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日産ギャラリーへ行ってきた。新型『ジューク』かっちょよかったな。久しぶり胸が踊った。そういえば、東口そごう2階入り口鐘の塔付近は喫煙できる場所がいっぱいあったのに、灰皿が全部撤去されてたよ。どこもかしこも‘禁煙’なんだな。
2010年06月11日
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今日は10日で109系の映画が千円だから2本観てきたよ。最初は中井貴一の『RAILWAYS~49歳で電車の運転士になった男の物語~』感動したよ。友和・百恵夫婦の次男?三浦貴大くんが中井貴一の若い同僚で出てたけど、あのたらこ唇は百恵さんそっくりだった。しかし本仮屋ゆいかちゃんは可愛いな~。次が堤真一の『孤高のメス』もっとクールな医師を想像してたけど3枚目キャラも入ってたりして面白かったよ。堤真一って大好きなんだ。次は秋の『SP』かな?期待しとこ。チャレンジ禁煙は、5本以内で継続中だけど、ゼロじゃないけどまぁ許せよって感じ。
2010年06月10日
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今日は3本にチャレンジするぞ~って言いながら、ふたを開けたらやっぱり5本だった。1日5本しか吸ってないと自分の中では十分禁煙してる気になってる感じ。なんかこの状態暫く続きそうだな~。
2010年06月09日
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タイトルを‘チャレンジ禁煙’に変えたよ。今日も朝1本、お昼に1本、3時過ぎに1本とここまでまぁ吸ってる状態である。このあと、5時に1本、会社を出て帰宅途中に1本吸ってしまうんだろうな。1日5本ですむことを体感し、逆にその体制が確立されてしまった感がある。5本だったらまぁいいじゃんとも思ってしまうが、あくまでも目標はゼロである。ただ、それほど吸いたい衝動にかられてないのが救いだ。明日は、3本にチャレンジしてみっか♪
2010年06月08日
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全く吸ってないわけではないため、タイトルを‘禁煙’とするにはおこがましいが・・・。今日は、朝会社へ来る前に外で1本、昼間会社で1本、午後3時に1本、5時に1本・・と先週のスタイルと変わらんな~。しかもその後が悪い。夜、旧友と会う約束があって、飲みに行ったら、その店で3本も吸ってしまった相手が吸う奴なので警戒はしていたが、何の抵抗もなく吸ってしまう自分が情けない。
2010年06月07日
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昨日は、朝の1本でしのげたが、午前中単独で出かけたら、つい買ってしまったのだそんでも、昼間2本吸っただけで今日1日終えた。いきなりゼロにするのは、やはり厳しいのだろうか???
2010年06月06日
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いよいよ『禁煙』をスタートした。神奈川県は、やたらと『禁煙』に力を入れてて、先日、神奈川県庁にて『卒園塾』なるセミナーが開催され参加してきた。節煙できればよいかな~って気軽な気持ちで参加したが、節煙は金の節約にはなるけど健康になるかといえば全く意味がないらしい。ただ30年も吸い続けてきた自分にとっていきなりやめるのはかなりの覚悟が必要で、セミナーから1週間、1日5本以内でしのいできた。今まで15本/日ぐらい吸ってた自分としては格段の進歩である。朝の1本を最後に1日吸わずにすんだけど、明日はどうかな???
