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http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20070713i515.htm
2007年07月14日
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ブライト艦長の声優鈴置洋孝さん死去 「機動戦士ガンダム」のブライト艦長役などで知られる声優鈴置洋孝(すずおき・ひろたか)さんが、6日に肺がんのため死去していたことが10日、明らかになった。56歳。葬儀は近親者で済ませた。後日、しのぶ会を開く予定。連絡先は東京都渋谷区桜丘町29の10、賢プロダクション。仕事やる気、うせた・・・
2006年08月10日
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ミリオン!ミリオン!ミリオン!
2005年06月12日
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http://www.bandai.co.jp/releases/J2005011102.html
2005年01月12日
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http://www.nikkansports.com/ns/battle/f-bt-tp0-041125-0018.html悲しいなぁ・・・
2004年11月25日
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041121-00000108-kyodo-entお疲れ様です!ザンボット3もおつかれさまでした!
2004年11月21日
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http://yellow.ribbon.to/~todoroki/君は元帥を目指せ!
2004年11月20日
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今日も今日とてボッタクリのメールがきます日夜エロ画像・動画収集に励むから仕方が無いんだけどたまには本物のお誘いが欲しいよねもちろんタダで!これによると俺には一年前、絵美という彼女がいたことになっているが・・・もっと前からエロ画像を収集して抜いてるだけですから! 残念!!一年前別れた、絵美と徹のカレカノってどんだけいるのかこれって調べたらトリビアに・・・ならないねw【本文】絵美です。久しぶりだね。あれからもう1年経つね。元気してましたか?私、徹君と別れてから色々考えたんだ。直接会って話したいことがあるんだけど、今度会えないかな??お返事、待ってます。
2004年11月16日
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今日もまたセレブな奥様からのボッタクリ、いえお誘いのメールがきましたw旬を過ぎていない女性がいたら、本気でタダで紹介して欲しいものです餓えてますから・・・奥様倶楽部代表●●●●子この度私どもがご紹介する【奥様倶楽部】のメールをご拝読頂き誠にありがとう御座います。私どもが結成した【奥様倶楽部】は恋愛の旬が過ぎてしまい、自分の周りではなかなか素敵な男性との出会いがないと悩んでいる奥様の集いです。夫とのセックスのマンネリ、セックスレス等に悩み他の男性との肉体関係を望む奥様方が大部分を占めております。また、高収入の奥様は逆援助も可能という方もいらっしゃいます。もし希望でしたら是非情報をご覧になってみて下さい。この倶楽部は個人設立で運営費用は奥様倶楽部にご登録の奥様による寄付(強制ではありません)によって成り立っております。故に男性には紹介料等の費用はお掛けせず無料で出会う事が可能です。まずは一通「交際希望」とこちらに一報下さい。いくつかのご質問にお答えして頂く必要が御座いますが可能な限り迅速に貴方のお近くに住む奥様をご紹介致します。返信用アドレス*******_club*****@yahoo.co.jp
2004年11月14日
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エロ画像・動画を収集しているとこういうメールがガンガン来る100%八百長野郎なんでorzこの手のやつは他人なのに内容がとてもフレンドリーしかもそんな人間はいないのによ~(藁)たまには本物よこせや!上のはHPで会員登録させるわけだが下のはアドレスが無くて、どうすりゃいいのかわからんまあIP抜いてメールが届いたけどうかのチェック用なんだろうけど【EX1】住んでる所も近いんでメールしたんですが、割り切りの関係でも良ければお相手してもらえないでしょうか?もちろん会う時にお礼として一回5万お渡しします。↓ならお互いの秘密守る事できるので待ち合わせ場所など決めませんか?ttp://www.******.com/*.***/*****写メも見れるようにしておいた(あまり上手く撮れなかった)ので見てください。気に入ってもらえたら↑の所に来て下さい。来てくれるの信じて待ってます。掲示板に●●●って書いてあるからね☆【EX2】最近おもったんだけどさぁ。。。もしかしてイケメンだけのヒトよりかオヤジの方がカッコよくない!?だって知性っていうの?アタマいいし、それにお金持ってるし。テクもあるしさぁw今度のコンパはソレ系でいこうよ♪コンパあるなら招待してくれよ、ぜひ!
