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7月6日、8日の日記でご紹介いたしましたように、青森まで遊びにでかけました~その時の写真にまだご紹介していないものが残っていましたのでここでまとめてご紹介します~十和田湖にも出かけました~発荷峠からの一枚十和田湖まで降りて湖畔の乙女の像を一枚逆光でシルエットになっちゃいましたが…orz湖面でも一枚ゆっくりできるなら遊覧船にも乗りたかったです~十和田神社の狛犬を一枚着色のせいかちょっとポップな印象です(^^)青森市で一泊しましたので夜はもちろん飲みましたでかけましたのは『さんふり横丁』って観光客相手のような地元相手のような…ともかく屋台村です(^^)『ほたて貝味噌焼き』って郷土料理をいただいたり『けの汁』って郷土料理をいただいたり他にもいろいろいただきました当然お酒も入ります~!青森の地酒も美味しかったです(^^)八甲田山にも行ってみましたロープウェイでけっこう上の方(海抜1300m)まで登られます上からは青森市が一望できましたもっとカラッと晴れた日にもう一度来てみたいです~八甲田では1時間ほどウォーキングしましたあまり花は咲いていませんでしたが、歩けばここそこで目を楽しませてくれます(^^)(この写真って松の花ですよね?)青森市は盛岡市から車で2時間ちょっとですが、盛岡とはまた違う文化圏のようでけっこう楽しめましたぜひまた出かけたいです~!(^^)
2010.07.30
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日曜日、明け方近く土砂降りの通り雨(?)で目がパッチリ覚めちゃいまして…折角だからとチョット歩いてみました日の出すぐ後くらいですので、涼しくて快適なウォーキングになりましたちゃんとしたウォーキングは久しぶりです~!さすがにデジ一背負って歩く気にはなりませんで、コンデジ片手ですが…(^^;雨上がりですからクモの巣には水滴がいっぱいですアジサイはまだ楽しめました~(^^)リンゴの実はずいぶん大きくなっていましたデジタルズームをいっぱいまで使っていますので、画像がザラザラですが…真っ黒い糸トンボがいました~早朝のウォーキングはなかなか楽しいですね機会があれば(=早起きできれば(^^;)また出かけたいです~
2010.07.26
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2010年7月24日ですあと1年で2011年7月24日、テレビのアナログ放送終了予定日ですここではたと気が付きますのはプロフィールの年表 2011年07月24日 テレビのアナログ放送の停波とともに終了!?デジタル対応テレビの普及は進んでいるでしょうけれど、あと1年でアナログ放送を終えられるほど普及は進んでいないと思いますが、果たしてどうなるのでしょうね!?来年の今日『『ハマグリのため息』おご贔屓いただきありがとうございました!明日からは『ハマグリの大あくび』が始まります~!』なんて日記を書くことにならなければいいですが…ってやめる気全然ありませんね(^^;=追記=あまりに味気ない日記でしたので写真を一枚ご紹介しますコンデジで撮影ですが、うまくピントがあってけっこう良く取れたかも!?って思っています
2010.07.24
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知らぬうちにIHATOV(=岩手県)も梅雨明けしておりました~(18日らしいです)暑いはずです(^^;とある日の夕飯をご紹介します~夏野菜の天ぷらとサラダとコロッケと…銀河高原ビールです!!天ぷらにビールは最高ですね~(^^)…とこれだけで済まなくて自宅もっきりです(^^)こちらもたまらなく美味しかったです~!夕食のご紹介と言いつつ晩酌のご紹介になっちゃいました(^^;
2010.07.21
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ダイエット商品の口コミサイト『ダイエットカフェ』で行ったアンケートによりますと、ダイエット商品の7割は『使っても効果が感じられなかった』という結果になったそうですそりゃそうですよね『飲むだけでやせる』『付けるだけでやせる』なんてことがホントだったら、それは完全に人間に対して害をなすものですから食べるだけでやせるなんて完全に毒物です(^^;健康にやせたいなら、やっぱり適度な運動と摂取カロリーを抑えることが大事ですよね5月に体調を崩して以来、本格的なウォーキングはお休みしていたのですが、そろそろ再開しようかなぁ~と思っております(ここで宣言すればやる気になるだろうって作戦です(^^;)