2010年06月05日
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1年半ぶりの日記になってしまった。その間、色々あったことは言うまでもない。「療養日記」でスタートしたブログだが、今現在、心も体も普通の状態で平凡過ぎて逆に書くことがないからなのかな~。思ったことや感じたことを日々書き綴ればよいのだろうけど他のことに気を取られなかなか書き込みができない。今日は、11月最後の日曜日で、すぐ12月・・・慌しくなるとまた書かないんだろうな~。そうそう、昨日離れて暮らしている親父から電話がきたんだ。PCに関する質問だったけど、歳取ってから始めたPCはわからんことだらけだよね。まぁ元気なのが確認できただけでもよいかな。今度の正月は残念ながら帰省できなくてごめんなさい。そのうちまた帰ります・・・ってとこかな。
2009年11月29日
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ななな・・・なんと1年4ヶ月ぶりの書き込みとなってしまった。なぜ急に書き込む気になったかというと今日は18年目の結婚記念日なのである。結婚式(披露宴)の日を記念日とするならば今日なのだが、婚姻届を出した日を記念日とするならば実は明後日なのである。どちらでもよいんじゃない・・って言われそうだが^_^;18年か・・・長いような短いような感じだが、色んな出来事があったのは確かである。長男の誕生、長女の誕生、マイホームの購入、まぁここまでは誰もが通る普通の道なのだろうが、自分の場合は、その間‘心の病’発病ってのも加わるかな。このブログを始めるきっかけになった‘心の病’は3ヶ月の休職を余儀なくされ、あれから3年以上経ち、今ではすっかり治ったかのように見えるが実はそうでもなかったりする。会社を休むまでには至らないが今でも時々現れる。多分、死ぬまで付き合わなきゃならないのだろう。ただ悲観的になってるわけではない。それは自分の特性なのだから仲良く付き合っていかなければと思う今日この頃である。
2008年04月20日
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とんとご無沙汰してしまった。元々“療養日記”でスタートしているため、元気になったらなったで、忙しくてなかなか書けないもんだ。書く気にならないって言った方が正解かもしれない。日々さまざまなことはあるけれど、ここでは書けないようなこともあるし、ほんと人生色々だと思ってる今日この頃・・・。実家の両親から、お米やみかんや漬物などが届いた。この正月も帰れない自分に送ってくれたものである。独身時代は勿論、子どもが小さい頃は、家族そろって帰省したものだが、子どもが大きくなるにつれ、それもままならぬ。このところは、料金の高い正月をはずし、別の時期に単独で帰っているが、年越しのあのおごそかな雰囲気は正直実家で味わいたいと思ってる。次の正月は帰ろうかな・・・。
2006年12月18日
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1週間ほど“心の病”と思われる状態に陥っていたが、何とか穏やかな状態が戻ってきたようである。物事に対する考え方をちょっと変えるだけでこんなにも安らげるものなのだろうか。自分の悩みや苦しみをいつも聞いてくれる人の適切なアドバイスのおかげかもしれない。そんな人がいてくれることは幸せなことかもしれない。その人には、これからもよきアドバイザーでいてほしいとお願いしたい。
2006年10月28日
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前回のブログで“心の病”が発症したと書いたが、よくなるどころか悪化してきている。それもこれも“嫌いな人”への対処がうまくできずホルモンのバランスが崩れてきているのだと思う。T・Yさん心配掛けてごめんなさい。強がっていても、私は弱い人間です。あなたのように皆に優しく皆に好かれ頼られるそんな人間ではありません。T・Yさんの奥さんにも心配掛けたようでごめんなさい。T・Yさんは自分が忙しく私の気持ちに気づいてあげられなかったことをしきりに反省していました。T・Yさんが反省することは何もありません。全て私がいけないのです。人に嫌われるという経験は自分の過去にはあまりないように思います。だからこそ今自分の無力さを嘆き苦しんでいます。以前“心の病”に掛かったとき、私はその場を逃げ出しました。医者の診断がそうだったとはいえ、逃げたことには違いありません。今も逃げ出したい気分です。でも逃げても何も解決しないんですよね。仕事を愛する私の誠実な気持ちはいつかその人にも伝わるはずですよね。怒ってはいけない、かといっておだててもいけない、この微妙なバランスを何とかよい方向に持っていきたいものです。T・Yさんご協力よろしくお願いします。
