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翌朝窓から見え成田空港第3ターミナルの駐機スポット。窓から見えるのは東横イン本館。旧日航成田ウイングです。チェックアウトして空港までの送迎バスに乗ります。こちらは新館1階ロビー。まさに東横インですよね。東横インはコスパがいいからか利用客がたくさんいました。成田空港に到着しました。第1ターミナル南ウイング16番乗り場に到着です。ターミナルに向かいます。この日は天気も良くて気持ちのいい朝でした。ターミナル南ウイングです。ベトナム航空のチェックインカウンターが北ウイングなので北ウイングへ向かいます。北ウイングに到着です。ベトナム航空のチェックインカウンターを探します。ベトナム航空はアイランドAでした。自動チェックイン機もあります。チェックインして荷物を預けます。チェックインは数分で終了。荷物は29.6kgでセーフ。出国審査場へ向かいましょう。ファストトラックが利用できました。第1ターミナルの出発案内板。VN307ホーチミンは25番ゲート。ZIPAIRの機体が見えます。出発までラウンジで待ちたいと思います。プレミアムラウンジの矢印が出ていました。
2026年07月27日
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チェックインしました。ホテル東横イン成田空港新館です。部屋の作りは東横インですね。テレビ画面に明日の朝食を利用するかどうか確認する画面がありました。フードロスを減らすためのようですね。デスクの上には電話に丸鏡にティッシュボックスにテレビのリモコン。壁にはへんがーが三つと東横インですねリセッシュがありました。窓からは水色の車体のホテルバスが見えます。そして遠くには成田空港。第3ターミナル付近のようです。バスルームです。ユニットバス。壁には備え付けの花王のシャンプーとコンディショナーとボディーソープ。部屋は30611。6階の11号室ということです。東横インは本館と新館があります。本館にローソンがあるようなので行ってみます。この案内1・2号館は右の矢印。本館は1号館と2号館にわかれているようです。なんと本館は旧日航ホテル成田ウイングだったようです。以前一度泊まったことがあります。本館と新館を結ぶ連絡通路にはこんな車がありました。そしてその先にローソンがあります。本館ロビー。新館の部屋に戻ってきました。備え付けのスリッパです。デスクの下にはミニ冷蔵庫。電気ポットとカップがひとつ。その下にドライヤーと交換用のティッシュの箱。非常用備品と書いた箱がありました。何だろうと思って開けてみると非常用トイレが入っていました。防災グッズですね。バスタブにつかり、ゆっくりと一晩休むことができました。
2026年07月26日
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リムジンバスで羽田空港から成田空港へ向かいました。羽田空港を出たときには渋滞していてなかなか進みませんでした。しばらく走るとスムーズに走行できました。斜張橋が見えました。この辺りがお台場でしょうか。見たことのあるロゴマークですが。ダブルトゥリーバイヒルトンですね。青く塗装された鉄道橋。おもしろい赤い建物があり思わず撮りました。時計のSEIKOの本社ビルでしょうか。この後はしばらくうとうとしていました。成田空港に到着です。そういえば空港に入る前に警官がバスに乗ってきてパスポートチェックがありましたが今はないですね。成田空港に到着して、ここからこの日の宿泊先東横インまで連絡バスで向かいます。16番乗り場にはいろいろなホテルのバスがやってきます。東横インは20分間隔で運行しているようです。バスがやってきました。
2026年07月25日
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搭乗機から連絡バスでターミナルまでやってきました。ここから荷物を受け取りに向かいます。案内板に従って歩いていきます。到着便のターンテーブルの番号が表示されています。女満別からの便は7番です。こちらは鉄道情報。平常通り運行しているようです。といってもわたしは次バスに乗っての移動ですが。荷物のない人はこのまま左ですかね。荷物があるのでまっすぐです。荷物の引き取り所バゲージクレームにやってきました。エアドゥ78便、ANA4778便共同運航便です。7番のテーブルです。ベルトが動き出しました。30kgの荷物を受け取り次は成田空港へ向かいます。フライトは翌日朝なので、この日は成田まで行って成田泊です。まずはバスのチケットを購入。そして乗降所へ。ここは9番ですね。成田行は7番です。ありました7番です。リムジンバスのスタッフはほぼほぼ外国の方ですね。荷物を預けて乗り込みます。座席も指定になっています。成田空港に向けて出発しました。
2026年07月24日
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搭乗機は着陸態勢に入ります。徐々に高度を下げていきました。雲を抜けると眼下には見慣れた風景が。東京湾横断道路です。走っていく車が見えます。海ほたるです。まだ行ったことがありません。時間に余裕のある時に通ってみたいですね。ピントが合っていませんが東京スカイツリーが見えました。そして羽田空港に着陸しました。誘導路から駐機スポットに向かいます。機内アナウンスで沖止めになるようです。どこに駐機するのでしょうか。どこに駐機するのかわかりません。ターミナルを見ながら駐機スポットに向かっています。どうやらここに駐機するようです。搭乗機は停止してエンジンが止まりました。ベルトローダー車が横付けされます。これだと雨でも荷物が濡れることはありませんね。ドアが開き降機しました。ターミナルまでの連絡バスに乗り込みます。連絡バスに乗り込みました。ターミナルまで向かいます。連絡バスだと空港内の飛行機を間近に見ることができるのはいいのですが。ターミナルビルまで5分ぐらい乗っていたでしょうか。
2026年07月23日
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滑走路に入りました。女満別空港を離陸しました。眼下に見えるのは自衛隊の美幌駐屯地でしょうか。美幌町の上空です。遠くに藻琴山、そして畑が広がっています。緑に見えるのは秋に蒔いた小麦でしょうか。搭乗機は右に旋回していきます。女満別空港の滑走路が見えます。そして搭乗機はオホーツク管内から釧路管内へと向かいます。湖が見えてきました。屈斜路湖ですね。真ん中にあるのが中島。手前がパンケト―でその向こうが阿寒湖です。雲が広がってきました。機内でドリンクサービスが始まりました。ホタテスープをいただきました。去年は昆布スープだったかな?このスープもおいしかったですね。東北の陸地がかすかに見えています。ベアドゥが描かれた可愛いカップです。この日は飛行経路に雲が多かったですね。
2026年07月22日
