年中真冬

年中真冬

2013年01月20日
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カテゴリ: PC
 去年から、ADSLモデムが勝手に回線切断・再起動する現象(ADSLモデムのトレーニング状態移行)が顕著になったので、イヤイヤながらも史上最低・最悪のBIGLOBEサポートとずっと遣り取りしているのですが、驚愕の嘘吐きプロバイダは相変わらずです。

 先ず回線調査として最低値で(ADSLモデムのトレーニング状態移行)が改善するか、確認したいと言うので、その最低値を質問したところ、『最低値は、 320/480Mbps (上り/下り)です。』という回答でした。480Mbps ADSLなのに光接続より早くなるのですね。

 仕方が無いので「そっちの言う帯域調整の最低値は以前のメールの通りで間違いないのか?」と問い合わせると、『お客様側で「切断されている」と申告いただいたとしても回線側では、その切断を確認できない場合もございます。そのため、キャリア(イー・アクセス)へ確認した接続状況はキャリア側で回線の接続、切断が発生していたかを確認するための作業となります。』などと、全く訳の判らない返信。

 余りにもDQNなので『「最低値」の「値」を問うてる。』と、気を利かせてやっても『なお、帯域調整の最低値は、320/480Mbps(上り/下り)となります。』と、サポNの文を コピペ しただけ。

 こいつら、 日本語を理解していない 様だ。『現状のリンク速度である、約8Mbpsの60倍の速度が最低値で間違いないのか?「平気で嘘を書き、」の通りである。 本当に光接続より速くなるのか?

 後日のメールでは『早急な解決のため、ご協力いただけますようお願いいたします。』だって。開いた口が塞がらんw。

 この様に、疑問点を解消するのに恐ろしく日数を要するので、それは何故かと訊いたところ、3連休を謳歌しているサポートN(2)は『 今までの対応内容を含め確認 をおこなっております。』と非常に苦し紛れの返信。
 そこで、『電話帳じゃあるまいし、せいぜい1~2時間程度の内容である。2日も3日もかかるのは異常であり、3連休を謳歌しているとしか考えられない。何故そんなに時間がかかるのか?』と返してやると、これが シカト

 そもそも本当に『今までの対応内容を含め確認』しているのなら、帯域調整の最低値の間違いに気付くはず。

 上記以外にも12/27日にこちらのADSLモデム側のログを添付しており、その行方を翌年の1/15日に訊いたところ、『お客様からいただいておりますログは、お客様のご了承なしにイー・アクセスへの提示はおこなっておりません。』
 えっ、何
 通常、世間に公表しても良いという意思表示のため、ログを添付しているのに『お客様のご了承なしにイー・アクセスへの提示はおこなっておりません。』は異常である。

 恐ろしいほどの 低脳 ぶり。『最初にこちらのログを添付したときに返答すべき内容。今頃こんな事を記述して何を考えているのか?』と返してやると、これも シカト

 また、『安定接続とは、切断しづらく、かつある程度の速度が出る状態を目指すものでございます。』という返答があったので『安定接続を判断する期間は?』と訊くと、何回もほったらかし。電話サポートに文句を言って初めて回答があったものの、『安定接続を判断する期間は、特に設けておりません。』と 適当・投げやり な内容。2~3週間程度を目安にしておりますなどが模範解答ではないでしょうか?

 挙句の果てに『BIGLOBEとして、前回ご案内差しあげている以上の回答はいたしかねます。』『なお、今回は私、サポートN(2)として対応させていただいておりますが、お客様への一連の対応については、社内で協議のうえ対応しておりますため、個人の責任とは考えておらず、BIGLOBE全体としての対応と考えております。』などと、逆切れした文言で シカト宣言

 こいつら、今までの経緯などを吟味するのが 邪魔くさい

 そもそも平気で嘘を書き、言い訳がましい文で返信してくる。まともに回答しない、当たり前の様に他の者が担当者を偽ってなりすましメールを返信してくる・・・。去年4月事件ときもそうであった様に、何も変わっていない。まさにBIGLOBEはDQNプロバイダである。

 しかし、管理人も去年4月事件の屈辱を忘れない。電話サポートにしっかり文句を言っておきました。

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最終更新日  2016年01月10日 19時28分54秒
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