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さて私は、パソコン環境が悪くて、きっちりは見られてないのですが、
すぐに動画もアップされるので嬉しいです。
展開が早くて目が離せず~
さすがの脚本家さん。そして、ジュンギくんの迫真の演技です。
明日から東京の実家に行ってくるので、記事を幾つか上げます。
ジュンギくんの演技についての記事を読むのが面白くて、つい沢山アップしています。
スマホからの投稿が苦手なので。
【<ツーウィーク>イ·ジュンギ、パク·ハソンと自首を約束】
スポーツ傾向大衆文化部 2013/08/15 23:12
MBC水木劇<ツー・ウィークス>で主人公イ・ジュンギがパク・ハソンに‘自首'を約束した。
15日放送された<ツー・ウィークス>でイ・ジュンギが役を引き受けた長太山(チャンテサン)は初恋であるソ・イネ(パク・ハソン)に電話をかけた。
イネは白血病を病むスジン(イ・チェミの役)のことを取りあげて、"スジンがもう元に戻すことはできない。 早くきて生かしてほしい"と泣き叫んだ。 それと共にテサンに"自首して。 自首して私たちのスジンを生かして"と伝えた。


これに対し長太山(チャンテサン)は"私が脱走しないで監獄にいればスジンに手術することはできない。 そういうことがある"と話した。
その一方で"私は絶対に人殺していない。 私が殺さなかったという決定的証拠を探したら、その時必ず自首する"と約束した。
この日イム・スンウ(リュ・スヨンの役)は長太山(チャンテサン)が所属した質屋裏調査をしている間 自身の恋人ソ・イネが長太山(チャンテサン)を訪ねて行ったことがあるという事実を知ることになって劇的緊張はより一層高まった。
[ドラマレビュー]視聴率にのどが渇いたイ·ジュンギ、 'ツーウィーク'は恵みの雨か
オーマイスター 13.08.15 16:41

MBC水木ドラマ<ツーウィーク>が二桁視聴率を記録した。
視聴率調査会社ニールセンコリアによれば 去る14日放送された<ツーウィーク>は、サッカー中継のため、50余分な遅延の放送も関わらず10%(全国基準)の視聴率を記録した。これは、2回(8%)よりも2%上昇した数値で15.2%を記録したSBS <主君の太陽>とのギャップを減らした。
イ·ジュンギは、大韓民国でまれにスター性と演技力を兼ね備えた俳優の一人だ。
しかし、それに比べて興行成績はあまり芳しくない。
最初から悪かったわけではない。2001年紙面広告モデルとして芸能界に足を入れたイ·ジュンギは2005年映画<王の男>でコンギル役を演じ、一気に千万俳優になった。
以後イ·ジュンギはドラマ<マイガール> <イルジメ>に出演してかなりな成績を収めた。
しかし、イ·ジュンギの不幸は、MBCで始まった。<犬とオオカミの時間>(2007)と<ヒーロー>(2009)は、作品性が優れていた。
特にメディアと権力の癒着を鋭く批判した<ヒーロー>は長らく語られるほど素晴らしいたが、当時競争作であるKBS 2TV <アイリス>とSBS <クリスマスに雪は降るの? "に押された桁数に視聴率を記録した。
以来、イ·ジュンギは、軍服務で空白期を持ってきて2012年MBC <アランサト伝>に復帰した。密陽地方で降ってくるアランの物語をモチーフにした<アランサト伝>の最初はそれほど悪くなかった。
しかし、だんだん劇展開がゆるくなり、視聴者の外面を受けた。
次に、<トゥー·ウィーク>はどうだろうか?一度出発は7.5%で低調だった。前作である<女王の教室>がコ·ヒョンジョンというトップスターを前に出しても面白くないのを見て、素材も競争作に比べて重いことだし、今回も難しいかと思った。
しかし、予想外に追撃戦が緊張感を呼び起こしながら上昇を導いている、と楽観することは難しい。競争作である<主君の太陽>はロマンチックコメディーホラーで視聴者の好奇心を引くからである。
イ·ジュンギが<トゥーウィーク>で作品性と興行性をすべてキャッチすることができるか視聴者の関心が集中している。
視聴率より、質の良いドラマに出ているジュンギくん、演技力はしっかり認められているので、ずっとこのスタンスでいてくれていいと思います。
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