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About us天然水晶DIY羅樹工房天然石との接し方 自分との接し方忙しい日々に追われて、大自然の多彩な色忘れていませんか?やることが多すぎて、自分の内面と向き合うことが忘れていませんか?羅樹工房で音楽をきき、静かに手作りアクセサリーを作りながら、大自然の多彩な天然石と友になって、自分の内面と会話しませんか? 羅樹工房店舗1. 温州丹?店 羅樹工房 森源 Forest Spring 羅樹の会社の貿易本部は日本と貿易暦9年、温州に所在しており、温州の店舗は羅樹工房の源となります。2.上海浦西虹梅店 羅樹工房 碧空遐想 Sky Dreamer 青い空を時々見上げてみませんか?空の色を忘れないでくださいね。私たちは空を想像してものづくりをしています。3. 上海浦東東和店 羅樹工房 午後庭院 Afternoon Garden 午後の庭園に、音楽、軽い風、緑の植物、コーヒーの匂い、そして手作りをしている私たちの笑顔がある。手作りと自然の素材は店舗作りのキーワード。天然石というメイン商品をめぐって個性のある店舗展開を目指しております。天然水晶DIY羅樹工房 www.loki-shops.com
2011.09.18
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時は矢の如しよく使う言葉ですね。このブログを立ち上げたのは2004年ですかな?あっというまに2010年になりました。驚くほど速いです。そして、このブログに自分の6年間あまりの気持ちが書き込まれていると思うと感心します。2009年は自分にとって、とても有意義な一年間でした。この1年間に、自分がやりたいことを見つかりました。それはなによりもうれしいことです。そして自分のやりたいことに対して、家族の皆さんが支えてくれたこともすごくありがたく思います。ありがとうございました。2010年は自分の会社だけではなく、家庭にとっても大きく変化のある一年になりそうです。それらの変化を思い増分を味わい、楽しみたいと思っています。2009年はさぼってあまり日記を書かなかったのですが、2010年はがんばって書くようにしたいと思っています。よろしくお願いします。
2010.01.07
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海のシェル、マザーオフパールです。大自然のものをみると感動をえられるのですね。シェルがとてもすきです。高いビーズではないですが、純粋さが感じます。
2009.07.01
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最近子謙を幼稚園につれていくときに、よく会う人がいます。その人は白馬の叔父さんです。いつも一匹の白馬をつれて、幼稚園の外にいて、まっているのです。なにをまっているのでしょうか?皆さんわかりますかな。多分日本にはないことだと思います。その白馬の叔父さんはある商売をやっています。なんでしょう?知りたいですか?教えます。雌の白馬さんのミルクをうっているのです。お子さんを幼稚園につれていくお母さんやお父さんに買ってもらうのです。馬さんのミルク、おいしくないですが、すごく栄養があるみたいです。私は小さいときに飲んだことがありました。その味は忘れかけていますが、おいしくないというのがわかります。白馬の叔父さんは毎日毎日同じ場所でまっているのです。なぜかすごく疲れそうな顔をしています。あまりお客さんこないだろうと思って、毎日彼のそばから通り過ぎると彼の顔をみます。生活につかれたのでしょうかな。白馬も疲れているようにみえます。なぜか悲しくなります。どんな仕事をしている人間でも、私はその人の幸せな顔をみたいと思っています。心を反映するのは顔ですから。毎日幸せにいきてほしいです。白馬の叔父さんにも自分の馬さんのミルクを飲んでくれる子供たちのかわいい顔をみて、「おれってすばらしいことやっているぜ」と思ってほしいです。笑顔でいてほしいです。と思った私です。
2009.07.01
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危機感を感じている私です。それは人類が環境を破壊していることを見ているたびに、心の中に危機感というか、いつかきっと人類の世界がだめになるじゃないかって思うときが多いです。人類が数数え切れないごみを作りました。そのゴミはどうやってこの地球から処分されるのだろうか?燃えると空気が汚染される、生めると大地が汚される。宇宙に出すと宇宙が汚くなる。永遠にゴミが発生する。そう考えると自分がいつか今の地球がなくなるじゃないかって思ってしまいます。美しい環境をみると、心のそこから「ああ、私たちのこの美しい星ー地球を守りたい」って思います。皆で一緒に環境保護を心がけで、いきていきましょうね。私たちの母親である地球のために。
2009.06.30
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聖なる大自然の中からエネルギーをたくさんもらってきた。植物の緑から命の波動が感じます。そして、顔に触れ合う風に優しさを感じます。目を閉じて、小さいな自分から魂を解放して、大自然の中でその自由の喜びを感じます。私はあなたの一部分であります。
2009.06.30
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最近、よく考えることです。どうやって、自分たちのホームページを生きているように見えること。みてくれている方々が毎日気になって、毎日みてくれるような雰囲気を出したいですね。それは今の私にとって課題です。羅樹ホームページで自分たちはどんなことをかんがえている、そして自分たちはどんな思いで仕事をしていることをみていただいている皆さんに伝えたいですね。最近自分がドロシー・マクレーが書いた「樹木たちがこう語る」本を読んでいます。羅樹の日本語HPにそれを書き込んでいます。日本語の勉強にもなりますし、お客さんとその本を一緒に読みたいと思っています。自然を大事にしたいです。子謙(しけん)を公園につれていきました。写真を添付します。
2009.05.15
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今日は晴れです。春の風がとても気持ちいいですね。日差しが羅樹工房に差し込みます。さて、羅樹工房で生まれた新しいブレスです。アメジストと水晶がいい相性ですね。いろんな石でこのブレスをつくってみようと思っています。
2009.04.21
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羅樹の工房にたくさんたくさんの天然石ビーズさんがいきています。その天然石ビーズさんたちが千万年を地下にうめられて、原石のままの状態でこの世にでました。職人さんたちの手によって輝きができました。本当に多彩多色ですね。とても好きです。
2009.04.20
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2008年12月に、羅樹の社内で羅樹手作り工房を設置しました。時間のたつのは本当にやはりものですね。あっという間に、もう半年を経とうしています。羅樹手作り工房は私たちの気持ちをこめた空間です。そして私たちの勉強の場です。どうやって一番いい演出できるだろう、どうやってビルの中にあるこの空間をきてくれたお客さんの忘れられない空間でできるだろう。いろんなことを考えなければならないです。それは楽しみです。羅樹工房の4月のレイアウトの写真をアップします。
