こういうつき合いはできないだろうな…こういう、まったくもって立場の違う仲間との。そんな意味で、自分の友達の幅の広さに、悦び。明日は花金!
May 18, 2006
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飲み食いの話題が続きますが。本日は社内の一橋OB会。これまで旧社にはOBが二人しかいなかったのが、合併で一気に10人規模に。それでも少ないか(苦笑)とりあえず、本日は名古屋本社にいる面々で飲む。参加者は9名。これを多いと見るか、少ないと見るか。ネタとしては、会社がくっついて、話してみたらゼミの先輩と後輩だったとか、合併前に既に出向し、海外出張してはそこでいじめらてたら大学の先輩だったとか。出てくるもんだなぁ。あと、以外(?)だったのが営業があまりいないこと。経営企画*2に化学品企画、金属企画、RM、そして自分の海外事業。大多数が営業である商社において、これは結構珍しいことなのかも。あとは、自分が把握できたのでは副社長に、ムンバイ駐在員。東京にも少しいるのかな。ここ数年中途採用が活発だったので、その中にもいるのかも。見つけるのは困難だろうけど…社内ネットワークを拡げていくのに、OBな方々の存在は非常にありがたい。まったく、終電(というか、自転車置き場が閉まる時間)が恨めしい。。
May 17, 2006
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実家の帰省の折、わざわざ顔を出してくれた☆でぃなー、ごちそうしちゃいましたよ(笑)友遠方より来たる有り、また楽しからずや、って言ったのは誰だっけ?しかしまぁ、ここんとこよくGETフレンズに会うこと。一気にどばっと会っちゃって、なんか勿体ない感じ。分割払いも重要ですな。何にしても、ハナチャンありがとー☆名古屋に来る(を通る)予定のある人、ご一報を!
May 15, 2006
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コマ劇で見てきた東京くんだりまで来て映画見るなんて、って言う話はここでは無しで。いや、フツーに感動した。内容は、まだ見ていない方のために伏せておくが、とりあえず、感動。フジが作る映画は、なんだかんだで上手く作られているなーなんて野暮な発言は、しばらく間をおいた今だから言える話(笑)もっと場面展開があるかな、って思ったけど、まぁアラを探したら切りがないのでこの辺で。総じて、満足感たっぷりの映画でした。で、久々に新宿をぶらぶらする。当たり前だが、変わっていない。昨日電車を乗り換えたりするときにも思ったことだが、今はまだこの景色、この行動に対して何も違和感を抱いていない。これが、違和感を抱くようになったら…と思うと、寂しくなる。だから、今を生きる。東京駅から新幹線に乗る。でも、また来るから寂しくない。こっちに皆がいることだし。ただ、自分達の指向上、やがては世界に散りゆく。ま、3月のジョリン然り、どーせ自分は追っかけていくけど♪
May 14, 2006
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起きて、大森へ。GET2003の時もここに来たなぁ。あのときはここからバスに乗って城南島へ行った。今回はしながわ水族館へ。あ…送迎バスが目の前で行っちゃった。。。仕方がないので、路線バス。初めて来たしながわ水族館は…意外に小さかった(苦笑)自分の体が大きくなってしまったのか、どうか。小学校低学年の頃だったら、この一つの遠足のために大きな夢を描いていただろうに。自分が大きくなり、世界が小さく感じてしまうようになると、一つ一つの感動が小さくなってしまう。一抹の、哀しさ。帰りは今度こそ送迎バスで大井町へ。アトレで昼御飯を食べていると、アキカからメール。予定繰り上げケテーイ。ショッピングもそこそこに(なぜか)東急大井町線に乗り、大岡山で乗り換えて目黒へ。華やかなふるーつぱーらーで重く話し込んでいるうちにユカタン、ユチコ、ミナ到着。一気に和気藹々。GET200345東京再会飲み…という名目の自分飲みは15人ものメンツが揃った。しかも途中で2007の子も!みんな、来てくれてありがとおおおぉぉぉ見事、英気が養われました☆ま、店のチョイスは(ry例のゴローちゃん。店内には、溢れる昭和時代のあいどる写真…ま、そんなわけでとことんはっぴー。中央線に乗って森ちゃんちへ。前々から名前だけは存じ上げていた森ちゃん兄貴にご対面(汗そんなこんなで、東京の夜は更けつつ…
May 13, 2006
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配属以来初めての外出。同期の営業ズはもうがんがん外へ出ていることを思うと、ちょっと寂しいが…ただ、それに負けないクオリティの仕事をやらせてもらえている自負があるので、そこまで引け目は感じないけど。とりあえず、今やっている仕事は自分が「こんな仕事がしたい」と思っていたことをやらせてもらえている。もっとも、やらせてもらえている、っていうと言い過ぎ自分がイニシアチブを取ってガンガン進めている響きがするが、そんなことはなく…(苦笑)勉強すること、多すぎ。議事録作成に始まり、現地への質問、そしてメールの文面一つとってもダメダメである。いかに相手にとって分かりやすく、なおかつ気分よく受け止められるレトリックというか、文体。しばらく自分にとっての最大の課題になりそう。話を戻して、外出。さすがにオフィスにばっかいると疲れまして。上司が取引先の工場見学を設定してくれた。しかし、単に工場見学といっても部署によって「見る点」が違うと。あ、なるほど。一つ一つのことが、ホント勉強になる環境(部署)に、自分は今いる。さらに勉強を進めるために、現地・現物でいきたい。海外で「現地・現物」できるのはいつのことだろう?会社に戻り、8時前まで残業して、新幹線に飛び乗る。切符は火曜日に予約済。週末且つ夜更けの新幹線はスーツ姿の人々で一杯。横浜へ。明日は(既に)懐かしのGETメンバーに会える♪
May 12, 2006
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本日は森ちゃん御来名。愛知のメーカーと東京のマーケティング会社とで迷っているため、名古屋の様子を見に来たんだと(笑)ずっと東京で育ってきて、さて愛知、となれば、ま、そりゃ不安になるわな…ホントは名古屋案内を手取り足取りしてあげるべきなのだが、残業と折からの雨とで結局名駅をぶらぶらするに留まってしまった…(-_-)これで「やっぱ愛知やーめた」となれば…と思うと、ちょっと責任重大地味に名古屋コミュニティーを増やそうとしていますが、何か?w
May 10, 2006
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ミヨがバイト絡みで来名。よりによってGW最終日に来るとはw前々から行ってみたかった樞(くるる)へ。うん、店はなかなかいい感じ☆名駅周辺の店開拓は至上命題なので他愛もない話をしているとあっという間に時間が過ぎる。ホントはこのあとすたいりっしゅなバーとかに行くのであればかっこいいのだろうけど、生憎、そういう場所も知らなければ金もない。社会人たるもの、大人な遊びを知っておかねば。やはり、開拓は至上命題。
May 7, 2006
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午後から名駅へお買い物。ちょっとはGWらしい行動かしらんwでぱーとでスーツを新調。って、でぱーとのしょっぷに入ってるスーツって、高いのね…改めて、実感。今までは、ずっと問屋街(買い)だったから(苦笑)名駅近辺はGW故に浮かれた雰囲気。イベントなんかやっちゃってるし。休日出勤、お疲れ様です…で、栄へ移動。満喫で時間を潰し、待ち合わせ場所へ。ムッチ。大学1年のクラ友。会って一言目に「ムッチが名古屋にいるよ~」と笑ってしまいました。ゴメンナサイ。栄をふらふらし、酒を買わす。ま、何処でもよかったのだけど、何となく「三河鳥」と「ドイツの塩」という言葉に引っかかって入ってしまったとさ。ムッチは3年間、愛知で過ごすのか…と思うと、何やら複雑な気分。当事者にとってはただ事ではないだろうが(ずっと首都圏で過ごしてきたわけだからねー)、自分にとっては、遊び相手が一人増えたわけで、しかも旧来の友達であることは何より心強い。個人的には、「今のシステム使用方法を覚えても、3年後にはまた新しいシステムの使用方法を、新人と一緒に勉強しなきゃいけないんだよ~」という言葉には受けましたが。ゴメンナサイ。居酒屋を出て、錦三をふらふらし、カラオケへ。マイブームはタッキー&翼ですが、何か?
