薬草メガネ、掛けるが勝ち。

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シリウス2006 @ Re:訪問ありがとうございます(^-^)/(03/23) 芸人あすなろさん 訪問ありがとうござ…
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ごまあん001 @ こんばんは ご訪問ありがとうございます!薬草メガネ…

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2006/03/15
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カテゴリ: カテゴリ未分類
欧州宇宙機関(ESA)の探査機「マーズ・エクスプレス」が撮影した火星の3次元画像が、京都大学総合博物館(京都市左京区)の特別展で展示されているという。

高さ3万メートル以上で太陽系最高峰のオリンポス山や水の痕跡がある谷などを鮮明に写した12枚の大型パネルが並ぶ。“特殊な眼鏡”をかけて見ると、迫力ある立体画像として観賞できるらしい。

昔「科学と学習」とか「小学4年生」といった雑誌に片方が赤でもう一方が青のメガネが付いていて、それで見ると雑誌のあるページの写真や漫画が飛び出て見える、という付録があったが、それに近いのかも知れない。

20年前、筑波万博に行った時にも、似たような展示をしているパビリオンがあった。

ただ、残念なのは、私が「不同視(*)」の為か、そういうメガネを掛けても、あんまり変わらないということ。要は、普段から遠近感があまりという事だ。

「地球に近い星といわれているのに、地表の起伏がとても激しい」と驚く大学生。
そんな驚きを、私も一度味わってみたいな、と思ったりもする。

特別展は5月7日まで(月・火曜休館)、午前9時半から午後4時半。入館料は400円。


(*) 不同視:左右の目の屈折度数に大きな差があること。



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Last updated  2006/03/15 10:56:28 AM
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