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せりふでテレビ番組検索・米グーグルが新サービス どんどん便利になる世の中。こんなサービスを開始した。番組の台詞やナレーションを検索して、果たしてどういった使い道があるのか。私なんかは、HPなどでも扱っているのでそんなサービスがあればありがたいのだが、どうもニッチ的な使い方しか思いつかない。テスト版というので、試験的なものかもしれないが、利用したいと思うユーザーは、どういう趣向の持ち主なのか?会ってみたい気がした。
2005.01.25
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どのニュースでも報道していた今回の国会。民主、社民両党議員が本会議場を一時退席し、両党不在のまま質疑が続行される異例の事態とあるが、その原因となった小泉首相の態度。どうも、おかしい。誠意という言葉がまったく伝わらない。ほんとに総理大臣なのか?というか、人間性を疑われてもおかしくないような気もする。総理もおかしいところはあるのだが、日本は職場を放棄するような議員を抱えるほど暇ではないはずなのだが。選挙を行うのにテロを警戒する国もあるというのに、この国は政治ができるだけ恵まれていると自覚してもらいたいものだ。あと、こんなニュースも中3男子が学校に日本刀、刃渡り44cm振り回す はぁ、どうなってんだこの国は?目立ちたい一心か、それとも他に理由があるのか。漫画のような話だが、アメリカなどでは銃を学校に持ってきて乱射する奴もいるのでそれに比べればマシなのかもしれないが、こんなものが手に入ったり、学校に持ってこれるというのも怖い世の中になったものだ。
2005.01.24
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今回紹介するのは、エイブルのCMです。♪ネットで探せるエイブル~で始まるフレーズで歌いだす妙に頭に残るCMソングですが、歌っているのは「セカハン」という2人組のユニットです。他にもいろいろと曲を出しているようなので、よろしければこちらをご参考ください。また、歌詞についてはエイブルHP に記載してあります。歌詞は最低とCMでいわれていますが、端的で訴求力のあるいいCMソングだと個人的には思っています。久々にCMソングについて書いているので、もう少し情報が欲しいところですが、また気が向けば更新します。
2005.01.23
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本日ご紹介するゲームは「パックランド」です。1985年11月21日に発売されたこのソフト。元々は、アーケードで稼動していたものですが、「パックマン」というドットキャラクタに手足が生えて、なんともかわいいキャラクタに変身してしまったのです。昔からのパックマンファンには違和感はあったかもしれませんが、幼心にこのパックマンを見たときは、感動してしまいました。そして、待望のファミコン版が発売ということで、親戚の家に遊びにいったのです。そこで見た光景は・・・「…ちっちぇー!」そう、当時のナムコの技術力をもってしても、アーケードでのキャラクタの大きさを表現できなかったのです(ファミコンの限界だったのでしょうか?)ただ、ゲームにのめりこめばあまりそんなことは気にならなかったので、いいといえばよかったのですが、アクションゲームとしては、よくできていたとは思いますが、皆さんはどう思われますか?FC パックランド (中古)再現度が高いPS版はこちら【PS】ナムコミュージアムVol.4またはこんなものも…ナムコレ BOX(取り寄せ)
2005.01.22
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ポータブルSDカードAVプレーヤー「プレイやん」2月21日に発売するゲームボーイアドバンスSP用のAVプレーヤーのオンライン販売がスタートした。比較的安価でムービーや音楽を楽しめる機械なので結構魅力的な商品だと思う。DSでも使えるようなので楽しみにしておこう。PSPとくらべてちゃちな感じはするが、おもちゃと割り切れば、こんなものでいいのではと思うのだが、どうなんでしょ?