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搭乗開始の案内がありました。ボーディングブリッジを通って搭乗機へ向かいます。ガラス張りのボーディングブリッジから搭乗機が見えます。北海道の翼、エアドゥです。入り口にゴールデンカムイAIR DOと書いてありますよ。主翼先端のウイングレットにベアドゥが描かれています。プッシュバック開始です。誘導路までプッシュバックされました。女満別空港。また来年戻ってきます。主翼先端のウイングレットをズームしてみるとベアドゥが赤・緑・青のえんぴつを持っています。役目を終えたトーイングカーが離れていきました。地上の整備スタッフが整列。機体に向かってお辞儀をします。そして手を振って見送ってくれました。遠くに見える左が藻琴山。右が雌阿寒岳。夏は一面のヒマワリの花が迎えてくれます。滑走路の手前で一時停止しました。どうしたのかな?あぁ~飛行機が飛んできて着陸しますね。羽田からの日本航空でした。
2026年07月21日
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ここからはタイへ戻る旅程になります。レンタカーを返却し、送迎車で女満別空港に到着しました。就航しているのは全日空と日本航空とエアドゥと北海道エアシステムです。まずはチェックインして荷物を預けます。右にANAのカウンター、左にエアドゥの自動チェックイン機。お隣が日本航空のチェックインカウンター。荷物を預けたらなんと30キロ。超過料金1100円を払いました。運航路線は羽田・新千歳・丘珠の3路線。保安検査場を通過して搭乗待合室へ。へぇ~こんなスペースができていました。ここで座ってスマホを充電したりパソコンを開いて作業できるようです。搭乗待合室に入るとJALのお店ブルースカイ。こちらは日本航空が主に使う3番搭乗口。こちらはANAとエアドゥが使う2番搭乗口。時間が変更になっています。10分のディレイです。3番搭乗口から2番搭乗口まではこんな感じです。そして振り返って撮りました。喫煙室です。へぇ~加熱式タバコと表示されています。そして下には紙巻きたばこも。定刻より遅れてエアドゥ機が到着したようです。出発まではまだ少し時間があります。女満別空港の応援キャラクターのこれはポケモンのロコンとアローラロコンというんだそうです。女満別空港には空港のマスコットのスノック君がいるんですがね。新千歳空からのJ-AIR機が到着しました。機材はエンブラエル75。こちらは4番搭乗口。JALとANAの小型機が主に利用している搭乗口です。
2026年07月20日
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連なる日高の山々の上空を通過。沈んでいく太陽に照らされた山の日の当たる部分と影の部分のコントラスト。水平線の雲に太陽の光が当たりオレンジ色に変わっていきます。阿寒湖が見えてきました。こちらはパンケト―。かすかに摩周湖の湖面が見えます。そびえ立つ山はカムイヌプリ。こちらは屈斜路湖です。藻琴山が見えます。この先は畑が続く大地。女満別空港に到着です。着陸しました。滑走路を出てターミナルまでの誘導路へ。1年2か月ぶりの女満別空港。帰るたびに雨だったり天気が悪かったりでしたが、この日は晴れていました。降機しました。荷物を受け取ります。今回は大きなスーツケースをひとつ。網走ビールは現在8種類。まだ全部を飲んだことはありません。荷物が出てくるまでの間バゲージクレームを紹介。カラオケ歌屋に焼肉網走ビール館ですか。女満別空港を応援するポケモンのキャラクター。羽田からのエアドゥ便は20分遅れているようです。荷物を受け取りました。制限エリアを出てレンタカーのブースへ。レンタカーのスタッフに案内されてゴロゴロ荷物を引っ張りながら送迎車へ向かいます。間もなく夏至を迎えるオホーツクの夕焼け。
2026年07月19日
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搭乗口にやってきました。ANA4867女満別行定刻18:40。搭乗開始です。搭乗口は1番です。ターミナルの一番端の搭乗口です。機材はDHCーQ400。搭乗機が見えます。小さな機材ですがボーディングブリッジで搭乗できます。ボーディングブリッジに小型機専用の搭乗橋をプラスしての搭乗です。機内に入りました。座席は8Dでしたが・・・。何を思ったか間違って9Dに座ってしまい、席間違っていませんかといわれて気づきました。9Dの方には大変失礼しました。でもどうして間違ったのか?プロペラが動き始めました。間もなく日没を迎える新千歳空港。滑走路に向けて動き出しました。滑走路に入ります。そしてすぐに離陸しました。機材の特性なのかゆっくりと上昇していきます。下には雲が広がっていました。その雲を抜けると集落が見えてきました。あのダムはどこでしょうか?夕張ダム?穂別ダム?
2026年07月18日
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ラウンジの窓側に座り離発着する飛行機を眺めます。ピーチですね。ジンエアが到着しました。JAL機のA350-900でしょうか?すごくレアな機材じゃありませんか?このロゴはクロネコヤマトですね。尾翼にも親子のネコが描かれています。離陸していったピーチ機のその上に一筋の飛行機雲。新しい塗装になったコリアンエア機。撮りました。台湾のスターラックス航空機。そして同じく台湾のエバエア。こちらはキャセイパシフィック航空機。こちらはANA機の出発の様子です。トーイングカーが外されました。地上整備スタッフがお辞儀をしています。手を振ってお見送りです。こちらでもANA機が出発準備をしています。ラウンジを出て搭乗口へ向かいます。
2026年07月17日
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新千歳空港に到着です。乗ってきた北都交通のバス。バスを下りてターミナル内へ。国際線は左、国内線は右。このかわいいキャラクターはなんですか?このキャラクターのグッズを販売するブースがありました。お客さんがたくさんグッズを選んでいました。保安検査場を通過してラウンジへ向かいます。ラウンジに入りました。2028年からANAのSFCが年間の決済額でエリートとライトに分かれることが今話題になっていますね。あまりに批判が多くて再度見直しをすることになったようですが。ラウンジの窓側の席に座りました。ANA機が離陸していきました。コーヒーをいただきます。コーヒーマシーンでカプチーノを。お菓子もいただきます。離陸していったのはエアドゥ機。出発までまだ2時間あります。あれ?エアアジア機?と思ったら違いましたチェジュエアでした。
2026年07月16日