2004年11月12日
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http://www.asahi.com/politics/update/1108/004.htmlど真中!今度の国会ではパワーホール全開でど真中に立ってやるそうです(・∀・)ニヤニヤ
2004年11月08日
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http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0410/21/news050.html
2004年10月21日
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終了・・・以上
2003年12月13日
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セイバーフィッシュの完成から、どれほど経過しただろうか我々は完成から日夜テストを重ねてきた。軍におけるテストは良好でありコア・ファイター計画はまずまずの成果を残していると言えよう。ハービック社の技術者達は熱意があり、斬新で戦略的に価値のある提案をしてくれた。それ故に開発は難航し苦労が耐えなかったものの、満足のいく成果となったのだ。先に完成したマゼラン級宇宙戦艦と、その艦載機であるTINコッド、そしてセイバーフィッシュの完成により、月の真裏に位置するサイド3・・すなわちジオン公国と戦争状態となっても、我々の勝利は揺るぎ得ない。そもそも、この絶対的な距離が双方開戦への足かせとなっており、この距離を克服できたとしても密閉されたコロニーは宇宙戦艦艦隊で簡単に取り囲むことが可能だ。コロニーは宇宙移民者にとって資源であり生活そのものである。自らコロニーを蔑ろにする愚かな選択を行うはずがない。だが万が一、彼らが距離を克服し地球に辿り付いた場合も考えなければならない。旧世紀の異物であるが、偵察機に要爆撃機も新たに考えなければならないだろう・・・・と私はつい先日までは、そう思っていたのだが、この認識は覆されることになるだろう。緊張関係にあるジオンの技術者が亡命してきたというではないか・・・なんということだ・・・
2002年08月29日
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まったく軍の連中は何を考えておるのだ! 我々は持てる知識を結集し新兵器の開発を・・・それこそ日夜問わず行っているというのに・・・しかし、今さら言っておっても事態は変わらんのだが・・・我々は新鋭の航空機メーカー、ハービック社ともに新たな兵器を開発したひとつの概念、ひとつの理念である技術体系というものは、いずれ終わりを迎える。今回も何ら変わりはない。我々技術者はこの流れの中で、もがき、成果を残すという流れに載る存在でしかない。先に完成したマゼラン級宇宙戦艦の艦載機として開発を行ってきた、「コア・ファイター」計画の成果、「セイバーフィッシュ」がようやく完成した。ジオンという宇宙からの侵攻を見据え、宇宙空間での運用能力をも搭載した高性能機である。空間戦闘と宇宙戦闘時、それぞれ最高の機体性能を発揮させるべく、異なる推進システムを搭載している。新開発のコンフォーマルタンク式ブースターにより高々度戦闘能力を獲得し、ベクタードノズルによる加速性能は画期的な性能を実現している。だが空軍と新設宇宙軍とのくだらん争いのおかげで、この優秀な機体も空軍だけの配備となっているではないか、軍はいったい何を考えておるのだ
2002年05月26日
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気分が優れない…どうすればいいものか…問題は山積みであるのだこれまでの軍備増強計画による成果で、今後戦闘の主軸になるであろう宇宙戦艦は十分に建造されたその結果、我が軍の戦闘力は飛躍的に向上しているのだが戦闘力は戦艦のような母艦で決定づけられるのではなく高い機動性を備えた戦闘機に左右されるものなのだまた連邦の宇宙軍は創設されて日が浅い上、形態そのものは空軍の延長でしかない。宇宙での戦闘に向けた兵器体系を確立し、来るべきジオンとの戦闘に向けた新構想・新戦略のカギとなるべきものを開発しなければならないのだ新しい戦術兵器の核となる兵器、すなわちコア・ファイターと我々は呼んではいるが、求められる性能、戦術に対し残念ながら明確な答えを出すことが出来ないのである我々はその答えを模索し様々な兵器を開発してきた「強行偵察機・フラットマウス」・・・推力を大幅に向上し最新の磁気記録式カメラを搭載させたことで、戦略から戦術レベルの偵察が可能になっている。しかしこれこそ空軍主導による開発の結果であり、コア・ファイターというには程遠い機体である。しかし希望のもてる開発プランもある・・・新鋭の航空機メーカーであるハービック社が提案してきた宇宙空間用戦闘機・・・この開発がまもなく完成するのである
