PR
キーワードサーチ
カレンダー
コメント新着
ここ東京にいても
物資の不足や
計画停電実施による
交通機関の乱れ
学校やイベントの活動停止など
様々な影響が出ています。
しかし
海外のメディアは
深刻な危機を報道しているらしく
たとえば
昨日のThe Japan Timesの1面記事に
外国人が続々帰国とあり
中でも
フランス大使館は
在日フランス人に対して
原発事故直後に
東京から離れるように
避難警告を出したとのことです。
また「生きがい論」の
飯田史彦氏は
福島で被災され
マスコミの報道とはケタ違いの
「大危険地帯」に
自分のなすべき役割を求めて
戻っていく決死の覚悟を
HPに載せています。
(ご無事を祈るのみです!)
「マシュー君のメッセージ」については
昔記事にしたことがありますが
今回の日本の惨事に対して
かなり長いメッセージを
送ってきています。
スピリチュアル世界に馴染みの人にとっては
心の慰めになる記述もあります。
関連の一部だけ
ご紹介します。
マシュー君は、いま大事なことは、祈ること・・日本がふたたびかつての活気を取り戻し、その国民が健康で元気になって、陸地が元に戻っている様子をイメージすること、また怖れを取り込まないようにすること、そして、祈りはあまり懸命にするとそのエネルギーがかえって分断されてしまうので、落ち着いて、穏やかに、頭ではなくこころから祈ること、そして希望をもつことだと言っています。
(「森田玄のリモ農園ダイアリー」より転載)
では
希望を持って
空色拝