2005.01.21
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人工衛星に障害、北海道でオーロラも? 数日内に大きな「宇宙嵐」 最近は、宇宙の天気まで気にしないといけない時代になったようだ。文明が発達すれば、間違いなく宇宙に行くものが増えるのでそのためかと思っていたがどうやらそれだけではないらしい。人工衛星に影響を与える太陽活動活発化による宇宙嵐(地磁気嵐)のために、地球の天候を調べることやその他の情報も取得することが出来なくなるらしい。一説では地震との関連があるのではないかということだが、今の所その関連を実証するものがないのではっきりとはいえないが、ちょっと気になるところである。磁気といえばこのニュース 銀行カード「スキミング」 容疑の男7人逮捕磁気カードを読み取る「スキミング」と呼ばれる手口で銀行のキャッシュカードを偽造、現金自動出入機(ATM)から預金を引き出したとして、逮捕された偽造団。被害総額が3億円強ということで、とんでもない事件だと改めて思う。 3000万円も取られるまで気づかない方も凄いが、身近にもありうる犯罪ということで 気をつけなければ。しかし、悪いことをする時は国家や文化・民族間の障害はないのだろうか?外国人との共謀は、国際関係に日々頭を悩ます政府を横目にどんどん交流(?)が進んでいるように感じてしまうが・・・追記:この事件ゴルフ場も関与しているらしいとの報道が、それが本当なら、世の中狂ってるとしかいいようがない。
2005.01.19
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livedoor GAMES、新作タイトル発表会を開催「Myst」シリーズ最新作「Myst IV Revelation」を3月25日に発売 いろいろな事をするなぁと感心してしまうが、実を言うとこのシリーズはいまだに未プレイ。これからは、PC以外でもと考えているのかいないのか分からないが、DSで何か出して欲しいな。例えば、「プロ野球球団ライブドアフェニックスをつくろう」とか(笑)でも、DSでだすのであれば、「きみもためなら稼げる」か?なぜか、セガのソフトが似合いそうな感じがするのは気のせいだろうか。
2005.01.18
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週刊!木村剛氏のBlogにトラックバックされているエントリーを見ていて、気になったので一言。NHK問題は日記でも結構取り上げてきたが、ここまで来ると海老沢会長の問題だけでなく、NHKの体質とそこから発信されるメディアというものがどれだけ無責任なものであったかがうかがい知れる。もう公共としての媒体として機能していないのだ。個人的に言わせてもらえば、今回の「政治介入」を受けたと告発したNHKのプロデューサーの問題など、力のある権力者と情報を流す報道とのやり取りだけで(本来のところはどうなのか。根深いものがあるかもしれないが、ここでは触れずにおく。)、視聴者はまったくの無視状態のような気がしてならない。再三言っているが、受信料を払っているのは視聴者であって決して政治家だけではないのだ。国の予算の中でやりくりをするというならともかくその財源も国民が負担する税金でまかなわれているのではないのか。NHKという団体は、誰に何を提供すればいいのかという根本的な問題を解決することから始める方がいいと思う。自虐的番組を制作することや世間を騒がす問題ばかりを生み出す団体であることが使命ではないはずなのだ。あとは、余談だがNHKだけはあまり視聴率で騒いで欲しくないというのもある。そういうのは民放に任せておいてしっかりした番組制作に力をいれて欲しいものだ。
2005.01.17
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企業名:株式会社愛染蔵音楽名:嵯峨野さやさや(歌:たんぽぽ)レビュー:なんとも、風情あふれるCMソングを紹介します。これも関西ローカルなのでしょうか。京都嵯峨野に吹く風は~ 愛の言葉を笹舟に~嵯峨野笹の葉さやさやと~あぜ~くら~歌のほうは、うる覚えなので定かではないですが、シュチエーションとしては、竹林の中を走る車の中から着物を着た女性が出てくるといった感じの映像になっており(ほかにもバージョンがあるとは思いますが、これもうる覚え)京都のなんともいえない雅やかな世界が広がっています。あぜくらをご存知でない方は、ご説明しますと着物の販売をメインに、ジュエリーなどの貴金属の販売、健康食品の販売と医療サービス、着物のレンタル、結婚相談などさまざまな事業を展開しています。(企業紹介ページではないのでこの辺で)外国に日本を紹介する際に、この音楽を使えば、日本のすばらしさに改めて気づいてもらえるとは思います。一企業のCMとして、おいておくにはもったいないような洗練された美しさをもつCMソングとして、これからも流していただきたいとおもっています。