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具合が悪くて臥せっておりマス朝早く目覚め宿題その1「顔を洗う」クリヤ宿題その2「服を着替える」電池切れで2度寝3時間の悪夢から目覚めた←イマココここから先は具合が悪い方グロダメな方は読まないほーがよいデスわたくしはまだ幼かった頃のムスメと歩いている大きな電車道から少し奥まると田舎のよーな草道になるそもそもソコに行った事情は昔の職場の同僚(男性)にあらぬ嫌疑をかけられて母や友人に対して伝言で暴言を吐かれたためその嫌疑を晴らすべくその同僚を訪ねて行く途中だのだった嗚呼まったくそんな目にあってないのに細かく具体的車も通れない幅の道だのに後ろから選挙演説が追って来てうるさいからよけよーと脇道にそれたのに演説も脇道に曲がってきたターゲットがわたくしたちしか居なかったせーだ無視してやり過ごすとマイクで悪口を大声で言いながら通り過ぎたぞろぞろついてくる応援団からも睨まれるこの人たちはなぜか全員徒歩だそんなこんなで途中省いて件の同僚に連絡をとろうとして携帯の番号を探すが見つからないそーだった削除したんだったっけそれで困っているところへ一番怖くてキライなオバサンが登場この人は怒らせるとおそろしーので細心のちぅいが必要だだのに向こうはわたくしを気に入ってなにかと声をかけてくる時には亡くなった親戚の遺体の写真まで見せられる(コレは実話デス)コワイうまく逃げなければと思っても足がすくんで逃げられない場面は変りムスメがいつの間にか大勢の近所の見知らぬ子どもたちに囲まれている遊んでくれているよーだがムスメの顔を見るとナミダをこらえている色の白いムスメは泣きそうになると目の周りが赤くなるのですぐわかるソレを見てわたくしはカッとなりその子供たちを叱り飛ばしてムスメの手を引き何処かの集会場に行くそこに行けば当初の目的の同僚が多分来るはずだそこには知らない人ばかり大勢おり適当な席を見つけて待っていると時々知っている顔も現れるしかし我々親子の席は奪われ追われるように帰途につく電車に乗って帰る途中で何度も軌道上に轢死体を見るぐちゃぐちゃの死体なのにそれが全部老婆の自殺だとわかっているこんな世の中だもの無理もナイ無残だそー思いながら目が覚めた起きるときに悲鳴を上げたあまりにも鮮烈で意味ありげな夢だった夢だから実生活には何の影響もナイだけどムカシ発病のきっかけとなった職場の同僚が出てくるあたり後ろ向きになり悔しがっている現状と無関係ではナイ気がスル発病する前の元気で頼られて自信があった頃に戻りたいと思ってだいぶ泣いたそんなどーしよーもナイコトでくよくよしてもショーがナイ今出来るコトをやろーまずは宿題その2からだ出来れば洗濯もしたいと思うその前に朝のクスリを飲まなくちゃそんなイマココ
2012.08.30
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出だしの「ふぅう」の肩フリフリからもはや目が釘づけ今までのダンスの中で最高に好きデス可愛いとゆーよりは美しー動きも目つきも芳醇な香りを放ち色っぽいながら気品がアリわがムスメと同い年かと思うとあー複雑(?)ムスメもね 最近なんだかあーあー親バカこの動画も何度も見返しクルマでも何度も爆音で聴いてマスアト、海外からたくさんコメントが付いてマスね「待っていてくれるから行く」とゆー彼女たち海外で一旗あげてやろーなんて野心をまったく感じマセン反日感情高まる渦中の某2か国含めたアジアツアーかつてのアウェーやり逃げ心底応援シマス!「日本をもっと好きになってもらいたい」とも言ってマシタねナンタラ教授が言っていた「ボトムアップ型アイドルPerfume」の真価をきっと発揮して来てくれるだろーと思いマスこの曲の歌詞を何度も聴いているうちに岡林信康の「友よ」を思い出してしまった変態はわたくしだけでショーか(* ̄‥ ̄)?
2012.08.26
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久々に映画の感想を書いてミマスキム・ギドク監督の映画は以前『悪い男』とゆーのの感想を書いたのデスがアレ以来、気になって結構見てマス『木浦は港だ』『受取人不明』『春夏秋冬そして春』『絶対の愛』『弓』あと、『映画は映画だ』も原案はギドク監督じゃなかったっけかと記憶シテマス世界中のありとあらゆる映画賞を取っている韓国映画界の鬼才とゆわれてるらしー確かに観終わったアトの余韻がスゴイ起承転結の「結」がナイそのまま映画の中に取り残されたよーな気がスルそんな気持ちがおそらく観る者に強く働きかけてくるのだろーこの『コーストガード』は南北境界線付近の海岸から上陸してくる敵をやっつけるために配置された海兵隊の兵士が立ち入り禁止区域に入った民間人を射殺してしまうとゆーギドク監督が実際に海兵隊にいた頃の経験をもとにかのチャン・ドンゴン氏が志願シテ破格の安いギャラで出演したとゆー低予算映画だそーで以前、韓ドラ『このろくでなしの愛』の中で母親がワカメを採りに海に出て海岸で撃ち殺されるとゆーエピソードが出てくるのデスがなんで撃ち殺されたんだろー?とゆー疑問がまさに解けた映画デシタ民間人を殺してしまった兵士のその後の狂気が延々とマタ、男が撃ち殺された時に交わっていた女の狂気その女がしばらくして妊娠したアトの兵士たちの狂気大勢の兵士が狂った女とヤッテいたせーで誰の子だかわからないそもそも民間人を射殺してしまったのが功名心が狂気がかった兵士であったがゆえのコトでむしろ「起承転結」でゆーと「起」しかないとさえゆえるそんな映画デシタよく「海兵隊が一番キツイ」とドラマのセリフなんかで出てくるケドこの映画を観るとキツさの実感が湧きマスねー・・・あのステキなヒョンビンも海兵隊に配置されたそーデスがこんなキツいのかと思うと不憫デスマジメな映画だのに最後ミーハーでスイマセン
2012.08.21
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