空色の涙

空色の涙

念願の国際線スチュワーデスの道:近況報告



そんな生活が2年ほどたった今、某有名航空会社が雇い始めているではないか!私は昔から憧れの「国際線乗務」に心を躍らせた。

今の生活は確かに楽。セニョリティーも高く、休みたいときに休めるし、安いけどボーナスまである。給料も上がってきてるし、不満はない。

しかし、私の小さいときからの夢であった国際線スチュワーデスになれるかもしれないチャンスが目の前にあるのに無視してもいいものか!

新しいことにチャレンジするとき、慣れ親しんだ会社や、人々とお別れをして未知の世界に行くことは怖い。失敗するかもしれない・・ここに残っておけばよかったって思うかもしれない・・と、いろんな考えが頭の中を駆け巡る。

でも、人生はたったの一度だけ。夢が実現するかもしれないのに、そのチャンスを無視してたら人生後悔する。

このページにはそんな私の国際線スチュワーデスの道の近況報告を記します。

そして、晴れて☆「国際線スチュワーデス」☆になり、日本へのフライトに乗務できた際には・・・・どうしよう。

この日記のタイトルをアメリカ系国際線スチュワーデス物語に変更します。(笑)

がんばるぞぉ~!!

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