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実は電車の中とかでも暇なときに携帯からミクシィ見てしまう中毒です。ミク中です。 最近、夜とか昼間とか、なんか繋がりにくい。 サバ不足気味なんでしょうか…ユーザもどんどん増えてるので。 誰か分からないHNの人のプロフみようとしてるのに繋がらず分からないときの苛立ち。別に、あとでPCでみりゃあいいのに… ミクシィの運営会社、『イーマーキュリー』が本格的に『株式会社ミクシィ』に変更するそうです。本気ですね。それでもがつがつしたところがないのは、サイトの柔らかさと、人材派遣という事業を持っているから、というのもあるでしょうか。 リクルートと重なるところがあるかもしれませんね。楽しそうな会社です。
January 30, 2006
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三谷幸喜監督の最新作「有頂天ホテル」見てきました!大晦日のとあるホテル(HOTEL AVANTIって言うんだ!スペイン坂を上ったところにあるアレを思い出しますね)を舞台に、同時進行で繰り広げられる数々のハプニング!豪華キャストによる個性的なキャラ立ち(^^;さすが三谷監督。ちょっと前に「HR」ってドラマがやっていましたけど、あれをさらにスケールを大きくした感じ。しかしどうやってああいう話の展開を作り出せるんだろうなあ・・・頭の中を妄想の糸が独立に何本も何本も絡み合ってるんでしょうねえ。ツッコミどころ満載で痛快。個人的にはミュージシャンとか芸人さんたちが悲哀に溢れていてほんとに泣けてくる。(西田敏行とか。オイシすぎるw)この業界はそういうところなのねやっぱり・・・と。サービス業に関わる方には特にオススメかも。あんな優秀な上司の元でサービス業してみたいなあ。渋いです役所広司さん。こんな大人を目指したいものです。
January 28, 2006
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ちょっと早く帰ってこられたのにマンガ読んじゃいました・・・「平成よっぱらい研究所」二ノ宮知子さん作。←「のだめカンタービレ」(音大を舞台にしたクラシックにまつわる話)描いてる人の作品です。連載は1996年までやっていたもの、とのこと。これがまた酷いんです。原稿描きながらビールは基本。締め切り間際でも「ま、いっか」と爆飲。血尿・血便・胃潰瘍でも飲み続け、記憶飛ばしは常日頃・・・自分はここまで記憶飛ばしたりすることはないですが・・・気づいたらフトン、というのはたまにあるけど、場が終わるまではさすがに覚えてます。凄いです。現実にその場に居合わせたら汚いことこの上ないでしょうけど、漫画にしてしまうとなんだかスカッとした気分にさせられますね。痛快。仕事なんかなくてヒマなときは、これくらい楽しく飲めていたかもしれないなあ・・・まあ、もういいですけど(^^; おなかいっぱい。貸してくれてありがとう>じぅんなんか雰囲気似てるよねぇ。。。
January 27, 2006
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関西のアメリカンフットボールリーグは関東のそれとはレベルが違うな!と思っていました・・・が、その栄光に消えない傷を作ってしまったことを非常に残念に思います。集団で女性に乱暴、京大アメフト部の元部員3人逮捕スポーツ選手は Watch Only で留めておくに尽きるのかもしれません。
January 26, 2006
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バウかと。
January 24, 2006
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「時代の寵児として一気に駆け上がり、そして一気に転落しました堀江社長のBlogの更新も、これで最後でしょう・・・」BIGLOBE動画がアツイIT市場全体の冷却に繋がる・・・というほどの話ではなく、極端な件であるとは思いますが。さてどうなることやら。・・・う、この動画「ライブドア堀江社長逮捕・市民の声は」の1分56秒ぐらいから出てくる人がすごく自分に似ているような気がする。ドッペル??ボクジャナイヨ・・・。