May 4, 2006
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田植えです。誰が何といおうと。我が家では、何10年も前から行われている、半ば不文律のような存在。学生時代は、このために毎年帰省して。そして、今年もやってきた。東京に行くこともなく、実家で田植えをして過ごす。まったーり、まったーりと。とはいっても、ここ数年はお国の休耕政策のため田植えをする田んぼが激減している。つまり、うちが持っている土地のうち、田植えをしないまま半ば放置状態になっている田んぼが多くあるということ。休耕政策においては、「今年はこの地区、来年はこの地区」という風にその年に稲作をしない地区を定めている。うちは幸か不幸か田んぼがいくつかあるためにリスクヘッジができるのだが、その数が少ない農家、もしくは一地区に集中している農家は大変である。後者においては、米を出荷することによる収入が前者より多いと想定されるが、休耕政策によりその年の稲作による収入が入らなくなる可能性があるわけである。んで、ほっておいても固定資産税だけはちゃっかり回収されるわけで。そりゃ、数々の田んぼがマンションに変わっていくわ。昔ながらの風景が壊れつつある、ってよく言われるけど、それを実践しているのは何のことはない、日本国そのものである。頼むよ、農林水産省。。。
May 3, 2006
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当社は基本的にGWといえど、平日は出社。豊田とか、刈谷の支店は某カレンダーに合わせて休みのようだが。ただ、あまり動きはない感じ。HPAIRで一緒にサムライショーをした西田氏が鹿児島からはるばる遊びに来てくれた。といっても、実家が名古屋らしいけど(笑)山ちゃんで乾杯。他のHPAIRフレンズは今どうしているのかな…?
May 1, 2006
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飲んだ酒が全て強かっただけに、大変だった。グラッパなんか、調べたら30~40度らしい…。ニンジン酒は相変わらず正体不明だし。そうそう、一晩明けて、ふと定期入れの中を見たら「中国城」の名刺が中に…記憶に(ry
Apr 29, 2006
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弊社の組織構造は「本部>部>グループ」という形になっており、当グループに所属しているのは自分を入れた5人+アシのオネーサン1人の計6人。で、今日はそのグループで自分の歓迎会をしてくれることに。南アフリカから持ってきた(!)ワインをイタリアンなお店に持ち込んで乾杯!いや、このワインがまたものすごく美味しい。あっという間に空に。仕方がないので店のボトルを注文するが、さっきまで飲んでいたのに比べるとどうも腰が弱い。自分も一介のワインアドバイザーになってものだw(ちなみに、うちのグループにはワインアドバイザー有資格者が二人w)ボトルを2本空けながら、並行してアドバイザー氏が「グラッパ」とかいう酒を注文する。で、海外事業部員の名前を順に言わせていかされる。…無理…(>__
Apr 28, 2006
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部の歓送迎会でした。予想に違わず、飲み部でした。個別にご挨拶に回っていくと、「乾杯してやる前に2杯きれいにしろ」みたいな。大変でした。芸もやりました。まったく受けませんでした♪OJTリーダーが考えて下さったネタなんだけど、皆さん見事に静かになりました。きっと、部の皆様方に鮮烈な印象を植え付けたものと思います。2次会は予想に違わず錦に行きました。からおけすなっく、とかいう場所らしいです。おねーさんが2人ほどいらっしゃいました。お客さんはみんなうちの会社の社員でした。帰るとき、上司がタクシーを捕まえてくれました。たくしーちけっととかいうのを渡して下さいました。何か、1時間くらい乗って10,000って数字を書き込みました。正直、疲れました。以上、報告でした。
Apr 25, 2006
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中日新聞より見出し:「普通の女の子」主役に本文:(略) 太田さんは自転車で選挙区内を走り回り 「(自民党の候補は)すーっとエリートの人生を歩んできた人。 私は地元の普通の女の子」 と訴えた。 官僚出身で自民党の斎藤健さん(46)とはまったく対照的な経歴。 地元の小、中学校、県立高校を卒業後、 会社員、不動産会社社長などを経験した。 (略)高校の同級生のブログでこの記事のことを知る。もう、ハァ?って感じ。どうしてそんなに煽り系の記事を書くかね?まがりなりにも国政選挙。去年ようやく県会議員になったような人が、どれだけ「国レベル」で物事を考えることができるのか。結局、地元への利益誘導型になりはしないか。ちょっとこれは言い過ぎか?しかし、官僚として、これまでずっと国レベルで考えてきた人にどうやって太刀打ちできるのか。県会議員のねーちゃんを選ぶ選挙民もさることながら、それを煽るマスコミもどうかと。もう一度。国政選挙とは何か。どんな人がふさわしいのか。もうちょっと、考えて欲しい。
Apr 24, 2006
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ぱぱらが来名。それに併せてそーしもトヨタの田んぼの中から出てきて3人でランチ@熱田の蓬莱軒名古屋最古のひつまぶし店。相当高かったただ、話に夢中になるうちにがつがつ食べてしまい、あまり味に実感が…(苦笑)そういえば、店で5mくらい先のテーブルで食べている人達が「社会的責任が…」という会話をした瞬間、3人ともそっちの方を振り向いた絵はある意味滑稽、ある意味熱い。そっち方面の精神は失われてないらしいw名駅に移動すると、ぱぱらが「会社を見たい」と言い出す。極度の羞恥プレイ。何が哀しくて、休日に、会社の下でお茶しなければならないのか。別れた後、同じく結果的に名古屋にUターンのガンチャンを呼び出してタワーズで語り合う。しかし、1ヶ月ぶりとはいえ、大学の友達はいい。オアシス。さて、来週から本格的に仕事が始まる…のか?もうどかどか投げていただいている気が。
Apr 22, 2006
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自分のOJTリーダー(仕事を教えてくれる人)は中途入社。しかし、前職は商社の財務で7年、その後KOのMBAというなかなかの経歴。そして、教えてくれる内容もかなりレベルの高いもの。これはしめたモノである☆いろいろ教わることができそう。しかし、最大のサプライズは、大学4年間の友達であるダイスケを知っていたこと…!話しているうちに、彼がKO時代にストックホルム商科大に半年留学し、そこで会ったんだと。うーん、It's a small world.しかし…「じゃ、この子会社の財務レビューをフォームに沿って作っておいて」と言われたときには、閉口。自分、簿記三級を二度目の受験でようやく取得した身。大学時代は会計はからっきし。そして、渡された財務諸表はインドの子会社のもの。当然、全部英語。Depreciationって何よ…Deferd **とか…はい、勉強せねば。脱コストセンターまでどのくらいかかるやら
Apr 20, 2006
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本日午後が配属の初日。当本部がどんな仕事をしているのか、どういうところを目指しているのか役員、そして各部部長からレクチャーを受ける。ちなみに自分が配属された海外事業部を含む本部には、3人の新人+特定派遣2人が配属された。他の本部に比べると遥かに少ないが、まぁ営業系の本部ではないから仕方ない。まどろみながらのレクチャーが終わると、自分の席に戻ってPCの設定などを行う。ちなみに、自分の担当はインド、南アフリカだと。Σ(゚д゚lll)またハラ壊しそうなとこばっか…5:45が当社の終業時刻。GL(グループリーダー)が呑みに誘ってくれる。ここまでは想定内。行った場所はお好み焼き屋。ここからちょっと想定外。他にもちょこちょこ頼んだけど、腹の足しになるものはお好み焼きが二つ…席には5人…乾杯の生中の次は焼酎をボトルで。「次回からは新人が(ry」そうです。自分は新人。さあ、どこまでやっていけるか。
