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先日の日記で次号のplayboating@jpにパドルインプレッションの記事を書くことになった事は書いたと思うが、その締め切りが迫ってきた。ブログに書くのと違い、こういったものに文章を書くと言うことは実に気をつかうものである。はっきり言って文章書くのは苦手である。文章を書くことを職業にしている方々に敬意を表したい。身体や口で説明するんだったらいいのだが変に笑いも取りにいけないし、とにかく進まないのである。そこで奥の手ゴーストライタービョンの登場である。まさに「猫の手を借りた」ということでなんとか終了しました。めでたし、めでたし!でも、実際に掲載された文章が全く変わってたらどうしよう?
Jun 29, 2005
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いやー、今週末は暑かったね~!本当に雨も降らないし、今年の夏の水不足は大丈夫かな?今週末は長瀞で関東大会の予定でしたが中止となってしまったのはご存知のことでしょうが、そんなことは関係なく多摩川はカヤッカー、つり師、水遊び、BBQ&水遊びと川は人だらけ、まだ6月だっていうのに真夏の雰囲気でした。でもそんな多摩川に大きな?異変が!そういえば残念代表でカヤック変態のヤラー○くん(多摩川生息でチームマッスル所属)の姿がないじゃあーりませんか。ついに川と一体化してしまったのかと思いきやそうではないらしく、彼は正式にはこの7月より栃木県に移り住み、カエルアドベンチャーでイントラとして働くことになりました。毎日のように多摩川で見かける彼がいなくなってしまうのはせいせいじゃなくってチョッピリさみしい(特にコウヨ○とコモ○くんとの小学生レベル以下のアホトークが聞けない)気もしますが、WN出身者の新しい生活を応援してあげましょう!そして今後多摩川で見かけることがあればみんなで石を投げつけてあげましょう!彼の近況は↓のブログをみればわかると思います。http://kaerufree.exblog.jp/さようなら、ヤラーレ!
Jun 27, 2005
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昨日、ウィズ・ネイチャーにスーパーRAD 185(ブリステック社 NZ)がきました。このボートをオーダーしたのはスーツ姿のこの人です。このボートが到着したので彼の携帯にその旨を連絡してから、果たして1時間もたったであろうかという時のに現れた。しかもご丁寧にボート代までいつもニコニコ現金払いという準備の良さ、ただ者ではないというかやはりこの男もカヌー変態!最近、仕事中に抜け出して漕ぎにくる里中ちゃ○とかこうゆう輩が多くて困る。やはり日に日に暑くなってきたせいで仕事と休みの区別がつかなくなってしまったのだろうか?かく言う私も思い起こせば、7~8年前は虎ノ門の某高級ホテルでスーツ姿で営業マンをしており、クソ暑い日や台風翌日で多摩川が増水したなんて日は道を間違えてこっちの方まで迷い込んだあげく、人生でもこちらの世界に迷い込んでしまったらしい。夏になると金曜は直退で月曜は直行なんてありえないこともして、よく上司に疑われたものだというか、バレバレだったのを思い出す。そうそうスーパーRADの方だけどクラブハウス前で試乗させてもらったが、体重的にもピッタリでこれがなかなかいい感じ。進みもよく、カートも回しやすくループもいい!ホールやウェーブでも是非乗ってみたい。いいボート買ったね、テ○ちゃん!
