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最近ついてない!!!楽天フリマでは落札後にいきなりキャンセルされるし~~まったく!挙句に、この間から息子が学校いきたくない病なのかおなかが痛いなどと言い、少し様子を見ていたら、いきなり熱が上がりびっくり。あわてて病院へ行き検査をしてもらう。なにやらリトマス紙らしきものを尿につけるとすぐさま紫に変わり、先生「うーーむ!自家中毒ですね。」まじ!またかぁ!!!これで2度目です。はい!この自家中毒は不思議なことに、点滴をすると何もなかったようにケロっと直ってしまうのよね~~!何なんでしょう!ひとまず人安心と思っていたが、今日の朝、息子の顔を見てびっくり!おでこが赤く腫れてる!私「な、な、なんだぁ?そのおでこはぁぁぁl!どうしたぁぁぁぁぁ!」息子「かゆい!」バリバリボリボリ・・・・・・・・・・・・・・蚊に刺されたらしい。な、なぜ?なぜおでこなの?やわらかい皮膚はいっぱいあるのよ!なのに、なぜ?ありえない!おでこを刺されたらこんな感じになるのです!!!思わずデジカメで撮っちゃった。ぷぷぷ! その後、部屋でパソコンを見ていたら・・・・重そうに飛んでる蚊を発見。こいつかぁぁぁ!と手で思いっきりパンとつぶす。するとゲッ手が血まみれになった。息子の血だ!ドンだけ吸ったんだちみは!!今日は、アレルギーによる目の充血!蓄膿症、自家中毒の病院へ行こう!ついでに蚊取り線香も買ってこよう
August 20, 2004
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そら・ソラ・空 いろんな色に変わる雲!飛行機の中からの空を眺めているだけで感動してしまった。北海道からの直行便がないので、成田経由でオーストラリアへ!東京成田に降りた瞬間・・・!なんじゃこりゃぁ~~~~!息ができないよ!蒸し暑くて!本当に東京の方は根性あります。はい!っていうか、生きているのがミラクルだ!お察し申します。しっかし、東京からケアンズまでの7時間飛行はつらかった。窮屈!窮屈?といえば、私の隣に座っていた背はたぶん180CM以上でかなりの大柄(縦も横も)オーストラリア人(たぶん?)は身動きとれずにとても苦しそうだった。かわいそうに・・・!どうにかならんのかなぁ?ちっこいあの座席!さてさて、現在のケアンズはいわゆる冬(乾季)の季節!気温は昼27度で、朝夜は20度前後とすごしやすく、アクティビティもすべて満喫できる。ケアンズの夏はものすごく暑いのでこの時期がいちばんかも!1日目は疲れていたのでホテル直行!私たちの泊まるホテルは人里からはなれた砂浜のすばらしいパームコーブというところ!ケアンズ市中心の海岸沿いは泳げないので唯一泳げて砂浜で遊べるところを選んだのがGOOD!だった。ウリ坊は大喜び!暇さえあれば砂浜で遊んでいた。1日休んでから、世界遺産のグレートバリアリーフへGO!船に乗る前に、参加者みんな何かを飲んでる?シータブレット!だと!(船酔い防止くすり)いままで、乗り物で酔ったこともないし、(車の中で本読んでも大丈夫な私)そんなもん必要ない!ない!と思ったが、念のため家族全員飲んでおいた。ウリ坊は1タブレットの半分にしておいた。しか~~し!あれ?さすがの私も少々気分悪い?へ~~~結構すごいんだなぁ!まっこんなもんかな?軽いつわり?程度!あれ?でも、この私がこれだけになるということは???やっぱりまずウリ坊が、げろ袋にげ~~~~!次に母がげ~~!そうして姉がうげげ~~~~!私はクルーの方とげろ始末!挙句に其の横に座っていた中国人もものすごい吐き方!やだ!もらいげろしそうじゃ!途中、トイレにいくとずーーーっとしまっていて用も足せない私!いらいらいらいら!トイレの戸に耳をあてると、なにやら吐いている様子!出港するときに、船酔いになったらトイレではくとなおさら気持ち悪くて出られなくなるので、必ずげろ袋に吐くこと!トイレを使用すると他のお客様に迷惑になるので必ず守るようにとアナウンスがかかっていたのに~~~!だれじゃ~~!クルーにその旨話をしてトイレからでるように説得?すること10分後!出てきたのは、中国人だった。トイレの中はげろを吐きながら一回りしてたの?というくらい汚くしていた。まじ~~~~!今回、本当に中国人のマナーの悪さに驚いてしまった。ダイビングの説明の時は、きゃきゃ~騒いで、注意されているし、装着方法をジェスチャーで説明している前で立って大声話して座るように注意される!君たち何回注意されればいいんよ!挙句にトイレは貸切状態&げろ香水でしらんぷり!何なんだ!あの連中は!オージークルー(私が名づけた!)の方々もあまりにもぶしつけな態度に、”ありえな~~い!”といいそうな感じで、首を振り振りし、怪訝そうな顔してました。はい!まっこんなにひどい目にあったが、グレートバリアリーフの壮大さを堪能して本当に満足した。スノーケリングではゴーグルをして海の底を見ながら泳ぐことができるのだけれども、海の中の珊瑚とかたくさんの魚とかを見ると、其のスケールのでかさに圧倒されっぱなし!人間ってちっぽけなんだぁ!って思う。母もスノーケリングして(ちなみに67歳です。はい)死ぬ前に見れてよかったと申しておりました。はい!しかし、母がどうしても帰りの船は嫌だといい!(行きで懲りたらしい!)さっすが母!ヘリコプターをチャーターして世界遺産グレードバリアリーフを今度は空から眺めて帰りました。1人220AUドル!高い!高すぎる!お母様さすが!でも、ものすごく絵になります。言葉では言い尽せません。死ぬ前に乗って良かったと思ってしまった。きっとこの先二度と乗れないでしょう!父がなくなるとき、「死んだら天国みせてやるからな!」と言っていたのをふと思い出し、姉が「パパ、天国見せてくれたね。」と一言。言葉無しに母も私もうなづき、ウリ坊は「おじいちゃん、ここにいるんだね。いいね!」目を細めて光り輝く海を眺めて戻りました。絶対に忘れられない光景です。
August 12, 2004
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