こめ30kを 見事 東京に持ち帰って来た(楽器車で運んでもらった)
マンションの地下入り口に 横づけしてもらった(そこから部屋までは自分で運ぶんだが)
余りの重さに仰天!
椎間板ヘルニアの管理人麗美は
「絶対無理」と運んでくれたメンバーに頼み込んで
部屋まで(エレベーターに乗せるだけなんだけど そこに行くまでが 大変なのだ)
運んでもらった
早速 炊いて食べたかったのだが
そのまま 再び車に乗って 別会場へ
「美味しいんだろうな~」
「そりゃ 極上のお米だもん」
♪♪♪
車中は ギャラの代わりに(違う)頂いた お米の話題一色だった
それだけ 新鮮?極上?の言葉に縁がないスタッフ達だった(清貧?)
「年末は 品物がいいね!」(否だ!あくまでも現金!)
「地方公演は 絶対自分たちでは食べれない物が 食べられるから いいね~」
(うん うん)
「今度 南の方の仕事に行こうよ」(食べたいだけで 勝手に場所を決めるな!)
「来年も同じ時期に仕事が来るといいね!」(来年まで このメンバーが持つのか?)
清貧の事務所は どんなに気取っても 食べ物には弱い?
今年も無事 潰れないで 年が越せそう?
今年の仕事もあと少し・・・どうにか身体も持ちそう?
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