Jun 24, 2005
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今週の日曜日に開催される予定の日本フリースタイルサーキットの関東大会が中止になった。理由は空梅雨により大会会場のスピンホール(長瀞・荒川)に渇水により十分な水量がなく危険であり、選手の安全を考えてとの事。順延の可能性もあるらしいのでそれに期待したい。(ナイトクラブのホスト2人もあきらめるのはまだ早い!)この知らせは本日スピンホールからあがった直後に知らされた。スピンホールには私の他にち○ぞー、はるばる関西から今朝到着した刺客のマツオ○くん、そして忘れちゃいけないご存知ヤラ○!がいて、特にマツオ○くん&ヤラ○くんは親の仇が如くこれでもかと言わんばかりに岩にボート叩きつけていた。本番はもっと水が減ることは明らかで、こいつらのボートはどうなってしまうんだと思っていた矢先にこの知らせとあいなりました。これで東北大会に続き2大会目の中止になってしまいました。「今回は四冠に死角なし?」だったので非常に残念である。一番残念だったはやはり残念代表のヤラ○くん、これにめげずにがんばれ、ヤラ○!君への困難はまだまだ続く!まあ、でも参加者が怪我したり、パドルが折れたり(私はここで何本も折っている)、ボート(写真はKOYOフォース)がこんな風になるのはイヤだもんね。
Jun 23, 2005
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昨日書き込もうとしたら楽天さんがメンテナンス中だったので1日遅れの日記です。イクネエサンバも無事終了しエンターテイナーから本業?のカヤッカーに戻るやいなや「アユ解禁」です。「アユ(浜崎あゆみ)監禁」ではないのでくれぐれもご注意を!アユつり師にとっては待ちに待った日なのでこの日ばかりはさすがに川下りはなし。でも、ウィズ・ネイチャー前は解禁もどこ吹く風でほらこの通り!解禁日に川下りなんかしたら怒鳴られるのはあたりまえで、たちの悪いつり師とかは石とか投げてくる(そりゃないぜ、ベイビー)なんてこともある。もちろん川はみんなのものですがゆずり合いは大切です。この日ばかりは譲ってあげましょう!普通(マスとか)のつりはカヤックがきたら竿を上げてやり過ごばいいのだが、アユつりは竿をあげるとおとりアユが弱ったり一度ついた場所に戻りたがらないなど上げたがらないのです。これからしばらくはアユつり師がいるので川下りするときは気をつけよう!
Jun 21, 2005
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静水フリースタイルのジャッジングフォーマットできあがったようなのでみなさん、↓をチェキラ!(コウヨ○のムービーもみれるよ!)http://flatwaterrodeo.jog.buttobi.net/scoreingandmovie.htm俺も練習しなくちゃ!
Jun 18, 2005
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いま何に夢中かというかと、もちろん「目指せ4冠!」も大事なのですが、もっと夢中?なのが「マツケンサンバ!」ならず「イクネ○サンバ!」なのです。今週の土曜にWNメンバーのイク○エの結婚パーティーがあり、毎度のことながらお祭り事にかり出される私なのでした。今回は司会と余興をやることになっていて、司会の方はメインがクマッ○で私はサブ(って言ってもあっちじゃないよ)なので大船に乗った気分でいるわけですが、問題は余興の方で、プロデューサーのフジ○ちゃん(毎度ごくろうさま!)を中心にプロジェクトが進んできたました。まだ、何をやるか決まってなく頭を悩ませていた頃、能天気でアホなチ○ピーの「アニキがマツケンサンバの代わりにイクネ○サンバやればいいじゃん!」という安易な一言でやることになったわけです。(余興の1部として)そして、記念すべく第1回目の打ち合せが都内(千駄ヶ谷)で行われたわけですがみんなも多忙だったのでしょう。集まったのはフジ○、チ○ピー、ヘ○ミン、そして私の4名だったので、19時に待ち合わせて、はじめの5分(2~3分かも)ぐらい相談した後はハッキリ言って単なる飲み会でよくおぼえていません。おぼえているのは終電で何とか日向和田にたどり着いた事だけです。その後、「腰元ダンサーズ」ならず「元カノダンサーズ」と夜中の3時まで歌い踊り(これが結構楽しかった!)、音楽・映像担当のデビルワークスのヤギちゃ○と打ち合わせたりと万全な状態(ウソ)?で明後日の本番を前にしているわけです。そんなわけで、今日は実家にスーツを取りに帰りがてら車の中(それにしても大声出せる所ってあんまりないね!)で練習しながら帰りマッスル!果たして本番はどうなることやら!