2010.07.20
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今日の日記も字ばっかりです~たまには時事ネタもと思いまして…ドイツのオーバーハウゼン水族館にいる予言ダコとして有名なパウル君今回のW杯南アフリカ大会でドイツ代表の試合結果(6試合)を全て見事に予言させました1/64の確率を的中ですから、ホントに神託でもあるのかと思わせる素晴らしい結果ですよね先日のスペイン戦でもドイツの負けを見事的中させ…でも、その後が個人的には何となくイヤな感じです『シーフードサラダかパエリアにしろ』とか『サメの水槽に放りこめ』などという声が上がっているというニュースを見ました声をあげているドイツのみな様、これって論理が破綻していませんか!?パウル君からしたら『正解させたのに…orz』とか『どうすりゃいいのさ…orz』ってなっちゃいます(タコですから『orz』では手足の数が合わないですね(^^;)こういう声を上げるなら、ドイツの負けが予想されたときに『負けを予想するなんてけしからん!!』とか、予想を外したときに『予想を外すなんてけしからん!!』ってタイミングにするべきだと思うのですが…でも、もしそうなるとドイツが負け試合の場合、どんな予想をしても責められることになっちゃいますねこちらも論理破綻です(^^;全く意味のない日記です失礼いたしました…orz
2010.07.09
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浅虫ではもちろん美味しいものを食べましたよ~訪れましたのは大盛りで有名な『鶴亀屋食堂』さんですお店に貼られているメニューを見ますと…本日のどんぶり物は三色丼&生ウニ丼の2種類だそうです~滅多にこられませんから、ここは『どっちも~!』って言いたいところですがグッと我慢って、そもそもそんなに食べられませんし(^^;待つことしばし、やってまいりましたのがこちら!この向きでは伝わりにくいでしょうか??ではもう一枚厚切りの大きなマグロ、イカ、ツブが『これでもか~!』とばかりに、丼にこんもり山盛りですもちろんご飯なんて見えません~!!これでお味が今一つだったら拷問ですけれど、もちろんそんなことはございません新鮮な海産物はとても美味しいです(^^)お腹苦しい~!なんて言いながらもパクついてしまいまして…とても美味しく完食です!(^^)大満足でした~!!
2010.07.08
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先日青森の浅虫水族館へ遊びに行きました写真を撮ってはダメって事はなさそうでしたので、チャレンジしてみましたが…水族館はけっこう暗いですね~なかなか上手く撮れませんでした…orzピンぼけ・ブレの多い下手クソ写真ばかりですが良かったらご覧くださいトンネルになっている水槽に大きなエイがいました。他所のお客さんの手がちょうど入っていますので、大きさが分かります(^^)ウツボは動きが少ないので、水族館の中では撮りやすい被写体のはずですが…でもピントが甘いです(^^;餌の時間が近いペンギンたちがソワソワしながら(?)待っています餌をやっている時は子供たちが水槽の前に陣取っていましたので大人は遠慮(^^;アザラシは動きが早くて難しいです~この写真も被写体ブレ(手ぶれ?)していますが、縮小すれば何とかごまかせますでしょうか?(^^;アニメのキャラを発見!まずはニモ定番過ぎでしょうか?(^^;真っ黒クロスケ…ってこれはウニですね(^^;(このウニだけなぜか目が付いているように見えました)最後に今回の自信作(たいしたことないですが…orz)何となく涼し気な感じが気に入っています(^^)動きが早くて構図が今ひとつ決まりませんでしたが…下手クソ写真でお目汚し失礼いたしました~
2010.07.06