2002年01月26日
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波乱が・・・スペースノイドの気運は、これまで以上に高まっている・・・地球圏におけるジオニズムの拡大はすさまじいものになりつつある。かつてジオン・ダイクンが唱えた思想・・・ジオニズムをデギン公皇は実践し、サイド3というひとつの国家となった。今度はそのデギンの実子であるギレン・ザビの手にによって、それは地球圏レベルのものに拡大しつつある。「優性人類生存説」・・・ギレン・ザビが編纂したものである。地球連邦政府の絶対民主制、これが生み出す地球圏の管理運営を批判する類のようだな。これによると・・・「地球連邦政府の官僚を初め、地球に住みつづける我々は崇高なる思想も展望も持たず・・・限りある資源をやみくもに浪費し・・・ただスペース・ノイドの弾圧に邁進するばかりである・・・」ふむ・・・「地球に住む我々のこうした軟弱ぶりは、ジオン・ダイクンの唱える人類の宇宙に対する適応・・・すなわち「人の革新」の芽を摘み取り、しいては人類そのものの存続を危うくしている」のだと・・・ふむ・・・「だからこそ、ジオン・ダイクンが示した「人の革新」を・・・スペースノイドたる我々が立ち上がり、人類の存続のために実践するのだ・・・」と・・・いうことか・・・なんという独善的な思想なのだ!必然性を内包する選民思想ものほど、危険なものは無い!はじめから己の責任を放棄しているのではないか!純粋であればあるほど、その運動はいつしか志から離れ、運動自体が力をもつことになる・・・これは歴史が証明しているではないか、こんな危険な輩なのか、ジオンの者どもは・・・
2002年01月13日
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早いものだ・・・もう一週間かここで日記を書くのもいいだろう、気分転換にもなる確実なものになりつつあるジオンの脅威に対し、連邦軍はただ傍観してきた訳ではない。宇宙基地の設営を秘密裏に行ってきている、それこそが小惑星ルノーを母体に設営された宇宙基地、ルナツーなのだ。ここは先の軍備増強計画で建造されたマゼラン級宇宙戦艦ならびに、サラミス級宇宙巡洋艦を入港させ連邦軍の宇宙防衛拠点にすることは明らかのようだ。建造の目処が立ったルナツーであるが、最近核パルスエンジンの取り付けを急いでいるようだ。どうやら連邦軍はこのルナツーを移動させようとしているのかも知れん。どうやら連邦軍は宇宙防衛強化のため、新たなる基地の設営を目論んでいるのではあるまいか・・・ここに来て棚上げとなっていたサイドの建設が再開したと聞いておる、どうやら無関係というわけではないようだな・・・
2002年01月07日
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忙しさのまあり、どうやら年を越してしまったようだな宇宙世紀においては暦など、まして技術者の我々にはどうでもいいことなのだ、問題は山済みなのだからな。まあ、一つの成果が残せたのだ、ここは新年の気分を味わうとするか・・・連邦軍はここに新型の戦艦を就役させた。マゼラン級宇宙戦艦とサラミス級宇宙巡洋艦である。これは70年代の軍備増強計画に基づいた成果が生み出したものだ。確実に脅威になりつつあるジオン公国への牽制である。新開発した大型の火薬式による主砲の射程は大幅に伸び、多くの宇宙用戦闘機の着艦が可能にもなった。また新開発した推進器の装備により宇宙における航続距離も向上しているのである。これにより地球圏の防衛体制はより磐石になったであろう。だが・・・かのジオン公国ではミノフスキー粒子を転用した兵器が開発中であるという噂も耳にしている、我々の研究は、本当に実になるものであるのだろうか・・・
2002年01月01日