余談ですが、この曲を歌っているのは、タンポポというグループで宮村保志子さん、宮村三代さんの二人が歌っていました。このお二人は芸能活動は今はしていないらしいのですが、この曲は阪急西京極駅の近くにあったレコード会社、「ペップ」から出していました。(ここから、河島英五さんやあのねのねさんが排出されていました。)作詞が伊藤アキラさん、作曲が小林亜星さんといった大物が作ったというのも曲を聴けばその完成度も納得できます。ちなみにCMに使われているのは4番だと思われます。また、もっと知りたいと思う方はこちらのHPをご参考ください。この曲がもらえるらしいです。(しかもテープで)http://www.azecra.co.jp/ko-ken/index.html点数:なつかしさ ☆★★★★インパクト ☆☆☆☆★曲の入手 ☆☆☆★★※会社からもらえるということで、入手は比較的容易と判断しました。今日は、日記はお休みです。最近CMソングが滞っているので何とかしないといけないと思って結構時間が過ぎています。いい案はないかなぁ。アクセス解析
2005.01.16
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今回ご紹介させていただくゲームは「ポートピア連続殺人事件」です。この作品は、「ドラゴンクエスト」で有名な堀井雄二氏の作品で1985年11月29日にファミコンで発売されたファミコン初の本格的なアドベンチャーゲームとしてその名を馳せています。ファミコンということで、コマンド選択で物語を進めていくのだが、このアイデアは(今では当たり前となっているが)アドベンチャーゲームの敷居の高さを払拭した画期的なモノだと今でも思っているのだが、最近はこの手のゲームが少なくなっているのが少し寂しいような気がする。ゲームのあらすじは、「ローンやまきん」の社長やまかわこうぞうが自宅で殺され、その犯人を相棒ヤスとともにおっていくのだが、その先には幾多の困難と謎が待ちうけ、ついに明らかになる真犯人とは・・・今尚色あせることのないこのゲーム。今では携帯電話などでもプレーすることができる。手軽にできても物語の魅力は色あせることはないが、携帯でのグラフィックが、技術の進歩とともにかっこよくなりすぎたのはちょっと気になることでもあるが。『ポートピア連続殺人事件』がEZアプリで新登場! FC ポートピア連続殺人事件追記:上のリンクは、在庫切れでしたのでご購入の方は下記の方をを確認ください。【中古・FC】ポートピア連続殺人事件
2005.01.15
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ドラえもん短歌の広場ドラえもんを題材とした短歌を募集していてちょっと興味があってエントリー。さすがどの作品もドラえもんをこよなく愛する人が作ったというだけあって名歌ぞろいだ。締め切りも迫っているようなので、何か考えて投稿してみようかなと早速思案。ん~、なかなか思いつかない。ちょっとビデオでも見て研究するか。
2005.01.14
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古田敦也公式ブログYAHOOのニュースでも紹介されたブログに対してトラックバックが殺到している。古田選手の人柄がにじみ出る様な内容になっているのがいい感じだ。しかし、眞鍋かをりのここだけの話を意識してのトラックバックということですでに800を越えているのが凄い。眞鍋かをり嬢も負けじと、トラックバック数を増やしている。内容的には眞鍋かをり嬢が一歩リードといったところか。シーズンが始まればどうなるか分からないが、できればそんなときこそがんばって更新してもらいたい。単にトラックバックを稼ぐだけのブログではなく、内容の濃いブログとして発展して欲しいと願うばかりだ。でも、個人的にはこっちのブログを応援したいが。赤星憲広RedStar53
2005.01.13
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本日は、週刊!木村剛氏のBlogにトラックバック。ブログのトラックバックという方法で、出演依頼を申し込んだ「ラジオ日経」さんもさることながら、それを受けてしまうキムタケさんも凄いバイタリティだと感じました。一度聴いてみたいと思いますが、いつでも見れるブログに比べて時間を制限されるラジオという媒体は少し不便かも知れない。(でも最近はインターネットラジオがあるのでそうでもないか)それと、ラジオ日経さんの懐の深さ、大概のことを許してくれそうな雰囲気が伝わってきました。どんな番組になるのかは分かりませんが、気軽に聴ける番組を熱望します。1月21日追記:ラジオNIKKEIさんからもトラックバックを受けました。いろいろなアイデアをお持ちのようなので、これからも応援していきます。がんばってください!