Apr 18, 2006
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別に寮に住んでいるわけではないのだが、新人はほぼ強制参加ということでわざわざ三好の寮まで出向く。芸をしろだと。そっち方面はとことん苦手なので関西人の同期に任せる。「めっちゃしょぼいで~」とは言われつつも、しょぼいのを考えることすらできない自分にとっては神の助け同然(言い過ぎか?w)芸をする前にはありとあらゆる酒を混ぜたボールを呑まされる。ただ、去年は救急車が出たらしく、先輩達も一応気遣って裏で「全部は呑まなくていいから、下に垂れ流せ」と言う。はなっから全部の向きなんぞないし(苦笑)しかも自分、どーも風邪をききつつあるようで。寮に泊まっている同期から伝染されたかしらん。まぢ、適当に芸をごまかし、逃げるようにしてその場を去る。夕食だけ頂いて、帰る。古き良き(?)日本企業。これでいいのか。自分にとっては悪しき風習でしかない。変わらなければ、対応していくことはできない。人材を保持し続けることはできない。気付いていないのだろうか。
Apr 15, 2006
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今日は朝からみんなそわそわ。そりゃそうだ。配属発表だもの。午前中の研修はまったく身に入らない。11時。いよいよ配属発表タイム。院卒から順に、50音順で名前、配属先、そして勤務地が呼ばれる。僕の前には12,3人。うち院生が10人で、彼らの多くは専門的技能を持ち合わせた採用だから、サプライズはほとんどない。そうこうしている内に自分の名が呼ばれ、返事をする。「海外事業部 ****グループ 名古屋」ほえ?海外事業部?一瞬アタマの中が真っ白に。商社の「海外事業部」って…何するの?激しく動揺。前に出て行って、辞令を受け取る。「いろいろ勉強になる部署だからな、がんばれよ」と、辞令を渡す役員。席に戻る際、呆然とする自分の表情を見て同期が笑っている。うーむ、海外事業部かぁ。そういえば、二月にアメリカのフリーモントで会った方も海外事業部出身だったなぁ…強烈な人だった(苦笑)ま、良くも悪くも予想通りに名古屋勤務。引越の準備、しなくてよかったとりあえず、一通り配属が発表された。いくつかのサプライズがあったものの、多くの人は冷静にそれを受け止めている感じ。家族、友達、先輩とうにメール。先輩から帰ってきた返事の一節。「若くして駐在コースだね!」…まぢっすか?自分としては、海外には駐在よりも出張ベースの方が…まぁどちらにしても、またしばらくは愛知県在住。遊びに来て下さい。
Apr 14, 2006
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一夜明けて、見事に快晴。もちろん、オリエンテーリング決行。今回のオリエンテーリングは7人、もしくは8人1チーム。前夜に作戦を練り、進むルート等を決めておく。自分達のチームは全体で5番目のスタート…と思いきや、本部の建物を出る瞬間にこける自分暗雲立ちこめる…まぁその後はまずまず順調にポイントを回収していく。2度ほどチェックポイントが見つからず、見当違いの場所で30分くらい探し回っていたことがあったが。見つからないと、相当プレッシャーになる。ただ、不思議と険悪な雰囲気になることはなかったが。実務において、チームでの仕事がうまく進まずに険悪になるのと、進まないなりにも明るさが消えないのとでは、どっちがいいんだろう?ちょっと難しいところ。10個のポイントにチェックを入れて本部に戻ってきたのが、出発後約3時間。早いのか、遅いのか。ただ、自分よりあとに出発したチームが既に戻っていたり、先に出発したチームがまだ戻ってきたり。果たして。休憩の後、結果発表前に反省タイムが設けられる。そう、これはあくまで研修どういう目標を立てたか。どういう計画を立てたか。その時自分はどう考えていたか。ポイントではチームはどういう行動をしていたか。そのとき、自分はどうしていたか。目標の軌道修正をする必要はあったか。えとせとらえとせとら…根底にあるのは、Tウェイとはなんぞや、ってことでしょう。このオリエンテーションも、実践の場の一つであるわけで。反省タイムのあと、結果発表。我がチームは全体で5位。予想通り、といったところ。そして、チームで皆の前で模造紙プレゼン。ちなみに、「模造紙」というのは共通語みたいだけど、愛知県人的には「B紙(びーし)」の方が一般的。B5とかB4とかの紙を拡げていくと、最終的にこの大きさになることから。で、話を戻して。やはり、早かったチームの発言内容は勉強になる。計画段階から一枚上手。いやむしろ、目標の立て方がしっかりしているというか。あと面白かったのが、ビリのチームの発表。如何せん、隣の市まで行ってしまっていてw反省タイムが始まっても帰ってこなかったからw道を間違えても、気付かずに道なき道をずんずん進んで行ってしまったのが原因らしい。熱いw何にしても、研修って、上手くできている。ただ、これがたった二週間だけってのも、どうかと。せっかくTウェイっていう、言い方が悪いが売り物にもなりうるものがありながら、実践する機会が僅かだと。もちろん、以後はOJTで、ってのもあるだろうけど、OJT中なんかそうそうこういうことができる機会があるわけでもなかろうに。そんなこんなで、岐阜山中の夜は更けつつ。飲み会大騒ぎ。皆さん、疲れてないのかね…
Apr 12, 2006
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午前中は英語研修と平行して配属面談。昨日提出した配属希望シートに沿ってヒアリング。ただ、そう厳しいことを聞かれたわけでもなく。就職活動時には「物流」をキーワードに面接していたが、思うところがあって、敢えてそれは主張しなかった。自分としては、まず「全体」を見たいという気持ち。先週のトレーディングゲームでもそうだったが、いきなり第一線に放り込まれると、自分は周りを見ることができずに突っ走ってしまう。だからこそ、最初は全体を見る部署に入って「眼」を鍛え、そこから「個別」に入っていきたい、と。もちろん、人にはそれぞれ得手不得手があるだろうから、こういう考え方が合わない人もいるだろう。ただ、やはり会社での自分のファーストキャリアは、そういう道で行きたい。「海外」や「物流」はその次でいいや。夕方、会社の前からバスに乗って岐阜県は恵那の山中へ。明日はオリエンテーリング。地味に初めての経験。…が。ごうごうと吹き荒れる風。窓にたたきつける雨。大丈夫かしらん。
Apr 11, 2006
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営業本部6つ+コーポレート系本部2つ、計八つの本部がそれぞれ持ち時間1時間で紹介された。これを聞いて配属希望を出さなければならないだけに、身が入る…はずだけど、自分はだいたい決めているので気楽に拝聴できる。だから、ワークスタイルとかではなく、各本部の今後の方針とか、そっちの方に関心が向く。質問したものも、そっち系のことで。しかし、やっぱプレゼンって重要。伝え方によって、受ける側の印象も全然違う。正直、社内では傍流の部門でも、プレゼンをばっちり決めたことにより、一気にに新入社員の心をつかんだでいた。「当社の今後を担うのはうちの部門次第であり、さらに言えばそれはまだ無色の君たち次第だ」みたいな。勉強になる。しかし、8本部各1時間を聞くのは結構しんどい。うちは大きく8本部だけど、もっといろんな部門がある会社はどうするのだろう?
