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今年も5ヶ月が過ぎて、間もなく半分が終わろうとしています。 「見よ、新しいことをわたしは行う。今や、それは芽生えている」 という主の言葉を信じて新年を迎え、夢中で一年が過ぎていく、 そんな繰り返しです。天国に行くまで、本当に新しいことは 始まらないのでしょうか。
2007.05.31
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二日間に亘る教区総会で疲れました。発言する人は 大体決まっていて、後はじっと他人の意見を聞いて 採決に参加するだけですが、これが結構しんどいの ですね。 でも東北教区は、他の教区と比較したら、協議は スムースで、議長団も優れていると感じます。教団を 支えているのは地方の小さな教会なのですね。
2007.05.30
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きょう、明日は教区総会です。選挙が多く疲れます。 会計さんが、教区負担金の納入率が99パーセントを 越えたと喜んで報告してました。財政の一般的低調の 現状のなか、すごいと思いました。 パーセンテージと言えば、私はこの日記記入率を、 80%を越えることを目標としてきましたが、79.5% まできました。もう一息です。
2007.05.29
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きょう、もう一つのキリスト教主義大学のチャペルに行った。 ここは学生の出席は自由なので、3~40人程度の出席で、 時間は45分と比較的長い。何となくのんびりした雰囲気だ。 それに合わせようとしたが、若い人にはどうしても挑戦的に なる。もっとみんなは慰めを求めているのかも知れない。 感想などを聞いてみたいものだ。
2007.05.28
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27日の日曜日はいろいろありました。夜、ほっと一息ついて 風林火山を見ているうちに、ぐっすり眠ってしまいました。 こんなことは滅多にないことで、歳かなあと思わされました。 今週は教区総会で忙しくなりそうです。
2007.05.27
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白鵬があっさり優勝を決めて、横綱も確実でしょう。 朝青龍のふがいなさは全く意外でした。白鵬は明日 全勝優勝をするでしょう。 きょうはお隣りのエマオ館の「エマオ祭り」で、朝から 賑やかでした。バザーその他、子どもたちも大喜び。 私は中庭で焼き肉を食べながら、青年たちの カントリー音楽を楽しみました。但し、一時間ほど。 明日はペンテコステという教会の大事なお祭りです から。
2007.05.26
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朝6時の新幹線で出掛けました。7時の朝食の時間が来たので、 駅で買ったおにぎりを食べ始めたら、珍しく目まいがしました。 目まい自体は珍しくないのですが、食事をしていて目まいというのは ちょっと記憶にありません。電車に酔ったのかなあと思って食事を止め、 後はひたすら体を休めつつ行きました。少し、寝不足だったでしょうか。 きょうは遠く旭川からの来客もあるので、休むわけにはいかないのです。 とにかく一日守られて、6時に無事帰宅できたのは感謝でした。
2007.05.25
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朝からつれ合いが上京しました。こちらは犬の散歩をはじめ なすべきことがいろいろあります。食事の準備に時間をかけるのは 惜しいので、一食抜こうかと考えましたが、やはり食べました。 冷蔵庫にいろいろ入っていましたから。 きょうもキリスト教主義大学のチャペルでしたが、時間が本当に 短いのです。アナウンサーは3分とか5分で、きりっと話しますが さすがプロだと感心します。我々は、とてもそうは行きません。 もたもたイントロを話すうちに2,3分はすぐに経ちます。しかし、 あの短いチャペルにあんなに大勢の学生たちが出席するのです。 尊いことです。だからこそ、大事にしなければと思います。
2007.05.24
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大相撲の夏場所は俄然面白くなってきました。 15日間を体力、気力共にベストコンディションで土俵に 臨むのは、なかなか大変だろうと思います。勝負は一瞬で 決まるのですが、土俵に上がるまでの全生活が背後に あるわけです。 相撲に限らず、スポーツ選手はそういうことが明確ですが、 私たちの普段の生活でもそれは言えると思います。 自戒しなければと思います。
