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今日は、直友のM美さんの母上のサービス担当者会議。
ケアマネにとって、利用者や家族、各事業所が集まって開くサービス担当者会議は、日程決めから会議の段取りなどを仕切るメインのお仕事。
大変だけれど、皆が一人の利用者さんを支えていく連携を取るために大事な会議で、
特に新規の方は、初めてのスタッフの方達に、短時間でどんな方だかわかってもらうチャンスです。
本日は、出席者にも恵まれたのか、M美さんの母上は物静かな方なのに、自分の気持ちを沢山語ってくれました。
それが、とても前向きな内容だったので、娘のM美さんも感激していました。
こういう良い担当者会議ができた時は、ケアマネとしても嬉しいです。
さてさて、中国の記事、日本語になってました~
http://video.rayli.com.cn/live/2016-06-08/535695.shtml
【韓流「王の男」イ・ジュンギは大食漢で肉体派!憧れはアクションスターのドニー・イェン―中国】
Record China 2016年6月9日(木) 11時30分

2016年6月7日、映画「[言荒]言西西里」の記者発表会が北京で行われ、韓国の俳優イ・ジュンギ、中国の女優チョウ・ドンユィ(周冬雨)が出席した。新浪が伝えた。


「ロアン・リンユィ 阮玲玉」などで知られる香港のヒットメーカー、スタンリー・クワン(關錦鵬) 監督がプロデュースするラブロマンス。映画「王の男」などで中国でも人気を獲得したイ・ジュンギが初めて挑戦する中国映画だ。チャン・イーモウ(張芸謀)監督の「サンザシの樹の下で」でデビューし、一躍人気女優となったチョウ・ドンユィがヒロインを演じている。


来月7日の公開を前に7日、北京で記者発表会が行われた。主演の2人はどちらも切れ長のつぶらな瞳のため、「まるで兄妹のよう」と言われるが、これは本人たちも認めるところ。チョウ・ドンユィはイ・ジュンギについて、食べるのが大好きで、実は大食漢であることをバラすなど、終始仲の良さそうな様子を見せていた。


撮影中はチョウ・ドンユィが中国語の先生だったというイ・ジュンギだが、セリフのほか流行語も教えられたとのこと。「王の男」に代表されるように、ほっそりと優雅な美男というイメージだが、実はテコンドー三段の肉体派であるといい、香港のアクションスターのドニー・イェン(甄子丹)と「カンフー映画で共演してみたい」と語っている。(翻訳・編集/Mathilda)

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