2009.04.20
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羅樹工房に新入荷したペルー産のアマゾンナイトです。今までみたことないきれいな緑とブルー色です。本当にきれいです。1MMの本革紐4本でブレスを編んでみました。結構単価の高いビーズですので、5つだけと使いました。仕上げは結構いい感じですね。ご覧になってください。
2009.04.20
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楽天ブログに半年ぶりの書き込みになります。この半年の間にいろんな変化があり、ここで日記を書く心の余裕がなくなってしまったのです。2008年の9月から正式的に羅樹貿易会社で勤めることになり、その後、子謙をつれて、温州へゆき、羅樹会社を移転し、羅樹中国語と日本語の新しいHPを設立し、そして、日本へお客様訪問などを行いました。2008年一月の東京宝飾展で知り合った日本ジェリーデザインナー角江千代治先生と契約し、羅樹会社の主催で温州で彼の冬発表会を行いました。2008年の12月にまだ天然石DIYの羅樹工房を作りました。2008年は夢みたいな一年でした。自分たちのやりたいこと、思い増分をやらせてもらいました。お金もたくさん使いました。そして、2009年の今、夢から目覚めて、厳しい現実に向かってがんばらなければならない実感をしています。2009年になりましたね。2009年は「創造」をキーワードにして、がんばりたいと思っています。とても大事な一年になります。自分たちの心の純粋さを忘れずに、がんばりたいと思っています。中国の旧暦お正月は1月25日です。子謙を連れて、海南島にいってきました。2回目です。1月の海南島は25度もあり、とても暖かかったのです。子謙は2歳半になり、人の言葉をよく真似してしゃべるようになりました。前回行ったのは17ヶ月目のときでしたが、今回は前回と一緒に海辺の砂場で夢中になって遊びました。写真を添付します。
2009.02.03
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もうすぐ2歳になる子謙はすごくしゃべれるようになった。しかし「私」と「貴方」の区別がつかない。人の言葉を真似して話すのが上手。私は「ママが貴方に食べさせるよ」子謙は「貴方に食べさせて」と自分のことを「貴方」という。夜になかなか寝てくれないときに、私は「この人は寝てくれないね。」といった。20分後、又寝なくて、「早く寝てよ。」といったら、子謙は指で自分の胸を指して「この人寝ない」といった。笑ってしまった。時々びっくりするような言葉を口にする。先週日曜日の夕方、突然、私たちの前でテレビで見た子供の歌を歌いだして、しかもせりふつきで、「子猫ちゃん、子猫ちゃん、ミャオミャオ、おなかすいたよ。ネズミをみたら、捕まえてはなさないよ」と歌だった。思い出しながらせりふをしているのをみるとかわいかった。子供の成長って本当にすごいね。
2008.08.05
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雨の日であろう、晴れの日であろう、臆病な自分であろう、勇敢な自分であろう、泣いている自分であろう、笑っている自分であろう、思い増分、過程を楽しむ。そばにいる人たちを大切にするこころ、周りにある素敵な風景をみる目、生きることを考えて、生きる自分。結果がなにであろう、一番大事なのは過程にすぎません。
2008.08.05
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仕事と子育ての忙しい日々に追われて、自分のことさえ忘れてしまいそう。子謙は19ヶ月7日になりました。驚くほど成長した。前より随分おしゃべりになった。「おひまわりさんはどこですか」いつも読んでいる絵本のなかのひまわりさんが大すきみたくて、いつも本をめぐりながら探していた。「あ、ここだ!」見つかったら、こういう。「隠れん坊しよう」いつもカーテンに隠れて、「モモはいなくなった。」って自分がいう。急に人を驚かすように、カーテンから走り出したりした。何回も繰り返す。「もういらない」もよくいう。旦那に「パパ、いらない」っていったこともあった。旦那は私にそういわれたら、傷ついたっていう。本当に、子供の成長ってびっくりするほど、はやいですね。今日はとてもいい日、霧だけど、暖かくて、やさしく感じる日。これから自分のことも忘れずに、生きて生きたいと思う。
2008.04.07
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今年中国国慶節の連休、夫と二人で久しぶりの旅行に行ってきた。2年ぶりの海外旅行。オーストラリアのシドニーにいってきた。ママになった私にとって、この旅行は両親が実家からきて、しけんをみてくれたこそ成り立ったものだった。親には大感謝!私たちの旅行スタイルはたくさんの観光地に行かずに、町でぶらぶらする時間が多かった。シドニーは住みやすそうなところだった。10月初は春ということで、日中気温は25度ぐらいで、とても快適な気候だった。気づいたのはアジア系の人が多かった。私のわかる限りでは、日本人、ベトナム人、中国人、香港人、タイ人町で歩いたら、アジアの顔が多かった。移民が多い国だね。今中国でもオーストラリアへの移民の宣伝が多いですから。もうひとつ気づいたのは海鮮フードは本当においしいことだ。海鮮フード大好きな私たちにとっては天国のようだった。魚介類が種類豊富のうえにすごく新鮮。それで、日本料理屋が多かった理由なのかな。とにかく寿司屋が多い。夫と初日目の夕飯、ホテル近くのあるUMI海という寿司屋さんで食事をした。本当に、本当に、おいしかった。食べることってこんなに幸せなこと久しぶりにそう感じた。日本で食べたお寿司よりおいしいようなきがした。それは多分日本で食べたのはずいぶん前のことで、味も忘れてしまったかも。はは。それから、もうほぼ毎日寿司や刺身を食べていた。はは。シドニーの海鮮市場も私たちの大好きな場所だった。生の牡蠣は本当においしかった。そして伊勢海老の刺身もおいしかった。はは、食べもののことばかり話してごめんね。オペラハウスとシドニー港の写真を添付するね。
2007.10.16
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僕 子謙先月の月末で一歳になったよ。もう何ヶ月の子じゃないね、僕は。もう大人なんだ。僕一歳の誕生会は上海でやったんだ。爺ちゃんやばあちゃんたちや、パパとママの友達やいっぱいきてくれた。僕はあんなに大勢の人々に会ったのははじめてだったので、皆の前で泣いてしまった。恥ずかしいな!!でもパパとママがそばにいてくれたので、僕はすぐなれたよ。
2007.09.21
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子謙、今日で11ヶ月半。今月末で一歳になる。子謙はおしゃべりがすき。遊んでいるとき、いつも「ぶつぶつ、でこでこ、あーあー」という。言えたことはパパ、ママ、なぃなぃ(ぱぱ)、(いぇいぇ、爺はまた呼べない。)ER-DOU(みみという意味、言っているときに自分の大きな耳をひっぱる)YAO(いるという意味。食べ物をみると、YAOBUYAO、いる?と聞くと、たまに答えてくれる。)できたことは踊り (音楽をきいたら、リズムにのって、自分の手を振って、体と頭を揺れる。)拍手頷く手を振ること歩行器を押しながら、歩くことソファに登ること階段を登る暴れることこれからますますたいへんいなるんだね。もう一歳だよ。子謙!もう赤ちゃんじゃないよ、大人しくしてくれ!
