・・・・・・・・半農半Xという生き方~スローレボリューションでいこう。

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塩見直紀(半農半X研究所)

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聖書預言@ Re:1人1研究所のためのおすすめ本AtoZ(weekly AtoZ)(07/18) 神の御子イエス・キリストを信じる者は永…
2004.10.17
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カテゴリ: カテゴリ未分類
祭りの日の午前中は、囃子のメンバーで

山車の飾り付けをします。

野菜や柿などの果物やススキ、コケなど、

収穫物や自然素材を使って

何かを表現し、神様に喜んでいただく。

お隣の町ではまた表現するものが異なり、

マツタケをたてたり、コケを全面に敷いたり。

京都府夜久野町の野菜でつくる人形は有名なようです。

鍛治屋町では年々、表現するものは変えていて、



伝統って、意外と適当だったりってことがありますが、

ここはどうかな。

今年のテーマは「新選組!」。

ぼくが作ったのは、

庭にあった長い葉っぱを活かした「誠」の旗。

そうそう、

「誠」とは・・・

「言」ったことを「成」すことなんですよね。

カッターナイフで葉っぱに誠の文字を

刻みながら、自分にも何かを刻みました・・・。

里山ねっと・あやべの前の道路は「馬場」と呼ばれていて、



ぼくは囃子で、ひなこの太鼓を打つ本番の姿、
1度も見れませんでした・・・。

祭りが終わると、みんなで「のぼり倒し」。

あんなに大きな木をよくこれだけの

人数(高齢・・・)で倒せるなあっていつも感心。



おかげさまでやっと祭りが終わりました。

明日から8時に寝れます。

(塩見直紀 2004-10-17)

●さてさて、今日のお土産(エックス系)のことばは・・・

それを見出し、名前をつける。

最近なら、「負け犬」ということばもそうですね。

半農半Xもきっと「何か」を見出し、
名前をつけたものだと思います。

大事な何かを見出して、名前をつけると
見えなかったものが見えてきたり、何かが変わっていきます。

訪問くださり、ありがとうございました。
今日も世界がすてきな1日でありますように。





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Last updated  2004.10.18 13:36:32
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