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私がショックを受けた以上に外科の先生たちが私以上にショックを受けていた。
私を異動させないでくれと何度も看護部のトップ、挙句の果てに院長にまで直談判に言っていた。
そんな行動を見ていると嬉しさと悔しさと様々な感情が私を狂わせた。食事がのどを通らない日が続いた。
自分でもこんなに外科外来を愛している気持に驚いた。もっと軽く仕事していればこんなに悲しまなかったんだろうって思った。
あと1年いれば受講できるセミナーや受験資格が得られるものもあったのに、、、不満もたくさん。トップへの不信感もぬぐえません。
結局先生たちの抗議はしてくれたが覆らず、異動です。
どこかというと、またまた手術室です。
最近ようやく気持ちが落ち着いて日記を書けます。
救命士向け エマージェンシーケア2007年2月号
私のオークションです。不要になったのでどなたかにお譲りします。
今後は手術室でがんばります。