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明日は模試ですたい(汗)正直だるい(笑)何がだるいかって、久しぶりに早起きしなきゃいけないのがだるい(笑)久しぶりの満員電車。汗っかきの俺はいづらいのです^^;そして隣の女性専用者が今の俺にはハーレムに見えて仕方のないことでしょう(笑)
July 31, 2005
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久しぶりに読んでます。仙道ますみ先生の作品、「あい」。ちなみにこの日記のタイトルが「あい」の正式なタイトルです。タイトルからも分かるとおり、愛についての漫画です。少々エッチですが・・・(笑)これ読んでるとね、人を愛することの難しさを考えさせられるの。人って、自分の主義主張・それまでの生活・価値観・・・色々あるけど、個人的に大切なものを何か持ってるじゃない?そんな二人の男女が愛し合う・・・。当然、葛藤や衝突も起こりますよね。それを乗り越えた先に何があるのか・・・。見てみたい。この漫画を読んでると、いつもそう思う。この漫画を読んだら次はBバージンを読むつもりです。これもまた恋愛の漫画。恋や愛に疲れた時、悩んだ時、これを読んで恋愛の素晴らしさを再確認します。ちなみに、単に面白いという側面も・・・(笑)主人公は亀オタクなんです、ディープな。そのため、告白しても撃沈されます。しかし彼は一人の女性を好きになります。狂おしいほどに。そこで彼は自らの姉に自分改造を依頼します。そして数年後・・・。彼は見事に女性にとっての理想像、「白馬の王子様」として生まれ変わります。そして姉に出された約束。それが、「Bバージン」なのです。そんなカッコ良くて女性のツボを心得ている彼、当然キャンパス一のモテ男になります。しかし彼はBバージン。惚れた女以外にはふらふらとしけこんだりしないのです。ちなみにここでBバージンについて説明しておきましょう。いたって簡単。「やれるのに惚れた女以外とはやらない」ということなのです。これは90年代初頭あたりの漫画なので、恐らくこの思想は画期的だったのでしょう。今では殆んどの男がBバージンですよね^^しかし彼の恋、そう簡単に実るわけではないのです。ホントに色々ある人生なんです。それでも彼らは愛を見失いませんでした。「現実的に考えたらこんな話ないだろ?」と言われたらそれまで。しかし、この漫画は読む者に訴えかけてきます。「あなたの愛の強さはどうですか?」っと。俺は最終回、泣きました。ちなみに「あい」も最終回、軽く泣きました。両方ともオススメです。是非読んでみてください!ご質問があれば、いつでも気軽にどうぞw
July 30, 2005
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ここ最近、喉が痛い。 あんま歌えないのが辛い・・・。 歌って元気を取り戻したいっすww そういえば明日は「ジュビロ磐田vs.バイエルンミュンヘン」を観に行きます! あぁ~・・・、叫んでまた喉悪くなるんだろうなぁ~・・・(苦笑)
July 29, 2005
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今日一日、ずっと考えてました・・・。俺、できるだけゆうのことを好きじゃなくなるよう、努力します。好きであればあるだけ、ゆうのことを傷つけてる気がする・・・。それに俺が思うに、ゆうは「好きではない」って言ってるけど、気になってるっていう先輩のこと、多分好きなんだと思う。俺らが付き合ってる時からそう感じてたし、最近メールしてもその先輩の話になると楽しそうだもん。(それこそ恋する乙女のように・・・)今は気付いてないだけかもしれないけど、その内好きになると思う。俺は、そんな日が来た時に、好きなままで耐えられる自信がない・・・。だから、気持ちは心の蔵にしまいます。きっと、俺もまたもっと良い恋ができると信じてます。ゆうは俺といて幸せになれなかったけど、きっと幸せになれると思う。多分、彼女にとっての運命の相手は俺じゃなかったんでしょう。俺は時折思うんだけど、「運命の相手」とかって、ある意味男より女の方に選択権があるんじゃないかな?だってさ、女の子の方が心だけじゃなくて体も委ねる方じゃない?