Apr 10, 2006
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社会人の研修といえばマナー研修!新入社員の今でしか学べないこと。いままで我流でやってきたこと。ってことで密かに自分が期待していた研修が行われた。講師はJALアカデミーより。間違いなく前職はJALスッチーだっただろうという女性が教えてくださる。っていうか、この方、全ての仕草がパーフェクト…!まじ凄かった。これだけの方にサービスをしてもらえるとは、そりゃJALのチケット高いわな。奉仕の精神に溢れてれば、そりゃスッチーと結婚したいわな。そりゃスッチー合コンでもてるわな。何が一番凄かったかって、来客の案内~名刺交換の一連の流れ。来客を案内するとき、すっと右手で方向を示し、体をナナメに向けたまま歩き出す。俗に言う、「秘書歩き」らしいwぞぞっときた。鳥肌たった。いやぁ、おベンキョウになりました。とりあえず、名刺は逆側にして名刺入れに入れておきます。そのココロは…考えてみましょう☆夜は相も変わらず呑み。
Apr 7, 2006
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入社二日目から、いきなり「仕事をいかに進めるか」の研修。3月の時にお目見えしたウィルシードが再び登場し、「トレーディングゲーム」が展開される。いくつかの「国」に分かれ、持っている資源を元に点数を稼いでいくというもの。もちろん、最初に持っている資源は国によって異なる。内容を詳しく話すのもどうかなので、結果というか、感想だけ。自身の矮小さ、度量の小ささを痛感いたしました…(>__
Apr 4, 2006
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本日をもって入社いたしました。いよいよ社会人。扱いとしては、「人事・総務部付 見習社員」らしいです。午後は細々とした作業を。2週間の研修の後、14日に配属発表。もう、それまではガクブル。業務(?)終了後は60人規模で飲み屋になだれ込んで飲み会。予約もなしに突入できたのは、4月の第一月曜日だからか(苦笑さあ、あたらな日々の始まり始まり。
Apr 3, 2006
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一日、二日と土日だと、何か気が抜ける…普通、4月1日が入社式でしょ?それが…う~ん…変な感じ。出鼻をくじかれた、というか。なんにしても、こんにちは、社会人!
Apr 2, 2006
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3/12・トロギール観光小さい町だからすぐに見終わる。けど、スプリットまでのバスがなく、しかたなく島内をうろうろ。日本人の撮影旅行ご一行に遭遇。この旅行始まって初めての日本人団体さん。聞いたら、やっぱクラブツーリズムだったw・スプリット観光「これぞ日曜日!」ってかんじにことごとく店が閉まっている。昼ご飯は仕方なくマクドナルド。ローマ時代の旧市街も人気がなく…日本人はよく「とにかく駆け足で回る」って言われるけど、見るとこ少ないじゃん、って反論したくなるw・乗船アドリア海を横断する船に乗船。船上で3人で乾杯!…しても、待てど暮らせど出船しない。はい、いきなり3時間の遅れ…3/13・ちょっと船酔い朝起きる。朝食に向かう…が、喉を通らない。大きな船なのに、結構揺れる。仕方がないので、自分の部屋に戻って横になる。これが一番楽。・イタリア上陸結局、船は一時間遅れでアンコーナに到着。が、入国審査がありえないくらい厳しく…イタリアだったらパスポをちらっと見せただけで通してくれるのに。ここでまだ1時間足止め。・サンマリノアンコーナから列車に乗り、Riminiでぱぱら、森ちゃんと別れる。彼らはフィレンツェへ、僕はサンマリノへ。Riminiからバスに乗ること30分、独立国家サンマリノ共和国へ。サンマリノはれっきとした国家。山の上に要塞を気付き、中世からずっと独立を保ってきた。まずは、インフォでお金を払って(!)入国スタンプをパスポに押してもらう。崖にそびえ立つ要塞を見学。遠く、アドリア海を眺められた☆昼食を撮ったバールでは、なぜかルパン三世とドラゴンボールが放送中w・ボローニャへ駅でぱぱら、森ちゃんと合流。かなり苦労して宿泊場所を探す。結局、町から離れた国際ユースに宿泊。しかもチェックインタイムぎりぎりに(苦3/14・ボローニャ観光斜塔やボローニャ大学など。整然とした町であるそういえば、アイルランドで一緒にゴールウェイに遊びに行ったイタリア人は、ボローニャ大学に行くとか言っていたな。彼は元気だろうか。・ミラノへ切符の手配に戸惑っているうちに乗るはずの列車が発車。青くなる。ぱぱらと森ちゃんもその列車に乗っているのに…仕方ないので、そのあとの列車(ES*という、新幹線)に乗る。なぜか追加料金はナシ。車中ではふて寝。イタリアが国の威信をかけて作った列車だから速い速い。・ミラノ市西部にて一時間でミラノ中央駅到着。二人と感動の再会(苦以前にも泊まった国際ユースにチェックイン。と、森ちゃんが奇声を上げる。なんと、大学の同級生がそこに…!いやはや、It’s a small world。聞けば、サッカーの試合を見ようと渡り歩いているんだとそう、今日はサンシーロでインテル対アヤックス戦が。お互い、これにあわせてミラノ入りしているなら、そりゃどっかで会うわなwってことで、サンシーロでチャンピオンズリーグ観戦。ボックスオフィスで買ったチケットには名前入り☆試合自体はそこまで白熱したものにならなかったけど、それでもインテルが勝利。ホームの面目躍如、といったところか。3/15ホテルを変えようと、中央駅までのトラムにのっていると、検札が回ってくる。当然ながら(?)切符を持っていない我々は逃亡しようとするも、ぱぱらがその前にキャッチされ、罰金プレイ。凹む一団それでも博物館行ったり、ジェラート食べたり、ドゥオーモの屋根に登ったり。そして夜は、再びサンシーロ。