昼寝の寝言

昼寝の寝言

2006.02.15
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huyumoya





辺り一面、空と雪原との境目が無い景色が広がっている。


背景の山々は消え、朝もやの集落は細い線となって、

雲海の中を漂っているかのようである。


まるで、幼い日に観た夢の中の孤島。




oni2006yume

忘れかけていた 鬼姫画 を思い出した。

先月、頂戴ビームにて頂いたものである。

眺めてるだけで夢の中に吸い込まれていく。

けがれ無い50年もの昔へといざなってくれる心地よい絵である。







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最終更新日  2006.02.15 12:12:17
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