Jun 16, 2005
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ようやく梅雨らしい天気になって来ましたね!これでスピンホールも遊べる水量になるといいんだけど。昨日、「playboating@jp」の取材のお手伝いをしてきました。午前中はパドルのインプレで、午後は多摩川ダウンリバーという内容でした。撮影はいきなり、優秀な編集長?のオグちゃ○の30分以上の遅刻から始まり、まずはパドルのインプレですが、日本を代表するスラローマーの佐○俊平くんと共に行いました。こやつ陸の上ではただのガタイにいいアホだと思っていたら、川の上ではまさに別人あのパドリングの強さや流水の中でのボートコントロールはフリースタイルカヤッカーのみなさん勉強になりますよ!よく御岳で漕いでいるので声なんかかけてみては?フレンドリーでとてもいい奴です。特に次号発売後に「playboating@jpみましたよ!」なんて声をかけると単純なのですぐ喜ぶこと間違いなし!パドルは全部で6本あったのですがそのうちの1本を陸上でしなりを確認していると「バキッ!」と鈍い音がしたので「やばっ!」と思い、外見上変化がないのを確認してそのまま黙って返しておきました。もちろんどのパドルだったかは憶えていません。そんなこんなで、午前中の撮影は無事終了?しました。そして、午後の部はダウンリバーですが平日ということもあり人数が集まらないことが心配されたのですが、その心配もどこ吹く風というか、さすがウィズ・ネイチャー「おめーら、平日なのに何でこんなにいるんだよ!」と言わんばかりの総勢10名+1名(オグちゃ○)で下りました。そこで私の目に付いたのはご存知ヤラ○!せっかく仕事のシフトを変更してまで参加してくれたにもかかわらず、カメラの前で張り切って動きまくるもそういう時にかぎって加藤さ○(フリーホイール)は撮った写真をチェックしていたり、ホールで順番がやっと回ってきてホールに入ったとたんカメラをしまわれ、あげくの果ては今度こそチャンスかと思いきや上流から流れてきたゴジゴ○に体当たりされてホールアウト!と悲しい結末。しかも後で聞いたところ、朝来ようとしたら車がパンクしていたらしい。ここまでついてないと笑うしかない!そのうちきっと、いいことあるさ!とにかく、無事終了してなによりでした。加藤さ○、オグちゃ○、撮影協力してくれたみなさんおつカレーライス!ごちそうさまでした。じゃなくて、ありがとうございました。次号発売(7月下旬)が楽しみだね!知ってる人だけ知っていると思いますが、日本において「playboating@jp」はフリースタイルカヤックの唯一の雑誌で、みなさんが購入されるより維持されていくと考えられます。(だから、買え!)より多くのカヤッカーのみなさんの協力が必要です。また、いろいろな意見や希望を伝えて、より良い雑誌にしていきましょう!
Jun 15, 2005
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本日初めてC-1なるもので御嶽からダウンリバーしました。特に最初はスゲー怖かった!けど何とか無事下ってきました。新鮮で結構楽しかった!なぜ、こんな事をしているかというと、当初は6月26日(日)に開催される関東大会K-1、SQT、静水部門の3部門に参加する予定でしたが、今回、C-1の参加人数が足りないため競技として成立しないとのことで、最強のフリースタイルカヤッカー(自称)の私としてはそれを見過ごす事はできず、C-1にも参加する事とあいなりました。そして、もちろん狙うは4冠王!この4冠王がどれくらい大変かと言うと野球でたとえるならば、あの偉大なバッター落合博満が3冠王をとりましたが、あの落合がそれプラス盗塁王をとるようなもので、はっきり言ってありえない。のですが、あえてそのいばらの道を今まさに突き進もうしているわけです。でも、もちろんコンセプトは楽しく!は忘れていません。それから写真のホールですが、いろいろ呼び名があるようで最近は「ミソギの瀬」という人が増えているようですが、ウィズ・ネイチャーでは本日より「マッスルホール」と名付けましたのでそこんとこよろしく!恐らく全国的にもこの呼び名で統一されること間違いなし!