2007.08.15
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7月15日の朝2時、子謙は高熱を出した。耳の温度計で測ってみたら 38.8度。朝の5時半に熱がまた下げなくて、上海の児童医学中心の急診に行った。7ヶ月の時に一回熱出たことがあったけど、今回、子謙の様子はちょっと違ってた。いつも元気の子謙は顔真っ赤で、おとなしく私に抱かれて、顔を私の胸のところに寄せていた。本当に熱い!!子謙のそういう様子をみると、私は泣きたくなる。「病毒性」風邪と診断された。当日は薬をもらってきて、「美林」というJOHNSON&JOHNSONの薬と「抗病毒口服液」をもらってきて、「39度以上だったら、飲ませていい」といわれて、家に帰ったら、39.5度なので、飲ませた。飲ませて30分後、熱は下がった。まずは一安心。だけど、4時間後に、また熱が出した。その薬一日4回しか飲めないなので、私たちは8時間置きに薬を飲ませていた。熱が出て、また下がって、その後の三日間はその繰り返しだった。やっと、熱が出なくなったと思いきや、また熱が出た。しかも、咳するようになった。夜は何回も咳で起きて、「ワーワー」泣いた。日本の薬だと副作用がすくないと思って、浦東にある森茂クリニックに連れていった。薬をもらってきて、その前の薬をやめて、新しいのを飲ませた。でもでも咳は少し直して、また熱が出た。もう一回「森茂」に連れていって、お医者さんに「点滴を打ったほうがいい」と言われて、そうすると、大変なことになった。最初に子謙の左手に打とうとして、私は右手を押さえたけど、一所懸命抵抗して、看護婦さんは刺せたけど、子謙の力で、また抜いて、また刺して、私は見ていられななかった。手がだめになって、今度は足と言われて、子謙は両手で私の首を一所懸命を丸めて、涙がぼちぼち床に落ちっていた。爺ちゃんも一緒にいった。見ていられなかった。今度は頭を試してみようと言われたら、私は断った。薬をもらって、家に帰った。子謙はすぐ忘れるね。自分がどんなに泣いたこと。家に帰ったら、ぬいぐるみの豚さんとプーさんとミンニちゃんとキスして、遊び始まった。熱が出ているのに。もらってきた薬は前のと一緒だった。その翌日熱がさがった。咳はしていたけど。ちょっと時間かかるじゃないかなと思って、薬を飲ませつづけた。だけど、また熱が出た。そのはもう3週目。その朝、すぐ「児童医学中心」に行った。受付のところに何でいた行列にびっくりした。私たちは国際保険持っていたので。3Fの特診部に行った。子謙は点滴するのを逃せなかった。肺炎と判断されたときに、私はすごく心配した。でも、お医者さんは「赤ちゃんの肺炎は治ったらぜんぜん大丈夫ですから」といってくれた。今回は期間が長すぎたので、肺に負担をかかって、肺炎になった。三日間点滴を打った。でも、さすが「児童医学中心」の看護婦さん、すごくうまかった。もし、子供に点滴打つと言われたたら、こちらでやったほうがいいと思います。一日目は頭の左側に打った。二日目は頭の右側に打った。三日目は大変だった。頭に小さいな静脈に打とうとしたら、結局2回も失敗した。子謙はすごくすごくかわいそうだった。診察室のピンク色のベットみたら、すぐ泣き出した。私を強く抱きしめて、どうしても降りようとしなかった。結局足に打った。泣きつかれて、子謙はミルクを飲みながら、寝ていた。3週間間病気との闘い。子謙は強かった。病気なのに、元気そうに動いて、遊んで、私たちに笑顔をみせてくれた。ねぇ、子謙、大変だったよね。ママは子謙の変わりになれないけど、いつもいつもそばにいるよ。人生は苦しいこといっぱいあるけど、それらの苦しさを味わいで成長していくこそ、人生の楽しさがどんなに大切か、どんなよいものなのか、わかるのよ。
2007.08.15
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平湖にいる奥さんたちに混ぜて、嘉興に行われている「南湖合唱節の選抜会」に出ることになっている。今週の土曜日の夜7時15分。歌うのは2曲。「ソーラン」と「もみじ」今回ははじめて聞いたけど、私は「もみじ」がすごくすき。とくに歌詞がすき。秋の夕日に てる山もみじ濃いも薄いも 数あるなかに松を色取る、楓や蔦は山の麓の裾模様谷の流れに 散り浮くもみじ波に揺られて離れてよって赤や黄色の 色さまざまに水の上にも織る錦なんだか、その歌を歌いながら、日本のこと恋しく思いますね。
2007.06.26
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お久しぶりの書き込み。温州にいってきた。私にとっては一年半振りの帰省。子謙にとってははじめての里帰り。26日間、実家にいて、両親に甘えてもらった。私も、子謙も。帰ってきたら、あまり泣かなかった子謙は何が気にいらなかったら泣くようになった。甘え坊になったのかな!短い梅雨の後に、夏がやってきた。この二三日はとても蒸し暑くて、外に出かけると、汗だらけになる。夏になると、悩むのは子謙のオムツはどうしたらいいこと。エアコンをいれているときは別として、入れてないとき、一回オムツの中触ってみたら、汗びっしょり。あついよね!綿が被っているみたいんだね。それで、インターネットで綿100%のパンツたくさん買ってきて、昼間にはオムツしないで、パンツだけ穿かせようと。。。しかし、パンツだけだと、ちょっとたいへん。困ったもんだな。皆さんはどうしているのですか?