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本日の日記は字ばっかりです~(『本日の日記恥ばっかりです~』と変換されて凹みました…orz)いつにもまして自己満足の日記ですのでどうぞお読み飛ばしください~スクエア・エニックスでドラゴンクエストシリーズのシナリオスタッフを募集しているそうですシナリオスタッフ募集応募にあたり、2つの課題が出されています1:『ドラゴンクエストについて思うこと』2:『復讐物語のプロット』大人気のゲームでしょうからきっと大変な数の応募があるのでしょうね~わたしも応募してみようかなぁ?なんて思ってもいませんそもそもドラゴンクエストやったことないですし…(^^;でも、2番目の課題は面白そうでしたので、これならチョチョッと作ってみるのもいいかなぁと挑戦してみました課題『復讐物語のプロット』は、6つのキーワード『伝説の剣』『お鍋のふた』『思い出し笑い』『超能力』『男装の麗人』『初恋』から4つを選択し、その要素の入った復讐をテーマにしたあらすじを1000~1600文字で作るのだそうです4つの要素を原稿用紙4枚程度ってかなり無理かも?なんて思いつつ、まぁ入れるだけなら何とでもなるでしょと始めますこの4つのキーワード、普通のファンタジー的ストーリーなら当然『伝説の剣』と『超能力』は外せませんよね?でも、ひねくれ者のわたしはその2つを外してストーリーを作ることにしましたお暇でしたら御覧ください---------復讐物語主人公は躾や規律に厳しく地元では名家と呼ばれる家に育つ少年他愛のない、でも誰も思いつかないようないたずらを考えるのが大好きで、成功したいたずらを思い出し笑いをしては周りから眉をひそめられるような性格だったある日主人公の一族は闇討ちにあう親兄弟親族を失いながらも一人生き残った主人公は復讐を誓い闇に紛れる闇討ちの一族は更に追手を差し向け主人公を追い詰める『なぜ子供の自分までもこんなに追い詰められなければならない!?』主人公の疑問は大きくなっていく男装の麗人に見えるような変装など得意のいたずらを駆使してせまり来る追手をなんとか振り払い、主人公は惨劇をもたらした一族そしてその原因を探り始め、そしてついに仇敵一族内部への潜入に成功するある日、主人公は『お鍋のふた』という言葉を耳にする会話から察するにそれは人物を表しているように、しかも口にすることがためらわれる言葉の代わりとして使われていることが感じられたこの言葉に何か引っ掛かりを感じた主人公は考えをめぐらし、ついにその意味に思い当たるお鍋のふた、なべぶた、なべぶたの漢字…主人公は本当の自分自身を思い出した自分は滅びを司る神、本当の名は『亡』だったすべての記憶がよみがえるかつて父親だった男とその家族が死にかけていたとき、『亡』は男に気まぐれで聞いてみたのだ『最期に望むことはあるか?』男の答えは『お前みたいな子供が欲しかったなぁ』であった長い孤独を感じていた『亡』にとってその言葉は魅力的だったそれが間違っていることを理解しながらも『亡』の口から出た言葉は『ならばやってみろ』であった『亡』は自身の力を封じ、男と家族の滅びを一時的に止め、男の子供となった家族は素晴らしかった、たくさんの友達もでき初恋のようなものも体験した生きる人間としての楽しみを体験できた『亡』自身にとってはごくわずかの時間(それは人間の一生にもあたるが)を楽しめれば良いと考えていたしかし、家族となった人間の考えは違ったこの家族の終わりは彼らの滅びと直結であったから幸せな家族として振舞う一方、滅びを恐れた彼らは力の封印や記憶操作を学んでいたそしてついに『亡』の力を更に封じ、偽りの記憶を植え付け、都合の良い世界を創り上げた滅びのない世界、死のない世界しかしそれは永遠に腐敗し停滞し続ける現在だけの世界だったこのような不自然な世界は存在してはならなかった家族を失ったあの時あの瞬間、記憶と封印された能力が一時的に戻ったのだ一族が滅んだのは、それがそうあるべき姿であったからだった実際に闇討ちなど行われていなかった能力を取り戻した『亡』の力を封印せんがためにあの一族が現れたのだ自分を取り戻した『亡』は、自身がやらなければならないことを理解し、世界を正常にした偽りとはいえ家族ができたあの時から、どのくらいの月日が過ぎ去ったのか分からないが、世界が存在しうる時はとうに過ぎていた世界は完全に亡びた光さえなくなった空間で『亡』は再び孤独になった『なぜ人間は死も生きることの一部だと気がつかなかったのだろう?』そう自問し『亡』は消えた了---------半日くらいでベタ打ちしただけですし、真剣に作っていませんから前後で矛盾もあるかもしれません~4つのキーワードに重要な要素を持たせられませんでしたし、互いにうまく絡められなかったような気がしますし、それに何より復讐物語になってないです(^^;実際の応募ではこういう部分が一番大事のはずですからダメですよねまぁ楽しんで作りましたのでこれでよしとしますお目汚し失礼いたしました
2010.07.02
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