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やれやれ・・・気のせいだろうか、研究で忙しいというのに日記を書けと急かされている気がするのは? 私は技術者であって物書きではないというのに、困ったものだ。ジオン・ダイクンが亡くなって以来サイド3では内紛が続いていたようだが、どうやら国の体制が固まったようだな・・・独立主権を唱えていたサイド3はこの度ジオン公国と名称を変えたようだ。運動家であったジオン・ダイクンからジオンの名前を取りジオン公国とした、しかし公国というのは何だ? 独立主権を唱える国が国の代表ではなく、自ら国王を据えているではないか?政治家でない私でも、この矛盾ぐらい感じることが出来るというのに・・・その公王も、かつてジオンの右腕と目されていた人物と聞いておる、確かデギン・・・ザビとか言う者であったかな、またそのデギンには実の息子らがおり、ジオンの運動にも参加したとも言われておるが、国防隊の国軍の昇格などに携わっていたいう噂もある・・・ジオン・ダイクンとザビ家、なにやら浅からぬ因縁がありそうだな・・・まあいい、私は研究を続けることにしよう・・・
2001年12月15日
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まったく・・・こうも次から次へと研究せばならんとはな、いやだねぇ・・・久々だな日誌をつけるのはこれまで秘匿されていたミノフスキー粒子とは、宇宙世紀に代表される発見であることは間違いないだろう。この発見は二つの功績を生み出した。ひとつはエネルギー問題に一石を投じるものなのだ。我々が使用している核エネルギーは巨大な融合炉施設によりもたらされている。核融合炉がもたらすエネルギーは膨大であるが故に、放射線の遮蔽にも相応の設備が必要となる。この設備を軽減する働きを持つものがミノフスキー粒子なのである。そもそもこの粒子は、木星より採取されるヘリウム3を基本燃料としミノフスキー/イヨネスコ型の熱核反応炉において生成される素粒子である。そしてこの素粒子は斥力を伴った立体格子状のフィールドを形成するため、核融合反応を安定ささせるとともに、放射線も遮断する。高出力・小型化の核癒合炉の実現、すなわち一つの動力炉としての運用が実現するということなのだ。そしてもうひとつ、推論でしかないのだが放射線を遮断するということは・・・よもや!?
2001年12月06日
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やれやれ、近頃は忙しいせいで、ろくに帰宅も出来なかったな、久々に日記を書くとするか・・・そうだな・・・ 近年、国防軍を発足させ地球連邦に対抗の意志をあらわにしているサイド3で、政治異変が起こったようだ。人類が宇宙に出て40年目、宇宙に住む人々の間では生命の起源である地球を尊いものとする信仰、すなわちエレズムが発生し定着するようになった。その後コロニーに住む人々は地球に住み続ける人を非難するようになったのだ。借金をしてまで強制的に宇宙に出されたものの生活の伝はない、そりゃひどいものだな・・・そのような人々の思いはやがて運動となり、指導者が現れた。彼こそがジオン・ダイクンなのだ。彼とて一介の政治運動者にすぎなかったが、偏狭の地の生活はあまりにもむごすぎた。演説は人を集め群集を作り、集団となった。やがてそれはサイド全体の運動となり、意志となった・・・そうして自治政府が作られ、国防隊、国軍をもつ国家といってもいい存在となっていた。この功績は全てジオン・ダイクンにあるといってもよいだろう、だがこの結果は何だ、いったい何が起こったのだ・・・
2001年11月28日
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うむ、どうやらミノフスキー物理学会で発表されたのは新種の素粒子のようだ。しかしこの時期に、新しい素粒子を発表するというのは、一体どういう意味をもっているのか?この高度な戦闘技術を駆使する戦争において、たかがひとつの素粒子が発見されたからといって、何の役に立つわけでもあるまいに・・・これは難儀な問題を抱えてしまったか、ともかくより詳細な情報を入手する必要があることは間違いないと見てよいだろう・・・
2001年11月23日
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私の元にニュースが飛び込んできたのだ先の物理学会にて新しい素粒子が発見されたというのだこの物理学会とは、うむ、20年ほど前になるだろうか・・・時のミノフスキー物理学会がミノフスキー&イヨネスコ(通称M&Y)公社を設立し、ミノフスキー・イヨネスコ型と言われる新型の熱核反応炉を開発、その性能実験をしていた。その実験過程で新種の素粒子を発見・・・ということなのだが、連邦軍の技術者や政府高官は当然、興味を示すまい。現実問題として、私の勤務するエリアでも話題になったこともないのだ。ここが先ず問題なのだが、それよりも一度公表されたこの事実がその後、なんの追加情報も公表されていないことなのだだ。緊迫しつつある情勢で、このような情報操作はただ事ではないであろう。それを気に留めぬ連邦軍、このままでよいのだろうか・・・