2007.05.23
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今日は好天で、日差しは初夏を思わせる日でした。 きょうも平凡な一日でしたが、朝から言葉を交わした人を 数えてみると、妻の他に12名、電話で話した人9名、また、 メールを送ったのは6名、他に、はがきを3枚書きました。 大相撲も、横綱・朝青龍が負けたところはしっかり見ました。 平凡ながら、まあまあの一日だったのではないでしょうか。
2007.05.22
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夜、しばしば目覚めるようになって、NHKラジオ深夜便の ファンになった。今まであまり聞かなかったような音楽や 人の話しを聞くチャンスが増えたように思う。 朝、4時からの「心の時代」では、仏教徒やキリスト教徒 その他の方々の話に耳を傾けてきたが、「本当の仏教徒」 とか「本当のキリスト教徒」とかいうより、「本当の人間」に 出会ったという喜びを感ずることが多い。歳を取って味わう 喜びの一つがここにあるように思う。
2007.05.21
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敬愛するやまひで先生がブログに孤独な戦いを 書いておられましたが、私もきょうはそれを感じて 疲れました。 風呂に入ってぐっすり寝ることにしましょう。
2007.05.20
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きょうは結婚式がありました。朝は生憎の雨で 心配しましたが、式が終わる頃にはすっかり雨も 上がり、良かったと思います。 新郎・新婦はなかなか素敵でした。新郎は何と 190センチもあり、新婦も決して小さくないのに 並んだら子どものようでしたね。 さて、これからです。イエス様を新家庭に迎えて 愛の家庭を築いて下さいと、祈りました。
2007.05.19
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きょうはJR東日本のシニアサービスで、一日6000円 乗り放題の期間に当たり、埼玉を6000円で往復して 来ました。時間があれば青森まで行って帰ってくることも できるのですが、そんな時間も目的もないですね。 これをどの程度の人が利用しているのか興味があります。 でも、埼玉往復でも普段の半分以下で行けるのですから 得ですね。たまにこういうサービスもありがたいですね。
2007.05.18
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きょうは愛犬の去勢手術から9日がたち、抜糸に 行きました。病院に行くのを嫌がるかと思いましたが、 そんなこともなく、車もかなり慣れたようです。 診察台に乗せて、横にしようとしたが絶対に嫌がったので、 立ったままで抜糸をしました。両手両脚をしっかり押さえたら 観念して騒ぐこともなく、無事に終わりほっとしました。 傷口を舐めさせないようにとの注意ですが、これがなかなか 難しい。いつ舐めているか分からないからです。といって、 襟巻蜥蜴は可哀相なので、やめました。 6月からは、フェラリヤの薬を半年ほど飲ませる予定です。 犬の世話も結構大変です。
2007.05.17
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「わたしにとって、生きるとはキリスト、死ぬことは益」 という言葉を1日考えていました。パウロという人の 死生観を端的に言い表した言葉です。 「わたしにとって、生きるとは○○○」というなら、 音楽とか読書とか、いろいろあるかもしれない。 しかし、それは死生観ということにはならないでしょう。 生と死を一貫して考える、きょう一日を生きて、夕には 死を迎えるかも知れない。その時に、感謝をもって 一生を終わる、そういう一日でありたいと思いました。
2007.05.16
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きょうは知人の引っ越しで、朝から気懸かりであった。 本人は80歳を超えて、しかも病気だ。妹さん夫婦の 世話になってきたが、妹さんも高齢になり持病もあり お世話は出来なくなった。そこで、ついに決断して 介護付きのマンションに移ることになった。 本人としてみれば、肉親には我が儘も言えるが、 他人には言いにくい。できれば、最後まで妹に面倒を 見てもらいたい。しかし、もう限界だ。 昼前に様子を見に行ったら、親族の方々が手伝いに 来ていたが、問題は本人の移動である。長年住み慣れた 家を後にするのはやりきれないだろう。その気持ちの 持って行き場がない。家族は腫れ物に触るように世話を している。私も歓迎されざる客であった。が、大きな声で 一言神の守りを祈って、サヨナラしてきた。長居をしても 邪魔になるばかりである。 しかし、これは皆通らねばならない道だ。普段から覚悟と 準備をしておかねばならぬ。