January 23, 2006
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いよいよ妄想の始動です。去年は自分イベントのためウラ世界にいましたが、今年はフフフ。さて、今年上半期は本当に時間ありません。
January 22, 2006
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まず、この結果に驚きです。ライブドア関連株の値動きセシールを除いて全銘柄ストップ安。(1/20の値動き)(作ってくれてありがとう>寿司殿)ここ1週間ほどで時価総額にして5000億円の毀損、とのことです。すさまじいですね。資本市場からの不信感がこうやって数字として現れる、という。ライブドアのいわゆる錬金術について、今回の一連の特捜の調査と新聞報道で、多少は理解できた気がします。これまでライブドアのM&Aの動きについて会社でも話していたのですが、同期君(経済学部出身)はこの「おかしさ」についていろいろとメッセンジャーを通じて教えてくれていたのですが、正直僕にはあまり理解できず(^^;;この問題の整理はもっと詳しい方に任せるとして、一連のライブドアショックに関して思うこと。1.個人投資を起点とした株式市場のバブル1年前に比較して、ネットを通じた個人投資家のアカウント数が2倍から3倍にまで伸びているとのこと。上記の同期君も昨年末からオンライントレードを始めたとのこと。それにしても去年一年、「株式投資」への注目度ががそこかしこで高まっているという話を聞いた。年末の深夜番組で芸能人による株式投資ゲーム(西村友美さんやら石田純一さん等出演。家に空き巣が入る前後でやっていたらしく、その凋落ぶりに大ウケしました。)auの「EZチャンネル」でやっていた「女子校生株塾」なんかも衝撃だった。→(以前の日記)ネコも杓子も株投資。ゼロ金利がずっと続く中で、これまでの銀行・大蔵省主導による市場の操作はもはや機能せず、すっかり株取引が個人のサイフの中までだいぶ進出してきましたね、という印象です。これから団塊の世代が一気に退職して、多くの年金が彼らのフトコロに入っていくと。その財産がどういう形で世に出て来るのかと考えたときに、衣食住に加えて株投資という形でどれほど出てくるだろう?とぼんやり考えています。今回の大暴落を経て、相当な被害を被った人はかなりいることでしょう。株式投資ブームに乗っていた個人投資家がこれによって大きな損失を出し、冷静さを欠いた行為に走るようなことはないとは言えないでしょうね。例えば、ライブドア関連株の売りと同時に当社の株式も普段以上に下落。一社の不正が短期的にこれほど大きな影響を及ぼすなんて。このごろの株取引は本当にバブルだと思います。数年前のITバブルほどの大きさにはならないでしょうが、個人の家計に対する影響の大きさだけで見たら、決して無視できない規模になるのではないかと思いますが・・・。2.「放送と通信の融合」の後退フジテレビから派遣された山田取締役が辞任しました。今後、フジテレビとの提携解消の方向のよう。楽天も追随するかのようにTBSの株取得。いわば「保護産業」のようだった放送局が押さえるコンテンツの流通の首根っこはあまりにも強すぎて、(例えばCAも含めた)コンテンツメーカ側のこれまでの苦しみを解放するためにどうしたらいいものか?ということを考えていました。その放送局の立場も今年一年大きく揺さぶらましたね。その有様、ほんと痛快です。政府側でも通信・放送のあり方に関する懇談会の初会合を20日に実施。著作権法やNTT法、NHKのありかたについて今後検討が進む模様。これらの扱いは、インターネットの出現によって意味合いのちぐはぐさが非常に鮮明になってきました。ソフトサービス力で今後国としての権威を高めていくにあたり、この取り組みには期待したいですね。乗り遅れないようにしていきたいものです。3.国として注視すべき東証トラブル全銘柄の取引停止は「日本の恥」---まあ、そこまで言うかって感じですけれども...個人の財産の取引を、たかだかシステムなんかで制限されるということは決して納得のいくことではない、でしょうね。確かに。以前にも富▲通さんのプログラムミス、加えて誤発注取り消しの手続き遅れで数百億円の損失、加えて今回の全銘柄取引停止・・・まあ、ライブドアの最小取引単位が1株ずつってのがそもそも異様なんですが、それを拒否する仕組みがなかったわけで。