先週からバタバタと過ごしていた時間が止まった。
再び滞る、再び動かねば。
さっきまで連休明けからに備えての種まきをしていた。
昨日と同じく、今日も風が強いから、予定は全てヤメ。
力を溜めて、そしてそのときが来たら、注ぐことにした。
今度はより慎重に、より思慮深く、且つより妥協はますます許されない心境になり
そんな自分が他人事ながらにいとおかしく思えた。
いつからか、「◯◯してくださる」という言葉を好んで使っていた私だけど
尊敬語であったことにハタと気づく。
そしてひとが自分と同じ言葉を使っていることに、嬉々とし、
そして言葉をより一層意識する。
「届けて下さる」
「忘れずにいて下さる」
外面がいい性分が使うコトバなのかもしれないw
火曜日の夜の話題を思い出し、心が温かくなる。
金曜日の夜は、体調が悪いのに会ってくれた、ぬか喜びの杯。
火曜日は、吐露した日の夜に時間を作ってくれた、ダメダメ祝いの杯。
思えば歩いて移動してたのが意外だった。
街中の移動だから当然っちゃ当然で、真っ当なんだけど。
東の空を見上げたら、これから欠けようとしていた月が澄んで綺麗だった。
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