それに子を生む時にも苦しいのは女の子なわけだし・・・。きっと、「この人だっ!」って人とピンポイントでくっつかないと、女の子って割に合わないと思うし、そういう苦しい部分を持っているからこそ、選択権があるんだと思う。男が「君は運命の相手じゃないと思うから・・・」って言って別れると、なんか変な感じするでしょ?(笑)それこそが男に選択権がない・・・ってことなんじゃないかなぁ~・・・っと思ってね。深層心理というかなんというか・・・。意識の問題?ってな感じなのでは??多分、人間ってそうできてると思う。とにかく、これからはゆうの良い友達になって、彼女の幸せを確かめられれば良いな・・・っと思う。なんか、こんな風に力不足だった恋愛って二度目でね、なんも変われてない自分が情けないです・・・。というか、こんなに良いとこない俺(しかも顔は好みと真逆らしいですよ?)と10ヶ月以上付き合ってくれたゆうに感謝すべきなのかもしれない。最後の方は、ゆうは感じてなかったかもしれないけど、嫌なことだって結構あったけど、それ以外は良い思い出ばかりです。ありがとう・・・。
July 28, 2005
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なんか久しぶりに来たら色々HPの使用方法(?)みたいなのが変更されてて軽くカルチャーショックを受けているゆうじです・・・。そういえば先日、ゆうにふられました。まだ好きです。でも受け入れられることはもうないでしょう。他に気になる人がいるらしいから・・・。やっぱね、俺は基本を忘れてたの。基本っていうのは、「他人は信用しちゃ駄目」ってこと。俺らのグループのやつは皆基本的にそう思ってる。信じられるのはこのグループのやつらだけ・・・っと。他にさ、大事な人がいる奴もいるわけだから、そいつらはその大事な人も信じてるけど。あれだね、うん。他人を信じて傷つくのは結局自分なの。皆は知ってるかな?エヴァンゲリオン。新世紀エヴァンゲリオンってのが正式名称なんだけど・・・。あの作品は人間の本質を描いてるな・・・って思えるところがある。それは主人公。結構前の作品なのに、現代で問題になってることを取り扱ってるって点も凄い。簡単に言えば、主人公はよく自分の殻に閉じこもるのよ。俺もこの状態に今、近いんだけど・・・。これってさ、ホントに良く人間の心理を表してると思う。少しでも他人に理解されないと殻に閉じこもったり、時には「逃げちゃ駄目だ」とか言っちゃったり。これって凄く矛盾してると思うけど、正しい。結局他人のことを自分のことのように理解するなんてできないし、そこまで深く理解しようとは基本的には思わないでしょ、普通。でもさ、それでいて人は、他人に本当に理解してもらいたがってるし、理解したがってるの。無理だと分かってても。無理だ無理だと言いつつも、たまにあるんだよ、成功例が。だから皆頑張っちゃう。そういう人は運命の相手だと思うし、「魂の確約者」なんだと思う。・・・俺は、ゆうはそんな相手だと思ってた。でも、違ったみたい。違ったのか・・・それとも単に、ゆうが混乱してるだけなのか・・・。後者だったら、凄く嬉しいなぁ~・・・。ふられたりふったりしたことはこれまでに何回かあったけど、こんなに悲しくて、胸がはりさけそうで、ひきずったことはない・・・。どれだけ大切な人なのか、実感してる。他人を信用しない、って冒頭で言ったけど、全く信用しないとか、そういうことじゃないの。自分の心の大切な部分、誰にも見せない部分、恥ずかしい部分とかは絶対に見せない・・・ってこと。虚勢張って生きてるってこと。それでも、ホントに信用できる、「こいつしか、こいつらしかいないっ!」って相手には、そんな心の障壁は取り払って、生身でぶつかり合う。怖いんだよ?生身で接するのって。裏切られた時とかに、最後の最後に自分を守ってくれるもの・・・何もないから・・・。俺は、女性の前で初めてその壁を取り払ったの。・・・ゆうの前で・・・。でも・・・悲しい結末になった・・・。痛い・・・。心が・・・。なんて表現して良いか分からないけど、無気力だし、体調も悪い。手術した時より痛い。このままずっと、廃人なのかもね、俺・・・。まだ、愛してます・・・。
July 27, 2005
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