システム増強はプラス換算でしょうけど、株式の分割がケタ単位で行われていたら、なんとなく取引数の増加度合いは変わってくるでしょうね。最近の株高の要因のひとつが外国人投資家による日本企業の評価であるとするならば、このトラブルによる影響はライブドアの一時的な影響以上に根深い不信感(特に、短期的な取引を行う投資家から)をもたらすものになってしまいかねない気もしますが、どうでしょうか。。。4.ライブドアという、現代のジャンヌダルクともかく、1年前にニッポン放送株取得を狙って現れたライブドア。IT系ベンチャーの中で、テクノロジーをベースとして何か仕掛けようとしている風には見えないなあ・・・と感じていたのですが、主力は錬金術だったのね、と揶揄されてこのまま終わってしまいかねないことに、なんだか寂しさを感じます。ベンチャーが大企業と決定的に異なるのは信用。これが営業力や資金調達力と密接に繋がっているので、地道にコツコツ大きくしていくということも難しく、買収なりを使って一気に上っていくという手段自体は、決して批判されるものではないと思います。その過程も簡単にはいかず、あらゆる手を尽くした結果、現行の法律に抵触してしまう。これまで作られた社会の「仕組み」は必ずしも新参者に対して優しいことはなく、地雷がそこかしこに埋められているという絵が浮かんできます。ニート・フリーターが増えてきて、活気が確実に失われている日本において、経済産業省でも「企業家育成」の取り組みを強化しています。M&Aの手法を一般生活者にまで広く知らしめたライブドア。この功績はすごく大きいものであり、こういった生き方もあるんだと示してくれたことは素晴らしいことだと感じています。本当に優秀な人は、大企業なんかに入らずにベンチャーか個人として自ら事業を立ち上げている・・・この流れを実感します。これは、必ずしも、経済貢献という観点で言えばプラスとも言い切れないですけれど、日本国民全体としての「人的なリフレッシュ」には繋がっていると思います。「最近の若者は・・・」なんてことは、石器時代から言われていること。そんなことを言われなくなるような社会は逆に不自然なものではないかと思います。社会をもう一度創りなおすきっかけを奮い立たせてくれたライブドアの姿勢というものに対しては、すごい、よくやった!と言いたいです。ホリエモンの社長日記(コメントがすさまじい量です)どうか死なないで・・・
January 20, 2006
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皆様あけましておめでとうございます(爆)Solist復活です。復活を記念して、ダークな色合いに。うん、シンプル&スマートでいい感じ(なんて思うのは自分だけ??)さて、新年の抱負をひとつ。。。この方の日記でも述べられていることに共感しています。まず「何かを始める」のを考えるのではなく「何かをやめること」を考えること。去年の年末いっぱいまで、やりたいことがゴマンとありながらことごとく出来ずに終わっているのにもかかわらず、その上に新しいことを考えるなんてありえない・・・そんな気分にバッチコイ!!なのです。ということでまず、やったのは・・・「見る気のないメルマガの解除」すっごいいっぱい取ってました。ECが消費者の生活を変えてきた・・・そのさきがけはメルマガによるPush配信。このPushのシャワーを浴びることで、世の中の消費行動を読み取ることが出来るはず!!w 江戸時代の発想でしたかも。ええい、やめたやめたやめた!まぐまぐとかサイバーなんとかとか、楽○とかBigl○beとか、「作業」と化しているとしか思えないメルマガたちよ、さようなら。。。特にS○ny styleなんてメルマガは、解除するのにユーザが使う機会のまったくなかったIDやらパスワードやらを入力させようとしやがりました。異様にメンドウな解除作業。別れ際は、さらっとして下さい。ふう、すっきりしました。しばらくネットに繋がらない生活をしていたわけですが、その理由は某通信会社と行政が結託した「先走り押し込み営業」にあります。すごい、メンドウな目にあったです(×_×)ちゃんと理解せずに申し込んだ自分も自分ですが。。。このフラストレーションはまた今度。。。
January 16, 2006
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