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JR札幌駅前。新千歳空港までバスで向かいます。札幌駅の向かい側にある新千歳空港・丘珠空港行のバス乗り場。バス乗り場は昔と変わっていません。新千歳空港行のバスがやってきました。バスに乗り込みます。バス停の前は日本ハムファイターズショップです。バスが出発しました。車内で運転手さんから本日は北海道神宮例大祭のため札幌市内交通規制があり、通常より時間がかかるかもしれませんというアナウンスでした。行先の表示は中国語と韓国語でも表示されていました。バスは北5条を左折して西5丁目に入ります。大通公園です。左に札幌テレビ塔が見えます。この日はいい天気。一時帰国の時っていつも雨に降られていたので。北海道神宮例大祭の幟があります。こちらにもありました。観覧車ノリアが見えました。南4条西5丁目を左折。お店も変わっていますね。創成川を超えました。そしてバスは豊平川に差し掛かります。川の中に人の姿があります。3人いますね。何をしているんでしょうか?測量でもしているんでしょうかね。バスは福住のバスターミナルに到着。ここから乗る人はいませんでした。福住のバスターミナルを出発。札幌ドームが近くにあります。ドームの屋根の部分だけでしたが見えました。そしてバスは間もなく新千歳空港。上空を離陸した飛行機が見えました。
2026年07月15日
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みずほ銀行に1時に予約を入れていましたが、この時まだ12時前。お昼ご飯を食べることにしました。イタリアンレストランもありましたが、こちらのお店にしました。鮨棗(すしなつめ)。ランチタイムのセットメニューがあるようです。入り口はこんな感じです。入ってみましょう。ランチコースが3300円です。カウンターの一番左端に座りました。お店の方がどこから来たんですかと声をかけてくれました。タイから一時帰国ですと答えると、タイからのお客さんも増えてきましたということでした。お店の方はどうぞ撮りやすいところに移動して写真を撮ってくださいと言ってくれました。茶わん蒸しとサラダです。茶わん蒸しがおいしかったですね~。握りは8貫です。お好みで追加もできます。しし唐・ナス・エビの天ぷらです。最後は抹茶をまぶした葛切りの黒蜜掛け。あぁ~おいしかったです。満足、満足。札幌の駅前通りはあちこちで工事が行われていました。このあとみずほ銀行に行ってきました。
2026年07月14日
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翌朝です。この日は札幌まで行ってこなければなりません。先に荷物を預けます。その後地下にあるJR新千歳空港駅へ向かいます。新千歳空港駅です。こんなものがありました。北海道の広さを本州の地図と重ねてあります。チケットを買って改札へ。ホームに下りてきました。列車が到着しました。4号車の指定席Uシートです。乗車料金+1000円とちょっと高い気もしますが、ゆったりと札幌まで向かうことができます。JR札幌駅に到着しました。新千歳空港へ戻る際はバスを利用しようとバス停をチェック。何年振りできたでしょうかJR札幌駅。ここからは地下道でを通っていきます。地下道を歩くのも本当に何年ぶりでしょうか。ところどころに座って休める空間もあります。やって来たのはこちらです。みずほ銀行札幌支店。JRタワーが見えます。
2026年07月13日
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新千歳空港に到着して荷物を受け取りこの日の宿泊ホテルに向かいます。この日は空港内にあるホテルのエアターミナルホテルに1泊します。この日は占いのブースがたくさん出ていました。ホテルの入り口です。ここからエレベーターで3階のフロントデスクへ。エレベーターで3階へやってきました。フロントでチェックインを済ませました。対応してくれたホテルの方は流暢に日本語を話す外国の方でした。部屋に向かいます。ここは左側のようです。廊下はゆっくりとカーブを描いています。4階の廊下から3階のレストランが見えます。朝食会場のようです。この日アサインされたのは440号室。ドアを開けて中に入りました。シングルのベッドが一台。枕は違った素材のものが2つ用意されています。鏡のあるライティングデスクです。ちょうど窓からエアドゥ機が離陸していくのが見えました。窓の外から駐機スポットが見えます。えっつ?あれはライオンエア?もしやタイから?コックピット横にタイの国旗が描かれています。ようこそ新千歳空港へ。バンコクドンムアン空港から台北経由で新千歳空港へ飛んできたようです。室内に戻ります。こちらがバスルームです。バスタブがあるのでゆっくりつかろうと思います。こちらが洗面台。アメニティーもいろいろ揃っています。どらいやーもあります。シャンプーにコンディショナーにボディーソープはZIRAと書いてあります。室内に戻り薄型の液晶テレビ。消臭と加湿のできるシャープの加湿器。夜になりました。夜の空港駐機スポットはきれいですね。
2026年07月12日
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搭乗機はプッシュバックされて停止。その後自走して滑走路へ向かいます。ターミナルビルと管制塔が見えます。搭乗機はC滑走路から離陸しました。上昇していきます。下に見えるのはコンテナでしょうか?さらに上昇を続けていきます。雲の上に出ました。機内ではすっかり寝てしまいドリンクサービスも気づきませんでした。そうして目が覚めると北海道の大地が見えています。太平洋から北海道の大地へ。石油備蓄基地になっています。間もなく新千歳空港に着陸です。着陸して駐機スポットへ。機内ではピカチュウが降機の注意を。ベルトローダー車です。お隣のスポットではトーイングカーがプッシュバックしていきます。ポケモンのビデオを見ながら降機します。到着ロビーまでの通路から搭乗機が見えます。タイ湾のスターラックス航空機です。機内食の評判がいいみたいで一度乗ってみたいですね。搭乗機からは荷物が下ろされているようですね。離陸していった飛行機が見えます。イタリアの航空会社ITAとのコードシェア便だったようです。荷物を受け取って制限エリアを出ます。
2026年07月11日
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成田空港から羽田空港に到着。荷物を預けます。荷物を預けてラウンジへ。出発までラウンジで過ごしました。コーヒーをいただきます。青汁もあるんでしょうか。sカフェカプチーノをいただきました。おかきと柿の種にレーズンサンド。ラウンジを出てゲートへ向かいます。ゲートは遠いのでかなり歩きました。搭乗口は60番。羽田空港から新千歳空港へ向かいます。搭乗待合室で搭乗開始の案内を待ちます。北海道の翼エアドゥです。エアドゥの向こうに見えるのが恐竜橋の東京ゲートブリッジ。出発が遅れるというアナウンスがありました。急がないのでいいんですが。JAL機が離陸していきました。搭乗順の案内があったので並ぶことにします。搭乗開始です。ボーディングブリッジから搭乗機へ。機内に入り着席しました。いつもはベルトローダーで荷物を積むところしか見ていないので、こうしてコンテナで積むのは珍しいシーンです。荷物を積み終わりました。機内ではポケモンの安全ビデオが流れます。そしてプッシュバックされていきます。遠くに東京スカイツリーが見えます。
2026年07月10日
