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「【円建て】東欧金融事業者支援ファンド115号」を購入した「クラウドクレジット」の登録が完了したので、入金し早速ファンドを購入した。数あるファンドの中で「【円建て】東欧金融事業者支援ファンド115号」を選んだ。理由は、表面利回り(年率/税引前)が8.4%と高く、それまでの実績も高い利率で分配が行われているからだ。これで、2023年12月まで待っていればよい。さて、いくらになって戻ってくるのか楽しみだ
2022.09.26
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「クラウドクレジット」に口座開設申請をしたネットで「クラウドクレジット」というのを知った。世界に投資して投資家に分配金を配分するとのことだ。年利率は4%~12%と割と高い。その代わり、リスクも高いだろう。しかし、1万円からできるので、気軽に始められる。そして、この会社の出資企業は伊藤忠商事を始めとする一流企業が多数あり、安心だ。それに、「預託金の強制払い戻し」というのがあって、一定の期間、ログインや入金がないとメールが送られ、それでも履行されない場合は、強制的に登録口座へ払い戻しされる。・・・いいじゃないか。もし自分が死ぬようなことがあっても、預託金を家族に渡すことができる。ということで、早速申請をした。審査があり登録できるかどうかわからないが(おそらくできるだろう)、通知を待つことにしよう。はじめての方へ – クラウドクレジット (crowdcredit.jp)
2022.09.19
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投資信託「iシェアーズ 米国株式(S&P500)インデックス・ファンド」を買った9月10日のyahoo!ニュースに「「2023年には180円と市場は予想」「悪い円安ではない」“ミスター円”榊原英資・元財務官が見る現在の円安 ポイントは“日米の金融政策の差”」が掲載された。「2023年には180円と市場は予想」「悪い円安ではない」“ミスター円”榊原英資・元財務官が見る現在の円安 ポイントは“日米の金融政策の差”(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュースあーっ、円安も落ち着くと思っていたら、これからさらに進むのかということで、投資信託「iシェアーズ 米国株式(S&P500)インデックス・ファンド」を買った。米ドル高が進むと、円ベースの米国株式価額も上がるのでは、との考えからだ。とりあえず、黒田日銀総裁の任期が終わるまで円安が続きそうだから、最低それまでは保有するつもり。NISA枠でノーロードだから、税金も手数料もかからず良いよ
2022.09.12
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投資信託「新成長株ファンド」を買った投資信託「新成長株ファンド」(明治安田アセットマネジメント)を買った。NISA枠で買えて、分配金が過去2年間であるものの中で探した(ただし分配金を再投資するものにした)。大きく値上がりが期待できるかどうかはわからない。ただ、日本のこれから成長するであろう企業に期待する気持ちから、買ったのだ。さて、どうなることか
2022.09.01
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