2007.06.26
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7ヶ月になったある日、子謙は私に向かって、「パパパパパパと呼び出した。夜、彼に「ねぇ、子謙はね、パパ呼べるようになったよ。」と言ったら、彼は「うん、わかっているよ。昨日呼んだんだ。」と答えた。「えーーーー、なんで教えてくれなかったの?」私はがっかりして言った。彼は「君はやきもちをやくと思ったからさ。」私はやきもちなんか妬かないもん。だって、子謙は何に向かっても、「パパパパ」と呼ぶ。^_^四日間前に、子謙8ヶ月9日になった日に、ベビー椅子に座らせて、夕食を食べさせた後に、子謙は両手を上げて、私に「ママ、ママ」と言った。うれしかった。それから、抱っこしてほしいときや、眠たくなったときや、子謙は「ママ、ママ」と呼ぶようになった。日々成長していく子謙をみて、私は心からの幸せを感じている。彼は忙しい仕事でなかなか子謙に付き合う時間がない。今の子謙をもっと見てもらいたいと思っている。そうすると、彼は私とその言葉にできない幸せを一緒に味わうことができるだろう。
2007.05.12
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週末に一泊杭州にいってきた。子謙のはじめての小さな旅行。もっていた荷物はたくさん。子供が生まれてきてから、子連れのお出かけはどんなたいへんなことがわかった。オムツやら粉ミルクやら服やら哺乳瓶やらたくさん。ホテルの部屋には赤ちゃん用品で満杯になった。春の杭州はすごく綺麗だった。だけど、交通渋滞の問題は深刻。西湖のまわりの通りは車いっぱい。なかなか動いてくれなかった。短い一日しかいられないのに、車にいた時間が長かった。外のすばらしい風景をみて心が焦った。しかも、4月の杭州はこんなに蒸し暑いとは思わなかった。本当にあつかった。子謙はシャツ一枚でも背中には汗いっぱいかかってた。子謙はお目目を大きく丸めて、周りの一切をみていた。じっとみて、そして笑顔を出ていた。エレベータに乗ったときも、レストランにいたときも、道を横断したときも、まわりにいる人たちをじっとみていた。そして、友好的に笑顔。パパは大満足!うれしそうに「うちの子は注目されているね」と何回も言った。子謙春の杭州だよ。パパとママの初めての旅行だよ。覚えてくれるかな?ねぇ、子謙また今度一緒にいろんなところに出かけようね。この世界は広くて、とても素敵なんだよ。
2007.04.17
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春が平湖に訪れた。暖かい日に子謙を連れて、外へお出かけ。去年と同じように、桃の花が満開。桃の木の下にある芝生にシートを敷いて、仰向きして、ピンク色の花の隙間を通して空を見る。子謙はこのすばらしい光景に興味なく、地面に散らかっている花びらと草をきになってしょうがないみたい。子謙は今日で7ヶ月10日になる。やっと前より楽になってきたところ。もうすぐでハイハイできるようになりそう。歩けるようになるのは楽しみにしている。子謙が生まれてきてから、外出が不便で、私はインターネットで買い物するようになった。今中国にはTAOBAOという総合通信販売ネットで買い物するのは流行りで、私もそれにはまっている。本当に驚くほど品ぞろいが多くて、便利です。しかも値段が安い!外に出なくても、安くかわいいものを買えるのは本当にいいです。http://www.taobao.com/このサイトです。興味のある方見てみてくださいね。楽天とちょっと似ているサイトですかな。
2007.04.09
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春が平湖に訪れた。暖かい日に子謙を連れて、外へお出かけ。去年と同じように、桃の花が満開。桃の木の下にある芝生にシートを敷いて、仰向きして、ピンク色の花の隙間を通して空を見る。子謙はこのすばらしい光景に興味なく、地面に散らかっている花びらと草をきになってしょうがないみたい。子謙は今日で7ヶ月10日になる。やっと前より楽になってきたところ。もうすぐでハイハイできるようになりそう。歩けるようになるのは楽しみにしている。子謙が生まれてきてから、外出が不便で、私はインターネットで買い物するようになった。今中国にはTAOBAOという総合通信販売ネットで買い物するのは流行りで、私もそれにはまっている。本当に驚くほど品ぞろいが多くて、便利です。しかも値段が安い!外に出なくても、安くかわいいものを買えるのは本当にいいです。http://www.taobao.com/このサイトです。興味のある方見てみてくださいね。楽天とちょっと似ているサイトですかな。
2007.04.09
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手伝いさんが旧暦新年に実家に帰るためん、母は2月4日から手伝いにきてくれた。昨日3月5日に平湖から温州に戻った。夕べ、母が居なくなった空間がなぜかすごくさびしく感じた。涙出るほどさびしかった。長い間いてくれて、支えてくれて。ありがとう。お母さん。
2007.03.06
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随分久しぶりの書き込みです。知らず知らずのうちに時が過ぎてゆく。知らず知らずのうちに子謙が成長していく。知り合いの中にある経験者ママが冗談めいこう言った。「子供がいると、時間がすぐ過ぎてしまう、子供の成長だけをみて、自分が年とっていくのは忘れてしまう。そうすると、ある日鏡をみたら、自分はもう婆ちゃんになってしまった。」本当にそうかもしれない、驚くほど自分の時間がなくなる。中国には子育てにはよく親の助けを求める。共働きが多いですから。私の場合は平湖に両方の両親とも離れて、平湖にすんでいるので、旦那と相談して、手伝いさんを雇うことにした。いろんなことを分担してもらい、自分はほぼ家事をせず、子供の世話だけをみている、それにしても、なかなか自分の時間がない。日本人の友達に「あなたは恵まれているよ」と言われる。「日本にいると手伝いさんの給料が高くて、雇えないよ」と言う。私たちはたとえ日本で子供を生んで、彼は仕事で忙しくて、おそらく私は一人でもしくは母を日本にきてもらってやるしかないね。日本にいる友達はみんな一人で子供を育っている。今の自分を見ると、一人で子供育ているママたちはすごいと思う。もうすぐ中国の旧暦新年。最近上海はずっと快晴で、暖かくて、とても気持ちいい。子謙は今日で5ヶ月13日になる。みんなにパパ似と言われる。私に似ているのは耳ぐらいかな。春くるのをとても楽しみ。春になると、子謙ははいはいできるようになるだろうね。きっともっとかわいくなる。
2007.02.12
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2006年8月31日12時48分、モモが誕生しました。とても元気な男の子です。元気だけではなく、とても大きいです。お医者さんもびっくりするほどの3965グラムでした。帝王切開でよかったと皆に言われました。お腹の中に出てきたときに、泣き声はとても大きくて、私はそれを聞いて、涙を思わずあふれた。お医者さんはモモを見せてくれた。モモの顔を私の顔に近づかせて、私はモモのまたぬれている顔にキスをしました。「やっと、会えたね、モモ」、涙はぼろぼろと落ちました。手術後の2,3日は大変でした。初心ママで緊張して、夜もあまり眠れませんでした。9月8日にやっと退院しました。中国に産後「月子」という習慣があります。9月いっぱいまで、私は外に出られずに、家に静養しなければならないことになります。毎日モモのかわいい顔をみて、過ごしています。落ち着いたら、また書きますね。一応ご報告まで。
2006.09.12
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いつも私のブログをみて下さっている皆さんに報告します。生産予定日は9月6日ですが、いろんな原因で8月31日帝王切開することになりました。自分が妊娠していると分かってから、つい先週まで自然分娩で生みたいとずっと思っていましたが、やはりお医者さんのお勧めで帝王切開することにしました。ちょっと残念だと思っていますが、子供が健康に生まれてきてくれればなによりと思っています。今はその願いしかないです。私の人生の初めての手術になります、不安と緊張もあります。でも、そのすべてがMOMOと会うためにと思うと、勇気湧いてきます。頑張って、帝王切開に望みます。皆さん、応援してくださいね。8月30日に入院します。生まれてきたら、また報告しますね。わくわくどきどきしているMOMOのママより
2006.08.28
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今日は37週2日目の産前検査。最近ますます大きくなってきている赤ちゃんに圧迫され、食欲がなく、胃の調子はとても弱い。そして、心臓の機能もあまりよくないみたい。私の胃と心臓はMOMOと私二人のために働くのはちょっと大変みたい。36週目に入ってから、一週間一回の検査になる。先週超音波検査を受けた。推定体重はもう3500グラムといわれた。猫のえりさんのブログをみると、MOMOの推定体重も間違っているかもしれないと自分は思う。だけど、お腹は確かに大きい。普通の妊婦より。このまま行くと、MOMOはどんな巨大児になるだろうと心配している。今日血液検査があったため、空腹で病院にいった。めまいした。その後、もっていった朝ごはんを食べたら、胃の調子がおかしくなって、吐いてしまった。頭がくるくる回って、血圧も低かった。お医者さんに今の調子では、やはり帝王切開のほうがいいじゃないのかって言われた。来週の木曜日にもしまたこのままであれば、金曜日に手術したらどうですかって言われた。複雑な心境。私自身では自然分娩したいと思っている。それと、予定日は9月6日、来週に生まれてくると思うと、緊張と興奮感が走る。どうしようかな?