2006年10月17日
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久しぶりに“心の病”が発症したようだ。あれから1年経ったが、やはりまだ完全に治ったわけではないようである。ただ、出社できないほどひどくはないようである。病気以来、人の好き嫌いが激しくなったような気がする。この人は好きだから、この人のためならここまでやってあげようとか、この人は嫌いだから、ここまででやめておこうとか、差別が顕著になってきた。また、自分が嫌いな人や自分を嫌っている人が身近にいると息苦しくなってくる。価値観が異なり、良いと思うものは悪く、悪いと思うものは良いというように、全く対照的な人を好きになろうとしても、土台無理な話である。この息苦しさを脱するには、私がこの場からいなくなるか、その人がいなくなるかのどちらかしかない。所詮、共存は無理なのだ。環境の変化が私を“心の病”に追い込んだと思っていたが、元の環境に戻ってきても、同じ状況になってしまうということは、明らかに“ひと”に対する気持ちが、私を“心の病”に追い込んでいるのである。心が鈍感な人たちにはこんな気持ちわからないんだろうな~。
2006年10月03日
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昨日の土曜日は久しぶりに休日出勤した。営業から内勤に変わったことで、会社側の指示でない限り休日出勤は容易に認められないため、全く出勤していなかった。昨日の休日出勤は会社側の指示ではなく、やむを得ず自主的に出勤したものである。それは内部監査が入るため、その資料を準備する期間が余りにも短く、平日にはできないからだ。正規の休日出勤申請を出せない内容ではないのだが、出勤しようと決めた時間が遅く、上司が帰った後だったということもある。別に無理に出勤しなくともよかった感もあるが、実は別の用事もあって出勤しているので、どちらかというと出勤の方が付録かもしれないが・・・。
2006年09月03日
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久しぶりの書き込みになってしまった。指の傷も先週末の診断で完治し、いつの間にか治ってしまった右腕の痺れと共に、病院通いもようやく終了した。今日現在、平穏な日々を過ごしている。このところは、療養とか健康とか、そんな記事ばっかりになってしまっていたので、今後は違う視点から書き込んでいきたいと思う。
2006年07月19日
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指の怪我の方は、一昨日抜糸してもらい、順調に回復した。一時はどうなることかと思っていたが、やれやれだ。怪我の方に神経がいっていたせいか、右腕の痺れはどこ吹く風の状態だったが、怪我が治ったと同時に、また痺れを感じ始めた。不思議なものである。以前ほど感じるわけではないが、思い出したように痺れが走る。暫く、病院から遠ざかっていたが、やっぱり近々行くことにしよう。痺れが治って、健康を身体いっぱい感じたい。
2006年07月06日
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何かまた新手の病気が発生した。それは左腕の腫れ。昨日からなんだけど、左の手首からひじに掛けて10cmぐらいが腫れてて、押さえると若干痛く、今日になったら痒くなってきた。どっかにぶつけた腫れかと思っていたけど痒くなってきたからどうもそうじゃないらしい。虫に刺されたかなー。今日は眼も痛くてコンタクトもできず眼鏡だし、歯も微妙に痛いし、踏んだり蹴ったりだ。去年から今年に掛けて、病気や怪我のオンパレードだ。40代になったことと無縁ではないだろうが、ガタが来るには早過ぎる。長年の不摂生が、一斉に出てきたのだろうか。先月は、多少飲みには行ったが、我を忘れるほどの飲み方はしていないように思う。自分なりに摂生したのであろうか。ならば良いことなのだろう。まずは飲みに行く回数を減らし、行ったとしても飲む量を抑えるなど、摂生していくつもりだ。しかし、健康を気にするような年齢になったかとは思いたくないものだが・・・。
2006年07月03日
