Profile

shimuka2

shimuka2

Calendar

Archives

・2026.05
・2026.04
・2026.03
・2026.02
・2026.01

Keyword Search

▼キーワード検索

2009.02.24
XML
カテゴリ: レッドストーン
どうも~。酔ってない奴に限って酔ってないと言います。ちなみに全然酔ってない シムカ です。

延期した約束ですが「あんた金ないんでしょ?使う予定あるから」とか言い出しまして。

「へ?」と思ったけど酒とおつまみ買って家で飲む事に。気を使ってくれたのかな?

と思いましたけど 全額奢り だったので意味がありません。矛盾してます 暴君様



まぁいいか… RS に参るとしよう。

モリネル 共最近多いっす。

昔は例え狩りきれるとしても周りを気遣って二箇所狩りが暗黙の了解だったのに。

加えてマルチとかで走り抜けてくアホもいますからね、 槍子 の株下げないで欲しいわ。


lh-161.jpg



まぁそんな劣悪な環境下でも カラド が奮闘しております。頑張れ カラちん 、負けるな カラちん



































昨日も言った通り シムカ も動かしているので大変です。ともかく かけら 収集を最優先に。

かけら 求めて青狩り諸々してすごい狩ってたら――


lh-160.jpg



ぎゃあああ… まだ かけら 集まってないのにレベル上がっちまった…嬉しいような悲しいような。

まぁともかく シムカ レベル500おめです。

ミズナ で狩ってたのが災いしたかな…一応 モリネル とかにも行ってみたんだがね。





































モリネル2F内周 、敵のレベルは540くらいだったかな。 蜘蛛 はいいけど サソリ が硬い!

だから必然的に青狩りになるんだが…やっぱアイテムいいわぁ…収入>支出になるもん。


lh227.png

lh228.png



[U] も出ました。金も儲けました。だけど かけら が出ねぇえええ!!なぜだああああ!!

レベル上がらないよう気を張りつつ明日以降も集めたいと思います…。

ステ諸々は明日にでも(∵)













































「ボスのお祝い作戦」


シムカ組 の3人が集まりなにやら作戦を練っているようです。

どうやらその内容は先日レベルが500になった 組長 をお祝いするというもの。

シムカ組長 の下には カラド という右腕がいる、その弟分が スポーン 、そしてしたっぱの 道化

果たして3人の作戦は成功するのか!?全米が涙した愛と感動のラブストーリー


* 以下、大変くだらない小芝居が続きます、閲覧にはご注意ください。

















































カラド 「よーし、では姉御を祝うための作戦を練る、スポーン、進めろ」


スポーン 「へい」


lh-163.jpg


スポーン 「姉さんのレベル500を祝うわけですが…祝うってどうしたらいいんですかねぇ」


カラド 「そうだな、祝うんだ」


スポーン 「いや、兄貴。具体的には…」


道化 「大きすぎてはダメだ、だが小さすぎてもダメだ」


カラド 「だそうだ」


スポーン 「…規模の事を言ってるんでしょうかねコイツは」


カラド 「あと祝辞だな、練習だ」








































とりあえずは 組長 に対するお祝いの言葉を練習する事にした3人。


スポーン 「では私から…えーと姉さん、Lv500おめでとうございます…えーと…」


カラド 「大の男がえーと…えーと…とか言ってんじゃねぇよ」



lh-166.jpg



スポーン 「へい…。500になっても変わらずへっぽこな姉さんは――」


カラド 「バカヤロウ!祝いの席で何ぬかしてやがる。真実は残酷なんだ変えろ」


道化 「やはり柔らかいのがベストだ。というか硬いのなんてないか!アハハハハ」


カラド 「道化も言ってるぜ、かたっくるしいのはやめろとさ」


スポーン 「む…難しいッス!兄貴、見本を!」


カラド 「チィ…」












































祝辞もまともに言えない スポーン に代わり、兄貴分である カラド が見本をみせることに。


カラド 「姉御、おめっす!思えば姉御と出会ったのは運命だったのかもしれません。
かつては喧嘩に明け暮れ、ただの一度も負けたことはない、猛犬といわれてやした。
そんな私を打ち負かしたのが姉御でございやした。いや~あの蹴りは忘れられません
飛び下痢でしたっけ?なんかイントネーションが違う気がしましたけど
この女、只者じゃねぇ!とすぐわかりまして、それからお傍にいさせて頂いてます。
いや、このカラド、例え矢が降ろうが天地が裂けようが姉御に――」



lh-164.jpg



スポーン 「あ、兄貴!長いッス!それじゃ姉さんが寝てしまいますよっ」


カラド 「なぁにぃ!?これからって時に」


道化 「そう、それはまるでマシュマロのようである」


スポーン 「お前、意味わからんぞ。何が言いたいんだ?」


道化 「私には無い。だからこそそれを欲するのかもしれない」


カラド 「・・・まぁいいや、お前やれ」















































最後に謎の発言を繰り返す 道化 の番となる。


スポーン 「おい、どした?何か言えよ」


カラド 「緊張してんのか?」



lh-165.jpg


一息ついて口を開く 道化 、その言葉は…


道化「おっぱいもみもみ」


二人 「・・・・」


スポーン 「兄貴…もしかしてこいつが今まで言ってた事って…」


カラド 「だろうな…確かにちと不自然だった」


スポーン 「どうしやす?時間もありませんぜ」


カラド 「仕方ない、ぶっつけで行くぞ。最初は確か姉御の挨拶からだったな」












































そうして誰一人まともな祝辞を練習出来ないまま翌日の祝賀会の席上、まずは挨拶から。


スポーン 「では…まずは姉さんから挨拶があります」



lh-162.jpg



シムカ 「こんなお祝いをしてくれてありがとう。皆、なんでも私へのプレゼントで悩んでいる
    そう聞いたからこの際、私からお願いしてみようと思うがどうだ?」


カラド 「ええ、姉御の望むものがわかるならこれ以上の事はないです」


シムカ 「そうか、では暴君をいつも優しくてちょっと控えめな大和撫子にしてくれ」





三人「無理ッス」




続く
(わけない)




























500になった記念になんかやってみようかなと思った。本当はもっと長いやつで

画像編集とかいっぱいしたかったけどこんな酔っ払った状態じゃ出来ないと思ってね。

まぁ面白くも無いくだらない内容だったが警告したからいいだろうて。

んでは本日はこの辺で~。今日もビリッと頑張るぞーっ!(>ω<)ノ

☆ァディオス☆(`・ω・´)ノ





全部終わりましたー。いや~すず√のラスト、薬使うENDだとすごいね、びっくらこいた。

使わないENDの九鬼と双七の会話とかもよかったなぁ~…泣くってより熱くなるゲームだった。

けど楽しかったー。キャラにも魅力があった。BGMも悪くなかったと思う。

さて、このゲームを紹介してくれた人達に感謝つつこの余談は終わりたいと思います。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2009.02.24 00:46:10


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: