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診断士一次試験まであと1ヶ月少々となりました。まだ不安な科目があります。毎晩ドトールやモスバーガーで勉強していますが、時間の不足を感じるこの頃。集中できる食べ物とかないかなぁ?集中力に役立つDHA DHC DHA 60粒こんなものに頼ってみたり・・
2006/06/30
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すごいですねぇ。プロパガンダの力。北朝鮮の恐ろしさを感じました。拉致問題では国際的な世論の形成がまだ不十分との指摘があります。知恵を絞って北朝鮮に振り回されない外交を希望したい。
2006/06/29
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JR名古屋駅にある驛麺通り(えきめんどおり)。全国のラーメン有名店の味が楽しめます。名古屋版「ラーメン博物館」と言ったところでしょうか。札幌、東京、名古屋、和歌山、尾道、博多などのラーメン屋さんが軒を連ねています。今日は札幌ラーメンを食べました。
2006/06/28
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子供に数学的な考え方を身につけてもらおうと買ったDVD。意外に気に入ってます。アンパンマンとはじめよう! 色・数・形編 ステップ1 元気100倍! いろ・かず・かたち形や数を学ぶと言うより、歌が多くて大喜び。最近は毎晩「おばけなんてないさ」を歌ってから寝るようになりました。
2006/06/27
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ワーグナーってど派手な曲ばかり想像してしましますが、この曲はひと味違います。いわゆる「室内楽」ワーグナーの良いところが、ぎゅっとつまった名曲です。ワーグナーは当時有名な指揮者だったビューローの奥さん(コジマ)を略奪愛で自分の奥さんにしてしまいます。(すごい・・)そしてコジマとの間に男の子ができました。この曲は出産のねぎらいを兼ねてコジマの誕生日プレゼントに送った曲なのだそうです。ワーグナーは別荘で、コジマに内緒で集めた演奏家をこっそり呼んで演奏させました。今で言う「サプライズ演出」ですね。ワーグナー:ジークフリート牧歌|序曲・前奏曲集
2006/06/26
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政府でも本格的に議論が行われているであろう「ゼロ金利解除」。7月半ばの解除と言われていますが、政府内では賛否両論。ま、金利政策は日銀が行うので、本来なら政府が口を出すべきではないのですが、省庁それぞれの思惑があるので、いろんな発言が出てきます。将来、住宅ローンを組むモノとしては、出来るだけゼロ金利解除を遅らせて欲しいのですが・・・
2006/06/25
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科目履修生として会社から派遣されている大学院。地元経済や中小企業を学問的に追求する機会はなかなか有意義です。今日の成果は「岐阜県内地域の企業(経営者)の特徴が地域によって分かれる」ということ。実務経験からなんとなく判っていたことなのですが、改めて学問的な分析を聴くとなるほど~と思います。それは政治にも大きく影響していて、この地域の経営団体は自民党の守旧派を推すけれども、この地域の経営団体は自民党の構造改革派を推すなどの分析がなされていました。確かに岐阜は全選挙区が自民党で埋まっていますが、選挙区で守旧派支持と構造改革派支持にくっきり別れます。それは岐阜の産業構造が大きく影響しているのです。守旧派の野田聖子議員が岐阜市で強い理由がよく理解できました。小泉さんの落下傘攻撃も岐阜市ではなかなか効かないのかも。
2006/06/24
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サッカーW杯は日本代表の健闘むなしく1次リーグ突破はなりませんでした。世界の壁を痛感した大会でした。そういえば4年前の日韓大会の時にはさかんに「アイーダ」が聴かれたモノですが今回は・・・?「アイーダ」はエジプトの軍人とエチオピアの王女との悲恋物語。有名なサッカーの応援曲は、エジプト軍がエチオピアに勝利して凱旋する時のテーマです。ヴェルディ:歌劇「アイーダ」ハイライツ
2006/06/23
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M社1次模擬試験の結果がきました。どんどん順位が落ちてきました。勉強しなきゃ。いよいよ本気モード突入・・・
2006/06/22
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ちゃんと受信料を納めているものとしては当然だと思いますが・・・受信料納付を義務化しても「罰則規定がない」らしい。これってやる意味あるのか?実は罰則規定が無い法律って結構あるんですよね。何のための法律なのでしょうか?やるきあるのか政府・・