2006.08.17
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先週の水曜日、Yさんと一緒にケーキを作った。私にとってはじめのケーキ作りへの挑戦。Yさんが来る前に、スーパーに行って、ケーキ作りの道具や型や材料などを買い込んだ。うちの近くにMETROがある。あそこに行くと輸入品が多くて、ケーキ作りに必要な品物がだいだいそろっている。だけど、輸入品なので、値段は高い。自家製ケーキを作るには、店で買うケーキよりお金かかるなと思った。小麦粉を買おうと思ったら、間違って、べッキングパウダーを買ってきてしまった。しかも、すごく大きな缶に入れてある。何年間使っても使い切れない。中国語書いてあったので、Yさんもそれはべッキングパウダーと全然知らずに、小麦粉として、使ってしまった。それでスポンジを作った。1時間以上もかけて、オープンから出して、味見してみたら、酸っぱくで、それでわかった。それで、また小麦粉を買ってきて、やり直した。やっと、できた。私買った型が大きかった。入れた材料がすくなかったため、スポンジはあまり大きくなかった。その上に生クリームをぬいて、缶詰の桃スライスとバナナを飾った。写真も撮ったけど、こちらのPCには写真処理のソフトがなくて、HPには載せられないんだ。店に売っているような綺麗なケーキではなかったけど、義理のお父さんとお母さんに食べさせて、うちの彼にも食べさせて、「おいしい」って言ってくれた。楽しかった。Yさん、遠くから来てくれて、ありがとう。これからもっと練習して、MOMOにかわいいケーキを作ってあげるんだ。
2006.08.07
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入院してから、長く座ってパソコンをいじるのはやめた。長く座っていると、息苦しくなる。最近、天気はまた暑くなってきた。毎日の室内温度は31度、特にお昼くらいになると、33度にも上る。外の路面温度は多分40度もあると思う。妊婦のわたしは基本的に外出するのはやめている。太陽の下で歩くだけで、めまいする。こんなに弱弱しくなる自分ははじめて。後一ヶ月の我慢。モモは毎日元気いっぱい、お腹の中で動いている、家の中にお客さんがくると、ちょっとだけおとなしくなる。外の声は聞こえているのかしら。母はしばらく上海にきてくれた、毎日モモのために編み物をしている、かわいいセーターや、帽子や、小さいな靴下や、たくさんの作品は出来上がっている。週末に父と弟も車で上海にきてくれた。ベビーベットをセットしてくれた。後はモモの日常用品の買い付けだけ、それも通信販売でやろうと思っている。モモのパパは仕事で忙しくて、毎日そばにいてもらえないけど、気持ちは毎日の電話で伝わってくる。モモはたくさんの愛に包まれて、成長していくと思うと、幸せな気分になる。後もうすこし、あえるよね、モモ。
2006.08.01
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人生においての初めての入院。夏のせいかもしれない、先週から息苦しくて、腰も毎日痛かった。先週の木曜日に産前検査に行った。体調がよくないため、いろんな検査をしていた。心電図やら、糖尿病の検査やら、いろいろしていた。普段1時間ですむ産前検査は午前の9時から午後3時までかかった。ちょっと心の中に不安を持った。午後三時半にやっと家に帰られて、腰の痛めはさらに感じた。お手洗いに行ったら、血が出ているのをわかって、びっくりして、涙まで出てしまった。不安は全身に走った。翌日の朝早く、病院にいって、即入院させられた。早産の傾向があると言われた。幸い、母が地元から来てもらっているから、そばにずっといてくれた。入院の四日間は辛かったっていうより、つまらなかった。毎日ペットで横になって、筋肉痛になってしまった。点滴をうけたり、薬を飲まさせられたり、毎日血液検査があった。入院して、自由でどんなにいいものなのかしみじみわかった。彼は冗談で、「出産前の見学だね」と言った。私は、「女の人は大変だな」と入院して、そう思った。無事退院できてよかった。MOMO後1ヶ月半待っててね。ママのお腹にいてね。
2006.07.23
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わが子にNICKNAME「MOMO」と決定したのは夕べ。本名はいろいろ考えたけど、やはり生まれてくるまでにもうすこし考えようということになった。先週産前検査で超音波検査を受けた。今回はMOMOの顔をちゃんと見れた。お医者さんにお願いして、写真を撮ってもらった。パパにみせるために。きれいに写ったので、皆さんにも見せよう。かわいいでしょう!ちょっと太っているようにみえるけど。お医者さんにも言われた。七ヶ月半の胎児より2週間大きいって。これから甘いもの食べないでくれって言われた。だから、だから、スイカはだめなんだね。夏のスイカがおいしいのに!!でも、MOMOのために、我慢するしかないのかな。そうそう、お医者さんに性別も聞いてみた。教えてくれなかった。だけど、私に「どっちがほしいの?」と聞いた。私は「どっちでもいいよ。」と答えた。「周りの人にどっちが生まれるといわれるの?」とお医者さんまた聞いて、「男ってよく言われるけど。。。」と答えたら、お医者さんは「うん、私もそう思うわ。」と言った。MOMOは男の子なのかな?女の子なのかな?楽しみだな。
2006.07.07
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最近の朝食は食パン+バター+牛乳卵入れ+果物。しかも、朝の5時にお腹必ず空く、目をさめて、朝食の用意をして、一人で、パクパク食べる。妊婦ってすごいなと時々思う。お腹空くと、食べないと寝るところか、何もできなくなる。最近、ためしにいろんな食パンを買っている。スーパーに売っている食パン8切のは約4元(約60円)で買える。専門店で買う食パンは10元~16元(150円~200円)、それぞれある。それも専門店によって、パンのおいしさが違う。中国で買う食パンのおいしさは値段でわかる。高ければ高いほどおいしい。(当たり前かな!)同じ食パンなのに、どこが違うだろうね。スーパーのと専門店のと、心使いだろうかね。
2006.06.26
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今日の上海は35度。とても蒸し暑い。昨日は33度、午後6時なのに、外に出たら、暑かった!夏は妊婦に辛いね、外に出られなくなるね。暑くなると食欲もなくなる。早く生みたいな!!
