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こんにちは。私が住んでいる地域も桜が咲き始めました。満開は学校の新学期が始まる頃でしょうか。さて、スマホの普及で若い人の間ではもう当たり前になっている「ポイ活」ですがこの物価高で以前のようなお得感でやっているというよりポイ活しても今までより食品などの購入額が高くなってしまい結局プラスマイナスだと出費がかさんでしまうという悪循環が起こっているかもしれません。ポイ活を最大限活かすためにまずすることは・・・固定費などの見直しです。通信費保険料食費洋服代化粧品雑貨代交際費外食費娯楽費など優先順位が高くなくても高額な「月額課金」を解約または減額し化粧品代、服代、娯楽費等は本当に必要なのか考える。子供がいると見直しが難しい項目もありますが正直、美容・化粧品代はお金をかけただけ肌に戻ってくるものではありません。安い商品にすればそれだけで大きく出費は減らせます。私はコロナ前に月にかけていた高い化粧品を辞めてその分は毎月の積み立てに回しています。保険は減額するのに勇気が入りましたが毎月、毎月保険会社に貢いでいるようなもの。解約後は気分がスッキリして自由に使えるお金が増えますよ。幾つも加入しているなら一つに絞ってあとは解約しましょう!人間関係はお付き合いがあればあるほど出費が増えるのでこの際、一人の時間を楽しみましょう。出来るだけお金をかけない暮らしをしていると各種ポイントも必要なところに回せます。私は、ポイントの一部を毎月備蓄用の保存食品の購入に当てるようになりました。備蓄用の食品はローリングストックとして利用出来ますが先取りの出費になることには変わりがありません。円安、原油・ガソリン価格の高騰はいつまで続くかわかりません。更なる物価高騰も当たり前のように予測されますがあたかもないと困る物のように騙されて買っているものを減らす良いチャンスです。みんなで頑張ろう。
2026.03.29
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こんにちは。今日はとても暖かく、こちらは梅の花が満開です。このまま暖かくなってほしいですが・・。さて、とあるニュースに私は怒りました💢3月11日にとある市の学校で卒業式お祝い献立にお赤飯があったそうです。この日は・・・、そう、あの東北大震災が起きた日。その地域で出される献立に対して教育委員会に電話が入ったそうです。「この日にお赤飯というのはどういうことか?」と。その後、市がとった対応がお赤飯を廃棄!この物価高騰で食品全般や米の値段が下がらないのにどうして廃棄するのか?理解が出来ませんでした。もちろんこの日は行動を謹んであの日を忘れることなく後世に伝えなければいけない日だと思います。ただし、そんな中でも子供の成長を祝うというささやかな幸せがあっても良いのでは?電話した人も廃棄するなんて思わず、ただ、考えてほしいだけだったのかも。実家が農家の私としては、最近の食糧事情を考えれば赤飯の廃棄などあってはならないことだと思います。また、お勤めされている人は毎月お給料が入ってきてそこから生活費が出せますが農家はそれが出来ません。JAに加入している場合は出荷して初めて当座にお金が入るのです。農閑期は当然入らない月もあります。たくさん稼いでいる農家さんは蓄えでどうにかなるかもしれませんが一握りです。必要ならJAから生活費としてお金を借りて年末に返すのです。生活は厳しかったです。他に農薬や肥料、箱代手数料などが引かれます。農繁期はお休みはありません。私の実家は米農家ではありませんので具体的な大変さは分かりませんが、米農家さんが収穫まで手間暇惜しんで毎日休みなしで頑張っていることはわかります。その汗と涙の結晶である米から作った赤飯を廃棄するとはどういうことでしょう?このご時世、食品の廃棄は罪ですよ。
2026.03.18
