ソライロJUNKY

Apr 19, 2008
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またバトンみつけた!
なんか趣旨変わってるしキャラ作ってしまった(笑)

読み返してみたらあまりおもしろくなかったっていう(´・ω・`)
まぁ、いきまww


創作・後ろにくっつけようぜ的なバトン《ファンタジー編》

 以下の言葉の後ろに言葉をくっつけていって下さい。
短文にするもよし、詩のようにするもよし、セリフにするもよしです。


□背中の翼で
→君のもとへ(くさっ)


→外すと下痢になるよ(ド●ロちゃん)

□ユニコーンに乗って、
→君のもry

□魔王の朝の日課、それは
→部屋に飾ってある勇者の写真(自作の下手くそな似顔絵もある)に挨拶。
『おはよう勇者w今日も会いに行くよヽ(*´∀`*)ノ』
お馴染みの魔王ルックに着替え、洗顔と歯磨きを済ませた魔王は、
朝食もそこそこに勇者の元へルンルン気分で出掛けるのだった。

魔王は自称『勇者のファン』(軽くストーカー)であった。

□魔法が指先から乱射、
→僧侶『なんでオレに向けて撃つんだ!(バリーン)』

勇者『お前らぁぁ!店の中で魔法使うなぁぁぁ!!(ガシャーン)』
盗賊『…もくもく(安全地帯でひたすら食ってる)』

□小人を投げつけて
→雪合戦ならぬ、小人合戦

□もこもこ、ピンクの雲、

勇者『…どうすんだよ、それ』
魔法使い『食べる?』
僧侶『そもそも食えるのか??それ。創作料理やめとけって言っただろ』
魔法使い『失礼ね!!食べられるに決まってるでしょ。それに、食べてくれる子も確保してあるわ』
勇者・僧侶『『確保?』』

盗賊『ん゛~~~!!!!(椅子に縛り付けられた揚句さるぐつわ)』
僧侶『(捕獲の間違いじゃないか…?)』

□ぺガサスの群れに
→…魔王が混じってた。
勇者『(俺は何も見てない見てない見てないっ…!。・゜・(ノд`)・゜・。)』

□ツタの絡まる巨大な城は、
→古(いにしえ)の術が隠されている。と、トレジャーハンターの間で噂されている場所であった。
魔法使い『なんだかオドロオドロしい場所ね…』
勇者『そうか??(ケロリ)』
僧侶『ロマンチックじゃないか、古びた城に古の術だなんて』
盗賊『…財宝あるかも(ウズウズ)』
魔法使い『…。(白い目)』

□小さなドラゴン、大きく羽ばたいて
→巣立った(何も浮かばなかった)

□卵から孵ったのは、なんと
→魔王だった。
勇者『アンタ卵生だったのか?!』
魔王『魔王はなんでもアリなのだよ』
勇者『納得できねー!』

□勇者様、勇者様、大変です、魔王が
→旅の途中によった村での出来事。
村の宿屋で朝食をとっていた勇者一行の元へ、慌ただしく村人が数人かけてくる。
村人A『勇者様、勇者様、大変です!魔王が…!』
村人B『魔王がこの村にやってくるのを見たって、近隣の村から連絡が!』
村人C『どうか勇者様!我らの村をお救、』

勇者一行『『『はぁ…』』』

げんなりする勇者一行に戸惑う村人。
村人A『ど、どうしたんです??魔王がやってくるんですよぉ!』
魔法使い『あー、だいじょぶ、だいじょぶ』
僧侶『奴さん害とかないから…勇者が気に入られてるだけだし』
勇者『俺には害だけどな('A』
魔・僧『『言えてる』』
盗賊『…ドンマイだな(ボソリ)』
村人『『『………。』』』
勇者『あーもー、俺勇者やめよっかなぁ…』

ズバーン!!!(宿屋の扉吹っ飛ぶ)

魔王『やめちゃやだ~~!!!』
村人『『『うわぁぁぁぁ!!!』』』
勇者一行『『『でたーーー!!』』』

魔王号泣。

□不死鳥の羽を引っこ抜いたら
→クェェエ!!!(火噴いた)
盗賊『…ケホッ(プスプス)』

□召喚して出てきたのは、
→(勇者が中ボス戦でつい最近手に入れた召喚の術をつかった設定(笑)

中ボス『クックック、何を出そうが我には勝てぬぞ!』
勇者『くっ…!』
魔法使い『いったい何がでてくるの!?』
僧侶『なんでもいい!奴を倒せればっ』
盗賊『……ッ来る!』

パァァ…!

中ボス『うぅ!なんだこれは!眩しすぎる!』
勇者『あ、あれは…!』

まばゆい光の中現れた者は、祈るように目を閉じ、両手を組み合わせ、天使のような微笑みを浮かべた---

魔王だった。

勇者『ってお前かぁぁぁぁぁ!!!!』
ズバッサァ!!

ツッコミで魔王は勇者に斬られた。

□どうかその一振りで
→魔王『おおおおもいっきりやっちゃって…!!ハァハァ(*´д`*)』
勇者『キモいわぁぁぁーー!!』
ズバサァーー!!!(二回目)

□どうしようどうしよう、
→魔王がおかしい。
最後にあったときにアイツは
--魔王らしく、とはどのようなものなのだ?
と訳の解らない事を言っていた。
アンタはアンタでいいじゃないか。(魔王なんて肩書、今更考える程のことじゃないだろ)
そう言えば何か変わっていたのか…?
魔王『我に仇なす貴様等に、死の終焉を与えよう…』
なんだよその目、なんで人を傷つけるなんてこと

…今のアンタはちっとも"魔王らしく"ない。

□逃げろッ、逃げるんだッ、捕まったら
→勇者『うわぁ!…って、アラ?』
盗賊『……どうした勇者』
僧侶『悪い夢でも見たか??』
勇者『夢?(だったのか)』

夢オチでした。
勇者『魔王がおかしいのはいつもだしな』

□あばよ、
→とりあえず招待されたから魔王の城に来た一行。
魔王『ようこそ我が城へ!…とくに勇者(ボソリ)』
魔法使い『聞こえてるわよ最後の』
僧侶『だだ漏れだな』

魔王『てへ☆』
勇者『キモいわぁぁぁぁ!!』

□帰還する道中、彼らは
→魔法使い『なんだか冒険ていうより、旅しただけな気分だわ』
盗賊『中ボスとかイベントあったけどね』
僧侶『イベントっていうな!』
勇者『魔王もただの良い奴だったしな』
魔法使い『(あれだけやられたのに良い奴…)結局この後どうするの?』
僧侶『オレは一度神殿に帰ろうかな』
盗賊『勇者についてく』
勇者『じゃあ俺も僧侶についていくか』
僧侶『なんでだよ!』
魔法使い『じゃあ私も!』
勇者『みんなでまた神殿まで旅だな』

魔王『じ…』
勇者『無視無視!』

□空想世界での現実、それは
→キャラは何も知らない(意味不明)


お疲れ様でした。
最後に回す人をどうぞ。

やりたいひとどぞwww

余裕がある人は、他のシリーズもどうぞ。

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Last updated  Apr 19, 2008 11:31:25 PM
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