ACミラン・アルベルティーニの引退試合として、ACミラン対バルセロナ!こんなビッグゲームが何と10ユーロ!しかも、両チームともオールスター編成。現役に加え、OBが集っている。往年のサッカーをよく知らない自分でも名前を知っている選手達。ミランの先制ゴールはファンバステン!バルサにはライカールト(現バルサ監督ね)! みたいな☆最初は往年のメンバー、終盤に現役選手が出場するという構成。ロナウジーニョやデコ、ジュリまでも!試合後にはアルベルティーニの引退セレモニー。花火で花道を彩られ、場内にはシナトラの「マイウェイ」が流れる。何にも増して、サポーター達の「アルベルティーニ・オレ!」という声援。こんな雰囲気の中で引退できる彼は、感無量だろうなぁ。その証拠に、インタビューが涙ながらだった。そんな、イタリア、いや、ヨーロッパ最後の夜。3/16朝5時半に起きて空港行きのバスに乗る。見事にユーロがすっからかん。ちなみに、使用する空港はミラノ・マルペンサではなくて敢えてミラノ・リナーテ。こっちの方が市中から近いので、敢えて、この選択。来たときと同じく、ロンドンで乗り継ぎ、香港へ。3/17朝7時、香港到着。トランジットついでに香港観光。空港を出た瞬間、東南アジア独特のむわっとした空気が宿泊場所は重慶大廈(チョンキンマンション)。部屋をいろいろ見て回った挙げ句、費用対効果(広さ)が一番まともな16階の部屋に決定。香港には小5の時の時に一度来ているが、その頃の記憶なんて当てになるわけもなく。ただ、父親が「フェリーに乗ると眺めがいい!」と主張していたことだけはしっかりと覚えており、実践w午後一杯をかけて香港島北岸をひたすら回る。で、夜はジョリンとディナー@コーズウェイベイ☆12月に国立であって以来だが、相変わらずパワフルで元気そう☆ホント、我々は世界のどこかにいさえすれば会えるのですな(^^)ジョリンには新しい友達を紹介してもらったし。オーストラリアから来た、弁護士のジェシーとか。この辺、さすがジョリン。はた違いのヒトデも、ちゃんと友達作ってネットワーク構築。見習いたいものです。いや、アーネといい、似ているのか?そんなこんなで、あっという間に夜の11時。ジョリン達に別れを告げ、ピークトラムに乗車。ビクトリアピークからの眺めは…ガスってた(>_
Apr 1, 2006
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3/31アキカが帰省の帰りにわざわざ名古屋に寄ってくれた♪追いコンでは会えたけど、卒業式には会えなかったからねーせっかくなので、改装されたばかりのセントラルタワーズの51Fにご招待☆終わり平野を一望しながら、優雅なひとときを過ごすw昼にはアキカご所望のあんかけスパをパスタde CoCoで食すwで、ビックカメラで一緒にお買い物wいやね、家族と一緒に暮らしていると、騒音を気にされるものだから…嗚呼、懐かしき一人暮らし。そして再びタワーズに戻り、14Fで語らう。にしても、彼女の悩みは尽きず…大変だぁ~がんばって聞いてあげる☆だって、ガス抜きは重要ですから。こんな自分、できることはガス抜きくらい。だからこそ、そのつとめはきちっと果たさねばw今日で、学生という身分はおしまい。そんな日にアキカと語るのは、何かの縁かwでも、こういうの、大切にしていかなきゃ。ずっとずっと。さらば、学生!
Apr 1, 2006
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3/29朝起きて、卒業式と、その後のゼミテンとの交流の余韻も残る大学に自転車を止め、国立駅へ。あざみ野へ。駅のカフェで朝食を摂りながら、ゆったり語る。これで、東京ともお別れ(もう横浜にいるっていう話はナシで苦)。時間が過ぎるのが、辛い。駅から歩いて東名のバス停へ。程なく、向こう側からバスが見える。バスに乗り込む。ドアが閉まる。手を振る。これから名古屋まで5時間の旅。そういえば、昨日カラオケでサヨナラバス、歌ったっけ。今思えば、なんて辛い歌なんだろう。東京とも、国立とも、しばらくのお別れ。でも、永遠の別れじゃない。だから、背筋を伸ばさなきゃ。
Apr 1, 2006
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リラが壇上で礼を忘れていたw証書をもらい、握手をし、歩き出した瞬間「はっ」とした彼女の表情が忘れられないwこれ以外には、卒業式はつつがなく終了し。ちゃんと自分も卒業証書もらったぜ(苦卒業アルバムのGETの写真にセンターで写る自分の姿が、ものすごく偉そうで赤面はい、謙虚になります…後輩に人生初の胴上げをしてもらう。何か、気持ちいいぜ。これが、卒業の感じか。花までもらってしまう。もう、感激。そして如水会パーティー@パレス立川。杉山学長や元トヨタ副社長の石坂さんを一條ゼミで囲んで激写。他にも他にも。もちろん友達が中心だけど。卒業式後から、写真撮りまくっているや。そしていつの間にか、時間は過ぎ。名物応援団が壇上に上がる。さすがやね、この応援団。ちょっとキモイけど、それがまた良いwこの伝統は、続いて欲しい。そして、ゼミで呑む。和気藹々と。さとこが「これからも定期的に」と。激しく同意。マエブーが「イナガキの、人と交わっていたいっていうモチベーションはどこから来るんだ?」という質問にはっとする。うーん…。考えたこと無かったな…多分、小さい頃から家が厳しくて、なかなか外に出られず(というか外に出るための手続きが煩雑で)、その反動が今きているんじゃないかな、って考えたり。高校ではじめて遠出するようになって、人と交わることの喜びを覚え、そして大学で、それが一気に開花した、とも。そんなことをしどろもどろと言う。人と交わって、最高の経験ができた4年間だった。次の数年は一体どうなるんだろう。期待と、不安。何にしても、これまで通り全力で。ゼミテンはカラオケへ。国立に戻り、最後はアライチャンと二人に。シュウカツの時に一緒に食べた夜鳴きラーメンを、一緒に食す。味は変わっていなかった。みんな、最高の友達だい!