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こんにちは。子供は明後日から春休みに入ります。毎日のお昼ご飯に悩みます💧さて、婚活について投稿しています。こういう男の人との結婚は絶対ダメだという基準は人それぞれ。不幸にならないためには最低でもある一定の条件があります。結婚する時に実家の母は私に「暴力を振るわれたらそれは病気みたいなもので治らないから返ってきていいよ。」と言いました。暴力以外で同じような事だと借金不倫、浮気ギャンブルを繰り返すようなら発覚した時点でさよなら(離婚、婚約破棄など)が懸命です。あと、個人的にはずるい人や簡単に人を裏切ってしまうような人誠実でない人もダメです。結婚してみないとわからないことばかりですが、私も自分の子供が結婚する時に何かしら言葉をかけるなら実家の母と同じような事を伝えると思います。ナレソメは、youtubeチャンネル内容がざっくばらんで友人同士でも中々話せない婚活の裏側を知ることが出来ます。私達の世代で言うとアメリカドラマの「セックス・アンド・ザ・シティ」をちょっとマイルドにしたようなイメージです。お見合い相談所なので良い意味で昭和の常識もあります。それが私達のような年齢の親世代にも人気の秘密だと思います。自分の人生一人で楽しみたい。仕事を第一に一生頑張りたい。こんな時代に結婚する意味があるのか?お金がないから結婚出来ない。など綺麗事では済まない独身でいる理由があるでしょうが「自分と相手を互いに応援・支えあえる」を最大限活かせるような相手を婚活で探して欲しいと思います。婚活中の皆さん、頑張って。これで「今、結婚するならここ!」は終わりです。
2026.03.17
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こんにちは。婚活について引き続き投稿しています。アラカン・親世代として娘息子やこれからの若い人が社会人になり、婚活するなら「ナレソメ」をオススメしたい。それには私自身が晩婚高齢出産だったことが影響しています。20代から相談所で婚活すればナレソメ以外でも良いご縁は沢山あるかと思います。35歳以上の女性は、条件を絞った場合はお見合い自体の紹介が難しくまた、結婚して子供が欲しいと望んだとしても結婚が遅いと間に合わない可能性が出てきます。なので・・、婚活は20代で相談所が一番早道だと思います。晩婚は自分の望む人生にならない運次第になる可能性が大きいです。主人は子供を望んでいましたのでもし不妊だったら治療する気持ちになれたのか?元々看護師をしていた私は婦人科は勤務経験はありません。しかし、期間限定でも苦痛を伴う処置や検査があることは理解していたので実際には治療を頑張れたのかは疑問です。晩婚経験者としては、私のように薄氷を履むような婚活はしてほしくないので出来るだけ早く相談所へいきましょう!実際は35歳を過ぎても結婚も出来ましたし、子供も授かりました。運が良かったと思います。学生時代からの友人も同じ頃に結婚しましたが結局子供は授からないままでした。35歳過ぎても結婚も妊娠出産も可能です。ただし、お相手への条件もいくつもあげられないしお見合い、仮交際出来たとしても仮交際までは複数のお見合いや仮交際はお相手も選べる環境にあるので年齢が自分より若い方ともお見合いや仮交際していた場合、男性がどう考えるかは言わなくてもわかると思います💧次回へ続きます。
2026.03.13
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こんにちは。婚活について投稿しています。前回で、私自身の婚活を振り返りましたが20年前はリーマンショックや東北大震災の前、日本がまだ今より元気だった頃で女性にとっては良くも悪くもですが良い時代でした。もちろん共働きで女性もフルタイムの人もいましたけどまだ、結婚して出産後に家庭に入るというのは私達の年代は許容してもらえていたと思います。男性は・・・、一回のお見合いにつき料金が発生しお見合いや交際期間中の食事やお茶も暗黙の了解で男性持ちでした。割り勘にする人もいたかもしれませんが相談所的には(おそらくですが)男性持ちでと説明されていたと思います。また、相談所に退会時に発生する成婚料も支払いは男性。(ここら辺は各個人それぞれで後日割り勘もあっかもしれません、不明です。)そう、まだ男性の経済力が一番求められる時代だったのです。男性にとっては婚活時の格差は既に昔から存在していた。それでも、お金がないから結婚出来ないというのではなく会社の上司の紹介や、親戚のおばさんの紹介とか学生時代からの恋愛後の結婚に友人からの紹介、共通の趣味を通じて等社会が自分の家庭を持つ事を必須としてた時代は格差があってもいろんな形で結婚出来ていたということはいかに日本が豊かだった証だったと今更ながら感じます。