2006/06/21
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また、大衆紙やテレビなどでトンチンカンな批判。「自分はゼロ金利を推し進めておいて、自分だけ儲けた云々・・・」それって、単なる妬み?リスクが高いファンドに投資して高いリターン得ることは当たり前です。本来ならば福井さんが個人資産のポートフォリオをどうしようと勝手のはず。問題は経済をコントロールすべき立場の人、つまりインサイダー情報をいくらでも得られる人が、投資する対象として果たしてよかったのか。そして、マーケットに対する不信感を増長させた責任はあると思います。儲けたことに対して批判すると論点がズレます。ちゃんと報道してください。素人に変な思想を植え付けないでほしい。
2006/06/20
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子供用に食卓の椅子を家具屋さんなどを探し歩いていましたが、ピンとくる商品に巡り会えず、困っていました。そんな時、ふと通販カタログで見つけたのが「お食事クッション」。早速楽天で購入。高さが調節できるし、汚れても水洗いできるのが気に入りました。しかもこれなら食事の為に子供用の椅子を買う必要がない!これは大きい。子供も喜んで、大人用の椅子に敷かれたこのクッションに座って食事してます。イイ買い物でした(^^)高さが変わるお食事クッション
2006/06/19
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世間では、「予選リーグ突破へ望み」なんて書いてありますが、実は日本サッカーにとって記念すべき出来事だということを忘れてはいけません。なんと、ヨーロッパで開催されたW杯で日本が初めて勝ち点をあげることが出来たのです。韓国は7大会連続でW杯に出場していますが、なんと欧州での大会で勝利したのは先日のトーゴ戦が初めて。前回の日韓W杯で勝ち進んだから、今回はもっと上位を目指せるのでは・・・と勘違いしていませんか?どの国も国家の威信をかけてやってきています。歴史的にも地元開催国が優勝していることが多い。そのくらいW杯とは厳しいモノ。僕は日本が欧州で初めて勝ち取った「勝ち点1」を大いに讃えたいと思います。
2006/06/18
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日曜日は待ちに待ったクロアチア戦。勇ましい曲を聴いて気持ちを盛り上げていきたいモノです。チャイコフスキーは1812年にロシアがナポレオン率いるフランスに勝利したことを記念した曲を書いています。ロシア国歌とフランス国歌が入り乱れ、最後にロシア国歌が高らかに鳴り響くというわかりやすい展開(笑)この曲のスコアには「キャノン砲」という楽器が表記されています。初演では本当に大砲を使ったようです。今では自衛隊の音楽隊がよく空砲を使って演奏しています。また、吹奏楽や合唱を加えた大編成のバージョンでもよく演奏されています。さあ、日本の勝利を祈念しましょう!!小澤征爾/チャイコフスキー:1812年
2006/06/17
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たぶん魚のダシを使ってます。コクがある独特の味。タマゴやチャーシューも美味しいです。外観は古風ですが店内は綺麗。県道(旧国道21号線)沿いなので車で通ると見逃しがちな場所ですが、ローソンのトナリと覚えておけば発見できます。
2006/06/16
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数日前ですが、朝の番組でみのもんたが吠えてました。「低金利で国民を苦しめ、銀行を救済した。その銀行の親玉が日銀の総裁だ」云々・・・低金利は国民の為に行ったわけだし(デフレ脱却・金融緩和)、銀行収益にとって低金利はむしろ逆効果なのです(利ざやが薄くなるから)。結果的に景気が回復し証券市場が活性化したおかげで銀行決算は良化しましたが、預貸金利ざやの低下は改善されていません。みのもんたは「銀行預金を低金利にしておいて、自分は投資ファンドで儲けている」ことを批判したかったようですが、これでは銀行全体が悪者になってしまいます。テレビ観てる素人さんはみのさんの発言を信じてしまうので気をつけて欲しいものです。
2006/06/15
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仕事を早くやっつけて、歯医者へ行きました。一年前に治療した歯の神経がやられちゃってるそうです・・・一時間ぐらい、ギーギーやられて、また土曜日に再治療となりました。
2006/06/14
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一年前に治療した歯が、また痛くなってきました。バファリンで凌いでます。
2006/06/13
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サッカー負けましたね。しかも日本が入れた1点も誤審だったとか。ちゃんと反省して次は勝ちましょう!!