Mar 28, 2006
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昼前に起きて。Doは今日もがんばってシュウカツに向かった。こんな自分が長きにわたって泊めてもらっていて、申し訳ない…ありがたいことです。今日は一年の時のクラ友二人とらんち@生協。クラ友と食べるなら、生協しかないだろう、って感じで。クラスは見事に6月のコダ祭で瓦解してしまったが、このメンツを始め数人とはずっと続いていた。これで方々離ればなれに…っていうか、自分が単身愛知に行っちゃうのか(苦何にしても、働き方も、働く場所も違うけど、これからもずっと連絡を取り合っていかねばねランチ後は、最後のチューター、ってかボランティアだけど。留学生のシュウカツ相談。やっぱ、苦しんでいるみたい。シュウカツに、さらに彼女との別れが加わって…うん、典型的泥沼(苦せっかく来た日本だもの、いいとこも悪いとこもいろいろ感じ取っていって欲しいな、なんて思いながら話を聞く。でも、彼と知り合えたのも、自分の財産。韓国で生まれ、13で単身カナダに渡り、そして現在一年間という期限付きではあるが、日本にいる。Diversityをどんどん吸収していきたい自分としては、まさにそれを体現している存在。いいね。がんばってほしい。そして、夜は再びGETスイスメンバと@共和国。といっても、ハナチャン、ヒデだけどw他の皆様方はシュウカツで…ヒデに、4年間を回顧させられる(汗いや、この思い出の共和国という店で、回顧させられるとはおもわなんだ。だらだらと、語らせてもらう。二人は、いい聞き手。途中からDoも加わる。ホント、4年間いろいろあったな。いい思い出しかない。うん、断言。明日は卒業式。その前に、徹桃…今日はさすがに7年で留めておくw
Mar 27, 2006
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徹桃が終わったのは朝7時。夜も白々と、っていうか普通に明けており。桃鉄14年間…もうちょっと稼げたなあ、なんてwっていうかだるだるですぜwそして、仮眠。起きる。シャワーを浴び、立川ベルリッツへ。一回分だけ残しておいてあり(苦笑そして目黒へ。まったりとでぇと…と思ったら、駅を離れて目に入った看板は「ゴローちゃん」!まじかよおおおぉw二人で大爆笑wこんな店があったとは…で、国立教育園をまったり歩く。公園内の木々は春めいている。別に桜があるって訳じゃないけど、何か、春の息吹が感じられる。そういえば、国立の桜も満開モードに入っていたな…。東京生活もあと僅か…な、はず。だから、今を、楽しまないと。
Mar 26, 2006
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朝から銀座へ。若松の時にお世話になった山ネエとOLらんち☆会うのは去年の3月のOB訪問以来か。あのときも、今回も、お仕事、大変そうだった。もしかしたら辞めてるかな…とも思ったけど、ちゃんとがんばってたwとりあえず、ケーキまでゴチになる☆次に会うときには僕からおごれるようにならねばねwそして今度は国分寺。高校の友達で、今は見たかで先生やっているヒラカワ嬢。高校の時には自分らの間が噂になったりもしたけど、何もなく。上京当初はちょこちょこ会っていたけど、いつの間にやら回数が少なくなり…彼女と会うのも去年の6月以来かな?昔話に花が咲く。彼女の実家自体も既に東京に居を移していて、これから会うことがめっきり少なくなりそうだ。東京でのクラス会、考えないとな…(苦笑さて、そして再び国立。表題にあるとおり、追いコン。在学生だけではなくて、既に卒業したゴッチ、ユカタン、ユチコ、ユーコサンまで来てくれた☆ホント、ありがたいことです…ヒデを始め、後輩の方々から心のこもったプレゼントを頂く。GETタンプラー、大切にするよ!そして、何とGET2005スイスからわざわざ僕のために寄せ書きしたカエルさんの置物を頂く。これにはサプライズ。ぐっときた自分は、自分の思うがままにお節介焼いていて、彼らは相当うざかったであろうに…こういう形になるとは。代表冥利に尽きる。これからも、ちゃんと背中を見せられるようにがんばらないと。で、いつの間にか恒例になってしまった感がある、GET香港のちゃいな披露♪いやぁ、にやけてるな、自分…カラオケでゴッチに河村縛りにあいつつ次第に皆が帰っていく。一抹の寂しさ。それでもさらに、Do宅でハナチャン、ヒデ、Doで久々の徹桃。うん、最高の夜だwみんな、ありがとう!
Mar 25, 2006
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Do宅で目覚める。快晴。Doはシュウカツで忙しいってのに快く泊めてもらい、申し訳ない気分。そこを笑顔で「まぁいいってことよ」という彼の笑顔はPriceless(笑)まずは3年間にわたり親しんだ床屋さんへ。1年の中頃から通い出して、そのまま足繁く。やっぱ最後もここで切りたくて、そのままにしておいたのである。いつも通りに始まり、いつも通りに話し、いつも通りにうとうとし、いつも通りにさっぱりする。ここの兄さんは国立の消防団にも所属していている。そういえば、2年の夏の夜のこと。ユカタンちで呑んでいて酒を買い足しに外に出たとき、消防団のミーティングをやっている場面にばったり出くわしたこともあったっけw国立の狭さを実感したなぁ。生協でごはんを食べ、PCルームでメールをチェックする。そしてスタバへ。元カノさんに会う。だべるだべる。聞けば、11月の昭和記念公園、やっぱり本人だったと。元カノさんも気付いていたらしい(苦狭い狭い^^: 今となっては笑い話にできるけどね(苦夏からカナダへ留学。もしかしたら、これで最後かも。それもまた、人生なのかな…?短い間だったけど、いい思い出。大学に戻ると、高校の同級生ダイジにばったり。やつも今シュウカツ。せっかくだからと語る語る。果ては、夕飯@つり船。実は地味に初つり船。ダイジと今日ここで巡り会えたのも何かの運命と感じるべきだろう。そして、新宿へ。時刻は夜9時前。待ち合わせ時間は10時なので、満喫で時間を潰す。こういう時間の使い方、東京人だなぁとつい考えてしまう(苦元々カノさんと会う。彼女のチョイスの店が残念ながら一杯で、近くのイタリアンに入る。いつもの癖で、お互いに警戒してしまう。ただ、そうこうする内にも時間は流れていく。ようやくうち解けて話せるにようになったのは1時間弱経ってからか。ホント、自分ら、不器用…でも、ちゃんと話せてホントによかった。うん、ジジは今もちゃんと僕を監視していますw新宿駅で別れて、再び中央線に乗る。Doに帰宅のメールを入れるwしかしどうだろう。今日会った二人の女性は、向こうから「最後に会おう」と声をかけてくれた。そういうこと、僕にはできるだろうか。そこまでの度量が、僕にはあるだろうか。ホント、できた方々ばかり。負けないように、というと語弊があるけど、自分、がんばらないとそして、部屋に帰るとDoが一言。「風呂湧かしておいてやったで」ありがとう
Mar 24, 2006
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午後、新幹線に乗る。渋谷駅到着。明日から卒業式まで、ミソギの日々が始まる…そう、お世話になった方々にご挨拶。その前哨戦として、井の頭通りのすき屋へ。イマイチャンメイドの牛丼を食すwそして、いつもの中央線。けど、もう帰る家はない。一抹の、というかもんのすごい寂しさ。もう、あの日々は来ない。けど、この一週間はそれに少しでも触れるべく、歩こう。ってことでDo宅泊w