2006.06.21
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妊娠して7ヶ月目。今月から産前検査は2週間一回になった。自分のお腹が日々により大きくなるのはわかる。行動がだんだん遅くなり、天気が暑くなると息苦しくなる。体にこんなに変化が起こるとは思わなかった。とにかく、いつの間に、私はデブになってしまった。病院は当番制、私は木曜日のお医者さんに検査してもらっていたけど、今回は水曜日に妊婦授業があったので、水曜日のお医者さんにみてもらった。笑顔のない顔だった。なにも表情ない顔で、公式的に私に質問して、検査して、話し方も冷たそうに感じた。彼女の一日は無表情のままで過ぎてしまうだろうか。そんな生き方はなにが面白いだろうか。彼女にとって、毎日多数の妊婦と接しているのはただの仕事にすぎない。一人一人の妊婦を感情のある人間としてみているのではなく、符号か数としてみているのではないか。心のない仕事、笑顔のない顔。私はなぜか彼女のことをかわいそうに思った。*****前回体重オーバーといわれたけど、今回はちょっといいみたい。やはり先月は食べ過ぎたのかな。後、三ヶ月もいらない、私たちの赤ちゃんはこの世に生まれてくる。楽しみだね。
2006.06.16
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一昨日産前検査を受けてきた。体重オーバーといわれた。一週間0.5キロを増えるのは正常値だが、私は4週間で3.5キロも増えた。恐ろしい。お医者さんにいろいろ言われた。スイカをあまり食べないように、ご飯や麺類のものを控えめに、油ぽいもの食べないように、甘いものあまり食べないように、などなど夏のスイカがおいしいのに、たくさん食べられないのは本当に辛い。まあ、赤ちゃんのために、我慢するしかないか。ああ、私もいつの間にかデプになってしまった。
2006.06.03
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今日昔撮った写真を見てみたら、香港の離島の写真が出てきた。アップしてみた。すばらしい海景おいしい海鮮料理車庫海老塩コショウ焼き伊勢海老チーズ焼き11月の香港は快適で、とても気持ちよかった。もう一度行きたいと思っている。今度行くときに、離島にある小さいな旅館に一泊したいと思う。
2006.05.23
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日曜日車で平湖を走り回る。東湖の向かい側に新しい地域が開発されている。平湖にも2年間住んでいたのに、東湖の向かい側に行ったことない私たち。つい最近、Gさんと一緒に発見した新しくできた公園。湖に沿って、見限りなく、緑の木々がつながってゆく。木造のベンチ、子供の遊びグランド、緑の丘。夢のドリーム世界みたいな感じした。平湖ではないような感じ。公園の近くに高級感のある住宅地がたくさん建てられている。だけと、建築中か、内装中か、また人が住んでない様子。大きな通りに車もあまりないし、歩いている人もあまり見かけない。Gさんと一緒にいったときは、平日だったので、公園の中にもあまり人がいなかった。その誰もいない公園の中で歩くと、なんだかすごく贅沢な気分になる。彼と一緒にいった日曜日は天気がとてもよくて、公園の中に恋人や子供連れの家族やすこしいたけど、杭州のような観光地の人と比べにならない。人は景色の中に溶けてゆく。自然の景色はその日の主役なのだ。平湖はこれからますます変わってゆくだろうね。今度行ったら、写真撮ってくる。
2006.05.17
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赤ちゃんを迎えるために、上海と平湖の子連れ往復を楽にするために、先月末車を購入した。本田のFITだった。紺色のFIT。地味で目立たない。収納のスペースが広いから、赤ちゃんの何もかも入れられるのは目当てだった。2001年日本で免許を取って、今までもうすでに5年経ていたけど、中国で運転するのはやはり怖い。交通事情は本当に混乱してて、複雑。横断歩道がないのに、勝手に横断する歩行者たち、道の真ん中でゆっくり走っている原付やバイク。まん前に逆行してくる車。今妊娠しているから、上海に出かけるときに彼に任せて運転するけど、やはり初回目上海にいったときはどうしても慣れなくて、冷汗をいっぱいかいてしまったそうだ。なれていくのはやはり時間かかるだろうな。まあ、上海は平湖より運転しやすく感じるけど、あまりにも大きくて迷いやすい面があるな。でも、再び、車を持つようになって、自由が感じる。自分の中国での世界が広がったような気がする。これで、行きたいところに簡単にいけるね。早く子供を生んで、いろんなところに連れていってあげたいな。
2006.05.13
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5月4日に、三度目の産前検査をうけた。休日のため、病院はすごく込んでいた。超音波検査を受けてた。22週目に入ったので、今回の超音波検査で性別がわかるだろうかなと思っていたけど。「先生に聞こう」と思っていたけど、超音波室の外に掲示されている紙をみた。赤ちゃんの性別を教えてはいけないと書いてあった。お医者さんは教えてしまうと資格が取られるそうだ。それをみて、私たちは聞けなかった。そうか!教えてくれないのか!これで、生まれてくるまで性別不明なのか!ちょっと残念だけと、まあ、それは楽しみにしておこう。
2006.05.09
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妊娠21週目。この一週間、胎動がすごくわかるようになってきた。虫動いているように感じたり、サッカでもやっているように感じたりするようになった。蹴られている私はすごく幸せな気分になる。蹴られているのにね!!一番動いているときは夜。ベットに横になっているときに、思い切り運動しはじまる。でも、旦那の手が置くと、静かになる。長い長い時間を待っても、なかなか動いてくれない、一昨日の夜に長く待ち伏せた旦那の手が蹴られた。彼はすごく不思議そうな顔した。赤ちゃんわかるのかな?私は母であること、彼は父であること。^_^最近の天気はとても快適。外で散歩するのはとても気持ちいい。夏になってほしくないね。
2006.04.28
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Everything happens for a reasonすべての出来事にはその理由がある。私はそう信じる。世の中に万事がつながっていると私は思う。人との巡り合い、人との触れ合い、人への思いやり、すべてすべての本質は純粋な心である。私はそう信じる。
2006.04.17
