テニスコート :: 日進アシスト(株) (nissin-assist.co.jp)
下地はコンクリートで、単に緑色の塗料が塗ってあるだけのように見受けられました。
その塗料もところどころ剥げているところがあるので、コンクリート部分と塗料の境目に
ボールが落ちると摩擦係数の違いからボールが曲がります。
しかもコンクリートがひび割れているので、そこに落ちてもイレギュラーします。
なので、ライジングで相手の時間を奪うテニスは難しいのでポジションを下げて
しっかり打ち合うテニスが求められる気がします。
あとは摩擦係数が異なるのでスライディング(足を滑らせて微調整)のも難しいです。
プロの選手がコートによって戦い方が変わるといいますが、その理由がわかる気がしました。
オムニコートでも跳ねないコートと跳ねるコートがありますしね・・・・。
たまにしか行かないので覚書
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