Mar 23, 2006
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朝、目覚める。おお、窓から陽光が…朝食は窓の外の絶景と充実したメニューで最高の気分に。ホテルから旧市街に向かう途中でぱちり。これぞまさに、地中海の真珠たる真骨頂♪もちろん世界遺産。森ちゃんと合流し、旧市街の城壁をたっぷり2時間かけて回る。いやはや、絶景かな絶景かな。そりゃヨーロッパ人はここでリゾートしたがるわけだ。しかし、クロアチア独立の時は道路の御影石はことごとく剥がされ、戦火に包まれたようだ…10年でよくここまで。そんなわけで時間はあっという間に過ぎ、ドブロヴニクを去る時間に。午後になって降り出した雨が一気に激しくなる。うーん、晴れている間に回ることができてラッキー☆ここは、まじでまた来たい。紹介してくれたパパラに感謝。バスターミナルを出たバスは5時間かけてスプリットへ。そういや、途中ボスニア・ヘルツェゴヴィナを通ったなwたった10分間だけだったけど、ちゃんと国境検査所がありました。パスポチェックはなかったけど…そんなわけでスプリット到着。バスターミナルそばのピザ屋で夕食を食べて再びバスに乗ってトロギールへ。スプリットの北に位置する、小さな島。ここも一応世界遺産wもとはといえば、ホテル代が安かったから急に行くことにしたんだけど…さらに交渉。ちょっと安くなったwクロアチアのビールは旨い。
Mar 11, 2006
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今日のザグレブは雨。とうとう、海外で雨に降られない記録が途絶えてしまった。残念。ま、これまで天候に恵まれすぎてたな、自分。とりあえず、午前中はザグレブ町歩き。昨日の大砲の爆音ををもう一度聞いたりして☆そしてザグレブ空港に移動。インターネットでGETしておいたチケをピックアップして(約\5000☆)、機上の人に。しかし、クロアチア航空のデザインって、何かステキだ。雨で鬱な気分を多少は晴らしてくれるwそんなこんなで、ドブロヴニクに到着。残念なことに、ここも雨…海べりに迫り来る岩盤を縫いながらバスはドブロヴニク市街へ。旧市街の手前でバスを降り、一旦森ちゃんと別れ、ホテルへ。旧市街の城壁をくぐり、旧市街の目抜き通りを抜ける。しかし、意外にも雨のドブもステキです☆ホテルは、この度唯一の五つ星☆☆☆☆☆いやいや、ホテルはやっぱこうでナイト、とかいってみたりwおじさん、ルームサービスなんかしちゃうぞぉ、みたいなwお湯持ってきてもらうだけだけどwホテルで傘を借りて、再び森ちゃんに合流。土砂降りになりつつある中レストランを探し、ディナー。ようやく旅も折り返し点。ピアノの生演奏が心に響く…
Mar 10, 2006
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とりあえずやるべきことは、「両替」。お金が無くちゃ、始まりませぬ。しかし、ここまで既に日本でユーロに、ブルガリアでレフに、セルビアでディナールに替えてきた面々。そろそろ両替疲れ…ユーロって、やっぱ偉大。そんなわけで、市内観光。大砲の音が熱かった☆ネカフェを見つけ、久々にLANケーブルに繋がれる。ザグレブ大学、略してザグ大法学部のテラスで一服。そんな感じ。西に来るに従って栄えてきているような気がするが、自分的にはザグレブ<ベオグラードだなぁ~
Mar 9, 2006
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ベオグラードといえば空爆町歩き!ってことでクネズ・ミロシュ通りへ。政府機関が多くあり、98年のNATO空爆ではここに標準が合わされた。爆撃の痕が、まだ一部に痛々しく残る通り。そういや、大学にあった「歩き方」の02-03版にはまだベオグラードの地図なんて載ってなかったな…この街の繁栄は、やはり80年代だろう。YAWARA!のマンガにも、世界柔道選手権の地として登場しているし。でも、基本的に綺麗な街。スカダルリヤとか、歩いているだけでも落ち着く感じ。これまで行った東欧とは、一線を画しているように思われる。で、ベオグラードのハイライト、カレメグダン公園。高台にあるこの公園は、一番奥まで行くと眼下にドナウ川を臨める。嗚呼、ドナウ。大学1年の夏に中欧を訪れて以来の、再会。あのときは、チェコ、ハンガリーで見たな。そして、ここセルビアはベオグラードで。4年かけて、河を下りました☆公園のそばでお昼を食べて、目抜き通りらしい商店街を通り抜けてホテルへ。荷物をピックアップし、中央駅へ。今度はザグレブまで7時間の旅…コンパートメントには既に一人。聞けば、母親はセルビア人、父親はクロアチア人。ベオグラードで働いているんだけど、パスポートはクロアチアにしてあるんだと。そっちの方が国境通過が楽だからだそうな。この辺、旧ユーゴ、そして現国家体制の複雑性が垣間見える。こういうの、聞いたり本で知るだけじゃなくて、やっぱ現地で肌で感じないとなぁそういえば、セルビアの国境で森ちゃんの名前がヤリ玉に。セルビア語読みで、「ショウタロウ」は「スコタロー」だそうな。国境検査官やコンパートメントの同席者も含め、一同、大爆笑。で、今回は定刻通りにザグレブ到着。この度、段々都会に来ている気がするw遭遇アジア人率はものすごく低いけど…夕食にザグレブ風カツレツとかいうものを食す。パパラ&森ちゃん、胃もたれに遭遇w
Mar 8, 2006
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列車の時刻まで時間があるから、森ちゃんの希望でソフィアの南の方にある、NDSとかいう場所へ。昨晩降っていた雪がどっしり積もり、10センチくらいになろうかと。シャーベット状になっているところとか、マジきつい。で、NDS。正直、何の施設か分からない。森ちゃんが、施設の下で目覚まし時計を買う。どっかの粗品でもらえそうな、目覚まし時計。その他にも、小さく、いろんな店が立ち並ぶ。ベトナムのような、うさん(ry結局、未だにNDSが何なのか不明…市電でホテルに戻り、荷物をピックアップ。駅に向かう。迷ったあげく、国際列車の切符を購入。雪が降る中ベオグラード行きの列車が発車。ベオグラードまでは8時間の旅。窓の外は一面雪景色。生まれて初めて、会話の中で「雪原」って単語使ったぜ…一同大盛り上がり。が。国境を越えたあたりでテンションが段々下がってくる。何せ、持っている時刻表と段々時間がずれていくもんだから…ベオグラード到着は夜8時過ぎってなっているけど、果たして…夜9時半すぎ。まぁ一時間の遅れ、って簡単に済ますことはできず。夕食食べてないし、東欧の町の夜を彷徨わなければならず。予約していた駅近くのホテルに転がり込み、メシ探し。だいたい、セルビアの通貨なんか、誰一人持ってないし。Accepting EUROのとこでないと。まぁベオの中心部は10時過ぎても明るかったので彷徨うにも寂しい感じはしなくてありがたかったが。結局、HOTEL MOSCOWのコーヒーハウスでサンドウィッチを食す(苦ビールが美味しい。何にしても、9時間の列車は、流石にしんどかった…
Mar 7, 2006
