年中真冬

年中真冬

2026年05月16日
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カテゴリ: 投資信託
ファンド名
リターン
評価損益
日経225ノーロード・オープン
+628.1%
1,821,345
JFアジア株・アクティブ・オープン
+562.8%
1,632,217
CAりそな・マハラジャ
+288.4%
5,017,439
JPM・BRICS5
+261.1%
2,193,578
フィデリティ・日本配当成長株・ファンド
+245.4%
2,405,222
りそな・世界資産分散ファンド
+198.6%
4,310,589

トータル評価
+275.4%
17,380,390



 「・兵士を危険にさらさず脅威を撃墜
 ウクライナ国防省は2026年5月9日、前線で活用する対ドローン用AI搭載機関銃が、ドローンを撃墜する様子を公開しました。

 この砲塔は、前線で特に脅威となっている光ファイバードローンへの対策として開発されたもので、生身の兵士が危険を冒すことなく、遠隔で撃墜できる対空機関銃システムです。

 光ファイバーを介して操縦されるドローンは、ジャミングなどの電子戦的手段では無力化できず、銃弾や砲弾、投網など、物理的な手段で撃墜する必要があります。

 そこで、ウクライナの防衛技術イノベーションを支援する政府機関Brave1(ブレイブ1)が、民間企業や開発者による無人迎撃手段の開発と実戦投入を支援。投入されたのが、今回のAI搭載機関銃です。

 このシステムは機関銃と連動しており、AIが敵ドローンを探知すると、自律的に追尾体制へ移行。オペレーターはボタンを押すだけで迎撃できる仕組みとなっています。迎撃方式は艦艇のCIWS(近接防空システム)に似ていますが、より小型で、地上の前線運用に適したシステムとなっているようです。

 ウクライナ国防省によると、このシステムはすでに前線へ投入されており、主要戦線で活動する10以上の部隊で運用されているとのことです。光ファイバードローンのような小型飛行目標に対しても、高い命中精度を発揮するとしています」

―――◆◆◆―――



 「日経平均は224円高の62878円と反発して、取引を開始しました。前日の米国市場でのハイテク株高が支えとなり、序盤は堅調な推移となりました。一方で中盤には下げに転じ、その後は下げ幅を拡大する展開となり、804円安の61849円で前引けとなりました。

 後場も売り優勢で推移しました。半導体関連銘柄への利益確定の売りが重荷となり、下げ幅を拡大した日経平均は14時59分には1716円安の60937円で、この日の安値をつけました。その後は持ち直したものの、最終的には1244円安の61409円で続落となりました。

 TOPIXは15ポイント安の3863ポイント、新興市場では東証グロース250指数が7ポイント安の795ポイントで、2指数も同様に続落となりました」

 日本とかいう国の為替介入も虚しく、米ドル/円は158.7円の円安でした。







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最終更新日  2026年05月16日 17時54分06秒
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