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成田空港に到着して降機しました。搭乗機が見えています。案内に従って入国審査場へ向かいます。ホーチミンから成田までありがとうベトナム航空。コリアンエアとアシアナとその向こうにはシンガポール航空とキャセイパシフィック航空の尾翼が見えます。うわぁ~アエロメヒコです。勝手に名付けたアメヒコ君。成田空港は雨です。こちらにはジップエア機。審査場までかなり歩きました。ウエルカムボード。まだ先ですね。この後左へ向かいます。マリオがお出迎え。ドンキーコングもいます。クッパ一味ですね。エスカレーターを下りるとやっと入国審査場です。いろいろな言語でようこそと書かれています。左下から2段目にタイ語もあります。入国審査を終えて手荷物を受け取ります。ターンテーブルはA2です。2台使いのスマホ。タイのスマホ用にSIMカードを購入。成田空港からリムジンバスで羽田空港へ向かいます。バスがやってくるようなので並びます。リムジンバスは座席指定になったんですね。高速道路がちょっと混雑していて1時間半ぐらいかかりました。この日は羽田から新千歳までのフライト。まずはチェックインをします。
2026年07月09日
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機内食のメニューが配られました。こちらがドリンクメニュー。この便では朝食が提供されます。和食と洋食からのチョイス。赤ワインと白ワインは2種類積んであるようです。こちらはカクテルのメニュー。機窓から見える街の灯り。機内の照明が落とされお休みタイムです。久々に見るフライトマップがうれしいです。現在の飛行地だけじゃなく画面を移動していろいろなところが見えます。それでウドンタニーを見てみました。上にはビエンチャンがあります。飲み物を聞かれたので白ワインをお願いし、ナッツと一緒に持ってきてくれました。フライトマップで色々なところを見ることができるので北海道も見てみました。朝食の時間です。メインが牛肉とじゃがいもと人参と玉ねぎの煮物。鶏の照り焼き巻き、のり入り卵焼きにエビの辛子みそ和え。アスパラミニトマト添え。左がフルーツにほうれん草の胡麻和え。そしてお漬物に梅干し。ご飯の上の方がカラカラになっていたのはご愛敬。食後にはコーヒーをいただきました。紀伊半島の近くを飛行しているようです。そしてその40分後には成田空港です。間もなく成田空港に着陸します。
2026年07月08日
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ボーディングタイムを過ぎています。アナウンスがあり、ボーディングタイムが遅れるため改めて案内するとのこと。間もなく搭乗開始です。搭乗機まではバスでの移動。バスに乗り込みました。やはりこの時もビジネスクラス専用のバスでした。ビジネスクラスとスカイプライオリティー会員専用です。バスで搭乗機の下までやってきました。タラップで搭乗ですがちょっと異空間に入っていくような感じです。成田まで快適に行けそうです。座席は5Aを選択。後ろにはプレミアムエコノミークラス。座席を見てみます。大型の液晶モニター。フライトマップが見られます。アメニティーのポーチはアスピラルオブロンドンだそうです。使いませんでしたがヘッドフォンもあります。枕とブランケットとスリッパ。ビジネスクラスは全部で24席。早速スリッパに履き替えてリラックスします。ウエルカムドリンクでシャンパンをいただきました。搭乗機はボーイング787-10です。初めて乗る機材です。各座席に水のペットボトルが用意されていました。コントローラーに読書灯とリクライニングのスイッチです。下にはコンセントもついていました。
2026年07月07日
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ホーチミンのタンソンニャット空港に到着しました。降機してからターミナルまでバスでの移動。なんとビジネスクラス専用のバスのようです。ベトナム航空はこんなサービスがあるんですね。これはうれしいサービスでした。ターミナルに到着しました。このバスでターミナルまでやってきました。ここから東京成田行に乗り継ぎます。まずはエスカレーターで2階へあがります。ラウンジが右と表示がありますが、ラウンジへ行くにはちょっと時間がありませんね。到着が遅れて時間があまりありません。東京成田行VN306は23番ゲートです。とりあえずゲートに向かいます。商品は並んでいますが店員さんの姿が見えませんね。ゲート21から25はバスラウンジから連絡バスでの搭乗になるようです。VN306はANAとの共同運航なんですね。ANAはベトナム航空の株主でもありますからね。バスラウンジのお店は営業していましたね。23番ゲート。まだ行先の表示は出ていません。バスラウンジは人がたくさんいました。椅子の数も少ないですし、トイレが一カ所しかなく列ができていました。人はどんどん増えていきます。
2026年07月06日
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定刻より25分遅れて、VN608はホーチミンに向けて離陸しました。難しい夜景の撮影ですが何とか撮れました。スワンナプーム空港を離陸してタイ湾に出ます。そして左に旋回していきます。眼下に街並みが見えてきましたが。パタヤでしょうかね。水平飛行に移るとすぐに食事が出てきました。牛肉の何とかです。一緒にパスタとは違う麺が添えられています。デザートにドラゴンフルーツ・マンゴー・パイナップル・すいかです。搭乗機の左にトンレサップ湖があるようです。コーヒーをお願いしました。着陸態勢に入りました。機内は照明が落とされています。真っ暗ではありませんが。左に旋回してホーチミンのタンソンニャット国際空港に着陸するようです。街の灯りが見えてきました。この時も難しい夜景も何とか撮れていますね。高度が随分下がってきました。遠くには何やら明るいところがありますが何の建物でしょうかね。道路の街路灯が一段と明るいです。高度が下がり飛行機の速度ですからやっぱり光は流れて写りますね。間もなく着陸です。定刻より30分ほど遅れてタンソンニャット空港に到着しました。
2026年07月05日
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搭乗開始の時間が近づいてきたのでラウンジを出ました。決まっていなかったゲートを確認します。VN608ホーチミン行はF3です。コンコースAからコンコースFまでは、端から端歩かなくてはなりません。とにかく歩きます。F1-F6が見えてきました。搭乗口Fの出発案内板。F3は左側のようです。F3ゲート21:00発VN608便はスカンジナビア航空との共同運航便のようです。搭乗待合室にやってきました。搭乗開始の案内まで座って待ちます。搭乗開始の案内がありました。パスポートとボーディングパスを確認して搭乗です。機内に入って着席します。お隣はF5ゲート。着席して機内をちょっと撮りました。お隣はエアインディアでした。エアインディアの機体デザインが変わったんですね。ドアが閉まりプッシュバックされ滑走路へ向かいます。今回はベトナム航空を利用してホーチミン経由で成田空港へ向かいます。
2026年07月04日