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また更新が月末に…ってことで、旅行記を簡潔に。・リラの僧院へソフィアに一番近い世界遺産。故に、外国人旅行者には結構人気がある…と思いきや、バスを3度乗り継いで何とか到着。ツアーで行くところらしい(苦笑)僧院自体には大満足。雪に囲まれ、荘厳な雰囲気。壁画とか、いかにも「東方教会」って感じで。・国立博物館またバスを3度乗り継いでソフィアのバスターミナルへ。そこからタクシーで国立博物館へ。月曜は無料らしく、敢えて昨日行かなかったのだw博物館はアジアのコレクションがなかなか。広重とかかなりあったし。しかし、係員が後ろから常に自分らを見張っていて、窮屈…館内も薄暗く、いかにも共産圏、って感じブルガリア料理を食べて、ホテルへ。明日はベオグラードへ移動。8時間…
Mar 6, 2006
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いざロンドン行きの飛行機に乗る我らが3人。13時間のフライトとはいえ、寝てしまえばあっという間。ロンドン着は朝の6時。どこかの国と違って、ちゃんと空港内の店は稼働している。ぱぱらと森ちゃんはロンドンの物価にドン引き3時間の後、BAのソフィア行きに搭乗。一時ぱぱらが空港内でロストし、慌てる自分と森ちゃん。ちゃっかり飛行機に乗っており、非難囂々w何度目かもう分からない機内食を食べていると、機体は東欧の空を飛んでいた。見事なまでに、褐色の、荒涼とした大地…一同、声を失う。町らしきものがぽつんぽつんとあるだけで。その中の一つに降りていく。ブルガリア国首都、ソフィア到着。時刻は現地時間13:30。出発してからちょうど24時間経った計算0.7レフ(1レフ=80円)の路線バス切符を荷物の分も含めて二枚購入し、バスに乗る。バスから見える風景は…うーん、なんというか、その、発展途上国、って感じ…ビルとか、何か、すごい雰囲気を醸し出してる。って、ビルの壁がペプシの広告に塗られていたり(^_^;)路線バスは町の中心部まで行かないので、どこで降りればいいか困っていたところ、ブルガリアンのおじさんがヘルプしてくれた☆聞けば、Seamanで先月は日本にも行ったんだと。しかも、ホテルまでのタクシーまで呼んでくれた☆幸先のいい出だしだとりあえず、ホテルにチェックイン(森ちゃんのSleeping on the groundは認められず)で、早速町に繰り出す。ソフィアの町はそう大きくはない。中心部に固まっている感じ。だから、歩いて簡単に回れる。とりあえず、目玉であるアレクサンドル・ネフスキー教会に行く。東方教会で一番大きい教会なんだと。金ピカで、教会らしくないwでも、ドームが東方教会っぽくていい感じ。ちなみに、教会までの道に、「EU加盟まであと302日」の掲示を見かけた。はい、正直「大丈夫かよ…」って気持ちです(苦他にも教会とかを見ているうちに日も暮れ。午後だけでソフィアの見所をほとんど見てしまった(苦で、ブルガリア料理を食す。ま、そんなに悪くない。ってか、自分は旅行中、食事にあんまお金を割かないため、毎日ちゃんと食べてるとお金が持つか心配になっていきた…(>_
Mar 5, 2006
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出発間際までテープ起こしバイトを行い、慌ただしくセントレアへ。何を隠そう、セントレアから出発するのは国内外通じて初めて。どっかの成田空港より遥かに近く、アクセスがよい。何と言っても、地元の駅からダイレクトの電車があるのがいいね☆カードラウンジで休み、無料ネットポイントでテープ起こしのファイルを送る。と、そこにどっかで見た顔が…同期のキクチャンだ!これから北海道に戻るとこなんだと。ゲート前で4月からの健闘をお互いに誓って、出国審査、搭乗。っていうか、ここんとこ日本の空港のロビーでゆっくりしたこと無い…キャセイの機体は南西に向かい、台北経由で香港に向かう。国際線故、それぞれの区間でちゃんと機内食が出る。で、香港到着。こともあろうに、乗り継ぎ便のゲートから一番遠いところに止まる。歩く距離、多すぎ…(>_
Mar 4, 2006
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引越の余韻に浸る間もなく、会社の内定者顔合わせに午後から出席。顔合わせといっても、3分の1くらいは初めて見る顔。というのも、4月からの新社に向けて2社の内定者が初めて会う。で、相互にコミュニケーションを取るかというと、そうでもなく、研修開始…さすがにいきなりノミュニケーションにはいるわけにはいかないからなw講師に伊藤明という、ウィルシードって会社から派遣された講師がインプレッション・マネジメントについて講演。( ´_ゝ`)フーンって感じです。渡された本。自分では実践する気にはなかなかなれないけど、相手の動向を冷静に探るという点で、ま、知っておいて損はないかな、と。企業はこういうのに一体いくら費やしているんだろう、なんて無粋なことを考えてしまう。どうせだったらカズオチャン呼ぼうぜ、なんてwそうだったらホントいくらかかるんだかwその後は毎度の飲みへ。今回は特に惨事は起こらなかったみたいwもうちょっとトーメン組に絡みたかったな…自分らしくないw皆は寮まで行ったけど、自分は今日はこれでおしまい。明日があるからなぁ。嬉しいような、残念のような。
Mar 3, 2006
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10時起床。最後の最後まで、お寝坊さん…(^^;)部屋の最後の掃除を開始。12時、クロネコちゃんが荷物を引き取りに来る。相当な数の荷物を運び出す。単身パックが3つにもなり、金額が膨れあがる…(>__
Mar 2, 2006
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銀座のハイソなフレンチで頂きました☆最後には、「卒業おめでとうございます」のケーキまで出てきて☆先生には、最後までいじられました。いなばうあーやれって…(>_
Mar 1, 2006
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昨晩兄上が来ました。今朝母上が来ました。午後父上が来ました(遅ぇよw)。何をするかって、荷物の梱包。兄上の奮闘により、4時頃には95%の荷物が段ボールに詰められました。自分はこういう時、一つ一つの荷物に思いを馳せながら、さらに箱に詰め詰めに荷物を入れようとするから遅々として進まない。そういう点においては、兄上はしがらみ(モノに対してのね)がないから、ばっさばっさと片付けることができる。流石、長兄w今晩は家族が泊まっているパレスホテル立川に急遽泊まることに。3人部屋取ったので、4人は寝られない…と思ったら、床に。明日朝、簿記の試験なのだけど…木曜からようやく勉強始めたのだけど… (((((゚Д゚)))))ガクガクブルブルま、絨毯のお陰でそこまで背中は痛くなかったけど。誰かさんちとは違うねーw
Feb 25, 2006
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とにかく忙しい。何か知らないけど忙しい。荷物をまとめている余裕がはっきり言って無い。週末には家族が来て、引越作業を一気にやるっていうのに、全然下準備ができていない(>______
Feb 22, 2006
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