2006/06/12
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二日目は3科目。経営情報システムは特に難しかった・・・経営法務は文章が長くて眠くなるし・・・中小企業政策は知らない統計数字が・・・というわけで、まだまだ勉強不足であることを痛感しました。
2006/06/11
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今日から二日間、M社の模擬試験(一次)です。本当に勉強不足で苦戦中。それにしても難しすぎです。
2006/06/10
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知らない間に・・・一日天下でないことを祈ります。
2006/06/09
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このところ、ずっと残業続きで、やっと仕事が完成。プレゼンテーションの前哨戦も成功し、いざ本丸でのプレゼンへ・・・と言う時に、当日のプレゼンメンバーから外されてしまいました。悲しい。でも、「次のプレゼンまでに資料だけは作れ」とのこと・・・サラリーマンは辛いっすねぇ(泣)
2006/06/08
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眠くて更新がが不可能でした。忙し過ぎかも・・
2006/06/07
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学生時代は邦人作曲家にハマって、よく名古屋や京都のCD屋さんを物色したものです。そこで発見したのが「貴志康一」(1909-1937)。芦屋のお金持ちの子息だった彼は、若くしてヴァイオリンの才能を開花させ、渡欧。さすがお金持ちというエピソードが名器「ストラディバリウス」を所有していたということ。で、ヨーロッパでもすごい活躍で、フルトヴェングラーに師事したりして、ベルリンフィルまで指揮してます。しかし、なんと28歳という若さでこの世を去りました。長生きしてたらどんな大音楽家になってたことか・・・戦後の混乱で「貴志康一」はクラシック界からもほとんど忘れ去られた存在になっていたのですが、彼の母校「甲南高校」に楽譜が保存されていて、日本を代表する指揮者「小松一彦」が積極的に彼の曲を演奏したことで、徐々に人気が高まってきました。僕の学生時代には2~3枚くらいしかなかった貴志康一のCDも、今やかなりの枚数が発売されているようです。主に欧州で活躍した貴志康一ですが、望郷の想いだったのか日本を題材にした音楽を残しています。でも、彼の作曲手法はドイツっぽくて良い響きの音楽です。バレエ「天の岩戸」は日本の神話をモチーフにした曲。一聴の価値ありですよ!!貴志康一:バレエ音楽「天の岩戸」
2006/06/06
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ついに村上ファンドの代表が逮捕されました。容疑はインサイダー取引。証券取引に関係する人間であれば、やってはいけないいろはのイです。彼がそのコトを認識していなかったわけはなく、結局ファンドを守るため「司法取引」をした形で村上氏一人が逮捕されることになったようです。(本来なら村上ファンドの幹部3名も逮捕される予定だった)でもやはり気になるのがマスコミの過熱報道。村上氏の発言の揚げ足を取って「異端児」扱いするやりかたはどうかと思う。彼の変わったところなんてどうでもいい。インサイダー取引という犯罪自体を断ずるべきだ。本当に村上という人間がいけないなら、彼を支えてきた経済界の大物達こそ非難されるべきだ。今回の騒動は日本経済にとってどのような影響を残したのでしょうか。米国では村上氏やホリエモンの登場を「アメリカ型」の株主・経営者の登場と好意的。しかし現在の日本には馴染まなかった。日本のやり方がすべてイイとは思わないが、アメリカ型が一番イイとも決して思わない。
2006/06/05
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日本の経済にとって中国の動向は常に注視していなければならないほど重要ですが、6月4日は天安門事件の17周年ということで、香港など比較的言論の自由がある地域では追悼集会が開かれました。しかし当の天安門広場では大きな混乱もなかったようです。政冷経熱といわれている日中関係。日本の中国への投資はどんどん伸びています。ただ、まだまだカントリーリスクの高い国であることには間違いなく、安易な中国進出は避けるべきだなと個人的には思っています。
2006/06/04
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毎週土曜日は大学院へ聴講に行きます。午前中は経営者の話を聞くという授業。今回は一昨年度のまとめでした。超大手企業の経営者とオーナー企業の経営者とでは話す内容が違うという分析結果に。なかなか興味深いモノでした。午後は少人数での講義。社会人の院生と中国人の留学生からなるユニークな学生メンバーです。いつも感心するのは中国人の日本語能力。日本人が読んでも難しい文献をきちんとまとめてレポートにしています。凄い勉強量なんだろうな~。教授に大学院への進学を勧められました。診断士が合格したら人事部に相談してみようかな。
2006/06/03
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今度は村上ファンドに捜査のメスが・・・マスコミ的には「やりたい放題の一匹狼を捕まえた」って感じで盛り上がってますが、僕には「また、出る杭が打たれたな~」と思えてしまいます。もし、インサイダー取引が本当に行われていたのであれば、それは重大な犯罪であり厳しく罰せられるべきでしょう。でも、何かマスコミの採り上げ方に疑問があるんですよね。ホリエモンの時もそうだった・・・。
2006/06/02
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昨年、日本の人口が減り始めたことが発表されました。そのとき出生率は1.29でした。今年はさらに0.04ポイントさがりました。「産めよ増やせよ」なんて時代は何十年前に終わってますが、人口の減少は国力の衰退に繋がるのではないかと心配しています。「ひとりあたりのGDPを伸ばせば、人口減少なんて怖くない」などという論評もありますが、内需が減るということはGDPを簡単に押し上げることも難しいのでは・・・社会資本の整備も難しくなり、急速な高齢化に社会システムがついていかなくなる・・人々の生活スタイルが変わっており、「子だくさん」は望めない。せめて子供がいる家庭や、子供を欲している夫婦に対する待遇の改善は必要なのかも。そして、インテリ層を中心にまた、移民論議が再燃しそう。
2006/06/01
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