食育に栄養学も食事バランスガイドもいらない

食育に栄養学も食事バランスガイドもいらない

2012年12月08日
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カテゴリ: ご飯パワー
なんでなんかな? 野菜の方が肉より安いのに。


 世帯の収入が少ないほど生鮮野菜の摂取量も少ない――。そんな傾向が6日、厚生労働省が発表した2011年の国民健康・栄養調査で明らかになった。

 厚労省は、収入格差が日々の食生活に影響を与えている可能性があるとみている。

 調査は11年11月、東日本大震災の被害が集中した岩手、宮城、福島3県を除く44都道府県で実施。回答した3021世帯を、高収入層の「600万円以上」、中収入層の「200万円~600万円」、低収入層の「200万円未満」に3分し、生鮮食品の野菜や肉などの1日当たりの摂取量を集計した。

 その結果、野菜は、高収入層が男女とも283グラムだったのに対し、中収入層は男性266グラム、女性271グラム、低収入層は男性259グラム、女性267グラムにとどまった。

食費をギリギリまで落とさなけばならない場合は、
主食として玄米を食べてください。
そして、動物性食品を一切摂らないようにしましょう。
それで、野菜類は、購入できる範囲で食べましょう。
勿論、ファストフードやその他の外食は御法度です。

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最終更新日  2012年12月09日 00時09分19秒
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