白い魔法使いは素敵な魔法を使うことができる

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2026.08.02
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 そろそろオープンコンタクトが起きてもおかしくない段階まできていることを、このブログでも何度か取り上げてきました。
 宇宙人との接触は、地球人類にとっては青天の霹靂、頭をハンマーで殴られたような衝撃を受ける可能性があることから、公の機関がU F Oに関する発信をしたりと、宇宙種族の側も地球人類の側も、少しずつ準備を進めている印象。


 世界中の人々への啓蒙という点で、発信力があるのはハリウッド映画でしょうか。
『未知との遭遇』がアメリカで公開されたのが1977年ということで、それを考えると、もう少し早くオープンコンタクトがあっても良かったのではないかなぁとも思ってしまいますが、それだけ私たちの眠りが深かったということなのでしょう。


 同じスピルバーグ監督の新作、『ディスクロージャー・デイ』。
 映画館で予告編を目にする機会があり、結構楽しみにしていたのですが、世界中で7月に公開されたにも関わらず、日本だけが10月公開だというのを最近知り、
「え〜、なんで〜?」
とちょっとショック。


『未知との遭遇』でも分かるように、スピルバーグ監督は、宇宙種族たちからしっかりインスピレーションを受け取って映画を作っている人物。
 宇宙時代に向けて地球人類を教育するという、大きな仕事を請け負っていると思われます。
 他作品との競合など映画会社の都合もあるようですが、オープンコンタクトに向けての大きな布石とも言えるこの作品、地球のアセンションの鍵を握っている日本人への公開が遅れるとは・・・。


 ここにきて、なんか変な横槍が入っているのか、はたまた、何か別の動きがあるのか。
 注意深く観察しようと思います。
 張り切って行きます。


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Last updated  2026.08.02 08:00:05
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