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予定より早くチェックインが終わりましたが、この時まだゲートが決まっていませんでした。搭乗開始まで3時間ちかくあるのでまずはラウンジでゆっくりしたいと思います。各コンコースにラウンジがあります。どこがいいかなと考えながら歩いていました。結局Aコンコースにあったミラクルラウンジにしました。ミラクルラウンジです。ラウンジに入室。アルコールがいろいろありますね。利用者があまりいなくて静かで寛げます。わたしの中のラウンジのイメージはこうした静かで寛げる空間。羽田や成田のANAやJALのラウンジはピークの時間ということもあったのでしょうが利用客で混雑していてとても静かに寛げる空間ではありませんよね。ラウンジは隅っこのこの席にします。ラウンジからの眺めは中庭です。お腹がすいていたのでいろいろとってきました。本当に静かで寛ぐことができました。AとBコンコースは国内線専用です。食べ物はこんな感じでした。サンドイッチ3種類。こちらはクッキーやケーキ。ノンアルコールの飲み物もいろいろありました。こちらはサラパオという餡マンやシャーベット。コーヒーを飲みます。サンドイッチもいただいてきました。サラパオとカプチーノ。フルーツもあります。スイカにドラゴンフルーツ。こちらはサラダバー。スティック野菜もあります。フルーツとシャーベットにカフェカプチーノをもう一杯。
2026年07月03日
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ドンムアン空港から空港間の無料シャトルバスでスワンナプーム空港に到着。6番出口と5番出口の間で降車しました。6番出口にはちょうどこの日利用するベトナム航空がありました。大きいけれど何も入っていないスーツケースをゴロゴロ押しながらターミナルに入ります。6番出入り口から入りました。アイランドLはANAと同じです。ドンムアン空港にも似たような像がありましたね。こちらがベトナム航空のチェックインカウンター。カウンターは便出発の3時間前から開くと書いてありましたが、この時は5時過ぎで出発4時間前でしたが既にチェックインはできるようでした。チェックインをして荷物を預けました。保安検査場から出国審査場へ向かいます。せっかく来たんだからヤックを写しておこうと2体パシャリと。エスカレーターで4階保安検査場へ。この先は撮影が許可されていません。保安検査場と出国審査場を経て中央コンコースへ。やはりこの乳かい攪拌は人気があってみなさんここで写真を撮っています。皆さん入れ替わり立ち代わり写真を撮っていました。この乳かい攪拌のミニチュアのフィギアがあればほしいなと思いますが。
2026年07月02日
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今日から7月です。先月は日本各地で大きな地震が続きましたから心配ですね。荷物を受け取り国際線ターミナルへ移動します。両替所やレンタカーのブースが並びます。パタヤへ行くバスもここでチケットを買うようです。国内線ターミナルから国際線ターミナルへ向かう途中に荷物の一時預かり所があります。エアポートバスの乗り場の案内も出ています。空港で働く車ですね。これはどんな作業の時に使われるのでしょうかね。マッサージチェア付のイスがある休憩サービス。国際線ターミナルへ曲がるここにもエアポートバスの案内板がありました。この日はドンムアン空港からスワンナプーム空港へのシャトルバスを利用。到着ロビーの前に受付があります。あそこのカウンターでパスポートとボーディングパスを見せ、名前と電話番号を書きます。出発時間になり担当の人に案内されてバス乗り場へ。空港間の連絡バスです。パスポートとボーディングパスを見せ無料で利用できます。バスに乗車し荷物を置いて座ります。荷物を置く棚がたくさんあります。スワンナプーム空港へ向けて出発です。ドンムアン空港ではどこにも止まりません。以前は6番から出発して11番で停車していたと思いますが。所要時間はおよそ1時間。最短で45分。渋滞になると2時間かかったということもあるようです。スワンナプーム空港が近づいてきました。着陸機が見えます。エプロンにはたくさんの飛行機が駐機しています。スワンナプーム空港の3階。5番と6番の間ぐらいに到着しました。
2026年07月01日
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今日で6月が終わります。一年の半分が終わったことになりますね。搭乗機は降下を開始しました。細長い緑の畑が並びます。パトゥーンターニー県上空でしょうか。工場群が見えてきました。遠くでは雨が降っているのが見えます。雨雲が迫ってきていますね。搭乗機はドンムアン空港に着陸です。駐機スポットに向かいます。この日はボーディングブリッジで降機できそうです。51番ゲートのようです。遠くには黒い雲が見えますね。降機して到着便の案内板で手荷物のベルトナンバーを確認。搭乗機を一枚パチリ。お掃除ロボットが活躍中。動く歩道がここで終わりここから左です。1階バゲージクレーム。ここでもお掃除ロボットが活躍しています。ウドンタニ―からの便は9番のベルトです。こちらです。まだベルトは動いていません。動き始めました。荷物が出てきました。受け取って国際線ターミナルへ向かいます。
2026年06月30日
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搭乗開始のアナウンスがありましたが、まだすべての乗客の降機が終わっていないのでしばらく待ちます。そして機内に入りました。今回荷物を預けるので荷物と機内食をセットで購入。先月からエアアジアのプラチナ会員になったので一番最初のグループで搭乗できました。着席しました。座席は31A。今回の機材はA321型機。プッシュバックされ誘導路へ。やっぱりエンジンの後ろだとうるさいかも。滑走路へ向かいます。タイ国際航空機が見えます。今回は南東の方向から離陸するようです。滑走路へ入ります。そして離陸しました。いつもと違う方角への離陸なので見える景色も新鮮です。眼下には環状道路が見えます。そして左へと旋回していきます。6月。畑にも緑が目立つようになりました。水平飛行に入りました。事前に頼んでおいたタピオカミルクティーが出てきました。A321のテーブルにはスマホスタンドがついていましたよ。およそ40分の飛行で着陸に向けて降下を始めました。
2026年06月29日
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2026年6月14日ウドンタニーを離れて一時帰国してきました。グラブタクシーを呼んで空港へ向かいます。降車して荷物をおろした後に乗ってきたグラブタクシーをパチリと。6番口から入ります。タイエアアジアとタイライオンエアのカウンターが並んでいます。今回は大きなスーツケースを持っていくのでチェックインをして荷物を預けました。荷物を預けて保安検査場へ向かいます。今年の11月1日から来年3月14日まで国際園芸博覧会がウドンタニーで行われるようです。このチューリップがマスコットキャラクターなんでしょうね。保安検査場を通過して2階の搭乗口へ向かいます。搭乗口は5番です。案内に従って進んでいきます。中央に新しくできた搭乗待合室。FD3359ドンムアン空港行です。搭乗機がやってきました。定刻より少し早く到着しました。駐機スポットに入ります。停止した後はボーディングブリッジがつけられます。搭乗開始の案内があると思うので搭乗口の前で待ちます。
