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matsu-kuniさんコメント新着
アーティチョークとは、、、ウィキペディアより引用
アーティチョーク(Artichoke、Globe artichoke、学名Cynara scolymus)は、キク科チョウセンアザミ属の多年草。和名:朝鮮薊(チョウセンアザミ)。若いつぼみを食用とする。地中海沿岸原産。高さは1.5-2mで、葉は50-80cmに達し、つぼみは8-15cmに達する。江戸時代にオランダから日本に渡来した。
元は野生のアザミであったが、古代ギリシャ・ローマ時代以降、品種改良が進んで今日の姿となった(近縁種のカルドン(Cardoon、Cynara cardunculus)はとげが鋭いが、同様に食用になる)。
食用とするには、まずつぼみをレモンなどと共に茹でるか、蒸す。そして、花及び果実の冠毛になる繊毛を取り除き、蕚状の苞片を外から剥き、苞片基部の肉質部分を歯でしごくように食べ、最後に花托部分を切り分けて食用とする。食用部分はでんぷんに富んでおり、食感はいもに似ている。水溶性食物繊維に富む。
ヨーロッパやアメリカでは広く食用とされているが、日本では栽培条件が合わないこともあって野菜としてはあまり普及していない(観賞用が多い)。イタリア料理では、イタリア語由来のカルチョーフィ (carciofi 複)(またはカルチョーフォ (carciofo 単))と呼ばれ一般的な野菜として前菜などに使用される。ベトナムでは乾燥させてお茶のように飲む。
ぶっきぃさん!大変長らくお待たせいたしました。
やっとアーティチョークの写真が撮れました。
今年は家の近くの畑には植えなかったようで、、、ど・・・どうしよう
っと思っていたら会社の近くの畑に植えられていることが判明!
でぇ~ 写真を撮ることが出来ました。
アーティチョークの料理法、食べ方は既にブログでアップしてあるので、 そちら
今回は写真集っていうことで、、、写真一杯にしました。
これは2月に撮影したもの、まだ蕾は葉の中に埋もれていて、遠くからでは見えません。


4月、こんなに大きくなりました。食べごろです。

高さは1m20-30cm、直径もこれまた1m以上はありました。葉の長さは80cmぐらいあったかな? つぼみ部分の大きさは12-15cmほどでした。今が収穫シーズンのようです。


↑収穫された跡が見えますか? ↑てんとう虫発見!!


↑蕾のドアップ ↑今回はこの4つを購入
どれぐらい大きいか分かりますか?
ねぇ~アルローラさん、こんなのがお庭に植わってたら邪魔でしょうがないですよ!!
← 園芸店で売っていたアーティチョークの苗

↑これは野に咲く普通サイズのアザミ↑

最初にこれを食べた人、、、って勇気あるな~と思いません?何故に今の食べ方が定着したのか?これまた不思議です。
アーティチョークは時々お花屋さんでも見かけます。そう食用以外にも観賞用としても売られています。今はまだ蕾の季節ですが、お花が開くとこんな感じです。

新年のご挨拶m(__)m でごいす。 2015.01.01 コメント(22)
ちょっと待って!!これって何かの間違い… 2014.12.01 コメント(20)
暦の上ではセプテンバー! 2014.09.01 コメント(14)