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ずーと放置でしたね・・・。というわけでいろいろまとめてアップ!まずは秋田に帰省してきました。この暖冬で車で行けるか?と思ったら当日は大荒れ。結局(おこさま大喜びの)新幹線こまちを利用。母の還暦祝いに無事いけました。久しぶりに会ういとこたち、初めて会ういとこのお嫁さん。なんだか私ばっかり離れちゃったなあ、とか、私ばっかり子連れだなあ、とかいろいろ思うところもありましたが、みんなの元気な顔に会えてなによりでした。ちょうどアトリオンでの工芸展にて須恵沢窯の森田先生の奥様にもお目にかかれて(相当こちらがバタバタしておりなんだかじっくり話も出来ませんでしたが・・・)、いやあ、もう、何年ぶりなんだろう。ついこの間のようなのに、あっという間に年月が過ぎてる・・・。二人の子どもがある程度大きくなるまで、やっぱりフットワークは良くなく狭い社会で暮らしてましたが、ほとんど浦島太郎状態。振り返るこの数年間。私のまわりにはいつも子どもたちがいて、みんなの周りにはまた、重なる時間があったんだなあ、なんてことを実感させられました。そして、なんだかおかしなことになっていた確定申告。これも(昨年度分も含めて)無事終了。来年からは大丈夫・・・・・なんだろうか??そして、そして。南昌荘でのひな祭りが始まっております。先日ようやく見てきました。私の陶雛は・・・、と見ると、なんと!扉を開いたまん前に棚があって、それ一つ特設コーナーのようにしていただいていました。えーと、だから、入場料払わなくてもガラスを覗き込めばわかるかも(コラ)。他にも陶雛を作られた方が2名。それから、木目込み人形、まゆ雛、羊毛雛、なんかの手作り人形(ジェニーちゃん雛まであった・・・)、享保びな、御殿雛、次郎佐衛門びな、吊るし飾りなどなどの伝統雛と盛りだくさん!朝から込み合っていて少々年齢層高めです。私は布の創作人形と土人形が気に入りました。3月4日までです(月曜休み)。先日の地元テレビの生中継でも私のお雛様、写してもらえてなんだかどきどきでした。お近くの方はぜひどうぞ!南昌荘で抹茶や和菓子を頂きながらのおひな祭り・・・まったりです。
2007年02月25日
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確定申告をしに行ってきました。が、作成会場に着いて家であらかた記入してきた用紙(送られてきた)を見せ、青色なんですけど・・・、というと途端に係の人が慌てだした。ここではなんですから、と場所まで変えられ・・・。どうも青色に入っているのにそちらの用紙が送られてこないで別のが来ていて、そもそも去年もそちらで出してしまっていたようで。でも去年だってわざわざ作成会場に来て教えてもらいつつ書いたんですけど!で、青色に入っているかを急いで確認をとっていた係の人が電話口で大変なことになっています、と。なにかって、税務署のコンピューターが全部ダウンしていて確かめられないそうな・・・。そんなの私のせいじゃない!こっちは駅前マックスバリューに90分無料でとめてきているんだから、さっさと済ませて欲しくてしょうがないのに、何なのこのトラブル。「えーとじゃあ、あらためて青申にはいってもらえばいいか」と渡された用紙。しかしこれ、たしか家にちゃんと控えがある。で、ダブったら余計おかしいことになるし、結局後日確認の電話が来るんだって。実際のところ、私申告の義務はありません。けど、青申では3年間赤字は繰り越せるので、やっておいたほうが得なんです。でわざわざやってるのに、無駄だったということ?ときくと一応去年も、今年も大丈夫ですとは言ってもらえたけど、本当?ぜーむしょおー!!
2007年02月06日
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今日の親子教室ってば、終わったの2時30分過ぎ・・・。それだけ個別相談がじーくりあったということなんですけど。駐車料金は1200円オーバー。帰りにスーパーでパンを買い込み、3時にようやくお昼ご飯。そして4時までに諒を迎えに保育園へ。ぐったりです。それだけ何を話していたのかというと、仮に周が何か特殊な状態であるとすれば、アスペルガー症候群ではないかということ。ただし、これも実は専門の先生にしたところでまだはっきりしないということでグレーゾーン。しかも判断を下すにはまだまだ下手すると数年かかりそうな・・・。そりゃあ、私たち親も、保育園の先生も迷うわけだ。で、現状はといえば、自己統制能力にかけているという事で。つまり、あーしなくちゃいけないというのがわかっていてもそう出来ない。理解は出来ているだけに、むしろ理解出来過ぎなくらいなのに、実行が出来ないのはおかしい、と。ここのところでこれから発達を促して、効果が見られればよし、そうでなくてどうにもならないものだとなれば、これは先天的な性質ということになるみたいです。で、発達段階の子供なのでその見極めにしばらく時間がかかる。で、とりあえず次回までは、・触れ合い遊びを取り入れる。・愚図ったらほうっておくを試すことになりました。以前、入園前に「ほうっておく」をやってお昼ご飯が食べられなかったとき、結局私が負けておやつを与えてしまったことがあったことを話したのだけど、今は多分ついてくるということで再チャレンジ。みんなの流れに乗らないと置いていかれちゃうんだぞ、というのを実体験で覚えさせるということなんでしょう。1日2日では気まぐれに終わってしまうというので、次回まで徹底して行わなくちゃなりません。なんだかこっちが負けそう・・・(負けるわけには行かないんだけど)。それと4月から担任の先生が1人になってしまう件で、また県の別の機関の審査をパスすれば、保育士さんを補充する予算が組まれるというので、それも受けてみることに。ただし、周の場合知的には高い水準にあるので難しいのかなあ・・・。もしも通れば、より良い保育をしてもらえそうだし、だめもと受けてみるつもりです。ま、というわけで、ただの保育参加状態より、親子教室の意義が出てきました。こうでなくっちゃ。
2007年02月03日
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