2026年06月28日
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搭乗機FD3362は上昇を続けます。右に旋回してチャオプラヤ川上空を通過します。そうして50分ほどの飛行でコラート台地へ。着陸態勢に入ります。着陸前の見慣れた風景。広がる畑はこれから作物が植えられるんでしょうね。将来の高速列車が走る建設中の線路。高度が下がり間もなく着陸。国道2号が見えます。空港敷地内に入りました。そして無事着陸。これは写してはいけなかったでしょうか。朝8時半過ぎと12時前に訓練で爆音を轟かす戦闘機。こちらはウドンタニー消防署空港分署。滑走路から誘導路へ入ります。ボーディングブリッジ2基のウドンタニー国際空港。今回はボーディングブリッジを利用しての降機のようです。駐機スポットには可愛い飛行機ですね。搭乗機は停止しました。そしてボーディングブリッジがつけられ降機します。降機してバゲージクレームへ。預けた荷物はないのでそのまま出ます。3番出口からでます。ムアンボーランを見に行った月一バンコクの旅が終わりました。
2026年06月27日
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機内に入り着席します。座席は6A。エアアジアのレスターシティ塗装機が見えます。プッシュバックされ地上の整備スタッフが手を振って見送ってくれました。地上の整備スタッフが戻っていきます。搭乗機は自走して滑走路へと向かいます。最近はA321neoに乗る機会が増えてきました。窓から見えるのはA320型機。白い塗装のエアアジアXも、この後エアアジアに吸収されるようです。哀愁漂うオリエントタイのボーイング747型機。格安航空会社だったオリエントタイは2018年10月に運航を停止して破産してから8年になります。搭乗機は滑走路へと入りました。そしてウドンタニ―へ向けて離陸。グングン上昇していきます。右に旋回していきます。眼下には工場群や住宅が見えます。
2026年06月26日
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FD3362定刻15:00発。搭乗機が到着しました。貨物ドアが開きました。どんなふうに作業が行われているのか見ていました。ベルトローダーが貨物室前に到着。荷物が下ろされます。見ている限り放り投げたりすることなく丁寧に扱われているようです。滑走路ではライオンエア機が到着し、エアアジア機が離陸していきました。後ろのドアにはフードローダー車が到着。フードローダー車のスタッフが後ろのドアから中を覗き込んでいます。何度かドアをノックしていましたが、なかなか中のCAさんは気づいてくれなかったようです。ようやく後ろのドアが開けられました。ミールが運び込まれます。ライオンエア機が離陸していきました。準備が終わった地上のスタッフがじゃれあっていました。フードローダー車も作業が終わったようです。搭乗開始の案内がありました。機内へ向かいましょう。連絡通路からボーディングブリッジへと歩いていきます。
2026年06月25日
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保安検査場を通過しました。ゲート番号を確認。54番ゲートです。50番台の一番遠いゲートに向かいます。50から56番ゲートは直進です。一番遠いゲートなので動く歩道を利用して向かいます。この先に50番台のゲートがあります。まだ搭乗開始まで時間があるのでしばしこちらで寛ぎます。窓からエプロンを眺めます。離陸していくエアアジア機。プッシュバックされていくエアアジア機。ズームアップしてみてみました。バティックエア機が離陸していきました。54番ゲートに向かいます。搭乗機がやってきました。54番ゲート前にやってきました。
2026年06月24日
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トークンを購入して改札へ向かいます。こちらが改札。改札を通過して4階ホームへ向かいます。4階のホームまで上がると既に列車が入線していました。ちょっと急ぎ足で列車に向かいます。ドンムアン空港に到着しました。改札を通過します。左にトークンの販売機。改札を出てターミナルへ向かいます。ターミナル直進の案内があります。連絡通路をここから左へ。ターミナルに到着しました。ターミナルにはラーマ10世のお写真が。保安検査場に向かいます。
2026年06月23日
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翌日ホテルをチェックアウトしてBTSスラサック駅へ。いつもどうやって空港へ行こうか悩みます。サヤームでスクンビット線に乗り換えてモーチットへ行き、そこからバスで行こうか。それともサラデーンでMRTに乗り換えてバンスーまで行くか。モーチットでバスに乗り換えるのは、なかなかバスが来ないというのが難点。レッドラインができてから本数が減ったのでしょうかね。列車がやってきました。サラデーンで下車してMRTに乗り換えます。ホームから改札へ。MRTは左の矢印があります。その表示に従って連絡通路を進みます。ここから下へ下りますが、エレベーターで下りることにしました。エレベーターを待ちます。この時みなさん左側に並んでいました。私がいる右側は出てくる人のためになっているようでちょっと恥ずかしかったです。幸い出てくる人はいませんでしたが。MRTシーロム駅。まずは改札を抜けてホームに向かいます。エスカレーターでホームにやってきました。シーロム駅、ブルーライン駅番号26番です。いつも1番ホームか2番ホームか迷ってしまい必ず駅の案内板で確認します。そろそろ覚えよう。2番ホームだということを。列車がやってきました。バンスー駅に到着です。駅の通路もいろいろ変わっています。ホームを出てから連絡通路でクルンテープアピワット中央駅へ。この連絡通路も最初は左に曲がらずにまっすぐ行って昔のバンスー駅に出てしまいました。そんなことにならないよう注意して歩きます。クルンテープアピワット中央駅に到着。まずは乗車のためのトークンを購入します。
2026年06月22日
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ホテルの部屋に戻ってきました。電動自転車とはいえ、日差しの中を動き回って疲れてしまいました。実はムアンボーラン、まだ行っていないエリアがあったことに気づきました。まぁいいや。晩ごはんをどうしようかと・・・近くにはトルコ料理・インド料理・イタリア料理とそれにタコスもあります。でもこの日は疲れてもうホテルから出たくありませんでした。セブンイレブンでは部屋のみに備えておつまみを購入。湖池屋のカラムーチョもあります。健康にいいかなとゴマとパンプキンシード。これはOKのカイケム味。塩漬け卵味。疲れて外に出たくないのでルームサービスを頼みました。まずはガーデンサラダ。そして揚げ春巻き。揚げ春巻きについている甘酸っぱいタレよりガーデンサラダのドレッシングで食べた方がおいしかったです。こちらあサテ。甘いピーナツダレにつけていただきます。本当は鳥皮揚げを頼んだのですがありませんでした。鳥皮揚げがいつもない。あると思って注文するのに、メニューに載せないでほしいです。そして最後はピザマルゲリータ。このホテルのピザは薄いパリパリの生地でおいしいです。