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先週土曜日の“指切り事件”から1週間が経とうとしている。火曜日、会社を早退し、病院へ行ってきた。日曜日の医者とは別の医者で、無言のまま、包帯を取り、傷跡を見、おもむろに消毒を始めた。やっと開いた言葉が「これからは綺麗に石鹸で洗ってください」・・・。「えっ」まだ抜糸もしてないのにいいのかなーと思ったが、傷口が汚いので“破傷風”のようにばい菌が発生する方が怖いそうである。絆創膏を貼っただけのほぼ剥き出しの状態で診察室を出た。帰宅後、この剥き出しの状態では、間違って何かにこすったとか触れた程度でも痛そうだったので、もう1枚絆創膏を貼り、その上からネットをかぶせた。医者の言うことを聞き、以降毎日綺麗に洗ってはいるが、ここにきてまことに痒くなってきた。治る兆候なのだろうが、ネットを取り絆創膏を剥がし、掻きまくりたい気分だ。来週火曜日に抜糸する予定だ。もう少しの辛抱だ。
2006年06月30日
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それは一昨日土曜日のことでした。長男の土曜参観で“流しソーメン”と“バーベキュー”をやるということで参加した。兄ちゃんと9時に家を出て、中学校へ向かった。こんなに晴れなくてもいいのにっていうぐらい、いい天気だった。「面倒くさいなー、行きたくないなー」という気持ちも半分あったが、中学最後の参観だからと、気持ちを切り替えた。昨年と違い“そーめん流し”の台は、既に準備してあった。「今年は作らなくていいんだ、ラッキー」と心の中で呟いた。ならば何をすればいいのかと思っていたら、黒板に役割分担が書いてあり、自分たちは“とうもろこし”“さつまいも”を作る係になっていた。他のお父さんと「ああでもない、こうでもない」と言いながらも、何とか“とうもろこし”をゆで、“さつまいも”をスライスして、担当料理は終えた。その後、中庭の準備を手伝ってほしいということで、テントやテーブルの配置を行い、「さー食べるぞー」と思っていたところへ、バーベキュー用のまきを準備してもらえませんかと頼まれ、「この手の作業は苦手なんだよなー」と思いつつも、なたを使って木や竹を割いていた。あと少しというところで気が抜けたのか、なたが滑り、支えていた左手を直撃した。「痛いっ!」と思ったのも束の間、見る見る血がしたたり落ちてきた。最近は紙でよく指を切るので、それと同じ感覚で、指をなめて血を止めようとしたが、これがなかなか止まらない。「だいぶ深くいっちゃったかなー」と思い、先生に絆創膏を要求し、自分で巻けなかったので、きつく巻いてもらい、血の方は何とか止まった。これから食べるという時で、騒ぐのも申し訳ないと思い、何事もなかったように、“流しソーメン”と“バーベキュー”を楽しみ、後片付けも普通に手伝い帰宅した。帰宅して、絆創膏がきつくて痛かったので、巻きなおそうとはずしたところ、またまた血があふれ出し、全く止まらない。兄ちゃんに手伝わせ、もう1度絆創膏を巻き、取り繕ったが、痛みは残った。指を切ったから、ご飯は炊けないことを家内にメールで伝え、風呂だけ沸かした。左手を上げて、兄ちゃんと何とか風呂に入った。家内が帰ってきて、晩ご飯を食べ終わって、ベランダで一服していたら、脂汗が出てきて気分が悪くなった。すぐ床に入り、痛みはあったものの、眠れないほどではなく、朝までぐっすり寝た。翌朝は、さすがに恒例のTSUTAYA読書はパスし、PCTVでW杯を観ていたが、段々と痛みがひどくなってきた。「やっぱ病院行かないとまずいかー」と、月曜の朝行こうかと思ったが、明日までどうにも我慢できそうにない。救急外来の病院をネットで検索し、近くの湘南鎌倉HPに行くことにした。湘南鎌倉HPは、日曜日といえど、患者も多数来ていて、呼ばれるまで結構時間が掛かった。「○○さ~ん、5番の診察室へお入りください」と呼ばれて入ると、そこには大学を出たばかりかと思う若い研修医がいた。「大丈夫かー」と思いましたが、痛さには勝てず、そのまま診察してもらい、「縫わなきゃだめですねー」ということで、一応レントゲンを撮ったあと、何針か縫ってもらった。麻酔注射の痛かったこと痛かったこと・・・。涙が出てくるほどだった。今日は、キーボードは打てるものの、重いものは持てないかなー、やや仕事に支障があるかもしれない。まー、行きたくないと思っていたから、自業自得かも・・・。楽しいはずの週末が、最悪の週末になってしまった。
2006年06月26日