2001年11月21日
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やれやれ研究とは、こうも大変なものなのか・・・私の研究は将来の連邦軍を左右するものであることは十二分承知しているつもりだだが、様様の開発メーカーと星の数ほどのスタッフとこうして会議を開き方針を決定し作業を勧めねばならんとは私は役人ではないのだ、もっと研究に没頭できぬものか・・・先日も先のTINコッドを開発した航空機メーカーであるハービック社との打ち合わせがあり、今日もこれから老舗のヴィックウエリントン社との会議があるのだやれやれ、しばらくは仕方ないことなのだろうか・・・
2001年11月18日
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連邦軍軍備増強計画の成果がここに帰結した国防軍を配備したジオン共和国に牽制するため連邦軍は新開発した高高度戦闘機TINコッドを始めとする新鋭機を配備、観艦式を挙行したのだこのTINコッドとは大気圏内における最終防衛ラインを守るため開発された新鋭機である月の向こう側にあるサイド3、すなわちジオン共和国の国防軍が、まさかこの地球に攻めてこれようとは思わぬがな・・・まあいい・・・しかし私の求めている成果は、このような物ではない。だがこういう私もそれがどんな姿になるのか、まだ見えないのだがな・・・
2001年11月17日
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連邦政府は宇宙開拓という名の元に、地球に住む人々を半ば強制的にコロニー生活者として送りだしている。旧世紀では考えもつかなった宇宙での生活も、今はこうして実現させつつある。だが宇宙に出るには莫大な資金が必要で、大半は政府に借金をさせられ無理やりコロニー生活者に仕立てられているのが現状だ。その上全く身寄りの無いコロニーでの生活は過酷きわまり無い。なにしろ生活基盤がないのだからな。こうまでしての強制疎開ともいえるこの行為、私は一市民として怒りを覚えるとともに、また私は身を引き裂かれる思いもするのだ。そう今私は、コロニー生活者が残した資金の一部で研究を行い、生活をしているのだ。政治家や有力者などは、相変わらず地球でのんきに暮らしているではないか・・・私はいったいどうすればよいのだ・・・
2001年11月14日
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私は、南米に位置する地下基地に赴いた。なんと広大な基地だろうか、私は目を疑うばかりだった。自然の地下道なのか、岩窟をくりぬいたのかはわからんが、基地は何層にも分かれており、まるで地下都市を見るようだ。居住区に作戦室に工場ブロック、はたまた戦艦用のドッグまであるではないか。こんな要塞があったなど民間人には一切知らされてはいないはずだ。一体秘密裏に建造している地球連邦軍は、いったい何をするつもりなのだ。私はこんな所に来るべきではなかったのか?
2001年11月12日
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宇宙・・・私にとっては久々の宇宙だったが、初めてのアムロはとても喜んでいたようだ。こんなアムロをみるのも久しぶりだろう。宇宙に広がるコロニーの数々。私の技術者としての生活は、あのコロニーで始まるのだろうが、なんてことだろう・・・私の赴任先であるサイド7はまだ建設さえされておらぬではないか、しばらくは地球で研究を進めることになるだろう
2001年11月11日
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私は建造中のサイド7に赴任することとなった。この私のもつ技術が軍で、どれだけいかせるだろうか?・・・しかし自信はある。国軍を組織し地球を牽制しつつあるサイド3では、特別な兵器を開発中と聞く・・・。一介の技術者として、私自信の可能性に賭けてみたいのだ!。妻にも相談はしたのだが、妻は断固として首を振らなかった。宇宙を体験することは、これからはとても大事なことなのだが、まあ仕方なかろう・・・。とにかく私は決断したのだ。アムロには宇宙を体験させるいい機会となろう。
2001年11月10日
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