2005.01.12
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レンタルショップに寄り、久しぶりに童心に返ったつもりで、借りてみたこの作品。映画 ドラえもん のび太の大魔境映画 ドラえもん のび太の海底鬼岩城小さいときに見た映画だったのですが、久しぶりに感動してしまいました。「のび太の大魔境」では、無理のないストーリー展開に。「のび太の海底鬼岩城」では、人類の存亡をかけた(ちょっとおおげさ)戦いと、バギーとしずかちゃんのやり取りに。この頃が一番熱心に見ていた時期かもしれません。映画版ではジャイアンもスネオもいい奴になってしまうのも、魅力的であったり違和感があったりと他にも見所がたくさんありました。最近の映画にはなかなか手が出ないということと、これからは声優陣も一新されるということで、また機会があれば見てみたい作品です。今日は成人の日ということで、私自身成人になって10年以上たちますが、中身はまだまだ子供のようです。
2005.01.10
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さっき、EZテレビでも放送していたが、ついに出版化されることになったブログ。実録鬼嫁日記宝島社の「このブログがすごい!」にも掲載されていて、ちょくちょく覗かせていただいていたが、文章も楽しく実に面白かった。アメーバブログではランキングトップになると、100万円が贈られるということで、書くのにも気合が入るというものだが、日常生活の中にもこれだけ素材が転がっているということなのだろう。特別にあれこれ考えるよりも、誰にもかけない自分自身の普段の生活を書くことが個性に繋がるといういい見本だろう。ブログ自体も認知度が高まってきたようなので、これからもこういった書籍化の話もたくさん出てくるとは思うが、うまくその波に乗れないものだろうか。ちょっとそんなことを考えてみた。
2005.01.09
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今日は、夜に「少林サッカー」が放映されます。(フジテレビ系列)ちょうど、「カンフーハッスル」が劇場でロードショーされているので、結構見られる方も多いのではないでしょうか。● 少林サッカー”デラックス版” DVDこんな商品もあったので一緒に掲載しておきます。少林サッカー外伝 ◆20%OFF!<DVD> [GNBF-1059]さて、話は変わりまして今回ご紹介させていただくソフトは、「必殺道場破り」です。1988年7月18日にシグマ商事という会社から発売されました。ゲーム内容はというと、プレイヤーは空手・少林寺・太極拳のなかから流派を選び、道場主となって己を鍛えつつ、師範代を鍛え、また弟子達を鍛えていく。そして力を蓄えたら他の道場をぶっ潰しにいくのです。しかもそこの道場の弟子を従え、それを繰り返してすべての道場を自分のものにしてしまうというのが大まかな流れです。育成ゲームと格闘ゲームが混ざったいい感じに仕上がっているゲームなのですが、やはりファミコンハードの限界を感じてしまいます。しかし、そこは想像力で脳内補完してもらえれば楽しいこと間違いなし。序盤こそ流れ者(裏少林寺や裏太極拳などのあからさまな敵のネーミング)などとの戦いで、自らを鍛えることを考えてしまうのですがこのゲームは「道場破り」ということを感じさせてくれるのです。それは「自分の道場も破られる」ということ。遠出していても戻ってきたり、報復に向かったりとなんともドラマチックな展開が待っています。機会があれば一度プレイしてみてはいかがでしょうか?最後までプレイしていませんが面白いのではないかなと思います。アクセス解析
2005.01.08
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偽1万円札使用の奈良の男この事件以外にも最近特に多い通貨偽造。「放置国家」になってしまった日本は、やりたい放題である。ちょっと前にも中学生が通貨偽造をしてしまうといった事件もあったが、この犯罪は罪の意識が希薄なような気がする。しかし刑法にもあるようにかなり重い罪であると認識しなければならない。第148条(通貨偽造及び行使等)[1] 行使の目的で、通用する貨幣、紙幣又は銀行券を偽造し、又は変造した者は、無期又は3年以上の懲役に処する。[2]偽造又は変造の貨幣、紙幣又は銀行券を行使し、又は行使の目的で人に交付し、若しくは輸入した者も、前項と同様とする。それにしても、もっとおかしいのがこんなニュース 別人に判決言い渡し、閉廷後公判やり直す裁くべき者が誰を裁いているのか分からない。日本はいつの間にか「国家」ではなく「酷渦」になってしまっていた。
2005.01.06