しかし、日本も格差社会が加速して結婚後も育児をしながら男女共働きが常識となり男性にとっては収入を求められながらも同時に家事・育児参加も同時に必要となり女性もある程度の経済的自立が求められるようになりました。婚活するならナレソメをオススメする理由の一つとして女性側も相談所の利用料金が男性と同額で発生するのが今の婚活では(おそらく)一般的である中、安くなはいお金を払っても十分に元が取れそうなサービスが提供されている点にあります。お見合い相手のマッチングやセッティング以外で婚活が成婚に結びつくようなサービスがたくさんあります。20年前に「ナレソメがあったら・・」と思うサービスは1 自己理解・自己認識や人生の棚卸しを相談所内で出来る結婚してこの年齢になると極々当たり前のように感じられますが自分の事がわかっていないと婚活も結婚生活もスムーズにはいきません。ただ、相手に求めるだけの婚活や自分にだけ都合の良い人間関係はありません。2 仲人さんに真剣に相談して返事がちゃんと返ってくる(マジレス)動画を拝見している限りかなり混み入った事でもなんでも相談出来そうです。しかしその分、内容的にキツイことも指摘があるかもしれませんがそこはいろんなタイプの仲人さんがいて自分にあった仲人さんにも出会えそうです。次回に続きます。
2026.03.12
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こんにちは。前回からの続きです。今回は、結婚相談所のメリットとデメリットを20年前の私の相談所での婚活を振り返りながら投稿します。2000年代後半、当時既に35歳を過ぎていた私は子供が欲しいと思っており自力で結婚相手を探す時間は残されていませんでした。入会した相談所は登録者数も多く成婚率も良かったしまた、知り合いが利用して結婚したと聞いて他社と比較せず入会しました。仲人さんと初回面談時にお見合いプロフィールの内容、写真撮影(白黒)お見合いする際の年齢、居住地等の希望条件などを打ち合わせました。私の場合は35歳を過ぎておりお見合いを組むこと自体が難しいとは言われませんでしたが婚期を逃していたのは自覚していたので紹介してもらったお見合いは出来るだけ受けようと考えました。とはいえ子供は欲しかったのでいろいろ考えると自分と同じくらいの年齢の男性と結婚したいと思ってました。紹介された男性の年齢は、自分より若い人はゼロでほとんど年上でした。(当たり前です苦笑)現在婚活されている女性で35歳以上の方は条件面で弾かれてしまうためおそらく苦戦されていると思います。でも、諦めないで下さい。当時担当の仲人さんは姉御肌な大人の女性で強力にサポートしていただきました。時にはキツイことも言われましたよ💧入会から退会までの活動期間は7ヶ月程合計六名の方とお見合いしました。その他にも何人かお見合いの申し込みがありましたが年齢が離れ過ぎていてお断りしました。初回お見合いでお互いまた会いたい場合は仮交際へ(複数のお見合いと同時進行)結婚を前提に一人にお相手を絞って真剣交際へと進みます。その間仲人さんと連絡を取りつつ、わからないこと等があれば仲人さんに相談に乗ってもらいながら婚活を進めていきます。現在の相談所での婚活も一連の流れは同じようですね。相談所で知り合った主人と翌年37歳で結婚、長女の39歳、長男を42歳で出産。なんとかギリギリ30代で第一子を授かりましたが、お見合い相談所を利用して婚活していなかったら一人も難しかったと思います。結婚相談所のメリットとしては結婚を前提にお相手を探す場のため婚活期間が短縮出来る条件にあったお相手を探したり紹介してもらえる仲人さんに結婚に関して相談できる(相談所、仲人さんの力量次第)デメリットとしては男性は、学歴や年収によりお見合いが難しい場合がある。(仲人さんの力量次第)女性は、自身の年齢やお相手に求める条件によりお見合いが難しい場合がある。(こちらも仲人さんの力量次第)上記に関しては私の場合もある程度の妥協が必要でした。もっと早く婚活を始めていれば・・・と反省していますが今、結婚して良かったと思えるので結果オーライですね。次回はナレソメを強くオススメする理由などを投稿します。
2026.03.10