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G.W明け以降苦しんでいる首の痛みと右腕の痺れだが、会社の近くの病院から自宅近くの病院へ変えたところ、だいぶ調子がいい。前の病院は、医者が偉ぶっていて、質問に対して答えが曖昧だと、なぜこの質問をするのかなどと延々と講義が始まり、専門用語が飛び交い、診察自体が苦痛になってきたためである。会社から近いという理由だけで選んだ病院ということもあり、見限った。そこで、以前家内が腰痛で通い、よい対応だったと聞いていた自宅近くの接骨院に行ってみた。痺れに対して接骨院でいいのかどうか半信半疑であったが、レントゲンも撮らず、少し触った程度で先の病院と全く同じ診断を下された。治療は、「首の牽引」「電気治療」「マッサージ」と「首の牽引」だけだった前の病院より丁寧に治療してくれたように思う。特に、最後の「マッサージ」は医者が自ら行い、ツボを押さえていてまことに気持ちがよい。しかも、初診にも係わらず、治療費が600円と安く、2,000円ほどを想定していた私には「えっ」って感じだった。その後、もう1回行ったが、ほぼ同じ治療内容で何と200円だった。また薬もないので薬代も掛からない。1年前の『心の病』以降、治療費と薬代でアップアップしていた私にとっては非常に助かる。「一応週2回来れたら来てください」ということだが、今週からきちんと行くつもりだ。前の病院で『永遠の友達』と言われた神経痛だが、なんか治る気がしてきたかな。
2006年06月12日
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首の痛みは取れたものの、右腕は相変わらず痺れが取れず、昨日もそのリハビリに行ってきた。そこに加え、足の裏にできていた“水虫”が悪化し、歩くのも困難な1日になってしまい、気分は最悪である。おまけに今朝は珍しく2度寝したため、一般人の通勤時間帯にぶつかり、駅の人の多さに辟易し、気分の悪さに拍車を掛けている。今夜は新入社員の歓迎会で、いつもならそれに向けて仕事もはかどるのだが、今日はそんなのどうでもいい感じだ。この気分で仕事をしていると、他人に当たりそうなので、楽しいこと楽しかったことを思い浮かべ、気分を調整したいと思う。すぐ切れる若者が多い今の時代に、この調整ができることが大人の証なのだろうか・・・。
2006年05月24日
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昨日は年1回の健康診断の日、いつものように午前4時に起き、7時ごろ食べる朝食を胃の検査のためパスし、8:15には健診センターへ到着した。一緒に受ける会社の先輩は既に到着し健診を始めていた。心電図→血圧→視力→血液採取→胸部レントゲン→聴力→問診と順調に進み、胃部レントゲンを残すのみとなった。誰しも嫌がるバリウムを一気に飲み、台の上へ・・・。自分はバリウムを飲むことよりもこの台で回転させられることが大の苦手だ。何度か回転させられ不快感を感じながらも、何とかこなし、全項目を終了した。時計を見ると、まだ9:15、十分会社へ行ける時間だが、健診の日は休みが義務付けられているため、戻る必要はない。終了後は、映画を観るか、一緒に受けた連中とランチビールを堪能するのが、例年のパターンだが、昨日は違っていた。前々回の日記に書いた“寝違え”がなかなか治らないので、病院へ行こうと思い、その足で会社周辺の病院へ向かった。会社周辺にしたのは、後々の通院を考えてのことである。会社のそばということ以外、その病院については予備知識もなかったが、10時前に着いた病院は患者で混雑しており、「少なくともやぶ医者じゃないことは確かだな」と、妙なところで安心した。相当待たされたが、ようやく呼ばれ診察室へ・・・。診察室には、自分と同年代だろうかという男の医師がおり、首の痛みと右腕の痺れを告げた。症状を訴えた後、すぐさま4枚ほどレントゲンを撮っただろうか。そのフィルムを見ながら、医師の口から出た言葉は『神経痛』であった。こうなる前から肩こりなどの兆候がなかったかと聞かれたが、自分では特に意識したことはなかった。『神経痛』なんて、じいさんやばあさんなど年寄りが掛かる病気じゃないの?実際、60歳以上に診られる症状らしいが、自分はまだ40代だぜ。運動不足や姿勢が悪いのが原因?と思って質問したが、必ずしもそうではなく、生まれつきではないかということだ。ただ年齢的に早いのは事実で、大ショックだよなー。痛み止めやら何やらの薬を4種類も出され病院を後にした。『心の病』の方がようやく1種類に減ったというのに、トホホホ・・・である。経過を診るため、次は1週間後だ。それまで朝昼晩薬を飲み続けなければならない。生活に支障はないというものの、この痺れはやはり気になり、早く治したいところだ。