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showerは、今日は仕事に行きました~
連休といえども、仕事の量はいつものとおり。
そろそろ10日〆の給付管理を始めないとなので。
そしてね、今日はワンコ達を連れて行き、デイサービスでドックセラピーも。
我が家のシーズー達はオトナシイので大人気でしたよ。
showerの担当の93歳のオジイちゃんに抱かれたクッキーです。

高齢者のお相手をして帰りの助手席、お疲れでグースカの2匹

【チャイニーズドリーミング| (6)努力する個性派、イ・ジュンギ、イ ・グァンス 】
my daily 2016.05.05 10:51
キム・スヒョン、イ・ミンホ、ソン・ジュンギがインポートされた感覚に多少隠されているが、それなりの方法で、中国での強固な地位を確立している俳優たちがいる。個性あるルックスと安定した作品活動に呼応を得たイ・ジュンギと純朴で穏やかな印象で「アジアのプリンス」と、別名まで得られたイ・グァンスだ。

イ・ジュンギ
、中国通ドラマ
<マイガール>(SBS、2005)<犬とオオカミの時間>(MBC、2007)<イルジメ>(SBS、
2008)<朝鮮ガンマン>(KBS2、2014)<夜を歩く士>(MBC、 2015)
中国通映画
「王の男>(2005)
知ってみれば彼の中華圏ファン層の歴史は10年を超える。
2005年中性的な魅力のイ・ジュンギが最初に発表した<王の男>がその始まりだった。 ドラマでも、彼は中華圏「元祖韓流俳優」に含まれるに値する。 2005年イ・ドンウク、イ・ダヘと一緒に出演した<マイガール>は、初期の中国で韓流を導いた代表的な韓国ドラマの中の一つだ。 以後出演するドラマが中国のファンに好評を得てイ・ジュンギは現在ウェイボフォロワー数1,600万人を誇る代表的な韓流スターになった。
昨年、中国安徽省の衛星TVが韓中文化交流を目指して作られた、韓国と中国のスターを一緒に出演する芸能プログラム<男神に会う>の第1回のゲストとしてイ・ジュンギが招待された事実も韓流スターとしての彼の位置を計るようにする事例だ。
現在、中国の古典を原作にした<歩歩驚心:麗>を撮影中の彼の韓流の流れは今後も続くようだ。

イ・グァンス
中国通芸能
<ランニングマン>(SBS、2010〜)、<如果愛シーズン2>(2015〜)
中国通ドラマ
<シティーハンター>(SBS、2011)<優しい男>(KBS2、2012)
<大丈夫愛だ>(SBS、2014)
中国通映画
「突然変異」(2015)
俳優というにはコメディアンのようで、コメディアンというには俳優だ。
よく知られているいるようにイ・グァンスは、芸能番組<ランニングマン>の中で無邪気ながらも愛らしいキャラクターで、中華圏と東南アジアで「アジアのプリンス」というニックネームまで得た。 まだ正統派俳優ではなく、芸能人として彼を認識しているファンが多いが、とにかく彼が名実共に中華圏で最高の人気の韓国スターの一人であるとは周知の事実。
去る1月ウェイボが主催した「2015ウェイボの夜(微博之夜)」の授賞式に韓国俳優代表として招待された事実がこれを裏付けている。 芸能人で先に刻印された彼だが、演技活動も活発に継続しているだけに、新たな魅力を発散する作品に出会ったならば、別の方法で海外のファンにアピールする余地が大きい。
彼は現在、ノ・ヒギョン作家のtvN新作<ディアマイフレンズ>出演を控えている。
中国のファンは彼を優しく可愛いイメージを持った代表的な男性スターに挙げる。
秀麗な容姿の他の韓流スターたちが近くに「遠い君」のようなオーラを漂わせるなら、イ・グァンスはなぜか身近だということだ。
かといってコメディアンで表示するには、モデル出身の大きな身長(190cm)と気さくな印象など外見が大幅に準拠する点もストップの強みである。
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