2007.05.15
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好天に恵まれ、愛犬を連れて二人と一匹で、車で30分ほどの 水の森公園に出掛けました。新緑を見に行ったのですが、 新緑よりも犬の世話に手がかかりました。車に酔わないように、 他の人や犬に迷惑をかけないように、また、何かを食べさせると 車酔いが心配なので、我々もお弁当をゆっくり食べておれません。 妻は立ったまま後ろ向きでおにぎりを一つほお張っていました。 結局、新緑や花がきれいだったという印象は何も残りません。 しかし、二人と一匹、無事帰宅できたことを感謝しましょう。
2007.05.14
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きょうは午後3時から、近くの教会で牧師就任式があった。 127年の歴史ある教会で、諸教会、関係学校から大勢の 出席者があった。 お祝いの茶話会では、何人かの方々の祝辞を聞きながら、 就任された先生ご夫妻の責任の重さを思い、〈大変だなあ〉 というのが実感であった。まだ、我々よりかなりお若いから、 発憤して努力もされるだろうが、無理して燃え尽き症候群に ならないようにお願いしたい。 マイペースで長くこの地で頑張って頂きたいと心から願い、 牧師ご夫妻のために祝福を祈った。
2007.05.13
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きょうは4人で5000枚のチラシを印刷しました。 裏表の両面ですから、10000枚の印刷と同じ ですが、1時間半ほどで終わりました。 昔のガリ版印刷を思い起こすと、まさに隔世の 感ありです。特にうれしかったのは、10000回 輪転機が回っても、一度も不調が起きなかった ことです。これも、昔の印刷機と比較したら、 飛躍的に性能が良くなっています。 後は、出来上がったチラシを如何にムダなく 活用するかということですね。
2007.05.12
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金曜日は埼玉県出張の日。愛犬の散歩を済ませて早朝に家を出、 予定通りの新幹線に乗ったが、首都圏エリアに近づくと強風のため 時刻通りには走れない。大宮で30分以上遅れて、さらに南浦和まで 行くと、武蔵野線が強風でストップしている。でも他の手段がないので ホームに上ったら、運転再開のニュースが流れ、私を待ってくれていた ように走り出した。2時間ほど止まっていたらしい。 途中、徐行する所もあったが、何とか遅れないで学校に到着。 一日、風が強かったが、帰りは順調、予定通り夕刻7時には帰宅できた。 仙台駅を出ると、風邪がひやりと冷たく、首都圏とは違うと感じた。
2007.05.11
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キリスト教主義大学の礼拝に行ってきました。新年度が始まって日も浅いので、 チャペルに入りきらないほどの学生で驚きました。讃美歌を歌うときは騒がしく、 どうなるかと心配しましたが、お話しになったら静かになりました。これだけの 学生に話すチャンスは滅多にないのですから、よほど心して話さなければと 思いました。でも、時間が余りにも短いので、十分伝わったかどうか?です。 帰りの車中でモーツァルトのCDを聞きながら、反省し、主に委ねました。 「あなたのパンを水の上に投げよ。多くの日の後、あなたはそれを得る。」 (旧約聖書、伝道の書11:1)
2007.05.10
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今朝の祈り会では、5月に誕生日を迎える3人の仲間 (97歳、89歳、73歳)のお祝いがあって恵みの一時 でした。 昨日はぐったりしていた愛犬も、きょうは元気を取り戻し、 傷口を舐めないように襟巻蜥蜴のような襟巻きをして、 庭を歩き回っていました。長い針金を張って、自由に 歩けるようにしてやったのです。これでもかなりストレス 解消になるというのです。夕方から散歩も再開しましたが、 きょうは朝から5000歩でした。ちょっと足りないですね。
2007.05.09
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我が家の愛犬も7ヶ月になりましたので、きょうは かねてからの課題である去勢手術をしました。朝、 病院に連れていき、すぐ麻酔で眠らせて、それから 手術、それは医者に任せて我々は帰ってきましたが、 午後3時頃迎えに行きました。包帯を巻いて痛々しい 姿でしたが、まあ、思ったより元気そうでした。 「これを取ってしまったのです」と、二つの肉の塊を 見せてくれましたが、妻は、ショックを受けたようです。 見せてくれなかった方が良かったかも知れません。 帰りの車も終始静かで、帰宅したら安心したのか、 水を飲んで寝てしまいました。 明日は元気になってくれると良いのですが。