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公開された紅白歌合戦毎分視聴率。個人的にはマツケンサンバが一番かなと思っていたが・・・1番は以外でしたが、小林幸子さんでした。(47.3%)2位が天童よしみさんと並んで、マツケンサンバの松平健さん(45.3%)となっていた。※ちなみに最下位は、山本譲二さん(25.9%)でした。その中で、「紅白ハタ合戦」というコーナーがあったのですがこれが、41.6%をたたき出していた。ひょっとしてこれが、波田陽区と青木さやかの登場シーンなのか?イ・ビョンホン登場より高いじゃないか(ちなみにビョン様は41.4%)韓流よりお笑いの方をみんなが求めていたのかな?今年は格闘技もほんとの目玉がなかった分、紅白の最高視聴率を越えるものがなかったが、着実に数字は取っていたようだ。ある程度すみわけができてきたのかも知れない。さて、来年はどういった手で紅白を盛り上げていくのか?ひと事ながら考えてしまった。
2005.01.05
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様々なお笑い芸人が出てきた昨年。そして今年は単なるブームで終わってしまうのか?2005年はそれを占うためにも重要な年になりうるような気がしていた。「ザ・ドリームマッチ’05」はそんな方向性を垣間見る番組になった。くりーむしちゅーや雨上がり、ガレッジセール、キャイーン、さまーず、ココリコ、ロンドンブーツ1号2号、グッさん、出川とそうそうたるメンバー(?)がバラバラにコンビを組んで賞金を狙ってコントをするというもの。正直番組を見るまでは、内輪ウケになってしまいそうな感じもしたが、時間がないワリには結構うまくできていたようなコンビもあった。(しかし、優勝の三村と田中の評価には、あまり納得していないが)今バラエティの仕事が多く、コントなどのネタをあまりしてそうにない芸人を集めて企画されたものかもしれないが、これはそのまま今お笑いブームに乗っかっている若手芸人にもいいヒントではないかと推測する。ブームで一度沈んでしまえば、次に人気を回復するまで相当な労力を要すが、こういった企画を組んでいくことで思わぬ副産物ができるかもしれないということだ。長井秀和と波田陽区、ヒロシとアンガールズなんて見たいと思いませんか?(かなり自己中心的な好みかもしれないが)今回のお笑いブームはピン芸人が多いというのと、テレビでの露出が多かったので、飽きられたら終わりみたいな空気も流れている。いろいろなことを試して、生き残っていって欲しいものだ。
2005.01.04
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今年の正月休みもあっという間に終わり、もう仕事です。はああ。結局休みといっても、鍋をたべてお酒飲んでの繰り返しの日々でした。そんな中で、見つけたBlog有馬がゆく 人材紹介会社社長日記同じ業界で働く者として、このようなBlogが存在するというのは実にためになります。これからもちょくちょく覗かせていただこうと考えています。仕事のモードに切り替えるのも、大変ですががんばっていきましょう。
2005.01.03
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最近は速いね~発表された紅白視聴率ビデオリサーチ社HPでも公開されていますが、やはり昨年に比べ、落ちたようです。これだけ不祥事が続けば影響が出ないという方がおかしいとは思いますが、まずは当然ということでしょうか。細かい数字はまだ出ていないようですが、分刻みで最高瞬間視聴率というのが毎年はじき出されるので、どの場面かなとは思いますが、やはり1番は「マツケンサンバ2」でしょうか。気合の入れ方も他に比べても違ったし(個人的には、レコード大賞のほうがフルコーラスでやってくれたようなのでよかったが)、あれだけが唯一盛り上がっていたかも知れない…ちょっとまてよ。そういえば、応援の波田陽区が出ているときはもっと高かったかも?!詳細もきになる今日この頃です。
2005.01.02
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本年もよろしくお願いします。このblogを始めて2回目の新年を迎えました。みていただける方も徐々に増えてきたように思います。今後もいろいろなことについて書いていこうと思いますのでよろしくお願いいたします。紅白はちょこちょこ見ていましたが、やはりマツケンサンバが気になり、レコード大賞とはしごで見てしまいました。いいですね~。そんなところで、ほろ酔い気分でまた更新するかもしれませんがよろしくということで。追記:お笑い番組を見ていて、久しぶりにB&Bの漫才を見ることができた、ちょっとうれしかった。あとは笑い飯は今日のネタのほうが、M-1いけたんでは?と思うネタを披露。何故あのネタでM-1を…ちょっと考えてしまう。そうだ、登竜門FをDVDレコーダーに撮ってあるのでそれも見なくちゃ、結構忙しいかも。
2005.01.01
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