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春は平湖に訪れる。桃の花はあっちこっち咲いている。ピンク色の桃の花は桜の花色と似ていると思う。今年は桜の花見ができなかったけど、桃の花の花見も見事だった。春は本当にいい季節だね。
2006.04.05
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今日も晴れ、初春は暖かくてとても気持ちいい。初春の平湖も緑いっぱいとてもきれい。大都会より私は田舎の静さのほうがすき。それは歳のせいなのかな!(笑)今週で妊娠して四ヶ月になる。四ヶ月になると、赤ちゃんの聴覚があると本にそう言われ、そろそろ音楽胎教を始まらないと。。。一人っ子政策が原因かもしれない、中国の家族はほかの国のより子供生むに備えることについて細かいような気がする。その雰囲気に影響され、私もいろんな本をかった。赤ちゃんにはバイオリンやピアノの曲がいいらしい、そういうCDアルバムもいっぱい購入した。毎朝起きて、ピアノ曲を聴きながら、いろんなことをやる。音楽胎教とはいえ、私自分の気分転換にはずいぶんなった。(笑)
2006.03.30
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先週の土曜日、初回目の産前検査だった。三ヶ月半になった。超音波検査を受けて、お腹にいる赤ちゃんと初対面。まあ、赤ちゃんは私たちは自分のこと見ているとは知らなかっただろうね。中国だと、超音波検査のときには病院によって違う。連れ添いが一緒にその場にいても大丈夫な病院は少ないけど、私たち選んだ病院は家族中に入っても大丈夫な病院だった。その日旦那も一緒に入った。私はベットで横になってたので、すぐには見れなかった。旦那の驚いた感動した顔をみて、思わず、「私もみたい、私もみたい。」とお医者さんに一所懸命言った。それで、録画した画像を見せてくれた。私たちの赤ちゃんはもうすでに赤ちゃんらしくなってきた。自分のお手手を口に入れたり、それで頭を触ったりしていた。あんなに小さいな命は私の体の中にいる。感動して、涙あふれそうだった。これからもっともっと大きくなるんだね。
2006.03.24
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晴れ晴れ晴れ、朝起きて、暖かい日差しが部屋の隅々まで明るく照らす。窓を大きく開いて、やさしい風とともに太陽の香がしてくる。4日間連続の寒い空気が暖かい風に追い出された。やっと春らしくなってきた。布団を外に出して、干してた。母は布団干しのが大好き、晴れの日に必ず干し。小さいころの私はよくベランダに干してた布団の上に寝てた。太陽の日差しと香に囲まれて、体の芯まで幸せになる気分。日本はそろそろ桜のシーズンになるね。今ころ京都の方も咲き始めているじゃないのかな。人々は花見できるのを楽しみにしているんだろうね。私は日本のこういうところが好き。春には桜、花見;夏には花火大会;秋にはもみじ、仙台だと芋煮会;冬には雪。それぞれの季節にはそれなりの楽しみがある。そして、美しい自然と触れることができて、心が安らぎる。中国にも桜の樹があるけど、日本みたいにあんなに大勢に満開している光景が見たことないな。桜か。今年は見れないか。ちょっと残念だね。今の私の楽しみは杭州への旅。春の杭州は桜ないけど、湖邊の柳の樹と春の花々がにぎわって、とてもきれいだ。彼と一緒に杭州に行きたいと思っている。お腹の中にいる赤ちゃんにも杭州のきれいな春を見せてあげたいと思う。
2006.03.14
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最近、司馬良太郎のこの本を読んでいる。日本の歴史人物についての見解を述べる本、わかりやすくて、面白い。その中の一篇「蝮と呼ばれて国を盗んだ男 斉藤道三」を読んで、斉藤道三のことが好きになった。「斉藤道三は商人の身から成り上がり、美濃一国の主となりながら、謀反に倒れたのであった。」彼は「蝮と呼ばれて国を盗んだ男」と呼ばれているけど、実彼は個人魅力が持っていたかたで、「自分が出なければ、つまり自分が美濃の権力を握らなければ、美濃は減びるという正義」感があって、美濃国を盗んだと書かされていた。「織田信長」は彼の娘婿で、斉藤道三は織田信長と初対面のときに「恐るべき存在としてみた」と書いてあった。「織田信長は俺と同じやつ、もしくは、俺よりすごいやつ」と彼は心の中にそう判断したでしょうと司馬遼太郎はそう解釈していた。斉藤道三は最後に自分の息子「義竜」に謀反されて、敵の陳を前にして、自分の遺言状を書き上げたそうだ。遺言状の中に、斉藤道三は美濃国を織田信長に譲り、そして、自分は「生仏できる」と豪語した。「一筆涙ばかり。よしそれも夢。斉藤山城ここにいたって、法華妙躰の内、生老病死の苦をば、修羅場にをゐて仏果を得る。うれしきかな。」と遺言状の中にこういう言葉があった。斉藤道三は「最後に自分の人生がそういうものだということを見極めて、最後の遺言状もそれですし、出陳の時の潔さもそうですし、これでおれの人生の幕はおりた、というね、スカッとしたところがあるでしょう。まるで観客みたいでしょ。自分が、役者というより観客になってしまって、自分の芝居をみている感じです。」と司馬遼太郎はそう書いていた。「時代創造英雄」という言葉は中国にある。「時代を英雄を創造する。」ということになるでしょう。動乱した時代に、日本の戦国武将がその動乱の波に乗って、自分の抱負を徹底的にして、歴史に名を残ったのですね。
2006.03.11
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家の近くに小学校がある。朝になると、子供たちが体操していて、元気なはしゃぐ声が家まで伝わってくる。日本の小学校のことを思い出させる。私の専攻は児童英語教育だったので、二年間ほど、日本のある小学校でCommunication英語を教えたことがある。一週間二日か三日朝早くからその学校に行って、午後2,3時までいた。子供たちと一緒に給食も食べてた。栄養のバランスを十分考えて、おいしい給食だった。冷たい牛乳を飲むのは苦手だったけど、だんだんなれてきた。一年生から六年生に教えてた。英語の単語から簡単な日常会話。日本語話せないぶりをしなければならなかった。そうじゃないと、子供たちは日本語ばかり話かけてくるから。一年生から3年生までの子供たちは比較的に活発的で、学校のどこかであったら、勇気をだして、英語で挨拶してきた。高年生はやはり恥ずかしがりやで、かえって、話さなくなる。日本の小学校英語教育は中国のと違って、英語に触れて、英語で楽しく遊ぶのは中心としている。ですから、子供たちは英語の時間を楽しみにしていたようだ。それと、一つ感心したのは日本の小学校はクラスの成績順位をつけないことだ。ちょっと気分わるくなってきた!今日はここまでしておくね。
2006.03.08
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