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こんにちは。うちの地域も最近は気温も上がってきてもう春かと思えば朝はまだ冬のように冷え込み、風はまだ寒いので冬のコートが手放せません。でも、梅の花も咲きはじめて昼間していた散歩も頑張れば早い時間でも大丈夫そうです。さて、今回の投稿は「婚活」です。一つ前の投稿でも書きましたが、一人で生きるリスクは出来るだけ回避したい。(もしそうなってしまったらない頭をフル回転させて生き残っていくしかありませんが・・。)今年結婚19年目を迎えました。結婚は相手を間違わなければした方がいいです。そう、お相手選びが本当に難しい。短期決戦で理想の相手を探すべく婚活する。と言ったら「結婚相談所」でしょう。去年、「ナレソメ」という結婚相談所をyoutubeで知りました。20代から30代の若い人達が運営していて利用者も結婚適齢期の20代前半の男女もいると・・、ナレソメチャンネルでは、今時の婚活事情が本当にリアルに語られています。「こんな結婚相談所が欲しかった!」と思う私のようなアラカン世代もナレソメに熱い視線を送っているはずです。私は、「娘と息子には早めにナレソメをおすすめする!」と今から決めています(笑)私自身も主人と知り合ったのはお見合い相談所だったので婚活当時の事を振り返りながら興味深く視聴しています。何より、ナレソメチャンネルに出演している主に運営に携わる方達の元気の良さ、婚活に向けたエネルギーが見ていて心強く「ここで婚活したらうまく行きそう!」と多くの人が思う事でしょう。しかし、現代の婚活は私達の頃と明らかに違う「婚活サバイバル」が繰り広げられていると感じました。次回に続きます。
2026.03.09
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こんにちは。選挙が終わって冬季オリンピックと国会が始まったと思ったら次はアメリカ、イスラエルによるイラン攻撃・・・。ホルムズ海峡封鎖により石油が入って来なくなると報道されており、暫定税率廃止でガソリン価格が下がってきたと思ったところで価格はまたじわじわ上昇中。気がつけばお店に行くと値段が高いばかりで内容に乏しい商品ばかりになり購入後にガッカリすることが本当に増えました。あとは、一昔前なら大問題になっていそうなことがさらっと報道されただけとかテレビですら報道されない、国会での答弁すらも重みのない軽いものとなっておりここまでおかしいとその人達の人間性を疑うしかありません。それがもう当たり前すぎて誰も信用出来ません。世の中、一応普通に回っているようには見えていますがもう戦争中みたいなもんですね。さて、今回は「自分の老後を考える」です。去年の11月頃、実家の母が風邪をひいてかかりつけの近所のクリニックに受診、例の流行病の検査は陽性お会計でその治療薬として数万円請求されたそうです。母が支払いに困った顔をしていたら事務の人が「普通の風邪薬等に変更出来ます。」と言われ結局普通の風邪薬を処方してもらったと聞きました。どっちでもいいなら最初から普通の風邪薬でいいのでは?と思いましたがお医者さんとしたら払えるのなら高い治療薬を患者さんに使ってもらおうとするのも理解は出来ます。でも、年金受給者である高齢者を捕まえて数万円って血も涙もない。その治療薬でないとダメな病気ならどうするのか・・。また、同時にこれは数十年後の自分の姿だと母の話を聞いて考えました。もう遠い未来ではありません。ここ五年ほどお金をかけない、病気にならない食生活を心がけてきました。でも、それだけでは不十分、死んだら銀行は口座を凍結される。お葬式用には別に準備が必要、死ななくても一人暮らしをしているだけで資産を合法的に狙われる。自分は大丈夫という保証はない。お金があっても病気にならないように注意するだけでもだめなんだと思います。政治や経済、法律などの情報は常に入れておいた方が良さそうです。いろいろ思いは巡りますが一つだけ言えるのは「お互い支え合える家族や仲間」は絶対必要です。今の時代だからこそです。自分は一人でいいと言える時代は終わったと思います。次回は「今、婚活するならここ」を投稿します。
2026.03.08
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