Jun 13, 2005
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いやー、今日もいい天気だったねー!本当に梅雨に入ったの?という感じ!今日はスクールもなかったので総勢16名で沢井から(御嶽はスラやワイルドの大会)川下り。ミソギの瀬もこの天気で日曜日ということもありこの混みよう待ち時間も長いで、しかし!でもフリースタイルカヤッカーもどんどん人口は増えてきていいんじゃないの!といった感じだね。WNのクラブハウスに日曜の夜だというのに鉄人みずお○さん、杉ちゃ○、里中ちゃ○(家族には水戸に出張中!)の3人が泊まってるということは明日もダウンリバーでカヌー三昧!
Jun 12, 2005
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静水フリースタイル大会について新情報が入りましたので↓のサイトを参照して下さい。http://freestyle.kayak.ne.jp/association/今日はおすすめギアーを紹介したいと思います。自称「ファッションリーダー!」の私としては、新しいギアーが出ると知らないうちに購入しており、いつもニコニコ元気払い!(現金がない)ということになるわけです。今回は写真に写っている3アイテムをおすすめします。まず、PFDですがアストラルボヤンシーの「アクアベスト200」です。格好はもちろんですが機能というかフィット感が抜群で立体成型されており、サイドのベルトと腰の部分にあるヒモを引っ張ることにより身体の一部になったかのごとくフィットしプレイ中も全くずれないという優れものです。もちろん女性用もあります。そしてヘルメットがSWEETのストルッターツバが短いものがラインナップされました。これにより男前がさらに強調されるだけでなく、視界が開けバウステしても前が良く見え、ホールで揉まれても水の抵抗が少ないといい事づくめです。最後が爆弾印(ボンバーギアー)のドライカグ(スプレー付ドライトップ)です。これはスプレースカートをはく手間がなく、かぶるだけで準備完了!腰周りからの浸水も防げるでなくかさばらずすっきりで一度きたらやみつきになるかも。今回は以上ですがこれからもおすすめ商品があれば載せていきたいと思います。もちろん、購入はウィズ・ネイチャーでね!やっぱりカヌーはカッコウからでしょう!
Jun 10, 2005
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6月25(土)~26日(日)に「日本フリースタイルサーキット関東大会」が開催されるが、そこで「静水フリースタイルの大会」が開催されることになった。詳細についてはまだ発表されていないのでされ次第連絡したいと思います。従来フリースタイルの大会はホールやウェーブで行われており、スクォート(以下SQT)が静水とエディーラインを使って行われている(以前はホールライディングもあった)。そこに新しいジャンルとして「静水フリースタイル」というものが確立されようとしている。ちょっと前までのプレイボートでは水の力を使わなければとてもじゃないがカートホイールなんかもできなかったのに、最近のボートは艇身も短くなりボリュームも小さくなって、いろいろなムーブを誰もができるようになってきました。いままでは「静水フリースタイル」というジャンルがなかったので、SQT部門に参加するしかなかったのです。そこでいろいろあって現在こういった流れになっていると思います。SQTボートとプレイボートは違うのです。と言うかそうでなくてはいけないのです。SQTボートにはSQTボートのすばらしさがあってそれは大切なことであり、それを守って行きたいと思う人たちがいるのも当然だと思います。そして、プレイボートでのいろいろなムーブが静水でも可能になり、いいスポット(ホールやウェーブ)がなくても、下ってる途中の瀞場などでも遊べるようになり水さえあれば手軽にどこでもできるようになった今、「静水フリースタイル」というジャンルができてもいいんじゃないでしょうか?(静水で練習することはスポットでプレーするのにもいい練習になりますよ。)これは気軽に始められるのでフリースタイルカヤックの底上げにもつながると思うし、老若男女が参加できるのではないのでしょうか?何事も新しい事を始める時はいろいろな意見があると思います。当然反対の意見なんかもあると思います。しかし、やらないうちにそれを恐れていては何も始まらないのではないのでしょうか?そもそもフリースタイルってなんなんでしょうか?スポットプレーであれ、SQTであれ、静水であれ、自由に楽しむことが大切なんじゃないんでしょうか?と私は思うのです。
Jun 9, 2005
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奥多摩カップ!の番外編です。写真は学生時代はレーシングをやっていたという優勝候補?サトちゃんです。これは前日飲んだくれて寝ている絵で、優勝できずふて寝しているわけでも誰かに殴られてのびているわけでもありません。前日これじゃーだめだね、来年こそがんばれ!(でも楽しむのが一番大事だね!)
Jun 7, 2005
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一昨日に奥多摩(氷川キャンプ場~白丸ダム)にて恒例の奥多摩カップが行われました。リアルタイムで載せたかったのですが、SONYタイマー炸裂か?私のパソコンがネットに繋がらなくなり事後報告となります。当日私は残念ながらスクールのため参加できず、詳しい内容は知らないので知ってることだけここに記します。写真は前日のもので、優勝候補の筆頭!気合入りまくりのWNエースのコウヨ○がポロ艇に銀マットを細く切って貼り付けてキールを作り直進性を増そうという試みだけど、果たして効果はあるのだろうか?朝までにこのラインを剥がして横何本かに付け替えてやろうといたずら心をくすぐられるも、飲んだくれてあえなくダウン!これで当日はコウヨ○楽勝かと思いきや、なんと結果は優勝はWNの住み込みメンバーじっとしていると死んでしまうであろうさすらいのチャリダーイマ○くん、2位がサイヨバこと矢野ッ○、そして3位にコウヨ○という結果。いったい何があったのか?スタートにてトラブル発生!(詳しくは出場者に聞いて下さい。)大きく出遅れて懸命に追い上げるも届かず3位。優勝のイマ○くん曰く、「あれがなくても俺が優勝してた。」と豪語。さぁ、来年はどうなるやら?そして女子の部門では優勝はメイちゃ○にニンジンをぶら下げられてケンドーに乗ったムラちゃ○!そして圧巻はFun1.5で出場にもかかわらず、2位にくい込んだスダマ○!あんた、すごいよ!デモンストレーションも盛り上がり、いろいろあったようですが無事?終わったようでいい大会。出場したみなさん、大会に携わったたくさんのみなさん、本当にお疲れ様でした!
Jun 7, 2005
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先日(水夜)もまたここ青梅市日向和田にてサイヨバジロウとガチエイジにより東京ナイトクラブ(詳しくはサイヨバさんのブログを参照)が回転(開店)していたわけですが、そのバシャン、バシャン!という音がかすかにしているそのほとりでしめやかに?番外編が展開されていました。この会のスポンサーはベン・コンツェルンの総帥ことホソカ○さんでホタテ、海老イカとまさに海鮮祭りでした!そして相変わらずのしゃべりで他を圧倒していたことは言うまでもありません。そして今回のネタですが、その会には何人かが参加していたわけで、その中でも特筆すべきはクラブハウス初お泊りの酒の鈴○さんは一見まじめそうですが、若かりし頃はパンチで45度(カートホイールじゃなくってメガネの方)で箱入りじゃなくて箱乗りだったことです。こんなこと書いたので来週の水曜日にシメられること間違いなし!そしてもうひとつなぜか水曜の15時頃から現われたキタハ○ちゃんがなんと次の日も午前休をとって参加しており、先日電車を乗り過ごしたことを教訓にして今回はお泊りを決め込んできたまでは良かったが、会が終了したあとも飲み足りないのか?ガチ○ャンヌキ、ISO、ちえ○ーとの4人で青梅のカラオケボックスに消えていきました。そして翌朝起きてみると案の定その姿はなく、8時頃に朝帰り!このアホに付けるクスリなし!そして、今回はガチ○ャンヌキは無事帰れたのであろうか?この人たちに捧げます「酒は飲んでも呑まれるな!」
Jun 3, 2005
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