この一年、色んな薬を飲まされ、薬漬けになっている。その間、副作用や薬を切らしたことによる痺れなど体験してきた。調子の良い日、悪い日もあり、何が原因かわからないときもある。病気を苦に自殺する人もいると聞く。この前の義父もそうだが、ナーバスになることは確かだ。しかし、老け込むには自分はまだ早い。やりたいこともいっぱいある。見たいものもいっぱいある。切羽詰っているわけではないので、自分が自殺するとは思わないが、健康に気をつかう親や周囲の人たちの気持ちがわかりかけてきたかなというところはある。かといって、健康のために何か特別にやろうとは思わない。あくまでも自然体でいこうと思う今日この頃かな。PS.両親へたいしたことないので、心配は要りません・・・。
2006年05月13日
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前回の日記で“寝違え”と思っていた首の痛みだが、日にちが経つにつれ、治るどころか益々痛くなり、現在は右腕に痺れが出てきている。はしを持てないとか、PCのマウスを操作できないというほどではないため、病院へは行ってないが、朝起きたときが、1番痛さを感じる。まー、その内治るだろう。今回のGWは、特にイベントもなく、慎ましく過ごしているが、昨日は長男の髪を切ってもらいに家内の実家へ行ってきた。小さい頃から、散髪は義母の担当で、長男は既に中3だが、文句ひとつ言わず、おばあちゃんに散髪してもらう。まー、これはこれでおばあちゃんと孫の交流なのだろう。義父の身体の調子が良くないことは聞いていたが、見るからに痩せてげっそりしていた。毎日決まった時間(夜)に胃が痛くなり、食べると痛いらしく、実際水分以外は何も採ってない状況だ。病院で、検査もしているが、どこにも異常はないそうだ。これには義母もほとほと困り果てている。「タマちゃん(俺のこと)俺はもうだめだ~」今の状態が、本人を気弱にさせており、こんなことしか言わない。ひょっとして「心身症」「仮面うつ」などを疑い、久しぶりに“心の病”というテーマを選定した。本人の辛さは他人にはわかりにくいものだ。本当に胃が悪いのかもしれないし、心の問題かもしれない、違う病院での診療を受けてみて、どうもなければ、また展開も違ってくるのではないだろうか。義母に伝え、今日にも行くことを勧めた。
2006年05月06日
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昨日は、大好きな“しばじゅん”のNew Singleを買おうと思い、午前中TSUTAYAへ行ったが、直前で1,470円が勿体なくなってしまい、買わなかった。そう、レンタルだと100円で借りれるので、たった1,470円さえも惜しくなってしまった。結局、曲が聴ければ所有していなくてもいいかなーと・・・。シークレットライブの応募券が入っているはずなのだが、当たるかどうかわからないし、当たっても行けるかどうかわからないし、まっいいかーと思った次第だ。午後からは、先日福岡で行われた学生時代の寮のOB会向けのHP作りをやっていたが、凝ったページを作りたいとイメージばかりが先行し、テクニックが伴わないため、いらいらいの極地で、結局何もできずに終わってしまった。夜も8:30には寝てしまい、起きたら4:30だった。なんと8時間も寝てしまった。おかげで寝違えてしまい、首が痛く、久しぶりに憂鬱な月曜日だ。寝過ぎはいかんです。はい。元気を出すために今日は朝からGyaOで“ボン・ジョビ”を聴いている。今週は月末で何かと忙しくなりそうだが、よけいなことは考えず、仕事に集中しよう。
2006年04月24日
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昨日から福岡に来てる。福岡といえば大学時代の4年間を過ごし、兄貴一家が住んでいるため、何かと来ることも多い。今回は、寮のOB会のために来ている。毎年行われるOB会だが、毎年開催することに意義を唱える人もある。年齢も40代半ばになり、子ども達も中学受験や高校受験などを受ける年齢になり、何かと出費がかさむときである。開催時期については、今回も議題のひとつに挙がるのだろう。関東から福岡へ行くには当然飛行機、金も掛かる。でも懐かしさに身を委ね、金には代えられないものを得られるのも事実である。自分としては、毎年行われるこの会に積極的に参加し、原点である学生時代にタイムスリップしたような気分でリフレッシュできることを幸せに思う。
2006年04月15日
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