2026年06月21日
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BTSスラサック駅のホームから見えるおしゃれな建物はブルーエレファントというレストラン。エレベーターで下へ下りようと思って利用したこのエレベーターは反対側のエレベーターでした。下りると、あれ?なんか違う、どうしたんだ?なんだか風景も違う。そりゃそうですよね、反対側に下りたんですから。プチパニックになりながら、ここは冷静に。というわけでしばらくあるくと連絡橋がありました。マハナコーンの虫食いのビルが見えます。連絡橋を渡りました。ライドシェアの自転車があります。ここですここです、この景色。横断歩道を渡ったあのセブンイレブンで買い物をしてから帰ります。ホテルに向かって歩いていくと途中に警察署があります。ヤーンナーワー警察署です。警察署を過ぎてスラサック通りをさらに歩いていきます。午後のスラサック通りは日陰になるので歩いていても暑くありません。ホリデーイン1階のタコスレストラン。スラサック通りとシーロム通りの交差点。ホテルまで戻ってきました。
2026年06月20日
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行の方法は調べたものの、帰りはしらべていなかったのでグラブでケーハ駅まで来ました。毛=は駅に到着しました。駅までの連絡通路です。階段を上がりながら右に左にとシャッターを押します。以前ケーハに来た時、下りた瞬間に猫のおしっこの臭いがしてびっくり。でも今回はそんなことはありませんでした。あれは何だったのか?列車がやってくるまで駅のホームを散策。そうしていると列車がやってきましたよ。列車が到着しました。始発駅なので余裕で座れます。そんなケーハの駅も数年後には終点ではなくなりさらに延伸する予定です。列車内はガラガラです。ケーハから23駅目のサヤームの到着。ここでスクンビット線からシーロム線に乗り換えです。スラサックに到着です。ドアが閉まるのを待って一枚。ここからホテルに戻ります。
2026年06月19日
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電動自転車を返却しムアンボーランを出ます。暑かったですがタイ国内のいろいろな建物を見ることができてよかったです。でもここで気づいたのですが、すべてのエリアをまわっていませんでした。受付でもらった読めない中国語の地図でいうと左側の建物はほとんど見ていませんでした。これはなた来てくださいということでしょうかね。外国人価格ではなく半額のタイ人価格で入ることができるのでもう一度来てもいいでしょうかね。この門を抜け、橋を渡って大通りに出ます。実はここで気づきました。ムアンボーランへの行き方は調べたものの、帰りは調べていませんでした。ここでグラブを呼ぶことにしました。おそらく反対側にロットゥ乗り場はあるのでしょうが、交通量が多くて渡ることができません。グラブタクシーで予約をして、しばらくこの木陰で待っていました。プーっと音がしたので行ってみます。予約したグラブが到着していました。BTSのケーハまで戻ります。
2026年06月18日
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ナーガのいる庭。来ました来ましたウドンタニーで昨年世界遺産に登録されたプープラバート歴史公園にある岩。この岩を見るとトルコのカッパドキアを思い出します。こちらはウッタラディットにあるようです。仏陀の足跡を納めるお堂。ウッタラディット北にある県でチェンライの下でしょうか。神々の庭園。これはちょっとインドにあるような建物ですが。こちらはルーイにあるようです。プラチェディスィーソンラック。強い日差しの下で電動自転車で走るのはそろそろ限界。タイのお寺という感じのシュライイン。池の中に立つこの建物はなんでしょう?経堂?鐘楼?ザ・グレート・ホール・オブ・ヴァジュラダンマ。仏教の教えや真理を表した建物だそうです。戻ってきました。電動自転車を返却しました。ちょっと休憩してペットボトルの水を一気飲み。
2026年06月17日
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象がいました。その象の向かい側には仏様が。小高い丘の上に見えるのがプレアヴィヒアいろいろ議論のあるところですが現在はカンボジア領にあるプレアヴィヒア。この丘を登るとあるようですがこの日は行くことができませんでした。ナコンパノムにあるプラタットパノム。プレアビヒアのある丘。以前はタイ側からも行くことができたようですが。こうしてみると庭園の中にいろいろな建物が混在しています。こちらは現在建設中。どんな建物ができるんでしょうかね。大木と張り合うようにそそり立つこちらの塔。ノンカイにあるプラタットバンプアン。なんかちょっと日本にもありそうな建物ですが、屋根の先に飛び出ているのが特徴的ですね。こちらはランチャン様式の経典保管庫とウィハーン。上空でゴーっという音がするので見上げると飛行機が飛んでいきました。スワンナプーム空港が近いですから。こちらが仏堂ですかね。クメール様式の建物が見えます。サコンナコンにあるプラタットナラットチェンウェン。プラタットバンプアン。ノンカイにあります。こちらはプラチェディスィーソンラック。ルーイにあるようです。
2026年06月16日
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聖なるストゥーパの庭園。朽ちかけた感じや補修したあとも忠実に再現されているようです。スリンにあるシコラパムストゥーパ。元々はヒンドゥー教の塔だったものが仏教に改宗されたということです。こちらの塔には塔の窓?ひとつひとつに仏像が安置されています。シコラパムを後ろから眺めます。ドゥラババティウィハーン。聖池の前にある門。柱が並んだその奥に仏さまが。門の向こうに見え建物は?橋を渡ります。橋の両側に何かを引っ張っている人たち。その橋を渡ります。そして橋の反対側には9つの頭のナーガ。遠くに見える小高い丘。プレアヴィヒアです。こちらにもクメール様式の建物が。池の周りにはいろいろな建物が配置されています。ここまで来ましたが照り付ける日差しでかなり体力消耗。このクメール様式の建物はサケオにあるようです。プラさッと・サドック・コック・トム。この辺りまで来ると、あぁ~疲れたもう帰りたいと思ってしまいましたがもう少し頑張ります。
2026年06月15日
