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December 14, 2004
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カテゴリ: What's up?
「ドッピオランド」というネット絵本サイトがあります。
http://doppioland.com

ここでリレー形式で執筆するファンタジー小説企画が盛り上がってるんですが、ひょんなことから私も書かせて頂きました。

30ターム目(ネット上で40ページ目あたりになる)を書くことになったんですが、それまでの成り行きを理解するのに時間がかかり、さらにアタマでその先を膨らませるのに時間がかかりました。


まずそれまでの成り行きを読んだ時点で

「どうすんだ・・・」

正直、途方もない気分に。

いろんなヒトが書いているので、微妙にちょこちょこコネタが挟まっていて、これを活かすか?無視するか?とか・・・
さらに先のコトを考えることに、若干の怖さと言うか、壊してはいけない「雰囲気」を感じてみたり。

ただでも意外なことに、リレー形式の割には



と、はっきり感じることもない。確かに言い回しや末尾の切り方は若干変わるが、そのヒトの気分によって振れる範疇が、各人の性格の差よりも大きいように思う。

いや、それよりはデジタル化された文字であるゆえの平坦化なのかもね。

ということで、せっかく書くなら独自性を出したい性格。ヒトと同じことに嫌悪感を覚える正確。

それまでの雰囲気をやっぱり変えちゃおうかな・・・

どうも悪者の出現する場面のようなので、これはチャンスだ。
ダークでしかも感触がなまなましく「くる」ものをいってみよう。


・・・で、書いていたらやはりヒートアップ。
次のヒトがどう展開させるかも見ものです。(ごめんよ!)
若干文字数オーバーしたが、ご勘弁。
読んでいただけると幸いです。


でも実際にアップされてみると恥ずかしいね。


最近仕事柄、ライター気分に浸ることが多いので、その成果をもっと出してみたいと思うようになったりして。
うへへ。





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Last updated  December 14, 2004 09:48:21 PM
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ツチヲ

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