2007.05.08
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突然の来客、とにかく雄弁な方でした。こちらに ほとんど話させず、2時間余り息つく暇もなく話し、 嵐のように帰って行きました。 色々な人がいるものですね。何も話さない人も いろいろ気を遣って疲れますが、あのように 一方的に話されると、これもまた疲れます。 聞き上手になれと言われたものですが、それは 人の話を聴いても疲れないということでしょうか? 聴くことを楽しまないと、それはできませんね。
2007.05.07
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きょうは昼頃から雨になりました。午後に、コンサートの チケットを頂いて、時間をやりくりして聴きに行きました。 バッハの「ヨハネ受難曲」、大曲です。2時間半の大熱演 でした。ソリストがプロですから、合唱、合奏は素人でも 聴かせますね。うっとり聴いているうちに、不覚にも疲れが 出て寝てしまいました。ハッと目が覚めたら、寝ていたのは 私だけではないようです。でも、安心して眠らせるバッハの 音楽は素晴らしいと、誰かも言っていました。赤ちゃんも バッハを聴かせると安心して眠るそうですよ。
2007.05.06
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愛犬と散歩するようになって、歩くことが多くなったので、 万歩計を買ってきました。早速、夕方の散歩で計ってみたら、 小一時間の散歩で4000歩余りでした。朝夕の散歩で、大体 1万歩になるのではないでしょうか。 愛犬の方は、私の前後左右を飛び跳ねていくのですから、 私の倍くらいは歩くと思います。しかも、電柱その他に片足を 跳ね上げて臭い漬けするので(実際は殆ど出ない、形だけ) そのエネルギーもかなりのものです。とにかく元気ですね。 こちらが行こうとすれば、どこまでもついてくるのですから、 とても付き合いきれません。天国に行った老犬とは大違い です。若さは力ですね。
2007.05.05
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昨日とは打って変わった行楽日和、今日こそは愛犬を家に 置いて、二人で出掛けました。床屋の小父さんから聞いた 釜房湖とみちのく公園と決めました。行ってみると、街中から 意外に近くに、こんな所があったのかと驚きました。 気温もうなぎ登りで初夏を思わせましたが、公園は小さな 子どもずれで賑わっていました。わらすこ広場とかゲーム広場 など、子どもたちには、とても楽しい所でしょう。花も見頃で、 野外のコンサートも良かったですよ。ただ人が多すぎて、 ボートはとても無理、ソフトクリームなどを楽しみながら、 散策程度で満足することにしました。 帰路は、郊外のショッピングモールに立ち寄ってみましたが、 ここは若者で一杯、老人たちは一体どこにいるのでしょう。 家でテレビでも視ているのでしょうか?
2007.05.03
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きょうはゴールデンウィークの水曜ですが、そういうことに 関係なく、我々にとっては祈りの日です。朝から、3つの 祈り会に出るのですが、同じ祈り会でも、雰囲気が全く 違うのです。それは、どういう人がその祈り会に出るかに よって、雰囲気が決まります。 雰囲気というのは曰く言い難いものですが、家庭において 大切なのはこの雰囲気ではないでしょうか。居心地の良い 安心できる場所か、針のむしろのような逃げ出したくなる ところか、それを決定するのが雰囲気だと思います。 親の大切な務めは、黙っていても子どもが安心して生活 できる雰囲気を作ることだと思います。
2007.05.02
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きょうから5月、まさに風薫る5月ですが、きょうは ちょっと肌寒かったですね。 そして、きょうはメーデー。でも、メーデーといっても 昔のような盛り上がりはなくなりました。生活が楽に なったのか、訴えることがなくなったのか、それとも 昔のようなやり方に意義を感じなくなったのか。 とにかく、時代は急速に変わりつつあることを感じます。 戦後60年、平和憲法に守られて戦争がなかったことは 大いに評価できますが、「平和ぼけ」という病にいつしか 蝕まれてしまったとも言えるでしょうか。
2007.05.01
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