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次に回ったのはこちらです。ゴルフカートで回っている人もたくさんいます。クメール様式の遺跡のようです。宮殿入り口の左右に配置される聖池。ぐるりと一回りしてみてみます。反対側にある聖池。宮殿の反対側に回ってきました。これはナコンラチャシマにあるピマーイ宮殿です。クメール様式の終点といわれているこのピマーイ。実際に行ってみたいところの一つがこのピマーイでした。向こうにもレンガ色の建物が見えます。もしかしてあれは・・・。多分そうだと思います。ブリラムのパノムルン遺跡です。この周辺はクメール様式の建物が集まっています。パノムルンを後に次に向かいます。
2026年06月14日
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茅葺の住宅です。その横には屋根付きの駐車場。ベンツが止めてありますよ。ベンツのあるお家です。またまた仏塔が見えてきました。ランパンのチャムティ仏塔のようです。これはウォーターホール。バリ島にも似たようなものがあるような・・・。こちらは池に大きなワニがいます。人を飲み込もうとしています。神々の庭のようです。こちらの金色の屋根の建物は。サラブリにある仏陀の足跡を祀ったお堂のようです。次の展示に移動します。バンパインガーデン。庭園の入り口には獅子がにらんでいます。屋根にあるものをズームアップしました。牛がいる庭です。
2026年06月13日
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日差しが強く電動自転車での移動も疲れてきました。サンペット宮殿。その前にはムアンボーランの文字が。この建物はランナー様式というのでしょうか。屋根の先に特徴があります。アユタヤ王朝の時代にビルマ軍に破壊された宮殿を再現したというサンペット宮殿。そんな大昔に思いをはせ、もっと歴史を勉強したいと思いました。このムアンボーランの敷地面積は東京ディズニーランドの2.4倍だそうです。歩いて回ろうというのはちょっと無謀ですね、暑いですしね。こちらには庭園。木々や花もきれいに手入れされています。向こうには金色の尖塔が見えてきました。太陽が雲に隠れると暑さも和らぎありがたい。ㇿッブリーにある釈迦の足跡。睡蓮で埋め尽くされた池があり、中央に岩が。あれ?これは裏側でしょうかね?塀があります。こちらは僧侶の住居。中をのぞいてみることもできたようですがそろそろ体力も限界に。ㇿッブリーのプランサムヨッド。トウモロコシの形をした塔が3つ並んでいます。こちらはシンブリーにあるワットポーカオトン。座禅を組み瞑想するお釈迦様です。これはバンラチャンの人々の勇気という像だそうです。ビルマの侵攻を5か月もの間食い止めたチャオプラヤ川沿いにあった小さな村の人々を讃えたものだそうです。無名の人々の勇気をたたえる像だそうです。
2026年06月12日
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広い駐車場を抜けて次のエリアへ。チャイナットにあるプランマフアン。何やら首の長い女の人がいますよ。お化けですか?そして何やら戦っているのでしょうか?剣を持って戦っています。クンチャンクンペーというタイの伝承物語を再現しているようです。16世紀のアユタヤ朝に起源を持ち、美女ワントーンを巡るクンチャーンとクンペーンの三角関係を表現しているようです。こちらはプラケオパビリオン。八角形の楼が積み重なった建物。アユタヤ朝時代に存在した宮殿の壁画に描かれた仏殿を元に再現された建物。カンチャナブリにあるスリーパゴタ。とめておいた電動自転車に戻ると、自転車のかごに入れておいた中国語の地図がなくなっていました。諦めて次に行きましょう。ㇿッブリーにあるプランサムヨッド。またまたお濠をわたります。お濠にかかる橋の上から右側を眺めます。そしてこちらは左側です。橋を渡って緑のドームをくぐります。大黒様が座っています。大黒様じゃないのでしょうか?ここはアユタヤの旧市街にあるサンペット宮殿のようです。本物のサンペット宮殿はビルマからの侵攻により崩壊したものを再現したものだそうです。左手にはなにやら建設中の門でしょうか?
2026年06月11日
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シュメールマウンテンから橋を渡って次のエリアへ。ここに自転車を止めて徒歩で回ります。橋を渡って対岸のエリアへ。レインボーブリッジ。お濠には睡蓮が咲いています。エンライトメントパビリオン。日本語訳で啓蒙者の館?ここも是非見ておくべき8つのうちのひとつでした。蘭の花のテラス。次のエリアに向かいます。ここで蘭を育てているようです。蘭のビニールハウスの隣にあった建物。中をのぞいてみるとヒンドゥー教の神様が祀られていました。サオチンチャーです。ジャイアントスイング。こちらのお堂にもヒンドゥー教の神様が。たくさんの手がある神様です。ジャイアントスイングとワットブラーミン。バンコクでジャイアントスイングを見てきましたが、お寺の中には入りませんでした。楽ちんな電動自転車に乗って次のエリアに向かいます。広い駐車場を抜けて次のエリアへ。
2026年06月10日
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次はこちらです。シュメールマウンテン。須弥山を表しているんだとか。大きな口を開ける巨大魚。橋を渡って行ってみます。橋の途中から池の中央には馬やゾウが見えます。巨大魚はアーノンというようです。仏教的宇宙観を表現しているそうです。中央に何かあるのかと思ったらそうでもないようですね。屋根の装飾もすごいです。周囲にはブーゲンビリアが植えられています。中には何があるのかなとのぞいてみました。巨大魚アノーンの背びれ。靴を脱がなければならないと思い中には入りませんでしたが、中央に何かありますね。巨大魚アノーンのしっぽです。そして顔です。巨大魚アノーンに守られた建物。一周して戻ってきました。ここは是非見ておくべき8カ所のうちのひとつでした。
2026年06月09日
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ワット・チェディ・ヨードから次へ向かいます。受付で渡された中国語の地図ではよくわかりません。これは牛舎でしょうか。前方に仏塔が見えてきました。仏像を収めた屋根付きの建物。白い祠の中に仏像が安置されています。四面六段にに仏像が配置された塔。こちらが本堂になるようです。これはランパンにあるワット・チョン・カム。入り口の両側に獅子が立っています。ここがちょっとわかりませんでした。中国語の地図ではわかりません。涼し気に水が流れています。ここに電動自転車をとめて歩いて周辺を見て回ります。ここは園内を走るトラムの停留所になっています。停留所の向こうには川が流れていて浮かんでいるのは王室御座船でしょうか?そうではなくて昔の運河を行きかう船でしょうかね。ちょっと近づいてみてみます。船の模様からやはり王室の船でしょうかね。
2026年06月08日
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